もっとワンダフルな旅 プロデュースします。

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2013.11.21
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カテゴリ: ビジネス
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要するに自分の売り上げのことばかり気にし御客のニーズは二の次になっていく。
ここ大事です。

物販などではついお客様は値段につられると考えがちですけど、値段につられると考えると値段につられるお客様を呼ぶことになるのです。
値段につられるお客様は本当のお客様にはなかなかなりません。
もっと安いところができたらそちらに行くわけですから

仮に他店でも同じようなものがある場合には同じような価格で売り上げが出るような戦略がないのならその商品は扱わないほうが良いです。

常にお客様のニーズを探り提案し安売りではない戦略を模索するべきでしょう。

また、商売においての借り入れについてのご質問がありましたのでお答えします


銀行を使う場合においては開業でない限り保証協会に依頼することが多いでしょう
この場合、借り入れできる金額はだいたい月間売り上げの2倍だそうです。
その会社によっては1カ月分だったり1.5カ月分だったりするみたいですけど

その借り入れは前向きな借り入れですか?
何かの返済だったりしませんか?
全額、商材や宣伝になっていますか?

もしそうでないなら借り入れはやめたほうが良いです
少しでも無駄にするような使い方なら絶対にやめるべきです
そんなお金を返すことができませんよ
ワタクシも経験があります
当時は仕入れにアメリカまで行っておりました、旅費も1週間行けば25万円は必要になりました。


もう一度、借り入れするときにはよ~く考えて借り入れしてください








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Last updated  2013.11.21 12:09:54
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