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時間の管理について非常に参考になる本をご紹介したいと思います。川本裕子の時間管理革命・問題は出口から考える・時間管理は「総量管理」から・スケジュールづくりの心得仕事、休み、遊びという構成になっています。全部で140ページくらいで非常に読みやすく、わかりやすい、しかも時間管理に関しての新しいアイデアが満載のこの1冊。読んだ次の日から、生き方、考え方そのものが変わる本となるかもしれません
2009/09/24

ふとテレビを見ていたら、あるCMが目に飛び込んできました。是非、皆さんにご紹介したいと思い、インターネットを立ち上げて検索してみました。農林水産省が運営しているサイトです。その名もめざましごはん朝ごはんを食べると、こんなに元気になる!と皆さんを勇気付け、元気にするサイトです。過去のキャンペーンガール?にはあの、アヤヤこと、松浦亜弥さんの姿も!!朝ごはんは、皆さんを、日本を、世界を元気します
2009/09/14
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友人から、今のお前の心境に似ているから読んでみろ、と薦められた東野圭吾さんの作品です。時生実際には僕の心境と重なることがないのですが・・・相当物語りに引き込まれます。主人公・拓実が体験した切なくも、不思議な世界を体験してみてください
2009/09/13
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サッカーのタイトルではなく、ビジネス本のタイトルです。ザ・ゴール3ヵ月以内に工場を閉鎖する・・・どうすればこの工場を存続させることができるのか。そんな時、息子のピクニックに参加したアレックスはある法則を見出す。そのピクニックでの体験をきっかけに、工場に少しずつ変化が起こり始める。寝る間も惜しんで、読めるビジネス本です
2009/09/09
デニス・ロッドマンという選手を皆さん、ご存知でしょうか。1989、1990年シーズンをマイケル・ジョーダン率いるシカゴ・ブルズをカンファレンスファイナルで2度も粉砕した‘Bad Boys’の一人。当時はアイザイア・トーマス、ジョー・デュマース、ビル・レインビアなど‘悪役’と呼ばれたメンバーばかりその後、スパーズ、ブルズに移籍し、計7回ものリバウンド王、2回もの最優秀守備選手賞を受賞したスーパースターです。バスケットボールで皆さんご存知の選手と言えば、マイケル・ジョーダンやマジック、バード、コービーなどの選手だと思います。しかし、最近どっぷりバスケットボールに身を投じている僕が思うこと、それはロッドマンはスゲぇということです。身長は200センチと通常考えればデケェ!といわれますが、NBAの平均身長は200センチと言われていますから、‘平均’なんですね。素人が考えれば、身長が大きい人がリバウンドを多く取るだろうと思いがちですが、実際は全く違います。リバウンドを多くとる秘訣は下記の3つです。1、リバンドを取ろうとする気持ちがある2、1を繰り返す3、2を繰り返すバスケットボールは身体の当たりが多く、まさに格闘技。痛みや身長差に恐怖を感じていたのではリバウンドは取れません。またディフェンスは非常に地味で、つらいです。ステイ・ローを意識して、ダッシュして、リバウンドに絡んで・・・時に疲労は恐怖を倍増させる要因にもなります。バスケットボールは精神的に肉体的に非常にタフな我慢比べのスポーツです。決められたレーンをひたすら走っている僕はひ弱に感じてしまう瞬間でした7年連続でリバウンド王に輝いたロッドマンは、奇行や奇抜なファッションで話題を集めることが多くありましたが、リバウンドに対してはまさに執念とも言うべき‘絶対にあのボールをとる’と言う断固たる決意があると思いますし、男の美学と言ってもいいと思いますこれは仕事に対しても言えることで、色んなところから非難や突っ込みがあるかもしれません。しかし、本当にこれをやりたい!と考えたら、そんな恐怖に負けているわけにはいきません。徹底的にデータを集め、ロジカルに考える。非常に地味ですが、そこから出てきた答えは非の打ち所がないほど洗練された回答であることでしょう。素人目から見たら、得点王などに目を奪われがちです。画面には現れてこない、非常に地味ながらも強い精神と闘争心がなければ、取れないリバウンド。それをロッドマンが‘リバウンド=エンターテインメント’として表現し、更に結果を残こしたんですね自分の仕事はこれだ!と猛烈にコートの中で表現するデニス・ロッドマン。プロフェッショナルですねぇ
2009/09/06
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