One of my favorite things is ...

2019.07.08
XML
カテゴリ: Tips_Office
​​​ 米国での人口1人あたりUFO目撃数は北部の州で多い:Excelでマップグラフを作成する

USA Todayによると、米国の人口1人あたりのUFO目撃数が多いのは、北部の州で、少ないのは南部の州だそうです。

 ということは、もしかするとUFOは北の方(北極方面?)からやって来ることが多いのかもしれません。

 エクセルの新しいバージョンでは、2Dの「塗り分けマップ」機能が盛り込まれました。

 簡単に2Dの塗り分け地図を作成することができますが、日本の都道府県の塗り分けをした場合でも、デフォルトでは、世界地図のなかで日本の地図しか出てこないので、日本が小さくて、何が何だかわかりません。

 地図を右クリックして、「データ系列の書式設定」メニューで、マップ投影を「メルカトル」にして、マップ領域を「データが含まれる地域のみ」を選択すると、日本地図が見やすくなります。

 米国の州の塗り分けの場合は、何もしなくても米国の地図しか表示されないので、マイクロソフトが米国の会社であることを再認識させられます。




▼パソコンの所有台数が多い場合は、 マイクロソフトのOfficeなしのものを買って、Officeはサブスクリプションで利用するという方法があります。

Office 365 Soloは、 年間契約で12,744円(税別)です。
 随分と高い価格で販売しているショップがありますが、一体どうなっているのかわかりません。価格設定のミスかもしれません。

Office 365 Soloには、 世界の携帯電話、固定電話に毎月60分通話できるSkype通話プランも付いています。

 また、Office 365 Soloの場合だと、同一ユーザーでのインストール台数は無制限になりました。ただし、同時サインイン数は5台までです。


[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

できるWord&Excel&PowerPoint 2019 Office 2019/Office 365両対応【電子書籍】[ 井上 香緒里 ]
価格:1598円(税別、送料別) (2019/7/10時点)

楽天で購入






​​​





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2019.07.15 11:53:51
コメント(0) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: