PR
カレンダー
コメント新着
キーワードサーチ
虎松の後輩に六角精児さん!!!虎松同様、私も戸惑いを隠しきれません ><
十代の若者に教えを乞う四十(?)親父ノブ
万福は見覚えがあったけど、虎松はさっぱりプー
へらへらしたノブに苛立ち、高飛車な態度の虎松
万福の記憶では、ノブが鷹場にいたとか、
武将の名札を見て「まだ生きておられたか~」などと言ってんだから
怪しいと思わなきゃ!!!
ノブは家康の間者かもしれないじゃん!!!!
ノブの態度は、虎松の忍耐を試してるのかもしれないじゃん!!!
でも、本多(忠)の態度を見ていると、徳川に因縁のある様子
あの六角精児さんのノブが本多(正)とは!!!
本多(忠)の高嶋政宏さんから、真田丸の藤岡弘、さんへの進化は納得できるけど
本多(正)の六角精二さんが近藤正臣さんになるとは……
歴史上の人物をどういうイメージで描くか、なかなか奥が深いです
まぁ、だから、西田敏行さんだけで、歴史年表が埋まったりするわけですがw
一人一人を見てから、草履を投げていた虎松たちと違い
本多(正)さまは出てくる順と並びを予想して、準備をする
鋭い観察眼と記憶力は、若者には負けません
しかも、長年仕えてきただけあって、
古参の武将たちとも顔見知りだから、情報も仕入れられる
賢しくすばしこいけれど、経験の少ない虎松といいコンビです
戦に行きたくて、家康の傍に行きたくて、
夜中に家康の草履の鼻緒に切れ目を入れ、
家康の草履の鼻緒が切れたら
すかさず草履投げで家康に差し出す虎松
井伊が材木を切り出し、運搬したら、虎松は初陣を飾れる!!!
せっかくのアイデアを、一度は家康も受け入れたのに、
直虎がひねり潰したせいで、
また虎松は暴れ、万福が全身で押さえつける展開
自分で「健気な息子」と言うし
直虎への恨み辛みをわめくから、
万福に「最後に決めたのは家康」と言われれば
「まとめて殺す」って
もー、可愛いんだから!
<井伊>
虎松が井伊に戻ったことで、
松下は中野の弟を養子に迎えたいとの申し入れ
中野の家のことは考えるなとお兄ちゃんが言ってくれたので、
晴れ晴れと松下に養子に入ることになりました
浜松に行って、虎松と万福の三人で遊びたいって、
まだまだ子供だね~~~~
近藤殿には、井伊谷を返せと言わないことと
中野から人を出す代わりに、六左衛門を戻したいと願い出たものの
六左衛門は何ができるか問われて、誰も決め手に欠く中
高瀬の機転で馬の世話役に抜擢
よかった~と思う間もなく、
歩き方を叱られ、武芸で汗をかいたら叱られ、
とうとう図体のでかさを叱られるに至っては
六左衛の存在そのものを否定されて、可哀想です
百姓や商人もありだとわかっていても、
一度は武功を立てたい武士の願い
虎松が初陣を飾るために井伊が材木を切り出すのではなく、
井伊谷を統治している近藤殿に申しつけてくれと家康に直訴した直虎
近藤殿から切り出しを頼まれたら、
適任者は奥山六左衛門だと推挙し、
六左衛門の取り柄を認めさせ、近藤殿の顔も立て、
泣きを見るのは虎松のみという……厳しいおばちゃんだわ、直虎
<方久>
久しぶりの方久です
方々、出向いて、薬と綿布と刺繍を売ってるんですよね
家康の前で「カーンカンカンカンカン」って、どうしたかと思ったよ
阿部サダヲとムロツヨシ、二人の個性派俳優が対面して
まるでLIFEみたい~とワクワクしました
<武田>
勝頼、恰好いい~~~~~~
満足、満足