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遊Jの旅も 残すところ本日のみ世田谷までのRUNでフィニッシュを迎えます朝、目覚めてお風呂へ湯船に、浸かる遊を発見すぐに 遊はあがりじろ~は、ヒゲを剃り旅の最後に、身を整えるお風呂からあがり、遊を探しますが見あたらない携帯には、遊からのメッセージ居場所を告げるものでした向かうと、遊は爆睡中少し離れたところでじろ~教ももうひと休みしばらくして、遊の隣が空いたのでそちらに移動いつ出ようか?と 話しをしますが・・・・なかなか行動を起こせない二人閉館30分まえになりようやく動き始めます荷物をまとめ精算を済ませ、外に出ると雨・・・・ラストRUNなのに・・・・8時50分に走りはじめすぐに、休憩朝ごはんを食べないとで、246号線に入り 松屋へ朝の食事は、食べられる場所が限られてくるそんな中、松屋のような牛丼店は、便利ここで、まずは朝食を食べる9時15分に店に着き9時45分には出発地獄の走行が始まります。一番辛いことは、道が無くなること・・・・いきなり、自動車優先道路になり迂回しないといけないことも・・・・車社会ですから・・・・歩行者や自転車のために道があるわけじゃないし・・・・もし、そうなら自転車での走行にこんな苦労させられる訳がないチョクチョク休憩を挟みながら突き進んでいく、しばらくすると雨はやみカッパを脱いで走行本日、走り始めてからじろ~の自転車は 調子が微妙・・・・ブレーキの利きがいまいち・・・・・出る前に調整してもらったのに・・・・百数十キロぐらいで、ゆるゆる・・・・あの自転車屋め、ボッタくりだ!!最悪・・・・二度と行くもんか!!!で、慎重にブレ―キングをしながら ゴールを目指します。246号線の走りは、かなりキツメ・・・・坂道ばかり・・・平坦な道はほとんどない(>_
2008年08月24日
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今日で、大島から離れ、本州へ帰りの行程へと移って行きます朝、目覚めたのは 6時ごろ 海を見ると、穏やかな感じ船は、状況により 出港港が変わる岡田港なら、近いのだけど・・・・・元町港なら、さらに進まないといけません波が穏やかって事は、元町の可能性が高いのだけど・・・・で、荷物をまとめて7時少しをまわったころに出発!!雨は、ポツリポツリと降り始めております。キャンプ場からキャンプ場から海岸線へ 海沿いの道を走り行者トンネルを抜けると、そこからは坂道大島一周道路目指して登って行きます雨は、さらに降り続きかなりキツい行程となりますこの道には、至る所に罠が仕掛けられている何を捕獲するための罠なのか!?この道の横には、柵がもうけられ、これは動物園との仕切り罠は・・・逃げ出した動物でもいるんか?謎でございます大島を一周する道路にでてそこからは、岡田へと向かいます船は、岡田か元町 どちらか・・・・8時30分になれば 確定されると、ふるさと村の人が教えてくれました岡田港に下る坂のところで、お葬式が行われているこんな早くからやるんだ~そこから、少し下ったところには交番そこらへんで、ふるさと村に電話をします船のでる出船港を確認元町でございました再び走り出す遊Jあと1時間 急がないと間に合わないかもここからの二人の走りには、ものスゴいものが道の状態もよかったのだけど早かった!!グイグイ加速していき、9時まえには 元町港へと到着おかげでのんびりとできる(^_^)v建物の裏には、足湯がありここで、少し足の筋肉をほぐす後は、時間までのんびり船が到着したアナウンスが流れ桟橋へと向かいますすでに 乗船の為の列ができていて遊Jはその後ろに並ぶ乗船間際に、東海汽船の人に声をかけられる手荷物札を付けているかとの事折りたたみ自転車は、それを付けないと持ち込めないらしい1台1000円、お金を払うと荷札の様なものがもらえこれを取り付けてはじめて持ち込める船旅でございます船に乗り込み、最後尾の空きスペースに自転車を置いて我々の指定席へ乗船券の番号で確認すると最後尾のシートが我々の席で、座り、もう少しシートを倒したいと思いますがこの席には、そういった構造は無いみたい休まらないイスでございます船の走行は、振動が激しく安定性にかけるスピードは早いのかもしれないけど快適ではない乗り物である1時間ぐらい我慢しろ的な発想だから、こんなに激しい乗り物ができちまうんやろね~今回は、特別なんかな?もう一度乗ってみないとなんとも言えないか!!船が到着した熱海港で、自転車を組立荷物を取り付けるこれから本州での走りとなりますまずは小田原を目指す小田原までの道のりは激しく山道の走行となります時折 雨に降られ、過酷な走行が続く海を右手に、景色のよい景観が現れてもそれを楽しむ余裕がない・・・・・(>___
2008年08月23日
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遊Jの旅、三日目となります多少 足腰に違和感が・・・・お年なのでしょうか!?本日は、遊Jの旅で 過去に起こったことのない出来事が・・・ついに旅の途中で自転車をおりてしまう朝 目覚めてカーテンをあけると朝焼けすんごいキレイ、このふるさと村は海からの傾斜地にたてられているので景色がよい(^_^)v朝の散歩としゃれ込みます『遊』は、起きたけど・・・・・朝焼けの写メを撮ってきてくれて言い残し再び眠りの世界へで、一人で散歩に出かけます。外に出ると、家族連れも散歩に出たらしくウロチョロ年老いた夫婦もウロチョロみんな朝が早い・・・健康的でございます。海を見に行くと、白波が立っている荒れている、繰り返し押し寄せてくる波いつまでも見入ってしまうしばらくみて、つり橋のほうへと歩いていくつり橋を超えると、ファイヤーサークルがありここに、茶色の生き物が・・・・鹿!?にしては、かなり小さい何だろ?その 生物は すぐに林の中に消えてしまった・・・この島では、リスを頻繁に見ることができ同じように、日本サルもよく見かけるサルは、怖い・・・・襲われるのでは・・・?といった恐怖があるから・・・・しかし、ここでみた生物はなんだったのか!?気にしながらも、部屋へと戻ります『遊』は、いまだベットの中嫌がらせをして 起こしてあげますじろ~だけ、修学旅行気分・・・・で、今日の予定を決めます自転車で、ウロチョロする気力がうせてしまった昨日の走りで、大島での走行は完全燃焼した感じとりあえず、元町へ行くことに朝食は、事前に予約していたので定時になると、食堂へと行きます朝からしっかりとご飯をたべる(^_^)v朝食が終わりますと送迎バスの時間までのんびりと過ごすしばらくすると時間となり、停車しているバスにのりこみますまだ我々だけ、運転手さんの話しではまだ、何組かくるとか・・・・で 時間的には もう時期に出発なのに・・・・・誰も来ない・・・・運転手さんが来て、他のお客さんが遅れているので・・・と 教えてくれた・・・・しばらくすると、子連れのお母さんが乗車申し訳なさそうに、すいませんと奥の席へかなり遅れて、乗車が完了しますバスには、2家族と我々遊Jが乗り込む家族連れは、大島公園の動物園に観光遊Jは、元町へと出かけます。元町港の前でバスを下車して、そこから前日に行ったけど入れなかった温泉へ御神火温泉でございますここから、海沿いの道を歩き 水着で入るお風呂をすぎてすぐの場所、建物がポツリとたっている受付で、入浴料1000円を払いますで、浴室へ前に来たときと、だいぶ印象が変わっているもっと広かったような!?浴室には、意外にお客さんがおります先に入った遊の姿が見えない・・・・サウナかな?と思いつつじろ~教も、自由気ままにお風呂を楽しみますしばらく入って、脱衣所へすでに遊はあがっていて、ベンチでくつろいでおりました脱衣所をでて、休憩室に行くと、ここもかなりの人いつもはガラガラなのに・・・・で、休憩所で 休憩・・・・我々が宿泊している場所に泊まっていた若い連中もここに来ております大島で、観光するとなると限られてしまうこのような、施設に集中せざおえないのかも・・・・いつの間にか寝てしまった(>_
2008年08月22日
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遊Jの旅は、二日目に突入今日は、それなりに過酷なイベントが用意されていました腑抜けな旅にはしない!!企画担当じろ~の思いでございます時間の無い中、考え抜いた 計画!!大島上陸朝、フェリーは 予定より、10分ほど早くに大島に着きます船中はうるさくて眠れない時間を過ごした二人・・・・微妙な体調のまま、大島への第一歩を記します下船と同時に、チケットを係員に渡しゲートを抜けると、すぐに自転車を組立始める二人折りたたみマウンテンバイクでございますブレーキとギアの状態を確認して走り始める二人船からは、続々と乗客が下船してそれを迎える、宿等の送迎者で、桟橋はごった返している我々は、一度もこんな出迎えを受けたこと無いな~と思いつつ 自転車のペダルを漕いでいくすぐに険しい坂道が現れ、自転車をおりてしまう(>_________
2008年08月21日
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TEAMー遊J代表取締役じろ~でございます。遊Jでは、毎年 夏に旅を計画しております今回は、初心に返る気持ちで、伊豆の大島へチャリ旅となります旅の内容は、もちろん 相棒『遊』には 内緒だったのですが・・・・2008年『夏』遊Jの旅・・・・・企画段階では・・・・・毎年毎年、夏には、相棒『遊』の苦しむ姿がみたくて過酷な旅を計画するのが恒例となってきた 遊Jでございます今回も、『遊』には内緒で計画を練り始めたのですが・・・・じろ~教の中で、固まりつつある計画それは、仙台方面へ行き、そこから自転車で帰ってく計画でしたもちろん『遊』には、一言も行っておりませんそれなのに、荷物について 『遊』から問い合わせメールがきてそれに答え、最後に『遊』が放った言葉は『東や北の方は週末雨っぽいね』『インターネットで一応見てみた方が良いよ 結論出す前にね(笑)』軽くパニックに陥るじろ~東に行く計画を感づいてしまったのか・・・・?彼の予測は、かなり研ぎ澄まされて来ているもっと斬新な企画を考えねば過去の走りを振り返ると名古屋~東京激走400キロを走破した二人は、それ以降軟弱な走りしかしていない・・・・・これは、ここいらでカツを入れないと今後の遊J活動にも支障となりかねない初心に帰り、走り始めたあの頃に帰ろう二人の始まりの場所、聖地大島から出直そう!!そう考えたじろ~は、すぐに船の切符を手配相棒『遊』には、22時には仕事を終わらせろと連絡ただ、それだけの連絡だったのに・・・・大島行きがバレてしまう・・・・・・(>___
2008年08月20日
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今年の遊J企画の打ち合わせである。しかし、先月末からキャンプ漬けのじろ~は、遊J企画を考えている暇もないほどに忙しい!!様子。まだまだ何も決まっていないようにも感じられる。 それともそれは作戦か???とはいえ、せっかく集まったのだから、とゆうの職場近くのビリヤード場で対決をすることとなった!!始めはじろ~のリードからゲームは進む。連勝を飾るじろ~は少し余裕ムード。。。しかし、それもつかの間。あれよあれよと差は縮み、いつの間にか逆転!! そして、そのまま差は広げられて言ってしまう。思わずじろ~も「勝てないな~」と呟いてしまうほど。今度はゆうが余裕モードに入る。今回は、この余裕モードが行けないのだろうか? ゆうもなかなか差を広げられなくなり、段々と縮められる。。。気がつけば1勝差!! そして、時間はラストゲームを迎える頃。ラストゲーム。これに勝てばゆうの勝利。これに負ければドロー。どちらにしてもゆうは負けがないものの、この勝負に勝てるかどうか、次回に大きな影響を与えるだろう!!ゲームは8ボール。順調に自信の的玉を落としていく両者。先に全てを落とし終えたゆうは、残り8番ボールのみ。しかし、ここからがじろ~の実力のなせる技!! 粘るじろ~はゆうのミスを逃さず自分のチャンスへと変えていく。次々に落とし、あっという間に的玉は残り1つ。それも上手く入れ、8番を綺麗に落としてしまう。。。あぁ~ ゆうの勝ちは逃れてしまった…(>_
2008年08月14日
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