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鯛の姿造りが、そのままのカタチで届きます。輸送するのは、その名も『魚輸送保冷用箱』!!実用新案取得済み。『姿造り便』は真空でもなく、冷凍食品でもない。生の姿造りそのまんまを器に盛り付けてお届け。『魚輸送保冷用箱』のフタを開けると、盛り付けられたお刺身が姿を現わす。後は保湿用のラップをはずし、『魚輸送保冷用箱』から取り出すだけ。徳島市川内町に店舗もあるよ。活魚 大衆割烹 とかち ※ホームページより抜粋しました。ホームページ管理者とは一切関係ございません。 アフィリエイトじゃないよ。○○○ ○○○ ○○○ ○○○ ○○○ ○○○ ○○○ ○○○ ○○○『魚輸送保冷用箱』って " ヒネリなさすぎ " な感もあるけんど、言いたい事は分かる。年末年始はおサシミで至れり尽せり、ギョギョとなる美味しさ。 " オサっシm " のとおり。○○○ ○○○ ○○○ ○○○ ○○○ ○○○ ○○○ ○○○ ○○○
2006年11月26日
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こだわりぬいた厳選素材と特製レシピがセットになった、本格派高級グルメショップ『クオリティ&グルメ マストミ』、すべての素材を生産地より直送。東京広尾にあるイタリアンレストラン『リストランテ・アガペ』オーナーシェフの真中祥瑛さんとの共同開発。家庭でイタリアン料理が、茹でたり、温めたり、からめるだけの簡単料理で堪能出来る。『阿波料亭風シリーズ』のまぐろ丼もあるよ。株式会社 マストミ ※ホームページより抜粋しました。ホームページ管理者とは一切関係ございません。 アフィリエイトじゃないよ。○○○ ○○○ ○○○ ○○○ ○○○ ○○○ ○○○ ○○○ ○○○ "イっぺんタメシ " てみる " イタメシ " だけに。もちろんナンベンでも。クリスマスには " 堂々と手料理 " でお持て成し。○○○ ○○○ ○○○ ○○○ ○○○ ○○○ ○○○ ○○○ ○○○
2006年11月26日
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肌のタンパク質に注目した新発想の化粧品。トライアルキット2100円相当が、抽選で300名様にタダ!!送料もタダ。申し込み期間は、2006年12月10日(日)~12月15日(金)まで。(当初毎日先着だった申し込み内容が変更されました)16日以降は2100円相当のトライアルキットが1260円にて販売。送料は無料。『株式会社 アプロサイエンス』から、タンパク質の専門科が科学した化粧品が新登場。その名もモイスティスト(潤い人)。 うるおいたっぷり10日間のおためしセット。乾燥肌の方や混合肌の方のためのうるおい基礎化粧品「Moistist」が2006年11月20日新発売!!Moistist 株式会社 アプロサイエンス ※ホームページより抜粋しました。ホームページ管理者とは一切関係ございません。 アフィリエイトじゃないよ。○○○ ○○○ ○○○ ○○○ ○○○ ○○○ ○○○ ○○○ ○○○金曜日の朝に申し込んだら、土曜日に宅急便の定形外郵便で届いた。ほんで早速試してみた。敏感肌じゃないのでツッパリ感はない。10日後どぉなってんのかな。○○○ ○○○ ○○○ ○○○ ○○○ ○○○ ○○○ ○○○ ○○○
2006年11月25日
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すなもみ 「鳴門駅見えたワよ、アンパンマントロッコおったでェ」 らんちゅ 「パ~ントロ~」 そてちゅ 「面白いー 列車だぁねー」 でかちょ 「乗車したら、楽しい旅になるわね」 すなもみ 「今日は見るだけやけんどな。阿波池田(阿波川口)~大歩危間まで 行ったら乗れるんじゃ」 らんちゅ 「ノりた~い」 そてちゅ 「遠いんだぁねー」 でかちょ 「長旅ね。むひょ ◇」 すなもみ 「旅かァ、げんなぁ今頃何しょんかいな」 らんちゅ 「ウワサをすれば~」 そてちゅ 「居るんだぁねー」 げんなぁ 「何だよ居たら悪いか」 でかちょ 「あら、また会えたわね」 すなもみ 「偶然やな、度々出先で会うん」 げんなぁ 「そうだな」 すなもみ「車掌が列車に乗り込んだワ、出発するみたいやな」 らんちゅ 「バイバ~イ パ~ン」 そてちゅ 「行っちゃうんだぁねー」 でかちょ 「動きだしたわ。さよならね」 げんなぁ 「行っちまったな。オレ行くわ、あばよ」 すなもみ 「ほなワシらもイノ(帰ろ)か。ほなな~」 らんちゅ 「すなな~」 そてちゅ 「んぢゃ」 でかちょ 「むひょ ◇」
2006年11月20日
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校長しぇんしぇが、ダレか分かったんじゃ。17日の金曜プレステージ『ひみつな奥さん』で、里見建設の里見社長役で出演しとったわ。名前公表されてないけんど、公表してえぇんかいな。見間違いと、ちゃうかったら、久保晶さんです。見間違いと、ちゃうかったら。徳島での撮影は無事終了なんじぇ~、次は香川で撮影して終わりやと。徳島新聞ホームページの、映画「AWA DANCE」ロケ日記に記事があるんよ。追伸 パソコンなんとか持ち直しました。
2006年11月19日
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すなもみ 「公園まだ見つからへんわ、ごめんな」 げんなぁ 「それなら、思い出したぞ」 すなもみ 「ほォか。で、ドコなん、今すぐ行こう」 げんなぁ 「教えるから、先に行っててくれ」 すなもみ 「ここが恐竜の骨の公園やって、ドコに骨の恐竜おるんやろか」 らんちゅ 「キョ~リィ~ ホネ~ コ~エ~ン」 そてちゅ 「骨骨ー 骨ー 見つけたー わおーぉ」 でかちょ 「あら、1番来たがってた肝心のげんなぁは」 すなもみ 「後から来るんやって」 らんちゅ 「ノボって~ スベる~」 そてちゅ 「かぷかぷかー ぷー」 でかちょ 「迫力ある顔ね。むひょ ◇」 すなもみ 「けど、げんなぁ遅いな。なんしょんやろか」 らんちゅ 「げんなぁ~ ミっけ~た~」 そてちゅ 「おっかしいなぁー 鼻がきかなかったんだぁねー」 でかちょ 「あら、アナタげんなぁなの?」 すなもみ 「ほァ、げんなぁどないしたん?ほれ。漂白したんか」 げんなぁ 「んな、そんな騒ぐ事ないだろ。漂白じゃないし、脱色したんだよ」 らんちゅ 「コンコン~ ウズ~」 そてちゅ 「からくさもよー だったんだぁねー」 でかちょ 「素敵ね、前もよかったけど」 げんなぁ 「前の色、気に入ってなかったからな。 オレの好きな様にかえたんだ」 すなもみ 「いいな、ほれ。新生げんなぁって事で、仲間にならへんで」 げんなぁ 「なってやってもいいぞ」 すなもみ 「やっぱりアカンか。っって、んぁ。えぇんか」 げんなぁ 「何度も言わすなよ」 すなもみ 「やったァ。仲間や」 らんちゅ 「げんなぁ~ ナカマ~」 そてちゅ 「仲間ー よろしくー ろしー」 でかちょ 「ようこそ、歓迎するわ。むひょ ◇」 すなもみ 「リボンもろて(貰って)くれへんか」 げんなぁ 「貰ってやってもいいぞ」 すなもみ 「ほォか、ワシの趣味では嫌か。っって、んぁ。えぇんか」 げんなぁ 「何度も言わすな。気がかわるぞ」 すなもみ 「かわらんうちに、早速」 でかちょ 「あら、似合うわね。羨ましいわ」 らんちゅ 「ニアう~ ニオう~」 そてちゅ 「脱色の匂いだぁねー」 げんなぁ 「オレこれから、当てどない旅に出るから。あばよ」 すなもみ 「えぇ?あぁ、行ってもォた」 らんちゅ 「あばよ~」 そてちゅ 「やるねー ぢゃあまたなー」 でかちょ 「ドコに行っても仲間よ」 すなもみ 「漂白して、漂泊の旅に出てもォたな」 らんちゅ 「アッシ帰ろ~」 そてちゅ 「ボクもー」 でかちょ 「ワタシもそろそろ帰りましょ」 すなもみ 「…帰って骨休めしょォ。はぁァ」
2006年11月09日
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パソコンに緑の閃光がちかちかと。そろそろ寿命か?修理よりも買い替えた方が良いけんど、すぐにはちょっとね。更新なくなったら壊れたって事で。
2006年11月08日
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7日は立冬剣山に初雪、サムい訳やな。1400人が入る桟敷きに約200人のエキストラ、かなりガラガラ。桟敷きの看板、メッチャ地元の看板や。東京から鳴門西高校(架空)に転校してきた、主人公に榮倉奈々さん。撮影は鳴門高校を使用、現役高校生もエキストラで参加。ヒップホップダンスを踊る榮倉さんと、阿波踊り部の勝地涼さんらとの交流を描く青春ストーリー。ヒップホップダンスと阿波踊りとの融合や~。演舞場での榮倉さんの出番は最初の方だけ、中央あたりで完全オリジナル阿波踊り「AWA DANCE」を踊ってたみたい。端の方やったんで、遠ぉて良ぅ見えんかった。今回楽曲を担当したんは徳島出身のHIPHOPアーティスト・ラッパーのCO-KEYさん。「C2K」に収録の 「阿波バウンス!」で阿波踊り阿波弁ラップが聴けるよ。ちょこっと出演もしとるらしい。本人ブログのココログ 『CO-KEY 好きに輝く』に掲載。中央にエキストラが集められる。ここで、前回説明した本部横に移動。本部席には鳴門商工会のハッピ着た人たち、前列に机とマイク。直ぐ横のブロックに陣取る。通路を挟んで教頭が座り、校長が座る。校長しぇんしぇの名前、公表さてれとらんので分からん。その校長しぇんしぇ役の方待ち時間に、アワ弁使って「せこい(苦しい)」っとか、教頭に「頭がこうなったら(ハゲたら)校長になれる」っとか 言って、周囲を和ませる。サインと握手を求められ、サインはだめだけど握手は良いよと、次々に求められる握手に快く応じる。校長しぇんしぇの台詞は、連の中の生徒を見つけ怒鳴って駆け寄る。アワ弁が板について迫力満点。さて、ここから撮影は進展する。少年が私の横を通って本部席に乱入するシーン。アナウンス用のマイクを取った方が良いかどうか監督と話し合いながら何度もリハーサル。長めのハッピみたいな、薄い生地の阿波踊り衣装が、風でフワッと広がってサムそう。でもサムさを感じさせない演技。この衣装何てゆぅんか分からんが、着物の前を合わせないで帯で留めとる。このシーンでエキストラに要求されるのは、阿波踊りを楽しく見ていて、突然の乱入者に驚く演技。そして、次に乱入してくるのは、ラッパーの青年。マイクを取り、ヒップホップ「AWA DANCE」を唄いだす。この人がCO-KEYさんか。徳島新聞HP『「AWA DANCE」ロケ日記』に記事掲載、写真も有るよ。アナウンサーの女性はカンカンに怒るが、しだいにノリノリになり、それに合わせてエキストラもノリノリに。一緒に拳をあげて「YO~」。それが終わると席を移動する。最上段を走り回ったり、とにかくノリノリでって事で撮影。最上段には本来は席があるはず(有料演舞場で見た事ないけど)、撮影用に外されて走り回れる。ので、映画に影響されて走り回ろうとしても無駄やろな。桟敷き前後の席と席の間は肘を90度以上曲げ、指をのばし「ちょっとすんません」状態だ。つまり、退いてもらわないと通れない。それから、しばらく離れた場所で、踊りを中心に撮影。長いコト待たされ、眠くなる。どうやら、榮倉さんの母親役の高樹沙耶さんが阿波踊りを踊っている模様。集合の合図に高樹さんが踊ってる近くへ移動。おばあちゃんの隣に座ると話し掛けられた、「映画会社どこ」「あの女優さんダレ」「サイン貰えるかな」とか。「握手は良いけどサインは無理みたい」ってゆったけど、出番が終わった高樹さんにサイン貰いに行った。すると高樹さん「おばあちゃん、チョット裏に来て」とのコト。おばあちゃんシメられるんか~!?しばらくして戻ってきたおばあちゃん、当然無傷だ。しかし、サインらしき紙は持っていない。他の方がたずねてたが、毛糸の帽子にローマ字のサインして貰った模様。ダレだか分かってなかった女優さんの、横文字で書かれたサイン、今年の冬はさぞ重宝する事でしょう。 ねぇ、おばあちゃん。この後更に移動、それは最初の場所だった。次は、勝地さんの父親役でもある、伝説の天水高橋克実さんの出番。特製の汗を、霧吹きでシュッシュされる。サムいのに。バラエティーの顔とは違ってカッコイイぞ、伝説じゃ~。高橋さんの出番が終わると、しばらくは踊りを中心に撮影。連員さんたちの出番が終了って事で、帰るエキストラがちらほら。かなり人数減ってきた。次は席の後ろ最上段で先生役の岡田義徳さんとほしのあきさんの撮影。本部の机と紅白の垂れ幕が外され、そっちに移動する。2人の前に立つ私。これって、メッチャ目立つんちゃうん。それが終わって、席を立たされる。指示がないので、立ったまんまで待つ。岡田さんに駆け寄るほしのさん。このシーンをアップや台詞だけやらを、何度も何度も撮影する。小道具の団扇を落としたり、漁船の「ポンポンポンポン」通過待ちだったり、どんどんと時間が過ぎる。ほしのさんが走ると、演舞場がヒールの足音でガタガタ鳴る。音撮りはキティちゃんスリッパで足音を静かにする。演舞場裏のなると観潮船側から、撮影されたばかりの台詞が聞こえてくる。OKがだされる。時間がかかるんで、空いたトコに座って待つ。そして、深夜2時をまわる頃、最後の移動。1番端の1ブロックを空けて座る。この時間にもなると、人数は2ブロック分の席が埋まるくらいに減少。スタッフと同じぐらいの人数か?演舞場最上段に、ハッピの様な阿波踊り衣装を着た少年2人が待っとった。鳴門西高の名前入り、阿波踊り部のメンバーか?可愛いすぎてガン見してもぉた。スマンのぉ~。2人が仲間(ダレもおらんけど)を見つけ、駆け降りるシーン。この2人、台詞をゆってから見つめあうのか、それとも見つめあってから台詞をゆうのか、監督と打ち合わせる。打ち合わせが終わってから、端のブロックに席を詰める。エキストラが御指名で立たされたり、サングラスと帽子を外されたりと、観客のバランスを調節する。エキストラが上着を脱ぎ、いよいよ本番。私一人が遅れて座る。私待ちか?スマンのぉ~ブッチャケた話、サムぅいわネムぅいわでニブぅいんじゃ~。お待っとぉさん。少年2人が私の隣を駆け降りる。はいOK、これにて演舞場での撮影総て終了~。午前3時前。参加記念品のステッカーを貰って帰る。ふぅ~。結構近くで芝居が見れたし、映る可能性高そうやし、来年の夏が楽しみなんじゃ~。
2006年11月07日
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今回は、都合により6日のみの参加なんじゃ~。ちなみに、今回も『眉山』の時と同じ帽子とすなもみ団扇で。さらに昨日作ったらんちゅの団扇を持って行った。エキストラ集まり悪いみたいで、昨日も今日の募集しよった。今回の参加証はグループで1枚で、既に座るブロックが指定されとったけど、指定関係なかったみたい。会場の出入りもほとんど自由やったし、見学者の立ち入り厳しぃない。会場非公開やけんど、そもそもヘンピすぎる~。2時開始に何とか間に合う。受付で団扇と懐炉を貰う。昨日結構ヌクかったし、懐炉要らんと思たらとんでもなかった。なかなか始まらん。どうやら集まりが悪いみたい。しかも雲行きが怪しい。天気予報ではビミョ~、3時30分頃に到頭雨が降った。4時まで雨宿りの為の休憩して、4時からロケ弁配って再開、との事。直ぐ側の『なると観潮船』の売店見がてら雨宿り。何故か可愛いイルカグッズが充実しとる。本来なら鳴門市街の交通封鎖した桟敷きで踊るけんど、海のホン側じゃ。雨は4時には止んどった。桟敷きに戻る、席の雨濡れ心配しとったら、ちゃんと拭き取られとった。本部の側なら映りそうなんで、紅白の垂れ幕がある本部ブロックの隣の隣のブロックに座る。ほったら、ロケ弁反対のブロックから並びはじめた。しゃぁないんで、しばらくしてから、ロケ弁を貰いに列に並ぶ。座った位置が悪かったのか、既に巻寿司は無くなって、牛丼か幕の内かに。ロケ弁食べて撮影が始まるん待っとたら、ぞめきにしたら違和感があるぞめきが聞こえてきた。 タンタンタンタン タンタンタンタン~ タンタンタンタン タッタ タッタ~阿波踊りではなく、AWA DANCEのぞめきの様やな。演舞場裏から本番の声が。 1かけ2かけ3かけて (4)仕舞いにゃ踊りがやめられない 5かけ6かけ7かけて(8)やっぱり踊りがやめられないどうやら女踊りの音撮り中の模様。しばらくして、やっとエキストラの出番。こっちも音撮り。独りで踊り込む若者に「何だ何だ」と不思議がるが、何時しか「がんばれ」のガヤ。次は乱舞中の連の真ん中に、若者が自転車で突っ込む、「危ない」「なんしょんの」のガヤ。声だけなんは、日暮れ前の段取りって事か。さて、席を詰めて本部ブロックの直ぐ隣に座る。本部ブロックは座る人が決まっとるみたい。ここで、本部ブロックって何ぞや?って人に。本部ブロックとは、連の説明をするアナウンサーが座る、マイクと机がある席の事、っである。今回ここがかな~り重要。本部ブロックの真ん中に何やら見た事のあるおじいちゃんが、っと思たら校長シェンシェ役の俳優さんじゃ~。ロケ弁の順番遅かったけんど、こっちの席で良かったわ~。めっちゃ間近で芝居が見える。っでも、名前が分からん。役者さんの相関関係とか把握出来とらん。ので、その辺は後程。只今8時00分。撮影終わったん3時前やし、帰って来てからウダウダしよったら、今時分になった。次回に続くんじぇ~。眠いんじゃ~。
2006年11月07日
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すなもみ 「そてちゅとおぉて(会って)から1年たったな」 らんちゅ 「いちネン~ ナカマ~」 そてちゅ 「月日が経つのはー 早いんだぁねー」 でかちょ 「アナタと出会えてよかったわ。むひょ ◇」 すなもみ 「ほんで、これ1年目の記念に、もろて(貰って)」 そてちゅ 「骨なんだぁねー うれしいんだぁねー わぉおー」 らんちゅ 「いいね~」 でかちょ 「そてちゅ、良かったじゃない」 すなもみ 「ほんで、今からそてちゅとでおた(出会った)トコ行かんで」 らんちゅ 「イく~ イマからイく~」 そてちゅ 「行ってみょー」 でかちょ 「いいわね、ドコで出会ったの」 すなもみ 「秋祭りしとった神社の近くの学校やな。秋祭りも見に行くか。 げんなぁ、行くで?骨の公園探しとくけん、又今度でえェで?」 げんなぁ 「オレ行かない。オマエらだけで行けば」 すなもみ 「ほォか、気ィが向いたら何時でも来ィよ」 げんなぁ 「あぁ」 すなもみ 「ここやったな、でおたん」 そてちゅ 「なつかしいー わんわんわーん」 らんちゅ 「わははん わわ~ん」 でかちょ 「ずいぶんと楽しそうね。むひょ ◇」 すなもみ 「らんちゅとどおてから、次々仲間が見つかって、今は賑やかになっ たな」 でかちょ 「すなもみって、どうして仲間を集めようと思ったの?」 すなもみ 「ワシが仲間集めよォ思たんは、ワシの存在が何なんか分からんかっ て、独り寂しかったから。 ほんで、同じ思いしとるヤツ見つけたら何とかなる思て」 でかちょ 「ワタシも、皆と出会ってなかったら寂しかったかもしれないわ」 すなもみ 「ワシらの存在ってなんやろな」 でかちょ 「さあ。でも、皆と一緒ならそれで良い、って事は分かるわ。むひょ ◇」 すなもみ 「ほォやな。でかちょとも一緒で良かった」 でかちょ 「すなもみ…」 すなもみ 「でかちょとでおたんこの近くや。今、秋祭りしよるわ、行ってみよ」 らんちゅ 「アキマツり~ あまつ~」 そてちゅ 「あまつさえ~ 行くんだぁねー」 でかちょ 「……。らんちゅとそてちゅ、聞いてない様で聞いてたのね。むひょ ◇」 すなもみ 「秋祭り、げんなぁこんな(来ない)。って噂してもこんな」 でかちょ 「あ、あそこね、ワタシが居たのって」 らんちゅ 「でかちょイたね~」 そてちゅ 「ボクが居たのとー 近いんだぁねー」 すなもみ 「そろそろイヌか、げんなぁ何しよるんやろ」 すなもみ 「げんなぁおらんやん。ドコ行ったんやろ」 らんちゅ 「ドコにもイない~」 そてちゅ 「ドコかにー お出かけー」 でかちょ 「心をひらくのは、難しいわね。何とか理解してあげたいわ」 げんなぁ 「ここに居るだろ、良く見ろよ」 すなもみ 「今帰って来たんか。ドコ行っとったん」 げんなぁ 「ドコだって良いだろ」 すなもみ 「うん、えェよ。取り敢えず、聞いてみただけ」 げんなぁ 「取り敢えず、って何だよ」 すなもみ 「取り敢えず、リボンもろて(貰って)くれへんか?」 げんなぁ 「取り敢えず、要らない」 すなもみ 「取り敢えず、鈴付けてみた」 げんなぁ 「取り敢えず、付ければ」 すなもみ 「取り敢えず、仲間になってくれへんか?」 げんなぁ 「取り敢えず、やだ」 すなもみ 「取り敢えず、終わろか」 げんなぁ 「取り敢えず、終われば」 でかちょ 「げんなぁ、すなもみの調子になってない?むひょ ◇」 らんちゅ 「トりアえず~ すなな~」 そてちゅ 「取りあえずー なんだぁねー」
2006年11月03日
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らんちゅ 「なにに~ なにに~ これなにに~」 そてちゅ 「テングとおみこしだぁねー」 らんちゅ 「テング~ アカいの~」 そてちゅ 「ドコかに行くよー 行ってみるんだぁねー」 げんなぁ 「秋祭りか、露天が出てにぎやかだな。 氏子が神輿を担いで、天狗を先頭に大鳥居まで巡行するのか」 すなもみ 「境内の方から、天狗と神輿が来るでェ。境内まで1キロ程あるし、 ここで待っとくで」 でかちょ 「ええ、待ちましょ むひょ ◇」 すなもみ 「神輿と一緒にらんちゅとそてちゅも来た」 らんちゅ 「たんったった たんたった とんとんとん たたた とととっ」 そてちゅ 「かんかんかん かっかっ」 らんちゅ 「とんとんとん」 そてちゅ 「かかかっ」 すなもみ 「らんちゅとそてちゅ機嫌えェな。獅子舞も踊んりょるわ」 でかちょ 「えぇ、楽しそう。私も楽しくなってきたわ」 すなもみ 「天狗インニョルで(帰ってく)。あれ?げんなぁは」 げんなぁ 「居るよ。オレがどうした」 すなもみ 「ワシらもイヌ(帰る)で」 そてちゅ 「わん わわーん」 らんちゅ 「もっと~ もっと~」 そてちゅ 「日ィ暮れるけん、イノ(帰ろ)。また明日。ドコ行こか」 げんなぁ 「オレ、恐竜の骨の公園行きたいな」 そてちゅ 「ほねー 骨骨骨 ホーネー」 らんちゅ 「イきたい~ イく~」 すなもみ 「そてちゅエライ気に入っとるな。ほんでっ、ほれドコにあるんえ」 げんなぁ 「さあな、覚えてたらオレ独りで行ってるよ」 すなもみ 「ほォか。ほな探しとこ。ほんで、げんなぁ独りってゆわんと…」 げんなぁ 「何だよ」 すなもみ 「…仲間にならんで」 げんなぁ 「またその話か。そればっかりだな」 すなもみ 「気が向いたらでえェけんな。ほれまで、なんべんでもゆうじぇ」 げんなぁ 「お好きな様に」 すなもみ 「…後な、あ~…又今度ゆうわ」 げんなぁ 「なんだよ今度って、はっきりしろよ」 らんちゅ 「リ~ ボ~ン!!」 すなもみ 「らんちゅ。…あんなァ、げんなぁにリボンあげよと思て」 げんなぁ 「物貰ったからって、仲間になんかならないからな。あばよ」 すなもみ 「行ってもォた。ワシらも行こか」 でかちょ 「すなもみ、そのうち分かって貰えると思うから、ねっ」 すなもみ 「ありがとォ、気ィ遣わせて。骨の公園見つけて出直そか」 そてちゅ 「わんわわ ネーホー」 ―いずれ―
2006年11月01日
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すなもみ 「げんなぁ、ばんどうの鐘登って、大鳥居とめがね橋見に行かへん で」 げんなぁ 「今、山登る気分じゃないな」 すなもみ 「ほな、めがね橋の所まで行かへんで。どうしても、行きたいなァ」 げんなぁ 「どうしても、って言うならいいけど」 すなもみ 「これがめがね橋、あそこに見えるんがばんどうの鐘や」 らんちゅ 「ばしばし~ めがね~」 そてちゅ 「半月ー 二つー」 でかちょ 「丸眼鏡でも、四角眼鏡でもないのね」 げんなぁ 「川なのに水がないんだな」 すなもみ 「水が流れたら、丸めがねになるんやけんどな。 振り返ったら、ばんどうの鐘が見えるんじょ。あとドイツ館と第九の 里と賀川豊彦記念館も」 らんちゅ 「あ~ このマエ~ イったとこ~」 そてちゅ 「登ったー 降りたー」 でかちょ 「あら、ドイツ館の屋根ってばんどうの鐘と、何だか似てるわね」 げんなぁ 「今考えたら、よくあんな所に塔建てたよな」 すなもみ 「登るだけでも大変やもんなァ」 げんなぁ 「さっきから、なんか聞こえる。騒がしいな」 すなもみ 「鐘の音は6時やし、まだちょっと早いな」 そてちゅ 「ほんとだー あの大鳥居の方からだぁねー 行ってみるー」 らんちゅ 「アッシも~」 すなもみ 「ワシらも行くで?」 でかちょ 「そうね、行ってみましょう。むひょ ◇」 げんなぁ 「五月蝿いのヤだな。でもにぎやかなのは好きだ。 何やってんのか、確かめてもいいか」 すなもみ 「ほな、行こか」 ―つづく―
2006年11月01日
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