2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全8件 (8件中 1-8件目)
1
自動で作るにはデータが必要。最近はいろいろなサイトでCSVデータが手に入るし、電脳卸でもWEBサービスが始まって、直接データを手に入れられるようになってきた。しかし、それでもamazonのWEBサービスには敵わない。amazonのWEBサービス、ECS(Amazon E-Commerce Service )は、amazonのサイトのほとんどのデータを利用することができる。「商品名」「価格」は勿論、「解説(エディターレビュー)」と「感想(カスタマーレビュー)」も手にはいる。さらに「ショッピングカート」まで利用することができる。この中で「感想(カスタマーレビュー)」は、本当に最強と言える。通常の同じ商品であれば、どのASPがWEBサービスを始めても販売価格が異なるぐらいで、スペックなどの情報は同じとなる。しかし、そのASPにしかない情報で、それが実際に利用した人の「本音」とも言える感想というのはスゴイ。メーカーにしても、お店にしても、売れてほしいから悪いことはなるべく伏せておく方向に流れる。それが、包み隠さず披露される。サイトの利用者にとって、こんなにありがたい情報はない。自動アフィリエイトを実施するにあたり、amazonのECSからはじめようと思っている。「アフィリエイトのECショップ」という位置づけに一番マッチすると思われる。データが多いだけに、その呼び出しの手順と処理の仕方は少々面倒だけど、十分に価値はある。(今、ECSを楽に扱えるようなクラス関数を作成中。もう少しで完成)というわけで、自動アフィリエイトの最初のASPとしてはamazonを選択。ECSを利用して、データを手に入れて、加工する方向でいきます。※将来的にも、ここではプログラムの公開とかの予定はありません。作ったサイトは紹介するかと思いますけど、「プログラム頂戴」はなしということで…。
2006.07.28
思いつくままにつらつらと暫く書いていきます。自動アフィリエイトgoogleで検索してみると「約 123,000 件」ありました。内容としては、御推測の通り「ほったらかし」「超簡単」「最速」なんて言葉が飛び交っています。ホントだったら、いいですねー。まぁ、そんなことは、ほっとらかしにしておきましょー。最速で簡単にほったらかしにしようなんて、全然思わないので、一般的なイメージで言われる「自動アフィリエイト」と私が考えている「自動アフィリエイト」は恐らく違います。もし、「このネタ読めば、簡単に儲けられるか?」と思ったら、大間違い!(ゴメンねー!)私が考えている「自動アフィリエイト」は、「WEBサービス」または「CSVデータ」などで提供されるデータを用いて、「アフィリエイトリンクを自動的に作り出すことで、半自動的にサイトを作り上げることは出来ないか?」ということです。まだ難しいですが、別な言い方をすると「アフィリエイトによるECショップを作れないか?」ということです。こちらの方がピンときますね。ECショップを作ろうとするとデータベースで商品を管理して、検索できたり、ランキングで並べたりします。規模が大きくなるほど、手作りは大変になってきて、データで処理しようとします。まぁ、将来的にドロップシッピングも視野に入れた話ではあります。(ここら辺はさらりと流して...)試行錯誤しながら、「こーしたら、うまくいきそうだ」ってことを報告できたらなー、なんて思っています。なので、当分の間は「こんなこと考えたので、やってみた」なんてことが多いと思います。「ダメでした」というのもあるし、「予想外の展開」ってのもあるでしょう。正直いってどうなるかわかりません。「やめた!」ってのもあるかもしれませぬ...。そのときはゴメンねー!で、なんでこんなことをやろうと思ったかというと...。「プログラム作りが好きだから」としか言いようがないです...。アフィリエイトで確実に稼ぐには、コツコツとページを作ることが一番です。検索エンジンもアフィリエイトサイトの本格的に締め出しにかかっています。それでも「ECショップ」というポジションならば「いけるはず」という予測です。そんなわけで、あんまし期待しないでください。では...。
2006.07.25
日曜日の午前中にカブ売りの「カブリバばあさん」から白カブを買います。100カブとか500カブとかじゃなくて、全財産をはたいて、買えるだけ買っちゃいます。1カブ100ベルで買って、110ベルで売る。という感じで、コツコツと稼いでました。しかし、先週は暴落して、46ベルで売却という悲しいことに...。そして、今回買ったのは、約4000カブ。気合いで行きます!水曜日に買い取り額が146ベルだったので、半分を売却。いい感じ。そして、金曜日。なんと買い取り額が530ベル!マジかぁぁぁぁぁぁ!速攻で残りの白カブを売却しました。そして、総資産は………………1285809ベル…………になりました。カブ成金です。家の改築も楽勝です。買い物し放題です。(勿論ゲーム中だけなんだけど)こうなると、キョトーンとしてしまい「どーしよーかなー」って感じです。
2006.07.21
最近、「アフィリエイト」の次にくるものとして、「ドロップシッピング」の話がでています。昨年ぐらいに初めて聞いたのですが、今年の春ごろから注目されるようになってきました。電脳卸ではいちはやくドロップシッピングをスタートするようです。アフィリエイトをやっている人たちにとって、注目度が高いのですが...。気になっていること...。アフィリエイトと比較されることが多いドロップシッピングですが、私が思うに「ほとんど別物」と感じています。たしかに似ている点は多いです。アフィリエイトを高度にしたものという表現がよくされます。しかし、もっと近い表現としては「ECショップの簡易版」の方がより本来の目的に近いと思います。ECショップを立ち上げようとすると、製造、配送、在庫管理など複雑な業務をこなし、リスクを抱える必要があります。ドロップシッピングは、現在のECショップのうち「アイディア」と「販売」に特化することのできるシステムだと思います。Tシャツ販売が例えに出やすいのが、まさにそれを表しています。デザインのアイディアを出して、販売する。売れれば、製造、配送を提携会社が担当する。今までECショップを開きたいと思っていた人が、小リスクで始められるものとしてドロップシッピングは最適だと思います。逆にアフィリエイトから、ステップアップでドロップシッピングというのは、ちょっと違う感じに思えます。思い返してみれば、アフィリエイトも当初は「よくわからん」ものでした。ドロップシッピングも時間がたつにつれて、明確な区別がついてくると思います。
2006.07.16
かなーり専門的なお話です。 CGIやPHPなど、WEBプログラムを作る場合に、ローカルパソコン(自分のパソコン)でチェックしてからサーバーにUPします。それは、プログラムのミスなどで共用で使用しているサーバーに過大な負荷をかけてしまうなどの問題を事前に回避するためです。多くのサーバーのOSはLinux。多くのローカルパソコンのOSはWindows。そのため、環境をそっくりにしようとしてもナカナカうまくはいきません。とくにapacheサーバーの特徴である.htaccessがうまく使えない…。.htaccessは、動的ページを静的ページに見せるために、よく使っています。しかし、ローカルパソコン上でうまく動かせなくて「サーバーにアップしてテスト」という実に非効率な作業を行っていました。それに嫌気がさしたのでアチコチのサイトを調べながら、ようやく動かせるようになったので備忘録として記しておきます。変更すべきは、アパッチのコンフィグファイルC:\Program Files\Apache Group\Apache\conf\httpd.confこのファイルの中の... ●次のコメントを外す 182行 LoadModule rewrite_module modules/mod_rewrite.so ●次の部分を変更する ※DocumentRoot "C:/site_dir"の少し下あたり... <Directory "C:/site_dir">と<Directory>の間にある AllowOverride None ⇒ AllowOverride Allに変更 395行 AccessFileName a.htaccess ※任意の名前を設定 409行 <Files ~ "^a\.ht"> ※上の名前を正規表現で示す正規表現が判らなかったら、AccessFileNameと同じにして、コロンの前に\をつければOK。以上。私の場合、これでうまくいった。後は、目的のディレクトリー内にa.htaccessを設置すればOK。RewriteRuleに関しては、ネット上に沢山資料がありますから探してみてください。
2006.07.11

歩けるようになってから、走ったり、ジャンプしたりと元気なわが子。しかし、勢いあまって転んでしまうと、床に頭をゴチンとして、すっごく痛そう。ソファーからローリング落ち(寝た状態でコロンと転がって床へ)したりと心配が尽きない。怪我をするまえに予防策。というわけで、ジョイント式 コルクマットで安全対策!このマット、購入して正解。いい感じのクッションになってぜんぜん痛がりません。夏は涼しく、冬は暖かいというメリットもあるのも嬉しい。先週の日曜日にダイニングとリビングをマットで敷き詰め、安全領域を大幅に確保しました。結構いい感じに仕上がったので、レポートを作ってみたいなと思っています。時間をみつけてコツコツ作っていきますね。
2006.07.10
朝、いつもの喫茶店で、いつものようにパソコンを開いて、プログラムをちょいと作ろうと思っていたら…。いつも「接続先がありません」と出るのに、今日はいくつかのアクセスポイントを発見。その中に「livedoor」の文字が…。どうやら近くにアクセスポイントが増えた模様。もうすっかり忘れていたよ。あは。で、早速フリー(livedoorポータル内のみアクセス可能)に接続してみる。が、遅い。電波が弱いので、速度が遅い。うーん、ここら辺は仕方がないか…。しかも時々切れてしまう。これはツライ。もうちょいだなぁ~。と改めて思う。月額500円メチャ魅力。ガンバレ!livedoorワイヤレス。
2006.07.06
![]()
ずーと前から観たいと思いつつ、延び延びになっていた映画です。気鋭の劇団“ヨーロッパ企画”の舞台を映画化した青春コメディ。“SF研究会”に所属する5人の男子学生がクーラーのリモコンを探しにタイムマシンに乗り込み、壊れる前のリモコンを取りに昨日へ戻ってみることにするのだったが…。(楽天ブックスの説明文を拝借)いや~。面白い。説明するのがもどかしい。とにかく観てくれ!って感じの映画です。最初に小言を…。最初の15分は前フリ(フセン)となる部分だけど、正直ダレル。監督のコメントで「我慢の時間」と認めるほど。しかし、タイムマシンを手に入れたときから、話が急展開。メチャ面白いです。タイムマシンって、すごそう…いや、すごいんだけど、壊れる前のエアコンのリモコンを手に入れるためだけに使う点が面白い。部員達の慌てぶりが最高です。タイムマシン映画といえば「バックトゥザフューチャー」ですが、「バック~」は、30年前に戻る話。「ちょと昔に戻る逆転の発想」なんていわれていましたが、この映画は「昨日」です。「昨日」と「今日」を行ったりきたりするだけという、すごーくスケールが小さいです。(^^)で、脚本も良くできてます。この手の映画は、話がどんどん大きくなって最後は無理やり収めるというパターンが多いのですが、「サマータイムマシン・ブルース」はキチンと納得のいく終わりがあります。この部分だけでも、正直すごいと思う。暑い夏にちょっとお奨めの映画ですよ。 映画のプレミアム・コレクターズ・エディション 舞台版もあります。元々は舞台から映画化。 小説も面白そう…
2006.07.02
全8件 (8件中 1-8件目)
1
![]()
