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さて昨日はあっほみたいな話題になりました。ここで海子から予告がありましたね。
もっと凄い話があるって。ええタンポンで。
今日はそのお話。
みんなはすべらない話って知ってる?知ってる人も多いと思います。海はこの番組が大好き。お笑い芸人が絶対にすべらない話をするんだけど・・・
このタンポンにまつわるすべらない話をした芸人さんがいた。
ほっしゃん
である。過去にもたくさんの笑い話を生み出したほっしゃんだがこれは大爆笑だった。今回海が書いた経験談なんて余興に過ぎなかったのだ。
ではプロのほっしゃんがお送りするすべらないタンポン話いってみよう。
ほっしゃんが小学生の頃友達が家に遊びに来て、トイレを借りる。
トイレから帰ってきた友達はほっしゃんをトイレに呼び、沢山あるタンポンを指差し
「これはダイナマイトやで。」
と言う。
びっくりしたほっしゃんは友達に「この事は他の人に言わないで」と頼むと、
「一つくれたら黙っておく。」
と言われる。ほっしゃんは同意。
してタンポンを友達に一つあげて
「あげるから絶対言わないでと」
頼み友達は帰宅する。
その後、食事の時間にお母さんに会うとお母さんは悪い人ではないかと疑心暗鬼になる。
そこで妹をトイレに呼び、タンポンを指差し
「これはダイナマイトやろ。」
と質問すると妹は女の子だからすでにタンポンの意味が分かっており、ほっしゃんに説明。
ほっしゃんは納得して、この出来事は一件落着。ほっしゃんも忘れていた。
しばらくして、ほっしゃん一家はそれ程遠くないが引越しを行い小学校を転校するが、野球チームに入っており、その野球チームで前の小学校の友達に話しかけられる。
「ほっしゃん○○がさあ、学校で先生に怒られて、頭に来て 火を付けた
タンポン
を投げよったんやでぇ。」
友達はダイナマイトである事を信じておりイザと言う時のために持っており、先生に火を付けたタンポンを投げつけたとさ。
やっぱりお笑いのプロって凄いね。海大爆笑だもん。