最初から内容を公表すると右翼〜!と思われてしまいかねないので、チラシでは「和」とぼかしていました。
たまたま何も知らずに在日の方も3名参加されました。
でも、皆さん泣いていらっしゃいましたので、最終的には良かったのではないかと思います。
私が伝えたいことは、この日の丸の旗印の下、「太陽の民、日の本の民、日本人」として、日本で暮らす全ての人々が国籍にかかわらず、皆が幸せに生きられる国を作ることです。
自民党のポスターに「日本を、取り戻す」がキャッチコピーとなっていますが、特に取り戻さなければならないのは「心」です。
それはあの聖徳太子以来の「和をもって貴しとなす」ことであり、「強い愛の力をもって、大きく和する大和の国を取り戻すこと」だと、私は信じています。
途中「君が代」を聴いての瞑想。「日の丸」を観ての瞑想も行いました。
おそらくこのように直感的に君が代の心、日の丸の心を感じられるセミナーは他にないと思います。皆様、是非次回はご参加下さい。
あるいは全国どこへでも参りますので、私を呼んで下さい。http://www.tatsu.ne.jp/chambalin/
写真は「我が国は神国にして仏国土」ということで、お釈迦様と日の丸とのツーショットです。(日の丸は太陽の神、天照大神を象徴するので)

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