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そういや、久々に地元の友達2人&中学の頃の保健室の先生と会うコトになりました。ジョイフルにて飯食いました。で、「今度入院するっす~。床ずれで。」と言ったら3人揃って「褥創!?」と叫んだ後、爆笑されました。…皆医療関係者だったの、すっかり忘れてました。ハハ…。看護婦してる友達にメール送られて、電話掛かってきて、電話口で大爆笑されちまいました。てめぇら、人の不幸(?)がそんなに楽しいか!?…などと思いましたが、20代前半で床ずれなんて、まさしく笑いの種だよなあ…と諦めました。看護婦の友達からは「職場でネタにするわ~。」なんて言われちゃったし。…もうどうにでもして。ちなみに、親兄弟親戚etc.には、床ずれが出来た理由を「不眠が酷かったから、少し多めに薬飲んだら効き過ぎて2日間寝てしまって出来た。」と誤魔化してます。多分本当の事言ったら家庭崩壊は免れないでしょう…って、もうしてるか(悲)。ところで、僕がまだ佐賀にいて傷だらけだった頃、とうとう爺様が天に召されました。急遽実家へ帰りました。葬式が神式で何故か「騙された!」と思いました(謎)。そして僕ら孫は受付係やらされて、殆ど葬儀には参列せず。良かったようなそうでないような…。佐賀に戻った後、母親の部屋に『今日の仏様~死体観察日記~』なる本を忘れて来たのに気付き、真っ青になりました。(亡くなったのは母方の爺様です。)更に母親から「今日本送るから~。」なんて電話が来た日には、心の中でひたすら謝ってました(笑)。バチアタリな孫娘でゴメンナサイ。とりあえず入院前までのめぼしい出来事はこの位ですな。まさしく激動の4ヶ月ちょいでございました。
2003.11.08
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そういや佐賀から撤退する前に、地元の県立病院に女医さんからの紹介状持って行ったんですが。物凄い太った先生でした(あうぅ)。その先生に傷見てもらったんですが、女医さんが躊躇してた筋膜を躊躇いなく切り取り、いきなりビニール手袋付けたかと思うと、手を傷口の中に突っ込んできました(汗)。「痛くない?」と訊かれて、「痛くないです。(マジで)」と答えたら「コレ筋肉だよ。」。更に手突っ込まれて、「痛くない?」と訊かれたので「痛くはないけど…何か妙な感触がします。」と答えたら「コレ骨だよ。」。…何とも豪快な先生です。佐賀撤退後、また診察に行ったら、「植皮じゃなくて、いっその事丸ごと切り取って縫っちまいましょう。」という事になりました。…何とも豪快な先生です。その後CT撮るのに何故か一ヶ月も待たされ―、何故かその間、傷口が猛スピードで小さくなっていきました。元々我ながら、見た目の割に頑丈な身体だと思っていましたが…。CT撮る頃には、元々の1/2~1/3位にまで小さくなっていました。そしてCTの結果が出て、骨には異常がない事が分かり、壊死してる部分をくり抜いてざくざく縫う術式に決定しました。ところで入院までの間、ひたすら僕はのんびりと主婦まがいの生活を送っていました。洗濯や掃除、皿洗いに料理等々…。ある意味、働かない(働けない)自分に焦っていたのか、いるはずのない蚊の飛ぶ音が聞こえたり、遠くから「光流く~ん」と呼ぶ声が聞こえてました。勿論全て幻聴です。静寂音って言うんですっけ?音のない時に聞こえる、耳鳴りのような音がうるさくて、眠れなかったりしました。それもあって、佐賀の精神科の先生に書いてもらった紹介状を携えて、地元の県立病院の精神科に行ってみました。いくつかマニュアル的に…てゆ~かテストみたいに訊かれて。リスパダール1㎎とロヒプノール2㎎を処方されました。リスパダールは「効いてるの?」って感じで、ロヒプノールは効き過ぎて一日起き上がれない程でした。次に行った時、「効き過ぎ」を訴えたトコロ。セロクエル25㎎とドラール15㎎を出されました。結果は…、どちらも効きませんでした(泣)。次に行った時はセロクエルはそのままで、眠剤はリスミー2㎎を処方されました。苦いだけで効きやしない(涙)。その次はランドセンとマイスリー。マイスリーは以前と同じく数日で効かなくなりました。ランドセンは効いている実感が湧かないまま、増量されたり減らされたりしました。ナゼにリスパダール?セロクエル?そしてランドセン?と思いました。リスパダールとセロクエルはメジャートランキライザーだし、ランドセンは抗てんかん薬だし。不思議です。ハルシオンをリクエストしたんですが、「ソレ禁忌だから。」の一言であえなく却下。あうぅ。…在庫を大切に、どうしようもなく眠れない時に飲みましょう(涙)。てか、てめ~ヤブかぁ!?などと思った事は内緒です。「禁忌だろうとなんだろうと、ソレが一番効くんだよぉ!さっさとよこせゴルァ!」と怒鳴りたくなったのも内緒です。そして「何でこんな薬価の高い薬ばっかり出すんだよ!」と言いたくなったのも内緒です。フフッ。実家の近くにある精神病院に鞍替えしようと思ったのは事実ですが。次がラスト。
2003.11.07
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ところで、焼肉屋の方は1週間程で復帰しました。ちなみに居酒屋の方は6月半ばからボイコット中♪(酷)最初はキツかったです。筋肉がまともに動かないのは大体治りましたが、後遺症が残っちまいました。計算外です。発見後すぐに病院に搬送されなかったのがまずかったんでしょうか?「何で病院連れて行かなかったの?」とSさんに訊いてみたら、「店長が『息してるから大丈夫』って言ったから」…だそうです。大事にならなかったのはありがたいんですが…、なんちゅうアバウトな…(汗)。後遺症。まず右足が上がらない。靴下履くのに凄まじく時間掛かるでやんの。そして右手がまともに動かない(握力低下?)。ボタン掛けるのも一苦労。箸も握れないし。…でも左手も利くから問題なし(笑)。徐々にその後遺症も薄れていきましたが。ああ良かった♪そういやバイト中、店の外に出たら偶然SHさんにあって、「Aさぁぁん!」と呼んだら、「違うって!SHやって!」と笑われました。よくよく顔見たら、Aさんとは全く顔違ってました。何で間違ったんだろう…。てかその前にAさんが佐賀にいる訳ないし。意識朦朧としてたから?暫くは朝病院に行って、夜バイトして…、という生活を続けていました。このままそれが続くと思ってました。が。来ました人生の分かれ道。頭と肩は治ったのですが(頭は500円ハゲ残っちまいましたが)、足の方は皮膚科の先生曰く、「植皮手術した方がいい。」という事で、それも佐賀だと何度も親に来てもらわなければならないので、地元でした方がいいと言われました。丁度同じ頃、「学校はもういいから帰って来い。」と親から言われました。そしてまたも同じ頃、学校から学費の督促状が来ました。期日までに払わないと退学。という訳で。学費踏み倒して強制的に退学させられて(退学処分にしてもらって・笑)、実家に戻る事になりました。だって(多分)僕、学校のお陰でこんな風になっちゃったんだし~♪(責任転嫁・笑)名残惜しいのは焼肉屋。僕にとっちゃ店長夫婦は第二の両親です。Sさんはお姉さんです。実際、Sさんは長女、僕は次女、彼氏さんは三男坊(店長夫婦には息子さんが2人います)と呼ばれてました。お別れ会、盛大にしてくれましたが…。そんなんやってもらったら余計寂しくなりました…(涙)。彼氏さんとも遠恋なのね…。他に好きな人が(彼氏さんに)出来たらどぉしよう…と引越しまでの間ブルーでした(大笑)。僕の誕生日近くに長い間の夢だった(笑)、福岡でのデートをして。プレゼントに香水買ってもらいました。バーバリーのベビータッチです。なくならないように100mlを。今お気に入りで、寝る前しょっちゅう付けてます。そして引越しの準備をして、前日に1tトラックで親父さんがやってきました。引越し当日は彼氏さんも手伝ってくれました。…親父さんがちょっと不機嫌そうに見えたのは気のせいでしょうか(苦笑)?それから全部荷物を積んで、最後に焼肉屋で3人で昼御飯食べて、佐賀を後にしました。帰りは高速通らずに普通の道通ったので結構長い旅路でした。トリちゃん達も時折来る振動に怯えてました。…ああ、さようなら佐賀。そろそろ終わりかも。
2003.11.06
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精神科に連れて行かれた僕。看護婦さんがカルテと手紙持ってついて来たので、逃げられる訳もなく。渋々受診致しました…。怒られはしなくてホッ。でも「ベゲBいるなら出すケド?」と言われて逆にこっちがビビりました。普通、処方中止でしょ、先生…(汗)。「何錠飲んだ?」と訊かれたので何となく「30錠…。」と言ってみました(ウソです。本当は37錠です。でもビミョーなウソ)。そしたら。「その倍飲んでたら死んでたね~。」とさらりと。…唖然。言っていいのかよ。あと60錠位、余裕で持ってんスケド!?結局、遠慮(?)して、薬は全部カットしてもらいました。何故か精神的に調子良かったし。不思議です。内科に行った方がいいか訊いたら、「別に行かんでよし。精神科の方で血液検査するから。」と言われました。採血する看護婦さん、患者さんとぺちゃくちゃ喋ってます。しかもよそ見してるし。怖ぇよ。しかし流石はベテラン。いつ針を刺したのか分からない程、全く痛くなかったです。凄。…あ、そういや、結果訊くの忘れた(汗)。(注:「その倍飲んでたら死んでたね~。」は気候や僕の体格etc.…から判断して出た言葉だと思います。皆さん、鵜呑みにしないように。マジで。実行して成功しても、失敗に終わっても、僕は知りません。責任持ちません。よろしゅうに。)それから暫くは毎日皮膚科通い。精神科は時々。結局レキソタンとルボックスとハルシオンは復活させてもらいました。あと何故かパキシル増量されました。…僕はパニック障害なんすか?水疱の方は日が経つにつれて真っ黒な固い皮膚になり変わっていっちまいました。あ~あ、壊死しちゃった♪(アホ)それからは一日おきの通院になりました。そして毎回その黒い皮膚をピンセットとハサミで切り剥がしていくという、一種グロい治療が始まりました。その黒い皮膚が剥がれた後は、壊死している部分をひたすら掘られました。「何処まで取っていいか分かんない~!」と言う半泣きの、ある意味恐ろしい言葉を聞きながら…(何度か、まだ生きてるトコロを切られそうになりました・泣笑)。僕はソレは皮膚なんだろうと思っていましたが、後に実は脂肪層だったと判明致しました。随分厚い皮膚だと思っていたら…(笑)。そういや、背中に不審な傷跡があったらしくて、危うく警察に通報される所でした(笑)。爪か何かで見事に等間隔に着いた傷があったらしくて(僕には見えなかったです。後で写真見せられて知りました)。精神科の先生に呼び出し食らって、「何か事件に巻き込まれたんじゃないのか?」と訊かれました(苦笑)。ちゃいます。そんなコト、記憶にございません(政治家風に・笑)。寝てたから。まだまだまだ続く。
2003.11.05
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更に続き。台風も連休も去った火曜日、漸く病院に行きました。チャリで行こうかとも思いましたが、余りにむくみ過ぎて上がらない右足で果たして乗れるのだろうか…?と思い、結局タクシーで。タクシーの運ちゃんは優しい人で、傷にダメージ与えないようにゆっくり走ってくれました。さて着いた県立病院(ちなみに、いつも通ってる精神科もココです。)。内科に行くべきだろうか…?と思いつつ、とりあえず皮膚科へ。8時半頃受付を済ませました。椅子に左尻だけ座って待ちました(右は痛いから)。問診票を書き書き。今飲んでいる薬を訊かれ、何故か喜び勇んで「レキソタン、ルボックス、パキシル、デパス、ハルシオン、ベゲタミンB」と書きました。それを見た看護婦さん、驚いてました(苦笑)。そのまま1時間待ち、2時間待ち…。ヒマです。持ってきた本も全て読み尽くし…。結局呼ばれたのは12時半頃。遅ぇよ。可愛い女医さんでした♪待たされた甲斐があるってもんです(謎)。20代後半位なんでしょうが、見た目同い年位です。ちょっと化粧ケバイ気もするけど(笑)。女医さんと看護婦さん、何かバタバタしてます。デスクの上にはカルテ山積み。訊いてみたら、3連休の後の上、1人の先生は出張、1人の看護婦さんはお休み…=女医さん1人看護婦さん1人でその日は頑張ってたそうです。…合掌。女医さん、「2時までに終わるかなぁ…。」と半泣きでした。傷を見せたら2人共唖然。経緯を説明すると、「何で2、3日でこうなるのぉ!?」とビビってました。何枚か写真を取られ、水疱は穿刺して水を抜かれ、薬を塗ってもらいました。暫くは毎日来いとの事。ヒヒィ。「精神科に行きなさい」と言われたけれど、今日はもう遅いからいいや、と思って帰宅。行ったら怒られそうな気もしたし。徒歩で帰ってみました。…マジで地獄でした(泣)。まともに動かない足を引きずって炎天下を歩くなんて、バカのする事ですね、ハイ。それでも本屋に寄ってフラフラと立ち読みして、コンビニに行って最近専らの主食であるヨーグルトやポカリを買って帰りました。次の日。昨日散々待たされた教訓を生かし、受付の始まる前、7時45分頃に病院に行きました。本日はチャリで。…傷が痛かったです(涙)。…もう来ている患者さん(殆どお年寄)いっぱい。待合室和気藹々。交流の場ですかココは(笑)。とりあえず群れから遠く離れて座りました(笑)。受付は爺様婆様にもみくちゃにされながら何とかこなし、1人静かに皮膚科の前で読書に励みました。ちゃんと本は3冊持ってきてあります。昨日は1冊で、待つのキツかったし。そして診察。一番最初に呼ばれました。ヤッホイ♪昨日出張でいなかった先生が見に来て、嬉しそうに傷を写真に収めてました。…ヲイ。処置は昨日と同じ。ぶっとい注射針でブスブスブスと穿刺され。薬塗られ。抜いても抜いても水が出てきます。…もしかして、ポカリがぶ飲みのせい?「ありがとうございました~。」と帰ろうとしたら。…半ば(つ~か殆ど)ムリヤリに精神科に連れて行かれました…。まあ当たり前と言や当たり前だけど…。でも行きたくないんだよ~(号泣)!まだまだ続く。
2003.11.04
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前回の続き。謎の飲み会の翌朝、漸く意識がはっきり致しました。アレはひょっとして夢だったのかしら…?と思いましたが、枕元にツマミが散乱してました。どうやら夢じゃなかったようです。そして他にも謎なコトが。①家中綺麗になってる。特にベランダ。②東向きに寝たハズなのに、起きた時には西を向いてた。③大切に集めてたハルシオンのシートが破れてるうぅ!ハルシオンで健忘起こしたのか!?それとも僕ってひょっとして多重人格者だった!?…と本気で悩みました(バカ)。でも、それにしても①はねぇ…。やって来た彼氏さんに訊いて、納得。まず①。Sさん曰く、『汚すぎて入りたくなかった』そうで、連絡を受けた店長とSHさんと彼氏さんの4人で大掃除したそうな。…ありがたやありがたや(笑)。その際、店長はウチの掃除機の吸引力に惚れたそうです(爆笑)。②、コレは間違いなく健忘。彼氏さんが僕を見つけた時は西際の壁にくっつくようにして倒れてたそうです。③。…SHさぁん!!僕の大事な大事な、命より大事なハルシオンのシートをよくも破ってくれたなぁ!!(号泣)…ハルシオンは危ないからと、彼氏さんに僕の貯蓄の半分を持っとくように言ったそうです。その時に破ったみたいです。結局取り上げられずに済みましたが。ああ良かった。もし取り上げられてたら、もう一度死に直すよ僕(笑)。謎が解けたトコロで、あるコトに気付きました。ナンか身体中ボロボロなんスケド!?身体がまともに動かない(例:箸が持てないナド)のは、前に死に掛けた時にも経験しているのでモウマンタイ。いや、問題はあるけど、不便なんだけど、気にしないっす。元々予想してたし。ポカリスエット大量がぶ飲みで自己治療(笑)。しかぁし。ナゼに傷だらけなの?頭に2ヶ所じゅくじゅくしてる所があります。右肩にも2ヶ所。右大腿部(つ~かむしろ尻?)にはもんの凄くデカい水疱が。何なんだコレは?病院に行こうかと思いましたが外は豪雨。近日大型台風襲来予定。しかも週末近いし。…てな訳で、数日間家でグッタリ寝込んでました。傷が痛むのでうつ伏せで。ネットで検索してみたら、どうやらこの傷、床ずれっぽいです。…あはは…、齢21にして褥創かよ…。ババくせぇ。日が経つにつれ、水疱は大きくなっていきます。そして、何故か右半身だけ強烈にむくみ始めました。凄いです。右太ももが左の2倍近くあります。顔も右だけ(笑)。でも翌日には左もむくみました。ポカリスエット更に増量。そしたら顔だけ元に戻りました。ああ良かった♪あんな顔じゃ病院にも行けないし。まだ続く。
2003.11.03
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どうも。御無沙汰してました。塩月です。ああサボりすぎや~!すいません。いきなりですが、まもなく入院です。…あ、ソコの貴方、「絶対精神科や!」とか思いましたね?残念ながら(?)、皮膚科でございます。つ~か僕自身が残念。精神科に入院してみたかった…。退院したらバイトして金貯めて入院したいとかちょっぴり思ってます(爆)。さてさて、空白の4ヶ月ちょいの間何をしていたかと言うと。死にかけてました(笑)。あれは7月半ばの事。…つ~かしっかり覚えてます(笑)。7月15日火曜日でした。例のワケの分からんタイムリミットが来たのです。一週間程いろんな事を考えてました。上手くタイミング計らんとすぐ彼氏さんに見つかってアウトや…。とか、ジンをグレープフルーツジュースで割ったら死にやすいかも…。とか。結局オレンジジュースで割りましたが。そしてやってきた7月15日。一日中彼氏さんが来るのを待ちました。彼氏さんが帰った後、速攻飲むのがベストと考えたからです。バイト前には来ませんでした。という訳でバイトが終わるのを待ちました。その日の僕はノンバイト♪ひたすら待つのみです。しかし、バイトが終わる頃を過ぎてもやって来る気配がございません。痺れを切らせた僕はテグレトール1錠と吐き気止めのセンパア1錠投入&酒飲み開始しました。11時半が過ぎても来ません。うむむむ…、今日は来ない気か?失敗しちゃうじゃん!いやん、困った…(大汗)。…などと思っていたら、漸くやって来ました!内心躍り上がって喜ぶ僕。でも外見はいつも通り(笑)。その後彼氏さんを家に帰し、早速実行開始です♪飲んだ薬は大体覚えてます。ベゲタミンB37錠とメレリル1錠とルボックス1錠。メレリルとルボックスの相互作用を狙ってみたり。そしてハルシオン1錠飲んで、窓閉めて布団に入りました。酒は瓶半分程飲んだと思われ。ベゲBもまだ結構残っていたけれど、これ以上飲んだら吐き出しそうなので止めておきました。丁度日付が16日に変わる頃に寝たのだと思います。多分。記憶にございません(笑)。そして暫く経って。近くで彼氏さんの声がします。「また薬飲んだの!?」とか「どれ位飲んだの!?」とか。答えた記憶はございません。起こされたのはいいけど、すぐに意識がぶっ飛んだみたいです。次に意識を取り戻した時。何故か枕元で飲み会が行われていました(激爆)。彼氏さんとバイト先のSさんと、知らない人。…謎です。僕も意識朦朧としながらも酒貰って飲みました。…バカです。僕はその知らない人(仮にSHさんとしましょう)を思っきし間違えて、知り合いの名前(仮にAさんという事で)で呼んでました。…だってモーローとしてたから。 続く。
2003.11.02
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お久し振りです。塩月光流です。次からの文章は、11月11日前後に書いた文章です。適当に纏めてみましたので、読まれる方にはいまいち分からない事もあるでしょうがご了承下さいませ。では、「塩月光流のつまらん日々。」の空白の数ヶ月をどうぞお読み下さい。
2003.11.01
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