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さっき、愛ビクトリーさんのブログにおじゃましたら、すごくおもしろい話題で盛り上がっていました。わたしも書かせてくださいね~!!その名も「日本歴史占い」!!生年月日を入力すると歴史上の24人の中からこれ!という歴史上の有名人が出てくるのです。「宮本武蔵」「坂本竜馬」「小野小町」「紫式部」などなど…そして意外なコメントも出ていて、息子とやってげらげらと笑ってしまいました。わたし、この占い初めて聞きました~!おもしろいの、これ!昔「どうぶつ占い」にハマったけど(わたしはペガサスだった)、次はこれにはまりそうです。oneさんありがとう!http://uranai.artisthouse.co.jp/ こちらのサイトで簡単な占いが出来ますよ~!ちなみに、わたくしてむにーは「かぐや姫」ざんす!かわいいでしょ?わたしにぴったり…と思って読み進んでいくと、辛らつな言葉が出てくる出てくる!「3ヶ月でお年頃に成長してしまったので、時間に対する常識がない」とか(あ、あたってる…)。「よくいえば天真爛漫、悪くいうとお天気屋。その時の気分で言動を左右する…」という箇所でそらまめ「うん、うん、そうそう」と深くうなづいている…「ママっていきなり怒り出して、すぐ忘れるじゃん。怒っているときは意識ない」だって。「意識ない」ってどういうことだろ??全体的に言うと、かなりの「天然、不思議ちゃん状態女」らしい…う~~~~~む。なんか「ペガサス」に似てるぞ。ちなみにそらまめは「空海」(爆)お坊さん!!いかにも~~!!「ふと見るとダラダラ、ボー、休むときには休ませろ!というタイプ」あたってる~~~!!その代わり、「ひとことで言えば出来るやつ」だそうです。(今そらまめが隣にいてこれを書いてよ!と詰め寄って来た…加えて「そらまめ」というネーミングも気に入らないそうです)おっとは「織田信長」。「人に嫌われるほどの合理主義」「クールに振舞うのがすきだが仲間内では自己チューがばればれ」って…すごいおっとの特徴をひとくちに言ってる…おじいちゃんやおばあちゃんもやってみたけど、この両名はあんまり当たっていないような。人によるのかな(占いなのに?)老人だから?わたし、この本も買っちゃうかも!(笑)追伸ゴールデンウイークはわたしの実家に一家で行くことになりました。しばらくブログをお休みしますが、忘れないでいてくださいまし~!!っていつも勝手に休んでいるくせに、やっぱ「かぐや姫」・・・
2005年04月28日
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今日はお友達といっしょに映画「コーラス」を観た。フランス映画。世界的指揮者が母の死をきっかけに何十年ぶりかに帰郷する。そこに幼馴染が訪ねて来て、彼らが育った「問題児を収容する施設」での出来事、そしてそこで出会った恩師の回想が始まる…第二次世界大戦直後のフランス。未婚の母の元に生まれた主人公は、さまざまな問題行動を起こし、母の希望とは逆に施設「池の底」に預けられる。そこには戦災で両親を失った孤児やいろいろな理由で親と暮らすことのできなくなった男の子たちが集められていた。利己主義で冷酷な校長の下、寂しさやストレスから度の過ぎたいたずらを繰り返す子どもたち…暴力を暴力で抑えようとする先生たち。そこへ音楽家としての挫折を経験して、精神的にぼろぼろになった男が舎監として赴任してきた。先生は自身が挫折し、封印していた「音楽」で子どもたちの心を開いてゆく。そして主人公の歌の才能に気づき伸ばしてあげようとするのだが…というストーリー。美しい深い緑の木々の描写。その中にたたずむ古城のような施設の建物。全体にヨーロッパの香りが漂っている。60年以上も前の、しかも国も、少年を取り巻く環境も違うのに、現代の日本の少年たちに当てはめても全然おかしくない要素がちりばめられている。また、この先生が救えなかったワルの少年も描かれているのには真実味を感じる。この先生役の役者さん、丸顔ではげあたま、中年太りの体に短い手足がくっついている、どらえもんのようなおっさんなのだが、実に味がある!感情移入しやすいったら!その上、生徒の母親に恋心を抱いたりする実にフランス男ちっくなところも笑える。彼は「金八先生」のように熱くもなく、教育学を学んだようにも思えない。ただ、彼をつらぬいているのは、「音楽への強い愛情」と「子どもたちへの強い愛情」だけ。今だったらこういう先生はPTAにつるし上げられてしまうかも。でも、成人する前にこういう先生にひとりでも出会えれば、世の中のこどもたちはどれだけ救われるだろう。などと思ってしまう。わたしも経験があるのだが、子どもって何かひとつのことに長けている先生、その道に精通している先生って好きなんだよね。この映画に出てくるこどもたちも、常識的でなく、音楽をすごく愛していて音楽に関してはすごく厳しい先生のそんなところにも惹かれているんだと思う。ただ、わたしが気になったのは、この先生が「音楽家になりたい」という夢に破れてこの学校に赴任してきたという点。「いい先生」の物語って「挫折したひと」がしぶしぶ教育に関わっていくうちに…っていうものが多いような気がする。でも、教育ってそうやって挫折した人が流れて来てやるものじゃないんじゃないかな?「子どもを育てる」って、一般に思われているよりずっと価値のあるものなんじゃないかな?ってこと。映画のあとのランチで、大学生をもつ先輩ママたちにその疑問をぶつけたら、こういう答えが返ってきた。「挫折を知っているひとは、人に対する優しさを知っているひとなんだよ」なるほど~~~。深い。
2005年04月27日
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当たり前のことなんだけど、こどもって本当にいろいろだなあと思う。その子の持つ性格って教えごとじゃない。持って生まれた要素があって、それが育っていく過程で強調されたり、変化したりして、いろんな性格が構築されていく。「この子はこういう性格だ」と思っていても成長の過程で違ってくることもあるし、ふとしたことで道をそれてしまうこともある。わたしは自分のむすこには「少し型破りな、こどもらしい元気でやんちゃな子」であって欲しいという理想があった。だから、そらまめがそういう一面を見せると非常に喜んで、そうじゃないと思える行動をとるとまた異常に心配したり失望したりしたものだ。運動神経が良くないとか、積極的に前に出ないとかいう様子を見るといらいらしていたたまれなくて。彼の体の中に入って、動き回りたいとさえ思ったものだ。そらまめの着ぐるみ状態(笑)そのくせ、他の子のいいところを素直に認められずに負け惜しみやいじわるを言ったりやったりすると烈火のごとく叱ったり…「やんちゃ」は「やんちゃ」でも「他人に思いやりのあるやんちゃ」を求めていたのね。そんなの無理だよね~爆そういえば、小学生のときの初恋の男の子が「スポーツも勉強もできて、思いやりもあり、そのくせやんちゃでとても気さくな子」だった。潜在意識にそれがあって、そういう非の打ち所のない男の子像を我が子に求めていたのかも。今はだいぶ「ありのままのそらまめ」を容認できるようになった…それには数々の「あきらめ」を乗り越えなければならなかったけど。多分これからもたくさん「あきらめ」て、たくさん「発見」していくことになるんだろうなあ。そして、そらまめをそらまめのままで自然に受け止められるおかあさんになりたいなあ。振り返ってみれば育児を通して、抱えきれないほどの幸せを運んできてくれた。ありがと。そしてこれからもよろしくね。(でももう二度と赤ちゃん時代には戻りたくないけどね)
2005年04月26日
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クラス替えが終わって、なかなか新しい組のお友達と放課後の約束ができないそらまめ。せっかく約束が成立しても、「おかあさんが勉強しなさいって」と断られたり(きっと塾行く日だったんじゃない?)、先約があったりとうまく話がまとまらない。自然、ひとりでテレビゲームとなるのだが、視力が1.0から0.8に落ちてしまったのでしばらくはやらせたくない。。。というわけで母とキャッチボールとかいうしょぼい遊びしか出来ないので、彼のうっぷんはたまりにたまっていた。そんなわけで、せっかくの日曜日だからどこかへ行こうかということになった。父が示した3択は1.六大学野球 慶明戦2.プロ野球 横浜vs阪神3.プロ野球 オリックスvs日ハムおいおい、野球ばっかだよ、という母の文句はあっさりと却下され、悩んだ末のそらまめのチョイスは3のオリックスvs日ハム。地味?と思うでしょ?わたしもそう思ったの。でも、なにせ「実況!パワフルプロ野球」というゲームでプロ野球が好きになったそらまめは、小笠原とかセギノールとか名まえと実力は知ってても顔を知らないという珍しいタイプ。実際に好きな選手の顔を見てみたいということでのチョイスらしい。でも、今のパ・リーグは燃えてますぜ。特に日ハムは「新庄人気」のせいか、「いつからこんなにファンができたの?」というくらいの盛り上がり。わたしも「新庄なら見てやるか」(なぜかたかびー)と、重い腰を上げて家族のイベントに参加したのだが、なんと、新庄は最後まで出てこないではないかっ!!さぎじゃあ~!!そんな母親を尻目に、そらまめはすごい集中力で野球観戦。今まで5回くらいプロ野球を観戦したのだけど、4年生のときまではすぐ飽きて、何か食べたいだの、飲みたいだの言っていたのに、トイレに行ったときも「アイス食べる?」という母に「いらない!」と一蹴して走って座席へ。「あ~よかった。試合が動いてなくて…」だって。恐れ入りました。。。帰りの車の中でも「今日は楽しかったね」と、繰り返していたそらまめ。たまにはいいよね。こんな休日も。新庄は見られなったけど、小笠原も結構いい男だったから母もそれなりに満足だよ。日ハムの小笠原。機会があったら見てみてくださいね!
2005年04月25日
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昨夜の夢は変な夢。私は露天風呂に入っていて、いっしょに入っているのはなんとSMAPの香取くん。でも全然平気で、私はどうやらジャニーズジュニアの男の子らしかった。回りにもジャニーズらしき子がたくさん入っていて、楽しくしゃべっていたら、手に持っていた(なぜか)ソフトクリームが溶けてお湯の中に垂れてしまった。そしたら、キムタクが、「ちっ」みたいないやな顔をして、私はすごく怖くて、謝った。そしたら慎吾くんが何か言ってなぐさめてくれてふたりであははと笑った。と、いうもの。これまでいろいろ変な夢を見たけど、自分が性別も年齢も飛び越えて他人になった夢は初めてだった。そこで、過去の私の変な夢ベスト3発表!!3位 亀の背中に乗って竜宮城に行ったら、ご馳走がお味噌汁だった。2位 マンガ「うるせいやつら」のラムちゃんといっしょに空を飛んでいた。そして栄光の第一位は…!!自分がお菓子の「うまい棒」になって白いお皿の上に寝転がっていたら、上から巨大なフォークが降りて来て、「うまい棒」のわたしはよけきれず、わき腹を刺されてしまった。痛くなかったけど、見てみたら、ぽろぽろと破片が落ちていた。自分が「物質」になったのはこれが最初で最後の体験だった。ちなみにベスト3はすべて学生時代、つまり10代に見た夢。最近になっての変な夢ベストは昨夜のジャニーズになった夢であろう。
2005年04月22日
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いろいろと忙しくてブログから離れていましたが、時の流れは、止まらず(当たり前)塾では、個別面談の時期に突入。私も行って参りました・・・前回は国語があんぐり…の偏差値さまだったこともあり国語の先生にいろいろとおすがりしたので、今回は担任でもある算数の先生(男性・推定40代・とてもクールな性格)に。まず、私がびつくりしたのはそらまめが算数の授業中、ひとことも話さないといわれたこと。もちろん、指されれば答えるのですが、そのほかは全然話してないというのです。「おとなしいお子さんですよね」は?家では禁止令が出るほどしゃべりまくるし、学校でもそれなりにしゃべっている様子。「だったら彼はここではしゃべらないって決めてるんだな(苦笑)」と言う結論になりましたが、どーなんだろ?それから、予習をやる日程などを話し合い、いよいよ今日の本題(私が勝手に決めただけ)に突入!どきどき「最近はかかりっきりで勉強を見るということはないんだけど、親の決めた通りの計画をただこなしているだけなんですが、いつまで親は関わればいいんでしょう?」「そういうの、自分で出来るようになるのって高2くらいじゃない?」「・・・・・」唖然とする私の視線に気づいたのか、「もちろん、個人差はあるけど、よっぽどしっかりした子じゃなければ小学生では無理ですよ。しかも男の子だし」という答えでした。。。Y谷の方針として塾の授業だけでは間に合わず、ある程度家庭学習に頼ることは仕方がないので、小学校を卒業するまで「勉強しなさい!」と言い続けてください、とのことでした。そしてたとえ、上位の進学校に進学したとしても、たいていの親御さんはなんらかの言葉や無言の圧力(にらむとか)をかけて勉強をさせていること。それは、仕方のないことなどを経験者からのアドバイスとして聞きました。塾の方針やその先生によって受験勉強に対するスタンスがだいぶ違うんだな~と思いました。こうなったらわが道をゆくしかない!のね…「頼りたい女」として日々を生きている私(自爆)にはちと心細い。けど、「受験生をかかえる肝っ玉母」としては、ウチはウチの方針を貫いていく覚悟が必要だな。とも思う。そして帰宅後、そらまめに「塾でしゃべらない件」を聞いてみると、「だって、授業中しゃべることなんかないじゃん」・・・そだね。しゃべってる子って何をしゃべっているのだろう?それから、毎週木曜日に何も予定がないにも関わらず、勉強していないことで少し口げんかになってしまいました。「そんなに勉強いやなら、受験やめちゃいなっ!!」お得意の母のたんかに、「何でそうなるの?何かというとすぐそれを言う!」と、言い返された。。。この前までは「やめたくないです…勉強します」と涙で答えていたのに…。この調子じゃ、「ああ、わかったよ!やめてやるよ!後で訂正するなよ!」などと言い負かされるのも時間の問題かも。。。もう5年生なんだなあと改めて思っちゃいましたよ。とほほ。
2005年04月20日
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関東地方はこの3日、冬!こう寒いとさすがに昼寝する気も起きず、やっと春眠から目覚めたわたくし。我に返ったベストな状態で、保護者会。行ってまいりました。学期はじめの日に新任の先生から息子たちに出された宿題、「若くて、ハンサムな先生だったと、お母さんに言うこと」(寒いギャグとの指摘もあったが…)はたして、その真偽は・・・?ブー!!大はずれ~!(大方の予想どおり)「若い」も「ハンサム」も大うそ!!であった!40過ぎ(本人談)、長身でもなく(どちらかというと短身)、まあどう見ても「・・・」。今回はそらまめが先生の年齢を想像できなかったのもうなづける。大人の私でも無理。ちなみに結婚しているかも、不明。。。が!!久々にお会いした「プロフェッショナルな先生」(と私は見た)!~~~大喜び~~~「塾の人気先生みたい」というのが母の第一印象。学校の先生でこういう人は初めて見た。まず、ぺらぺら、ぺらぺら早口でよくしゃべる!それもまじめな顔をして結構おもしろ話(おやじギャグの類ではなく)をまじえながら、自信満々なことを言う。「逆上がりは一週間で出来るようになります~!コツがあるんです~!」「跳び箱、水泳、鉄棒、出来ない子も必ず出来るようになります~!コツがあるんです~!」「漢字は簡単にたくさん覚えるコツがあるんです~!」「百人一首をします~!」「総合の時間では、実行力、企画力をつける授業をします~!」・・・どうやら、「コツがある」らしい・・・コツを知っている先生・・・これぞプロフェッショナル!!なにやら本も出していて有名人らしい(本人談)私的にはこれは反応うすいんだけど!まだまだここには書ききれないほどの項目。どれもこれも運動神経が途中で切れかかっているそらまめ(をかかえる母)には夢のようなお話!母は信じた(早っ)。逆上がり…水泳…ぜひ、ぜひお願いしますううう!(涙)「大丈夫ですよ!出来るようになります」母の直訴に笑顔も見せずに先生は断言する。たのもしいっっ!!母はこういうタイプの先生にとても弱いのである。一方で、非常に細かいことにまで、指示がある。「何マスのノート」「ふでばこの中には長い鉛筆五本、消しゴム、赤鉛筆以外は入れてはだめ」「シャーペンは禁止」そのひとつひとつにきちんとした理由を言ってくださる。先生がおっしゃるなら、喜んでそうしましょう!!ノートも買い替えます!それから趣味が多岐にわたり(体育系から秋葉系まで)、手品も20年来の趣味とおっしゃる。そらまめも手品のうまさに感心していた。(マニア系の特技にめっぽうに弱いやつ)私はすっかり先生に傾倒した。帰宅してそれを話すとそらまめもすっかりその気になり「いい先生になって、よかった、よかった!」と喜んだ。おっとも先生の書いた学級運営方針を読んで、「ビジネススクールの先生と同じようなことを言ってるなあ」お気楽我が家はずっぽりと先生にハマり、期待に胸を膨らませている。とは言え、全員がそんなに簡単に先生を信用したわけではもちろんない。保護者会終了後は賛否両論!あまりに個性的なので拒絶反応も大きい。特に、自我が出始めた女子の評判はイマイチらしい。女子は大きなペンケースにじゃらじゃらと十本以上ペンを入れているのが流行っているということも大きいらしい。「ハンサム」という先生の初宿題も親に言わない子が多かったのも女子。やはり、成長が著しい女子には「寒いギャグ」だったのか・・・?「まーったく、簡単に信じちゃって!」と、お叱りを受けたりもしたけど、でも、先生!うちは期待してますからっっ!!
2005年04月13日
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働くママさんには、本当に申し訳ないんですけど… 私、ここんとこ、寝てばっかり… 昼食をとると目がとろ~ん…うー、がまんできない~。。。 ソファで寝れば15分くらいで起きられるのに、ベッドに直行!! 3時間くらい熟睡… それでもって、夜は夜で眠れちゃうんだな、これが。10時ころから眠い…眠い… 30代に入ってからは昼寝長くすると夜眠れなくなっちゃったんだけど。 家人には、 「気管支炎がまだ…」 なんていっているけど、実はもう完治してる。 花粉のせいもあるんだろうなあ(いいわけその2)。 ぽかぽかいい気持ちでぐうぐうぐう… 幸せ・・・なんでしょうねえ。こんなことしてられるの。 でも、こういうときってなんに~もやる気しないんだよね。。。。 CDでも聴いて元気&やる気出さなくては・・・この「だらけ」完全に息子に感染してるし。こまった。
2005年04月08日
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ついに購入!空気清浄機! これ、いいですよ~~ん♪ 某家電量販店にて3万円弱で購入。高さ50cm、幅40cm、奥行き20cm。かなり大きめ。 売り子さん(といってもおじさんだけど)の話では、空気清浄機にはだいたい2種類あって、ひとつは今流行りの中からばい菌や臭いの元をつかまえるものを出す、いわゆる臭いに強いタイプ。もうひとつは、吸引力が強いもの。これは花粉やホコリ対策に強い。 私は迷わず花粉に強いタイプを購入。 でも、マイナスイオンも出るし、臭いもしっかりとってくれてる! お部屋の中の空気が洗われたみたい(ほんとだよ!)・・・うっとり 夜間は寝室へえっちらこと移動(キャスターがついていればなおいいんだけど)。 朝、めやにでまぶたがくっつくこともない!マスクしなくても鼻水も出ない!万年鼻づまりのそらまめのいびきも聞かなくなったみたい…って自分が熟睡してるせいか? 花粉と風邪で気管支炎を二度も繰り返し、ひどい目にあった今年の春・・・ 今まで空気清浄機の存在に理解を示さなかったおっとも今回はしぶしぶ賛成。結構性能のよいものを買って正解!思えば浄水器購入のときもそうだったっけ・・・アレルギーのない人ってこういうもの買うのに、いちいち手間がかかるのだ。彼のせんたくものだけ外に全開で干してるのに、相変わらず花粉症にならない…枕カバーなんかにも花粉がたっぷりついていると思うんだけど(鬼妻) でも、でも!今は・・・ マスクなし!目薬なし!(家の中では)で過ごせる幸せ・・・ぽわん 空気清浄機、ありがとう!!
2005年04月07日
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さあ、そらまめの学校でも本日始業式でした! 予想通り、仲のいい子と離されていました…いつものことなんだけどさ。。。 気になる担任の先生は、新しく赴任されてきた男性の先生でした。 そらまめの話はホントにあてにならないんだけど、どうやら30代のよう。 「今日の宿題は、かっこいい先生が担任になったとお母さんに話すこと」とおっしゃったとか。なんか、おもしろそうな先生じゃん?なのに、そらまめ一言。 「さあ?」 親的には、要注意の人物が…。前「にがい出来事」という日記に登場したあの、まちがった進学先をいろいろな方に電話で触れ回ってくださったお母さんと同じクラスになってしまった~!(くわしくは日記を見てね。すみません~汗) あの時は書かなかったけど、あの話には実は後日談があって、私の仲のよい情報通のお母さんの話によると、私が聞いた○○くんの話だけではなく、他の受験生たちの進学先も子どもを通じてリサーチ。家に呼んでは受ける中学を聞き出していたんだって。そして、あること、ないこと言いふらしていたそうな。 ウチなんてきかれなくてもべらべらしゃべりそうだし。あ~心配じゃ。***** 今日はそらまめが早く帰ってきたので、母子で電車&路線バスの旅を楽しんで来ました~。ウチは鉄道&バス大好きこぞうなので、近郊をぶらりとぷち旅行。これが一番のレジャーなのです(暗っ) 桜やたんぽぽ、どうだんつつじなど花々が咲き乱れ、きれいでした~。 マスクにめがねのあやしい女だったけど、春の散歩って気持ちいいね~♪
2005年04月06日
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昨日、職場の先輩と久々に食事をした。 話題は今春大学に入学するお嬢さんのことに…。 彼女は渋谷なんかを闊歩しているお化粧ばりばりの女子高生とは程遠い、いまどき珍しいくらいの清楚なお嬢さん。黒髪、化粧なし、ピアスなし、服装もまるでかまわないというほどではないけれど、さりげなく流行を取り入れる程度。性格も地味で癒し系。高校三年間を部活にいそしんだ、いわゆるフツーの、目立たない女の子。 そんな彼女が 「高校時代に4人からコクられた」そうだ! しかも4人中3人まで、プールのあと、沖縄旅行のあと、海に行ったあとに!! 彼女の水着姿(特にビキニ)を見ると、それまでなんということのなかった男の子たちが、ふらふらと告白してしまうのだ…! そう、彼女はナイスバディー。お母さんいわく、D(実際にそんなひといるのね)カップのバストにしてウエスト58(!)、ヒップも小さくて足も細くて長いんだって。 温泉などでいっしょにお風呂に入ると、同性の友達までもが「何たべたら、そんなボディーになれるの?」と聞くほど。 まだ今はスティディーがいない彼女。これから大学での出会いを楽しみにしているという。お母さんも笑いながら、 「顔は十人並みだから、合コンは上、ビキニで行かせるわ」だって。 「今は小顔でナイスバディーの子がモテるんだよ~。うちなんてボディーだけで勝負なんだから!(爆)」だって。・・・・・ 今の時代に青春じゃなくてほんとによかった…しみじみ思う貧○の母であった…
2005年04月05日
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パンパカパ~ン!! ついに、ついに、「春ノート」終了いたしましたっ!! 思えば4日、たった4日で終了予定だった「春ノート」…。あと5ページという中途半端さで一旦挫折しかかっておりました… 飲み込みかけた肉をのどにつまらせたごとくの、いや~な感じがしていた母。ようやく一息つくことが出来ます。。。 最後の5ページは、予定通りの「理科プリント」ではなく、「春期講習」後半の算数の予習に費やされました~! ま、何でもあり!の「春ノート」ですから、これもまたよし! でも、当初の予定通りではなかったし、中、結構時間が経ってしまったいたので、本人にも母にもあまり「感慨」というものはわかなかった。 やはり「短期決戦」で始めたのだからそのまま4日で突っ走れば「おわった~!!ひゃっほう!」とかなって楽しかったであろうに。 しかし。 獲るものは、獲る。のがそらまめ。落ち着き払った声で、「500円」と、手を出したのであった。 イトコの前モード全開!! 事情を聞くイトコに、「このひとがこういうシステム考えたの」だって! うっき~~~!!にくたらしいよ~! 「このひと」呼ばわりされた母は、ひとり静かに「春ノート4月1日終了」などと表紙に書き込んだのであった。頼まれもしないのに… 母の習性って哀しい。
2005年04月02日
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