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08/02/29 今朝目が覚め時計を見たら時計の針がもう5時を回っていた。 昨日は早めに寝たのだが・・・。 久しぶりに7時間近く寝れた。 体とのどが風邪のせいか少し痛い。 歯は昨日午前中は痛みを感じなかったが昼食を食べるとき前歯に少し当たると 痛みが少し出てきたが用意した痛み止めの軟膏を歯茎に塗ると痛みも治まった。 家に帰るといつものように愛犬が玄関に迎えに来た。 今に行き夕食を食べ始めた。 次男はすでに食べていて「ただいま」と言うと「お帰り」といつものように返事が返ってきた。 今日は朝早く起きたようだがその後また寝て3時頃におきたようだ。 夕食を食べ終わるころ前歯で何かを噛んでしまい痛みが歯茎にはしった。 口の中から取り出してみたがなんだかわからなかったが妻に聞いたらゴボウの千切り だった。 また軟膏を取り出し歯茎に塗ると痛みは治まってきた。 ただやけに鼻水が出る。 今日は妻が長男の面会に行って来る。 多分「外泊はどうなった」と聞いてくるだろう・・・・・・。
Feb 29, 2008
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08/02/28 今朝は5時近くに目を覚ます。 夜中に歯が痛く神経が高ぶっていたせいか二度ほど目が覚めた。 いつものようにエアコンのスイッチを入れようとしたのだが フィルターが詰まっているのでエラーランプがついていた。 今朝は反射式のストーブだけで我慢。 いつものようにコーヒーを入れパソコンに向かう。 昨日は一日中雪が降り冬に戻った感じがした。 実際まだ冬なのだ。 昨日の朝出勤前にあわただしく次男の障害者年金の手続きのため 申立書を書いてから出かけた。 お昼前に仕事場から次男に電話するとまだ寝ていたようで寝ぼけた声で携帯に出た。 「お昼家に帰るから一緒に市役所へ行くか、それとも自分で行くか」 と聞くが行きたくないらしく「お父さんが帰ったら考える」と言っていた。 午後休んで私自身の薬をもらいに病院へ行きすぐに家に戻りお昼を食べていると まもなく次男が起きてきた。 「どうだ一緒に行くか」と聞くが「髪が変になっているから行かない」 と言った。 退院したては一緒に姿をあまり気にしないで出かけたが このごろは外へ出ることがない。 問答している時間がもったいないので私が行って手続きをしてきた。 年金と手帳そして自立支援。 家に帰り歯が痛くてしょうがなかったが休む暇なく夕方妻と長男の入院している病院へ出かけた。 しばらく病院の待合席でまっていると医院長先生がやって来た。 診察室に呼ばれ妻と先生に今後のことや今までのことをぶつけた。 もし退院と言うことになったらその後のことも。 なにせ三度目の入院なので今度退院してまた状態が悪化したら私も体力がなくなるので 強制的に連れて来る事も出来なくなる。 妻も退院してから日中自分が面倒を見てあげないといけなくなりその大変さを訴えた? とにかく普通の患者さんと違い手がかかる。 いづれ今の状態では直ぐ外泊退院と言うことは難しいと先生も言っていた。 私たちも次男のこともあるがまだ長男も25歳と言う年齢なので 今から病院へ入れたままにするのは忍びないと言うような事を言った。 先生も「試験的に外泊も考えますか」と言うので「暖かくなってから」と答えた。 4月ごろには外泊を試験的にさせることにした。 昨日は疲れた。 食事をするにも歯が痛くほとんどそのまま飲み込んでいた。
Feb 28, 2008
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08/02/27 今朝は3時過ぎに目が覚めたら熱でもあったのか寝汗をかいていた。 いつものようにエアコンをいれ布団から起き出る。 外は風が吹いている音が聞こえてきた。 かなり強く吹いている。 いつものようにコーヒーを入れパソコンに向かいながら飲む。 昨日仕事から帰り居間に行くとテーブルの上に診断書が置かれていた。 病院から電話があり次男が取りに行って来たそうだ。 最初次男は外へ出るのが嫌だったそうで「お母さん取りに行って来て」 と言ったらしいが妻が「たまには外へ出ないと」と言いやっと取りに行ったらしい。 もう外へ出るのが面倒になってきたようだ。 困ったものだ。 仕事先の会社にも社長さんが家に来たとき以来何も連絡もしていない。 「どうせ後3ヶ月?も立てば6ヶ月の見習い期間が終わり本採用にならないのだから」 と言って行く気もまったくなくしたらしい。 それも困ったものだ。 薬は毎日欠かさず飲んでくれているからまだ良いのだがこの様子では症状は 改善?されることはない。 今日は長男の事で先生と面談をする日。 何を話したら良いのか。 「外泊」「退院」に向けての話をするにもせめて次男が「もっと症状が改善されないと」 と思うのだがはてさて困り果てた。 私の頭も限界。 頭が痛い・・・・・・・。 この前薬を飲み忘れ仕事に行ったら右超頭部?が熱を持ち痛くなった。 神経の痛み止めを飲んでいるのでいつも緩和されている。 その前は飲んでいないと思い二回も飲んでしまったり ボケてきたわけでもないが何度もあること・・・・。
Feb 27, 2008
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08/02/26 今朝は4時ごろに目が覚め起きた。 風邪をひいたせいか歯茎とのどの調子がいまいち。 いつものように暖房入れ部屋を暖める。 コーヒーをいれパソコンの前でいつものようにタバコを吸う。 カーテン越しに窓の外を覗く。 高速道路を照らす街頭の明かりと走る車のライトが見える。 空には今朝は星は見えない。 昨日はまずまずのお天気で腰にホッカイロを貼って仕事に出かけたので 体は結構暖かかった。 足は朝方は良かったのだが歩き始めるとだんだん痛んできた。 仕事から家に帰ると玄関に愛犬が迎えに来た。 居間に行くと次男が食事をしていた。 「ただいま」「お帰り」いつものように返事をした。 愛犬が一生懸命私に向かい小さくうなりながら何かしら言う。 食べさせてくれと言っているようなのでジャッキーを上げると喜んで食べていた。 すでに妻からももらって食べているのだが私にも食べさせてくれと言う。 昨日の次男はやはり外へは一歩も出なかったようだ。 仕事に行く様子もなく困ったものだ。 働く気がないなら辞めた方が良いと思うのだが。 このままでは会社の社長さんに悪いと思う。 明日は長男の事で先生と面談をする。 入院してから初めてなのだがなにせ次男のことで精一杯だった。 長男を退院させても次男がこのとおりで長男が外出で家に来ると 避けるように食事のとき意外部屋から出てこなくなる。 さてどうしたら良いものなのか・・・・・・。
Feb 26, 2008
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08/02/25 今朝は4時過ぎに目が覚めた。 昨日の洋画をテレビで見てしまい寝たのは11時近く。 今朝は昨日の朝より寒く感じる。 いつものように暖房をつけてから起きる。 コーヒーを入れに下へ降りると愛犬がつめ音をたてながら居間にやって来た。 今朝は用を足しに起きてきたようだ。 コーヒーをいれ部屋へ戻りパソコンに向かいながら飲む。 カーテン越しに窓の外を覗くと高速道路を照らす外灯の明かりが見える。 空には今朝は星がいくつか見える。 昨日の次男はやはりお昼ごろ起きた。 やはり昨日もどこへも出かけず一日中家にいた。 私は持病の足が痛み反射式のストーブを背中にあて一日中温まっていた。 歩いても座っていても痛い。 今朝は今のところ痛んではいない。 寝る前にシップをして寝たからか。 今日からまた一週間が始まる。 今月も後数日でもうすぐ春・・・・・。
Feb 25, 2008
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08/02/24 今朝は2時ごろに一度目が覚めその後目がさえてしまい3時前には起きてしまった。 昨日寝たのは11時近くだったのだが今日が休みだと思うと寝られないのか。 外では朝から風が吹く音が聞こえてくる。 外は家の中と違い寒そう。 窓の外をカーテン越しにのぞくと今朝は高速道路を照らす外灯の明かりと 走る車のライトが見えてくる。 昨日は長男の外出と言うことで妻と二人で病院へ行った。 病院へ着くといつものように受付で迎えに来たことをつたへ病棟へ向かった。 病棟の入り口に着き壁についてベルのスイッチを押す。 ドアのガラス窓から病棟の中を覗くと長男が見えた。 こちらを見たので手を振ってあげると少し笑顔が見えた気がした。 まもなく看護師さんがきて病棟のドアの鍵を開け私たちを向かいいれた。 すぐに長男もやって来て後は看護師さんに挨拶をして連れて病棟を出た。 玄関に着くと靴を履き替え外へ出て駐車場に止めてある愛車で家に向かった。 家に着き玄関を開けるといつものように愛犬が吠えてやって来た。 早めのお昼を食べると長男はいつものようにタバコをすいながらCDを聞いていた。 Cdを聞くのは良いのだが音が家の外まで聞こえるくらい高くして聞いている。 ヘッドホーンで聞くときも音が漏れるくらい高くして聞く。 注意をするのだが言っていることを理解しないのか中々音を下げてくれない。 次男にお昼を食べるように部屋の外から声をかけたが返事がなかった。 12時近くなのにまだ寝ているのか。 私はお昼を食べるといつものようにお昼寝をした。 午後の長男はお風呂に入りまたCDを聞いていた。 昨日の長男はこの前と大分違い「外泊」についてあまり言わなかった。 3時半ごろになり病院へ長男を連れまた妻と一緒に出かけた。 病院へ着き病棟へ向かいベルを押し看護師さんを待つ。 まもなく看護師さんがやって来た。 中へ長男と三人で入り看護師さんに「今日はこの前と違い落ち着いていた」 と言うようなことを言い病棟を出病院を出て家に帰った。 いつもなら病棟へ着くと「後何分あるから面会」と言うのだが 何故か昨日はそんなことはなかった。 妻と話したが「そういう時もある」と言っていた。 いつもそうだと良いのだが・・・・・・。
Feb 24, 2008
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08/02/23 今朝は夜中に何度となく目が覚め結局4時過ぎには起きた。 乾燥しているのかのどが渇き布団をはいで寝ていた。 暖かい夜だったのかと思っていたがよく考えてみるとホッカイロを腰に張ったまま寝ていた。 ホッカイロは必需品で仕事に行くとき必ず貼って行っている。 いつものようにエアコンをいれコーヒーを入れに下へ降りる。 お湯を沸かしに台所へ行くと次男の携帯が開けっ放しで流しの上に置いてあった。 そういえば私が起きる前に下で何かしら音が聞こえてきた。 次男が起きて何かしらしていたのだろう。 それにしても夜寝るのが遅く薬も前には遅くても8時ごろに飲んでいたのだが このごろ飲むと眠くなるといって寝るころに飲んでいる。 コーヒーをいれ部屋へ戻りいつものようにパソコンに向かう。 カーテン越しに窓の外をのぞくが今朝は高速道路の明かりも見えない。 隣の家の姿かたちも見えない。 雪が降っているわけでもないようだが。 昨日は長男の洗濯物を取りに行きながら妻が面会をしてきた。 今日の外出は許可が出たようだ。 先週の時のようにしつこく「外泊は」と言わなければ良いが。 先生との面談の日についても聞いてきたら「今度の水曜日」と言うことになった。 ただ「長男を含めては面談は無理だろう」と言われたそうだ。 看護師さんが「せめて一人で留守番が出来るようにならないとお母さんも大変ですね」 と言っていたそうだ。 「一人で留守番」が出来るようになる事はまずないだろう。 タバコの火を消さないでをゴミ箱に入れたり消えていないタバコを灰皿に起き その上にティッシュペーパーを置いたりで常に監視?していないと火事にもなりかねない。 この前外出で家に来たときはタバコをすいながら家の中をうろうろとし 「灰皿のある場所でタバコを吸いなさい」と注意したのだが中々言われたとおりしない。 今日はどんな外出になるのか・・・・。
Feb 23, 2008
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08/02/22 今朝目が覚め時計を見るとまだ2時だった。 まだ2時と思いしばらく目をつぶっていると少し寝たようだ。 二度目に目を覚ますと3時。 今度はいつもの時間に目を覚ました。 エアコンをいれ少し温まるまでまって布団から起き上がる。 いつものようにコーヒーを入れ下へ降りやかんでお湯を沸かしていると 愛犬がいつの間にか起きて来た。 小さく吠えるようにのどを鳴らす?ようにしていたので多分水 と思い愛犬のコップを見ると中が空っぽになっていた。 水をいれ「みず」と愛犬に向かって声をかけるとつめ音をたてながら側へやってきた。 コップに入れた水を「ぴちゃぴちゃ」と音をたてながら飲むと 後は妻の寝ている部屋へまたつめ音をたてながら戻っていった。 私はコーヒーを入れ部屋へ戻りいつものようにタバコを吹かしながらコーヒーを呑む。 唯一の安らぎの時間。 今朝は昨日より寒く感じる。 昨日は朝方ちらちらと雪が舞い降りてきたが日中は雪もやみ 比較的に暖かい日だった。 積もった道路の雪も融け始め乾き始めた。 ただ夕方になるとやはり寒くなり始めた。 今朝も道路はアイスバーンになっているのか。 仕事から帰り玄関に入ると愛犬が怒ったように吠えてきた。 靴を脱ぎ上がると今度は首を横に振って早く部屋へ入れとでも言っているように見えた。 居間に行くと次男が夕食を食べていた。 「ただいま」と言うと「お帰り」と答えていた。 いつもと変わらない挨拶。 昨日も次男は外へ出ることはなかったようだ。 このまま億劫になりでなくならなければ良いのだが。 仕事も行く様子がない。 辞めると不安になるのだろう。 次の仕事を探さないとと思うのだろう。 しつこく言うわけにも行かない。 なんともならないのだろう・・・。
Feb 22, 2008
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08/02/21 今朝は3時半ごろに目が覚めそのまま起きた。 今朝はいつもより暖かい。 昨日の日中の空は雲がかかり鈍よりとしていた。 まだ2月と言うのに夕方からは雨が降り出した。 カーテン越しに窓の外をのぞくと今朝は雨は降っていないようだ。 高速道路を照らす外灯の明かりと走る車のライトが見える。 一昨日なぜか急に仕事を辞めたいと思った。 昨日はそういう気持ちが起きなかった。 今まで何度も辞めたいと思ったのだが辞めてしまうと家族が生活をできなくなると思い 今まで踏みとどまってきた。 本音ははっきり言って疲れた。 何とか薬を呑みながら今まで来た。 昨日も次男は外へ出ることもなかった。 このままではまた元に戻るのではと思ってしまう。 前と違うのは薬は自分から呑み続けている。 後数週間数日で3月。 春が近いが心の中には十数年間春はまだ来ていない・・・・・。
Feb 20, 2008
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08/02/20 今朝は昨日と同じく3時頃に目が覚めエアコンを いれ部屋が暖まったころ布団から起き出した。 いつものようにコーヒー入れタバコを吹かしながらパソコンに向かう。 パソコンでネットサーフィンをしていると急に画面が暗くなり 「・・・サポートされておりません」と表示され自動起動がかかってしまった。 たまにあること。 またファンにほこりがたまったのかと思いエアスプレーでほこりを取る。 昨日は朝仕事に出かけるときは妻も次男も愛犬も寝ていた。 仕事から家に帰ると愛犬が玄関にやってきて吠えていた。 早く家の中に入れとでも言っていたのか。 居間に行くと次男がいつものように食事をしながらテレビを見ていた。 「ただいま」と声をかけると「お帰り」と小さな声で返事をしていたが テレビに夢中になっているのかどこかしら上の空で返事をしていように感じた。 私も食事を済ませお風呂に入りいつものように自分の部屋へ行った。 まもなくいつものように妻がやってきて足をさすり始めた。 「明日の先生との面談はどうなった」と聞くと「先生も忙しいので明日は無理らしい」 と言っていた。 長男が入院して以来次男のことで手一杯だったのと面談をする時期でもないと思って 長男について先生と一度も面談をしていない。 面談をしても長男の病気は前進することはないと思うのだが もう入院してから9ヶ月もたつ。 入院のとき一度だけ先生と話しただけなのだから・・・・・。
Feb 20, 2008
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08/02/19 今朝は1時ごろ一度目がさめたが目をつぶっているとまた寝てしまった。 二度目は3時頃でこの時はいつものようにエアコンのスイッチをつけまたうとうとと寝て しまい3時半頃に布団から起き出した。 今朝は昨日よりは寒く感じる。 いつものようにコーヒーを入れに下へ降りると静まり返った居間に愛犬の鼾が聞こえてきた。 いつも人間並みの鼾をする。 コーヒーをいれ部屋へ戻りいつものようにパソコンに向かいタバコを吹かしながら飲み始める。 カーテン越しに窓からのぞくといつものように高速道路を照らす街灯の明かりと 時折走り去る車のライトが見える。 空には今朝は星がひとつも見えない。 昨日は良いお天気で青空が見え暖かい一日だった。 仕事に出かけるときいつもなら愛犬が起きて出かけるのを監視?して吠えるのだが 昨日は妻も寝ていたからか愛犬もおきては来なかった。 仕事から帰り玄関を開け家の中に入る。 いつもなら車の音が聞こえるだけですぐ駆け寄ってくるはずの愛犬は来なかった。 居間のドアを開け中に入ると愛犬はコタツのそばで寝ていた。 次男は夕食を食べながらいつものようにテレビを見ていた。 「ただいま」と言うと「お帰り」と返事をした。 私も夕食を食べ始めた。 次男が夕食を食べ終わった後妻が「仕事をしろ」と言ったら 次男はただ笑っているばかりだ。 昨日も仕事に行くことはなかった。 後で次男に聞いたら「行く気がしなくなった」と言っていた。 「アルバイトでも良いんだから」と言ったが返事は返ってこない。 いずれ今の状態では会社にも悪いので辞めるのならはっきりと意思表示をすれば良いのだが 多分辞めてしまうと「新たに仕事を探さないといけない」と言う気持ちになり あせってくるのが嫌なので辞めないのだろうか。 困ったものだ・・・・・・。
Feb 19, 2008
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【2月18日 AFP】米ワシントン大学(University of Washington)医学部の研究チームが、知能発育不全、てんかん、顔や手の奇形などの原因となる遺伝子異常を特定したとする研究結果を、17日の医学雑誌に発表した。 DNAコードのわずかな欠損に由来するこうした症候群は、原因不明の知能発育不全の330例中1例の割合で見られ、4万人に1人の確率で発症するという。 Evan Eichler教授率いるチームは、知能発育不全が見られる757人のゲノムを分析。極めて類似した症状がある2人の被験者を比較したところ、第15染色体の6個の遺伝子で150万ペアの遺伝子コードが欠損していることが判明した。6個の遺伝子うちの1つ、CHRNA7は、脳細胞間の伝達物質であるタンパク質を含み、てんかんや統合失調症とも関連しているとされる。 チームは、知能発育不全が見られる別の1040人(欧州系米国人とアフリカ系米国人が半々)を調査。同一の欠損は7人に見られ、症状も似通っていた。 また、両調査で同一の欠損があると判明した計9人全員に、顔面奇形が見られたほか、7人にはてんかんや関節の変形、脳の電気的活動の異常が見られた。 チームは、知能発育不全に関連する別の症状についても、ヒトゲノムのごく微少な欠損部分の分析で、解明されていくだろうとしている。(c)AFPhttp://www.afpbb.com/article/life-culture/health/2352494/2654955
Feb 18, 2008
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08/02/18 今朝は3時半ごろに目が覚めエアコンのスイッチをいれ起きる。 今朝もあまり寒くないような気がするがやはり寒いのには変わらない。 結婚当時に買った愛用の反射式のストーブをつける。 いつものようにコーヒーを入れタバコをふかしながらパソコンに向かう。 昨日は青空の見えるとても気持ちの良いお天気だった。 特にどこかへ出かけたわけでもないが窓から見える景色は心を和ませてくれた。 やはり青空は良い。 早く春が来て欲しい。 昨日の次男は11時ごろに起き朝食と昼食を一緒に食べた。 夜はやはり遅くまでテレビを見ていたようだ。 その後はどこへも出かけることなく一日中家の中にいた。 長男からも電話は来なかった。 愛犬はいつものように私の姿を見ると玄関のほうへ向かうだけで 何処かへ出かけてしまうと思ってか吠えながら追いかけて来る。 「俺も一緒に出かけたい」と言っているようだ。 妻との散歩だけでは満足していないのだろうか。 去年の今頃の日記を見るとこんな風な毎日だった。 (07/02/18 今朝は、4時ごろに起きた。 長男は、もう起きて自分の部屋へ行ったようだ。 いつものように、コーヒーを煎れに下へ降りると、長男の部屋も、居間も、台所も真っ暗だった。 部屋へ戻り、コーヒーを飲んでいると、長男がやって来て「お父さん薬!」と言ってきた。 「どこにあるかわからない!」と言うと、布団に横になり「お母さん、揉んで!」と言ったが、妻は返 事をしなかった。 私は二杯目のコーヒーを煎れに下へ降り、ついでに薬を探して見つけた。 ちょうどその時に、長男がやってきたので薬を準備すると、長男が「薬を飲ませて」と言っ たので飲ませ、長男が部屋へ戻ると薬を他の場所へ隠し、部屋へ戻った。 昨日は比較的暖かい日だった。 今朝もあまり寒くは感じられない。 昨日の長男は、夕食を食べた後部屋へ戻っていた所へやって来て、布団に横になった。 そこへ次男がやって来て、私に「デスクトップを買ったら、インターネットはなにでつなぐ んだ」と言う様な事を言った。 それを聞いていた長男が「パソコンソフトが同だってよ!」と怒ったような声で言った。 次男は、黙って部屋を出て行った。 長男は、怒ったようにして出て行ったが、少したってからまた部屋へ戻ってきて、ペットボ トルを床に叩き付けたので、「そんなにうるさくするなら、二階へ来るな!」と怒ると、下 へ降りていった。 長男の前では、パソコンの話はできない。 なぜかと言うと、今まで数台買ってあげたが、いづれも最後には壊してしまうし 、勝手にプロバイダーと契約しようとする。 昨年にも、相手から電話がきて断わるのに大変だった。 今も、時々パソコンを買ってくれと言われるが、断わり続けている。 かわいそうだと思うのだが、しょうがない・・・・・・・!) こんな毎日だった。 長男には悪いがそのころと比べると今は静かな毎日を送っている・・・・・・・。
Feb 18, 2008
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08/02/17 今朝は3時前に目が覚めいつものようにエアコンを入れ部屋が暖まってから布団から起きだす。 今朝はいつもより暖かい感じがする。 今朝も楽しみの朝の一杯目のコーヒーを入れパソコンに向かいタバコを吸いながら飲む。 昨日長男の外出で妻と病院へ迎えに行った。 いつものように受付で外出で迎えに来たことを伝え病棟へ向かった。 入り口に着きベルのボタンを押すとまもなく看護師さんがやって来てドアの鍵を開け私たちを向い入れた。 看護師さんが長男を呼びに行くと長男が私たちの元へやって来た。 長男を連れ病棟を離れ病院を出て車で家に向かった。 家の中に入り早めの昼食を食べた。 次男が11時過ぎにおき下へ降りてきた。 次男も昼食を食べ終わると長男がいつものように私たちのそばへ来て耳元で妄想語りを始めた。 「ザード」を妻にたとえ「テル」を私にたとえる。 いつものことだ。 それだけなら良いのだが次男のそばへ行って同じように離し始めた。 次男の顔を見ると迷惑そうにしているのでまた切れて?しまったら困ると思い長男を次男から離した。 午後長男はお風呂に入った後私たちに「先生が外泊を許可した」「看護師さんたちがいつも外出をしているのに何で外泊をしないのだ」「退院させないのだ」と言い出した。 「そんなことは聞いていない」と私もつい興奮して言うと「先生がカルテに外泊を許可すると書いた」と言いしばらく妻と私と長男で言い合った。 外泊許可するはずがない。 看護師さんからも「外泊は無理」「外出は親が言うのであれば」と言うことで外出をさせているのだ。 妻は「先生と面談をして聞く」と興奮して言った。 帰るころには長男も少し落ち着いたようだ。 病院へ戻り看護師さんにこの事を話すと「先生は外泊の許可はしていない」とはっきりと言った。 長男は「7月から外出を続けているから」と言ったら看護師さんが「入院してすぐに外出をさせるわけがない」と言った。 入院したのは5月の末で外出を初めてしたのは10月ごろでそれも外出をし病院へ戻ると体調?を崩すのでしばらくは控えましょうと言われたのだ。 看護師さんは「外泊、退院と言う気持ちが強いのでそう思ってしまうのだろう」と言っていた。 先生との面談のことも話すと「先生に聞いて見ます」と言った。 私は「その時は本人も一緒に」「そうじゃないと言った言わないとなるから」と言うと看護師さんは納得したようでそのことも先生に話をすると言う事になり看護師さんに挨拶をし家に戻った。 昨日は久しぶりにエキサイトしてしまった。 長男が家にいたときはこれが毎日のようにあった。 その点今は比較的に穏やかに暮らしている。 次男はこのごろ遅くまでテレビを見ている。 そのことは良いのだが朝もお昼近くまで寝ている。 この習慣がいざ仕事をと言うときに何も影響がなければよいのだが・・・・。 昨日夜になると雪が降ってきた。 今朝窓の外をのぞくと少しばかりの明かりで見ると屋根が白く積もっているようだ。
Feb 17, 2008
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08/02/16 今朝は2時ごろに一度目を覚ましまた寝て3時頃に起きる。 今朝も寒い。 3月まであと2週間ない。 この数日寒いせいか歩くたびに足が痛くなってくる。 寒いせいで足が冷えてくるからだろう。 春が待ち遠しい。 昨日は雪が降ることはなかったが風が冷たい一日だった。 昨日長男の面会で妻が病院へ行って来た。 今日の外出は許可が出たそうだ。 10過ぎに妻と迎えに行く。 長男の話で妻が言うには看護師さんに怒られたそうだ。 たぶんしつこく何かしら言ったのだろう。 しつこいのは性格なのか私たちにも時折ある事。 昨日仕事から帰ると愛犬がいつものように玄関意吠えながら向かえ?に来た。 早く部屋へ入れとでも言っているようだ。 居間に入ると次男は夕食を食べていた。 私も夕食を食べ始めると愛犬が何かしらいいたそうな顔をしていた。 いつものことで俺にも食べさせろとでも言っているのだ。 もうすでに妻がえさをあげているのだが。 夕食を食べ終わり愛犬にもえさをあげると食べ始めた。 いつもジャッキーをちぎってあげないと食べない。 お風呂に入り部屋へ戻るとまもなく妻が足をさすりに来た。 30分ほどさすると下へ降りていった。 その後次男が部屋へやって来た。 「暖房を消したのか」と言いそれでもたいていない部屋でテレビを見て 9時ごろ自分の部屋へ戻って寝たようだ。 一昨日は11時ごろまでテレビを見て寝て昨日の朝は11時ごろ起きたそうだ。 今日長男が来て何もなければよいが。
Feb 16, 2008
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妊婦が重い心的ストレス、例えば近親者の死亡などを経験すると、胎内の子どもが統合失調症など精神疾患を罹患するリスクが高まることが示唆された。 母親の心的状態が胎児へ影響を与えることは、従来からある程度知られていた。例えば、低体重児や未熟児などのリスク増加である。 統合失調症の原因として、胎児期の脳の早期発達中の構造的・機能的異常が考えられ、妊娠中の環境要因や関連遺伝子が調べられてきた・・・・・・・・http://www2.atword.jp/spirit/
Feb 15, 2008
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08/02/15 今朝目が覚めたのは一度2時ごろ目がさめまた寝てしまい4時過ぎに起きた。 いつものようにコーヒーを入れパソコンの前に座り飲み始める。 くしゃみが何度となく出た。 風邪を引き戻したのだろう。 昨日は雪はやんだが天気予報のとおりで強く冷たい風が吹いていた。 仕事から帰り家に入ると愛犬が吠えながら玄関にやって来た。 いつもの事で今朝も遊ばないで仕事に行ったせいか。 早く部屋へ入れとでも言っているように聞こえる。 居間へ行くと次男がテレビを見ながら食事をしていた。 漫画を夢中で見ているようで「ただいま」と言うと「お帰り」と返事が返ってきたが うつろな返事だった。 私も食事をし食べ終わりお風呂に入り部屋へ戻った。 まもなく妻が来ていつものように足をさすり始めた。 次男のことを聞くと「不安だ」と言っていたそうで「家の中にばかりいないで出かけなさい」 と言ったら午前中出かけてきたそうだ。 仕事へいけない行かない事が不安なのか。 おなかの調子がまだ悪いのか。 そのことはこの前の診察で先生に「神経的なもの」と言われた。 いやだと思うから痛くなるのだろう。 困ったものだ。 昨日の夜は何度となく目が覚めたそうだ。 やはり不安な気持ちがあるのだろう・・・・・・。
Feb 15, 2008
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08/02/14 今朝は何度か目を覚まし2時半ごろにおきた。 昨日は寝不足と寒さと薬を切らし飲まなかったせいか一日中調子が悪かった。 朝方は振っていなかった雪がお昼近くになると降り出し風も出てきた。 昨日は全国的に荒れていたようだ。 午後薬をもらいに仕事を休み病院へ行った。 家に帰り遅い昼食を食べ昼寝をしたがあまり寝られなかった。 次男は私が帰ると車で出かけたようで一時間もしないで戻ってきた。 飲み物を買いに出かけたようだ。 私は生あくびが何度もでて頭がボーっとし胸も息苦しい感じがした。 足も雪道を歩くとき滑らないようにと思いながら歩くせいか痛む。 妻も体調が悪いようでほとんど寝ていたようだ。 夕食を食べお風呂に入り部屋でテレビを見ていると妻が足をさすりに部屋へきた。 さすってもらうと眠気がもようしてきて7時過ぎには寝てしまった。 ふっと目が覚め起きると次男が部屋へ来てテレビを見ていた。 私が目を覚ますと次男は自分の部屋へ戻った。 時計を見ると9時ごろだった。 その後目をつぶるとまた寝てしまった。 今朝起きるまでさらに二度ほど目が覚めたが眠りが深かったのかパッチリと目が覚めた。 外は目が覚めたときは昨日からの強風が吹いていたが今は少しおさまってきたようだ。
Feb 14, 2008
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08/02/13 今朝は2時に目が覚めてしまった。 さすがに早すぎるのでしばらく布団の中で目をつぶっていた。 それでも3時には起きてしまいいつものように暖房を入れてから起きた。 今朝はいつもよりは暖かい気がする。 いつものようにコーヒーを入れてパソコンの前に座る。 カーテン越しに窓の外を覗くと高速道路を照らす外灯の明かりと 時折走り去る車のライトが見える。 昨日の次男は私が仕事に出かけるときはまだ寝ていた。 遅くまで起きているわけではないようだがこのごろ起きるのが遅くなったようだ。 日中は今の時期にしては暖かい日だった。 仕事から帰って今に行くと次男がテレビを見ていた。 「ただいま」と言うと「お帰り」といつものように返事が返ってきた。 もうすでに夕食を食べ終わっていた。 妻が「今日会社の社長さんが給料を持って家に来た」と言った。 わざわざ給料を届けにきてくれたとは。 次男が「おなかの調子は大丈夫か」と聞かれたそうで「まだちょっと」 と言うように答えたそうだ。 「よくなるまで休んで良いから」と社長さんは言っていたそうだ。 人が良いと言うか良すぎる人のようだ。 次男はおなかの調子が悪いわりには夕食を食べた後また何かしら食べている。 本当におなかの調子が悪いのかと思ってしまう。 休み癖がついてしまって行きたくないのではと思う。 更に今の仕事は続ける気がないようなのだが・・・・・。 困ったものだ。
Feb 13, 2008
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08/02/12 今朝目が覚め時計の針が5時を差していた。 三連休で休み疲れか今朝はいつもより遅く目が覚めた。 昨日はいつもより暖かく春を思わせるようなお天気だった。 次男は昨日も外へは出ず。 夕食を食べた後「明日は会社に行くのか」と聞いたら、 「どうしようかな」と答えるだけ。 今の状態では仕事も続けられないと思うのだが。 その事を遠まわしに言うのだが・・・。 妻も私が言った事にうなづいていた。 会社の社長さんにも言わないと申し訳ない。 治るまで休んで良いとは言われたのだが治る見込みがあるわけではない。 次男は「年金がもらえる事が決まったら」とも言っていたが。 もらえるもらえないではなく今の仕事が続けられるかどうかなのだ。 困ったものだ・・。
Feb 12, 2008
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08/02/11 三連休最後の朝、今朝は3時半ごろに目が覚めた。 いつものようにエアコンをつけ部屋が暖まってから起きるつもりがまた寝てしまった。 結局4時半ごろに起きた。 いつものようにコーヒーを入れ飲む。 昨日の朝外が明るくなってからカーテンを開け窓の外を覗いたら 屋根が雪が積もり真っ白になっていた。 日中は暖かくなってきて二階の屋根から雪が一階の屋根に「ドスン、ドスン」 と落ちる音が聞こえていた。 午前中妻が用事があると言って出かけた。 お昼を次男と二人、愛犬も一緒に食べた後、唯一の楽しみにしているお昼寝をした。 午後妻が帰ってくると電話が鳴り妻が出た。 長男からで「耳栓が壊れたから新しいのを買って持ってきてほしい」 と言うような電話だった。 妻が「今日でなく明日お父さんと面会に行くからその時に持っていくから」 と言っていたが長男は直ぐに持ってきて欲しいと言っていた。 妻はしょうがないと思い愛犬の散歩をしてから持っていった。 耳栓は長男が前から幻聴が聞こえていた時からの必需品で今は使っていないのだが 無いと安心しないようだ。 次男は昨日も出かけることはなく家にいた。 「お父さん明日会社休みか」と聞いてきた。 「わからない」と答えた。 たぶん休んだのが一週間近くなるから診断書を持っていかないとと思っているのだろう。 社員規則?で七日以上休むときは診断書が欲しいと書いてあるからのようだ。 そういう事はまめ?に気にしている。 また今の職場に復帰する事は難しいと思うのだが・・・・。
Feb 11, 2008
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08/02/10 今朝は4時過ぎに目が覚めいつものようにエアコンをいれ部屋が温まってから起 きる。 今朝もコーヒーをいれパソコンに向かい飲み始めた。 昨日は13回忌の法要があったのだがその前に久しぶりに床屋へ行って散髪をしてきた。 なじみの床屋で店に入ると窓際の椅子に座った。 まだ8時半ごろだったせいか私一人しか客はいなかった。 鏡を見るとそこには髪が白くなった中年のおじさんが写っていた。 私自身なのだがいつも洗面のときに家で見るより白くなったように見えた。 私の家系は髪が白くなるほうで祖父さんは白髪だったが父はいくらか黒い髪が混じってい た。 私もどちらかと言えば父と同じになるのか。 髪をカットし始めるとますます白く見え更に目の前に白い切った髪が落ちてきた。 カットも終わりシャンプーをしてもらい後は顔を手入れをしてもらう。 だんだんと眠くなり終わるまでほとんど目をつぶっていた。 散髪が終わり家に帰るとさっそく13回忌に行く準備をして妻と出かけた。 無事に法要も終わり家に帰ると1時近くでさっそく長男に面会に行くため着替えをして渡し 一人出かけた。 病院について受付で面会に来た事をつげ許可証をもらい病棟へ向かう。 病棟の入り口に着くとチャイムを鳴らす。 まもなく看護師さんがやってきてドアの鍵を開け私は中へ入って許可証を渡し面会に来た事 を告げた。 看護師さんは長男を呼びに行きまもなく長男が現れた。 面会室に入りテーブルをはさんで向かい合わせで椅子に座り話し始めた。 「お父さん3月に外泊をすることでお母さんが良いといった」と言い始めた。 そんな事は妻からは一言も聞いていなかったので「聞いていない」と答えた。 それでも何度も「お母さんが3月になったら外泊をして良いと言った」と何度も繰り返し た。 私は「いつとは言えない、とにかく外出を繰り返して先生が診察した結果」と言うが 中々理解してくれない、分かってくれない。 いつものことだ。 その事をいつものようにメモ書きに書いてくれと言うが断った。 そのうちあきらめたのか「わかった外出を繰り返してからね」と言っていた。 本当にわかったのかまた面会に来たとき同じことを繰り返すだろう。 自分の都合の良いことは覚えているのだが悪い事は忘れてしまう。 ほかの患者さんのお父さんが面会室にで面会を始めるた。 その患者さんのお父さんが持ってきた唐揚げを分けてもらうと長男が側へ行って「違うお父 さんありがとうございます」とお礼を言っていた。 そのから揚げを食べ始め「おいしいか」と聞くと「うんおいしい」と言っていた。 長男が食べ終わるの見て「それじゃまた」と言って椅子から立ち上がった。 長男は「今度の土曜日は外出だね」と言うので「そうだ調子を崩さなければ」と答え面会室 を出て看護師さんを呼んだ。 看護師さんも忙しいようで気づいてくれなかったがまもなくやってきたので帰ることをつげ 病棟の鍵を開けてもらい私は病棟から出た。 そのとき長男は握手を求めてきたのでしてあげた。 家に帰ると3時近くだった。
Feb 10, 2008
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08/02/09 今朝は4時ごろに目が覚め起きた。 夜は11時すぎに寝た。 睡眠時間5時間毎日のこと。 多いのか少ないのか。 そのかわり職場でお昼時間に30分程度昼寝をする。 今朝も暖房を入れ部屋が暖まってから布団から起き上がった。 いつものようにコーヒーを入れパソコンに向かいながら飲む。 今朝は昨日よりは寒く感じない。 昨日は日中仕事場で窓の外をのぞくと暖かそうに見えたが、 午後仕事で外へ出かけたら空気は冷たく結構寒かった。 仕事から家に帰ると次男はもう夕食を食べ終わっていた。 いつものように「ただいま」と声をかけると「お帰り」と返事が返ってきた。 夕食を食べ終わり部屋へ戻っていると次男がいつものようにやってきた。 「お父さんチャンネルを変えても良い」と聞くので「ああ良いよ」 と答えると教育テレビを見ていた。 番組はと言うと子供向けの漫画。 次男は見ながら笑っていた。 好きな番組は子供向けの教育テレビや歌番組のようだ。 自分の部屋で見ないで居間で見ているか私の部屋へ「あったかい」 と言って部屋へやってきて見ている。 一人でいるのがいやなのか?。 昨日長男の面会で妻が病院へ行って来た。 看護師さんの話で回診の時先生に「明日13回忌があるから家に泊まりに行く」 と言っていたそうだ。 もちろん先生の許可は出なかった。 面会のときはいつもと様子が違いおとなしかったそうだ。 今日は父の13回忌でお寺に行く。 午後は長男と外出が出来ない代わり私が面会に行く約束をしている。
Feb 9, 2008
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08/02/08 今朝も3時頃に目が覚めい暖房を入れ部屋を暖める。 布団からおき出す。 今朝は昨日よりは寒く感じる。 今朝もコーヒーを入れてパソコンに向かいながら飲む。 もちろんタバコも。 昨日次男はやはり仕事を休んだ。 仕事から帰ると次男は夕食を食べていた。 「ただいま」と言うと「お帰り」と答えていた。 夕食を済ませお風呂に入り自分の部屋でテレビを見ていると、 妻がいつものように足をさすりにやってきた。 さすっていると次男もまもなくやってきてテレビを見ていた。 テレビを見ながら妻の背中を足でさする?ような事を始めた。 妻は嫌がり次男に注意をしたが一度は止めたがまた面白がって?始めた。 そのうち電話が鳴り妻がでると長男からだった。 妻は「約束では電話はかけてこない事になっている」と長男に話していた。 妻は電話をかけてきたのが面白くないのか、 次男が足でいたずら?をする事が面白くないのか、 電話を私に変わるように言うと部屋を出て行った。 「お父さん土曜日面会に来る」と長男が言うので 「いくからただし午後何時になるか分からない」 と答えたら「来るかどうか分からないから電話をした」と言った。 この前面会に行ったとき土曜日に面会に行く事は話したのだが、 電話を切ると次男に「いくらきれいに洗った足でもそんな事をしたらだめじゃないか」 と注意をしたら自分の部屋へ戻っていった。 私にはそんな事をしないのだが妻に甘えているのか。
Feb 8, 2008
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08/02/07 今朝は3時半ごろに目が覚め起きる。 いつものように暖房を入れコーヒーを入れ飲む。 今朝はいつもより体感的に寒くは感じない。 昨日は次男と出勤の前に病院の予約をしてそのまま私は出勤し 次男は一度家に返った。 お昼近くに次男が病院で待っていることにした。 お昼時間になり私は休んで次男の待つ病院へ向かった。 診察室に向かうと次男は廊下の長いすで待っていた。 「受付票を出したか」と聞くとまだ出していなかったので 一緒に診察室の窓口へ診察券と一緒に出し「何番目ぐらいですか」 と聞くと今から二人目と言われたのでお昼を食べないで待つことにした。 廊下で待っていると入院したときの病棟の看護師長さんがやってきた。 次男に声をかけ「元気」と言うような事を話しかけてきた。 就職をしたのだが仕事がきつく休んでいることを話すと 「あせらなくていいんだ」と言っていた。 次男は「はい」と答えていた。 まもなく次男が呼ばれ診察室に行くと入院していたときの看護師さんに声をかけられた。 先生の前に行き「今日は親子同伴できました」と私が言いいすに座り診察を受けた。 先生は次男に今の状況を聞いていた。 次男は就職をしたが今休んでいる。 夜眠られなくなるので眠剤を飲んでいることを話した。 先生は「それじゃ眠剤をあげよう」と言った。 その後次男が手帳と年金の話を中々しないので私が変わりに先生に言った。 今の仕事も続きそうもなく、だからと言って新しく仕事を探すにも中々見つからない。 病気のことを表に出して仕事を探せば良いのだがそうすればますます難しくなる。 そういう事で次男が将来を不安に思っている。 などなど私が先生に説明をした。 先生は最初は次男に「まだ早いのでは」と一度言われたが私が更に何かしら言い その話をくみとってくれたのか 「初診から一年六ヶ月以上たっているから書きましょう」 と言ってくれ書いていただく事になった。 その後先生にお礼の挨拶をし診察室を出た。 廊下に出ると一気に疲れが出た。 なにせ普段話しべたで無口な私なのだから。 これでまずは一安心。 申請してだめなときはしょうがない事。 これでいつ私が倒れても良い。 疲れた・・・・。 家に帰るとき途中でコンビニで遅いお昼の弁当を買って帰った。 二時ごろだった。 お昼を食べコーヒーを飲むと後は疲れたので部屋へ行って遅いお昼寝をした。 目が覚めたのは四時過ぎだった。 一時間は寝たようだがまだ寝たりなかった。 次男も安心したのか明るく感じた。 昨日は本当に疲れた。 それだけでと思うだろうが次男の将来の生活のこといつもを考えていた。 長男はもうすでに障害者一級で年金をもらっている。
Feb 7, 2008
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08/02/08 今朝は3時頃に目が覚めいつものように暖房を入れ部屋が暖まってから起きた。 コーヒーをいれに下へ降りる。 居間の暖房を入れる。 次男と妻が起きて来たとき寒くないようにと私の日課になっている。 コーヒーをいれ部屋へ戻りパソコンに向かう。 昨日も次男は仕事を休んだ。 もう仕事に行く気がないようだ。 夕方仕事から帰り夕食を済ませ二階の部屋へいると次男がいつものとおりやってきた。 今日次男と病院へ行くことにしている。 障害者年金と手帳の申請のため先生に相談して診断書を書いてもらうために。 今まで次男は普通の人と同じように仕事ができると思っていた。 実際仕事をしてみてやはり難しいと思ったようで申請したいと言った。 私は前からもらえるものならと思っていた。 だめでもともとと言う気持ちでと次男に言った。 不安がっていた次男も安心したようだ。 いずれ申請してみないと答えは出ないのだから。 安心したのか次男はいつもより早く部屋へ戻り寝たようだ。
Feb 6, 2008
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08/02/05 今朝は夜中に二度ほど目が覚め結局三度目の3時過ぎに起きた。 いつものように暖房を入れて少し部屋が暖まってから起きた。 4時近くになりいつのようにコーヒーをいれパソコンに向かう。 外は高速道路を照らす外灯の明かりと走る車のライトが見える。 今朝の真っ暗な空には星一つも見えない。 昨日の次男はいつもの時間に起きていつもの時間に出かけた。 社長に睡眠障害で通院しているので仕事を続けていいか話すと言っていた。 本人はやめたいと思っているようだ。 私も仕事へ出かけてから次男のことが気になるので妻に電話をしたら、 「社長に休め」といわれぶすっとして帰って来て自分の部屋へ寝たらしい。 本人は「やめても良い」と言われたかったようだ。 仕事が終わり家に車で帰る途中暖房を入れていたはずのエアコンが 冷房になっているのでおかしいと重いながら走っていた。 だんだんとエンジンが止まりかけてきたのでバッテリーランプを見ると赤く点いていた。 バッテリーがなくなったようであせりながら何とかとまらないでと思いそのまま走った。 家の近くに来ると坂道があるがそこを何とかクリアしたが家の何メートル手前でついにとまってしまった。 次男を呼び車を駐車場へ押して止めた。 最悪の日だった。 家の中に入り夕食を食べ部屋にいると次男が入ってきた。 朝のことを詳しく聞いたら睡眠障害でと話したら「どうだ続ける気持ちがあるか」 と聞かれ次男は黙っていたのだそうだ。 だから社長は「休め」と言ったようだ。 話を聞くとやはり次男はやめたいと思っている。 今の仕事は薬を飲みながら続けること事態難しいと思っていたのだ・・・。
Feb 5, 2008
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08/02/04 今朝は3時頃に一度目を覚まし暖房を入れてからまた寝てしまった。 結局4時半ごろに起きいつものようにコーヒーを入れて飲む。 風邪を引き戻してしまったようで鼻水とくしゃみが出てしまう。 昨日は朝方太陽が見えたのだがその後は雲に隠れてしまい一日中曇天。 次男は午前中友達と約束があると言って出かけお昼ごろ戻ってきた。 午後は私の部屋へ来てテレビを見たり仕事の話をしていた。 「正社員は難しいな、アルバイトが良い」 「手帳をもらうと全国に名前が広がってしまうとお母さんが言っていた」 と話した。 私は「全国に名前が広がるなんてことはない」 と答えた。 妻は何を言っているのか全国に「名前が広がる」と言うことは「守秘義務」、 「個人情報」から言ってありえないこと。 次男に不安がらせるようなことをなぜ言うのか。 たぶん気合を入れたつもりなのだろうがかえって不安になっているようだ。 困ったものだ。 夕食を食べた後も私の部屋へ来てテレビを見ていたが、 妻が私の足をさすりに来てまもなく部屋へ戻っていった。 長男からは約束を守っているのか電話は来なかった。
Feb 4, 2008
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08/02/03 今朝は3時半ごろに目が覚めいつものように暖房をつけ、 少し部屋が暖まってから布団から起き出す。 コーヒーをいつものように入れてパソコンの前に座り飲む。 今朝も寒い。 昨日の次男は朝いつもの時間におきいつもの時間に仕事に行くのかと思っていたら、 「今日は休むかな、喉が痛いから」と言いはじめた。 私は黙って二階に上がるとまもなく玄関の戸を開ける音がして、 車が走っていく音が聞こえた。 次男が仕事に行ったのだと重い下へ降りていると、 まもなく車が家の駐車場へ止まる音が聞こえた。 次男が帰ってきたのだった。 家に入ってくると「やっぱり休む」と言って結局昨日は休んだ。 10時ごろ長男を迎に病院へ妻と二人で出かけた。 玄関を入り受付で、外出のため向かえに来たことを告げると、 そのことを受付の事務員さんが病棟へ電話をした。 病棟へ行きブザーを鳴らすとすぐに看護師さんがやって来た。 ドアを開けてもらい私たちは長男が来るのを待った。 なかなか長男はやって来ないので看護師さんが呼びに行った。 すると長男が来たので病棟の鍵を開けてもらい病院を出て車で家に帰った。 家に帰るといつものようにCDの音をを聞き始めた。 昼食を終え私はお昼寝をしていると長男がやって来て 「お父さん起きて」と何度か言って来たので仕方がなく起きた。 ただ妄想的なことを言いに来て私のタバコを吸っていた。 タバコは家に帰って来ると立て続けに何本も吸う。 5時間ほどで10本以上吸う。 そんなに吸わないように注意するのだが聞いているのかいないのか。 私が下へ降りていくと長男も降りてきた。 またZARDとGLAYのCDを聞き泣きそうになった。 いつものこと。 病院へ帰る時間になり長男に髭剃りを買いながら戻ることを言うが、 中々動こうとしないので怒りながら何とか車に乗せ病院へ戻った。 来週の土曜日は父の13回忌。 長男を連れて行くわけには行かないのでそのことを話すが「自分も行く」 と言い始めたが何せ父のお葬式で和尚さんがお経を上げているとき 「うるさい!」と言って和尚さんに睨まれたことがあったこともあるので、 いずれ今の状態では連れて行くことは出来ない。 家に帰り夕食を食べた後次男が部屋へやって来て 「お父さん障害者手帳をもらったほうが良い」と聞いてきた。 自分では普通に仕事が出来ないと感じてきたようだ。 入院しているときにも手帳の話はしたのだが・・・。 本人は普通に生活をして仕事も出来ると思っていたのだ。 いづれ私も後5年ほどで退職。 薬代も馬鹿にならない。 国民年金も今は私が納めている。 いつまでも私も妻も生きているわけでもないのだから。 その後もいろいろ話しをして今度の水曜日に次男と一緒に病院へ行くことにした。
Feb 3, 2008
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08/02/02 今朝は4時ごろに目が覚めてそのまま起きた。 夜中に二度、三度目がさめてあまり寝ていないような気がする。 いつものように暖房を入れてから布団から起き出る。 コーヒーを入れに下へ降り台所へ向かう。 愛犬はこのごろ起きて来ない。 コーヒーを入れ終わると部屋へ戻りいつものようにパソコンに向かう。 カーテン越しに窓の外をのぞくと、 高速道路を照らす外灯の明かりだけが見える。 昨日の次男は、いつもの時間に起きた。 「眠れたか、調子は」と聞くと睡眠薬を飲んで寝たので良く寝れたそうだ。 ただ「少し吐きそうになる」と言っていた。 神経的なものなのか。 後はいつもの時間になると出かけた。 私もまもなく仕事へ出かけた。 次男から「睡眠障害と言うことにして社長に話をする」と言っていたが 何の連絡もなかったので社長が了解してくれたのかと思いながら仕事をした。 仕事を終え会社の外へ出ると妻が迎えに来ていた。 車の中で妻に「次男から何か連絡がなかったか」と聞いたが何も連絡がなかったそうだ。 長男の面会のことも聞くと昨日は落ちついていたようだ。 ただ食事のとき何度もこぼしてはズボンを汚したうだ。 家に帰り食事を済ませ次男を待っていたが中々帰って来なかった。 どうしたのかと思い待っているとやがて車の駐車場へ止める音が聞こえた。 家に入ってきた次男に「社長に話をしたのか」と聞いたら 昨日は休みだったそうで話をする機会がなかったそうだ。 今日も社長が休みで月曜日しか話が出来ない。 夕食を済ませた次男が部屋へやって来て「明日また仕事か休みたいな」と言っていた。 一昨日も、一昨々日も休んでいるのだが。
Feb 2, 2008
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08/02/01 今朝は2時ごろに一度目がさめたがまた寝た。 二度目に目が覚めたのは3時近くだった。 暖房を入れまた目をつぶって3時半ごろ起きた。 今朝はまたいちだんと寒い。 いつものようにコーヒーを入れて飲む。 昨日の次男はいつもとおり6時前には起きた。 朝食を食べコタツで二度寝をし7時前には準備をしていた。 「吐き気がする」「やっぱり仕事をやめるか」と言っていた。 仕事に行かないのかと思っていたら7時過ぎ出かけた。 その後まもなく私も仕事に出かけた。 職場に着くとまもなく携帯がなり見ると次男からだった。 すぐに出たつもりだったが切れてしまった。 何かしたのかと思い次男の携帯に電話をしたがでない。 今度は妻の携帯に電話をすると妻がでた。 「どうしたんだ」と聞くと次男と変わった・ 「仕事に行ったら、具合が悪いんでは仕事はさせられない」 と言われて帰ってきたのだそうだ。 まったくそのとおり、特に高いところで仕事をするのだから。 仕事から帰って来て夕食を食べた後次男が部屋へやって来た。 「お父さん、睡眠障害で薬を呑んでると言った方が良いか」 と聞いてきた。 「それはそのとおり、事故でもあったときに雇用するほうも困ると思う」 と言うようなことを言った。 「やめろといわれるかもしれない」と言うので「その時はしょうがない」 「だから言っただろう、大変な仕事だと」 「その時は仕事が見つからなくてあせっていたから」 「いずれ先生も看護師長さんも言っていたがアルバイトでもしょうがないんだ」 と言う話をした。 障害者手帳について今まで本人はまだ自分の病気を認識できない?で 普通の人と同じと思っていたのでもらう気持ちがなかったようだが、 このごろはもらえるならもらいたいと言っている。 いづれ今の仕事は最初から続くとは思っていなかった。 しょうがないこと。 妻は一日中次男が話しかけてくるので嫌気が指してきたようで、 「次男と話す気がない」と言っていた。 「そんなことを言ったって親だろう!」と言ったら後は黙っていた。
Feb 1, 2008
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