残った人生を自分らしく、健康に生きていくための日記

残った人生を自分らしく、健康に生きていくための日記

2020.05.13
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カテゴリ: 本・雑誌
​ ​新型コロナウイルスのおかげで、在宅時間がありすぎて、『NARUTO‐ナルト‐』のテレビアニメを全話、見てしまった。 ​
いろいろ、涙が出るシーンが多くて、感動した。
オリジナルの話があったのは、1.8倍速にして早送りで見たけど、飛ばさずに全話見た。 ​​
720話はかなりしんどかった。

続きとして、『BORUTO‐ボルト‐NARUTO NEXT GENERATIONS』に突入する。
漫画で読んでないので、アニメの方でしか内容がわからない。
ナルト同様、早送りモード、きまぐれ通常モードでみている。


この話は​
発端は『NARUTO -ナルト-』連載終了の間際、原作者・岸本斉史が「『NARUTO -ナルト-』をリブートして別の人が描いたら面白いのではないか」と考えたことから始まる。その後集英社側から『NARUTO -ナルト-』の続編の執筆を打診された岸本が「自分はもう描ききったからやらないが、池本に任せるならいい」と答えたことから話が進み、長年岸本のアシスタントを務めていた池本幹雄が作画を担当することとなった。岸本は原作監修という形で作品に関わっている。出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)
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見ていて、思うこと

ボルト達って、 最強じゃん!
「自分の意志で決めるんだ!」としつこいのはなぜ?
社会に訴えてるのかな。しつこいな。
子どものくせに、みんな賢い、しかも、仕事してる!
焦ってしまうな・・・。
うーん。ナルトほど、感情移入できない・・・。
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最終更新日  2020.05.13 16:47:56
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