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2005.06.10
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テーマ: 国際恋愛(198)
カテゴリ: HAPPSの恋愛話
みなさん、



みなさんのパートナーは




温泉が好きですか?









昨日の電話で

JJ日本上陸話 に盛り上がり、




その勢いで、

上陸後は何をするかを話していた。








そこで、

私。





「その時期はスキーもできるし良い時期よ。


温泉 だねぇ♪」









そう言うと、


JJさん、固まる。

(電話だから見えてないけど、きっと固まってたに違いない!笑)










「オゥゥ・・・・・。HAPPS・・・・。温泉は・・・・」








「ミンナ、裸ナノデスヨネ?」








「えぇ、もちろん!」と私。









「ミンナ、ミエテルワケデスヨネ?」









「まぁ、そうだね。

 みんなブラブラ歩いてるね」










「ミンナ、ナニモキテナイノダヨネ?」









「だから、そうだって!」













「アツイお湯モニガテデス・・・・・・。」











は?









おたくさん、

温泉に行って

温泉に入らんのかい?










みんなが

ふぅ~ 極楽極楽♪ と言ってる時





あなたさまは












「バーで待ってるから・・・・」 とJJ。











バーぁぁ??











なんじゃそれ。




ダメよ、ダメ。










私がこんなに愛してやまない 温泉様 から


逃げようなんて




許しませんぞ。











「デモ、ミンナニ見えチャウヨ・・」









「誰もあんたなんて見てないからぁ。気にしなさんな」










「デモォォォ・・・・・」










「JJ。

 あなた、ここで温泉に入っておかないと


一生後悔するよ。



「私を信じて、入りましょうよ」










「デモ、HAPPSは一緒じゃないんでショ?」


「MensはMensナンダヨネ?」









「うぅぅーそうだけどさぁ・・・」











「ナンデ日本人は平気ナノ?」











「さぁーねぇ。

 日本人は 本物がわかる ってことよ」










「ホンモノ・・・・・?」










「まぁまぁ、大丈夫。大丈夫だから。」といいかげんなHAPPS。











「HAPPS、プライベートバスはナイ?」








「ほう。そういえばあったかも。

 それからチャレンジしてみるかい?」











「はい」 と良いお返事JJ。











この話しを母にすると


「絶対に入らないとダメよ」 と母。









そうさ、

雪の舞い散るなかの露天風呂なんて


最高よ。











最後にとどめを刺したのは母。


「そんな、

大した物持ってないんだから

 恥ずかしがることないって!











ははは。








母さん、

あなた見たのかい?







そんなわけで、

どうしたらあのすばらしさをJJにわかってもらえるか

悩んでいるHAPPSでした。





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Last updated  2005.06.10 23:46:57
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