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ケチ道の根本でもある要らないもの整理は思ったより困難を極めたり。もともとは台所にあるダイニングテーブルが邪魔になったのでどうにかしたくて始めたのです。みんなで料理をしたいのに狭い台所のテーブルは大きすぎました。リサイクルショップでとりあえず購入したテーブルそろそろお役ごめんでいいかな。そして家族で集える場所を心地よくしたい!それには私の本やら物やら多すぎる・・・。この部屋に書斎スペースは所詮無理なのよね。私の許容量を推し量りながら整理整頓。
2005年04月30日
主婦に憂欝な長い休みに入った。しかも今の私は体の衣替え期で調子が悪い。春の山菜は排泄作用いっぱいだから、そこから攻めるかな。ついでに家中大掃除だ!そしたら妹が掘りたての筍をくれた。ラッキイ!
2005年04月29日

孫三郎が保育園でぞうりデビューをしました。履いているぞうりはみさとっこ。まだ亀のような歩みだけど、靴よりもススッと履けて「自分でやる!!」世代の孫三郎はご満悦。でも毎日少しずつ早く歩けるようになっているからすごいです。あ、保育園は年中ぞうり生活です。ぞうり、あなどるなかれ。姉のたんたんは前の保育園で長いこと靴生活していたからか、足の指が曲がっていたのが気になっていた。それが保育園を変え、靴からぞうりに変えてから半年位たったら指が伸びている。歩くときの踏ん張りもきいている。驚いた。もたもたしていた彼女が今じゃ颯爽と歩き走り、がけを登り木をのぼり。ああ、でもこの生活もあと一年。学校ではまた靴の生活なんだよね。卒園児ママが先日ぼやいてました。 これはたんたんが履いてこなれたもの。履き始めより鼻緒がこなれて履きやすくなる。畳地も気持ちよくて大人もはまる履き心地。我が家の夏はみんなでぞうりです。
2005年04月28日
すごい本を見つけた!それは「いもむしのうんち」といういもむしが蝶になるまでの写真絵本。我が子はうんち本が好きなので、ふと手にとって見たのだが、な、な、なんと!! いもむし時代は卵から孵ってから5回脱皮するそうだ。その間丸い粒のうんちをコロコロとしている。そしてある日、びちゃびちゃのうんちを腸の中を出し切るくらい大量にして、そして数日後にさなぎになる。そして蝶へと生まれ変わるのだ。 これって少し前の孫三郎も同じじゃないの!そう、まさに彼もびちびちべちゃべちゃの粘膜のようなうんちをしていた。だけどヒジョーに機嫌よく食事もばくばくしていた。あれから彼は、なんとなくであるが大人になったような気がしていたのだ。乳離れも気付けば少しずつ進んでいる。夜中にちょっと飲むときあるけど、それも飲むというよりくわえて落ち着いたら、にっこり笑って離れていく。 あー、ワタシは足踏みばかりしているのに子どもはどんどん成長していくんだわ。負けちゃいられないじゃない!
2005年04月27日

我が家は隣上下の音が聞こえる賃貸住宅。それが不思議に功をなし住民はみな解放的。赤ちゃんがピーと泣けばその泣き声で状態も大体わかる。逆に静かだととっても心配になって声を掛け合う。いい意味で互いに興味深々なのだ。いい意味でおせっかいなのだ。 最近は若い夫婦世帯のみじゃなく、それもまた面白い。多分70代であろうがいつもおしゃれで颯爽と歩いているおじさまがいる。どんな方なのか、引っ越してきたときからみんな興味津々。この頃はどうやらパソコンと料理に精を出しているらしい、と噂である。 そんな彼と帰る時間にはちあわせ。私は雨上がりのスズランの可憐さに見とれていた。おじさまはデジカメでパチリ。編集するのかな?そして「おからは召し上がりますか?沢山作ったのでいかがです?」と。「大好きなのでもちろんいただきます!」と私。私は立派なサトイモがあったのを思い出し、物々交換しました。おから、大変美味しくいただきましたよ。こういう交流もよくある私の住まいです。 携帯カメラはちょっと荒いね、雨上がりのすずらん
2005年04月26日
暦どおりの天気だわーと空を見上げた今日です。 地区センターでなごみスペース発見。おお、ここなら発起人している生まれる会のこれからの活動が気軽にできるかもー。そう思って「ここいいねー使えるねー」と言ったら「ワークショップするのー!?」って友達二人ではもってくれた。 彼女たちは腰の重い私に「ねえ、やってよ」って言ってくれ、しかも広報部員として動いてくれる有難い方々である。彼女たちが励ましてくれるから私は続けているんだわ、としみじみ。 今日は全く違うこと考えていた私を笑ってくれた。残念、そこはごろりとできないからワークショップは無理なのよね。他にいい場所あったら教えてね。
2005年04月25日
気持ちよくてぞくぞくする一日。今、お産についての本をまとめているフリーライターさんに取材をうけている。漠然としていた私の思い、まとまらなかった煩雑な考え、私なりに確信はあっても断言できないまゆのように閉じこもっていた部分を彼女は私の中から糸に変えてするすると引き出してくれるのだ。 「そういうことだったのよ、まさにね」という言葉で閉じられる>私の活動の真意がそれはもう気持ちよい、心地よい。話は尽きず、でも確実に私のまゆが糸になってほぐれ小さくなっているのを感じる。ありがとう。 そして今日はまた、家族で彼女のお家にお邪魔したので場所の心地よさも加わった。テレビや雑誌で「癒される家」の取材もあったというそのお家。小三郎がなかなか帰りたがらないので困るほどだった。さらには久しぶりの私のデジャブ体験。そちらも私の謎となっていたシーンがつながったことですっきり。今日はきっと会うべくして会った人、起こるべくして起こったことをぞくぞく感じる一日でした。
2005年04月24日
今日は横浜市社会福祉士会(横浜支部)の総会でした。小三郎が仕事だったので子連れじゃいけないなーと思っていたのだけど、なんと今回はコンサート付き。これをダシにして行ってみたのですが、はてさて。 同じ市内とはいえど北から南への大移動は予想外に時間がかかった。なんて広いのだこの市は。学校給食ひとつこの規模では改善されないと聞いてはいたのだが、地理的にも困難さを感じた、つくづく。だけど孫三郎にはよかったらしい。だって電車とバスが大好きなんだもの。そりゃもうウキウキでした。スタンプラリーは彼のためにあるのかもと思うほど。 たんたんは終始憮然としてました。私は音楽がかかると踊ってしまう性質なのですが、それが恥ずかしいのだそうだ。だってねー、楽しいときは体も楽しいって動いちゃうじゃないの、とグチメールを親子楽しむジャズなど音楽企画している友人にしてしまった。 さて、参加者30名ほど(?)の総会。ちょっと寂しい感はあるが、地域に出て活動を広げたいという方に出会うと開業して地域に出ているちびっこちゃあは仲間が増えたようで嬉しい。初めから大きなことはできないから、一人また一人と地域の人との出会いを通じて社会福祉士という職業を伝えていければ肩書きとしての社会福祉士じゃなく活動の姿で職業が伝わっていくものだと思う。今日の出会いでまた人の輪が波紋のように広がることを祈りつつ。みなさまお疲れ様でした!
2005年04月23日
予感から一週間。体感と見つめあいの日々。孫三郎は保育園のお迎え時と夜中と朝方に「ぱいぱい」と言う。なぜか夜の寝入りばなは何も言わない。「ぱいぱいはないんだよねー」と言ってすーっと眠りについた時もある。 「ぱいぱい」と言うときに代替案を提供してみる。最初はヤダヤダと泣くのだが、保育士さんが「明日はお弁当持ってお散歩だよ」と言ったら「オベントー?♪!」と言っておしまいとか、「おにぎり食べる?」と言ったら「おにぎりおにぎり♪」と言っておしまいとか。時にはバンビちゃんのぬいぐるみでも良かったりして・・・。まあ第一はお腹が満たされることが解決なようで。 そうなると夜が泣ける。このところ、夜中の12時とか3時とかにおにぎり握っている私がいる。孫三郎は量にしてどんぶり一杯位ペロリ。お米がどんどん減っていく。そして夜起きる疲労が私を襲う。あれー?これだったらおっぱいのほうがラク?なんだかよくわからないこの頃。****今日のしあわせ****眠いけど 夜中のデート 笑みもれて
2005年04月23日
少し前に穀雨の候にはいりましたね。暦どおりの天気模様。これからの雨は草木を活き活きさせるからスキです。ベランダのさやえんどうが嬉しそうにツルをぐんぐん伸ばしてます。
2005年04月22日
夫、小三郎のワイシャツにアイロンかけてみた。新婚時代に彼の服にアイロンかけている時間がもったいなくなってぶち切れてしまい、ワイシャツは全てクリーニング行きになっていたのだが、自分のお着物の半襟やら小物類のアイロンがけをしてたらふと「やってみようかな、久しぶりに」と思ったのだ。 果たしてこれが長続きするかどうかはわからない。だけど、これってケチ道かもって思ったらちょっと楽しみになってきた。クリーニング代の節約っていう観点じゃなく(だってアイロンや洗濯にかかる電気代や水道代だってかなりのものよ)クリーニングに出すとワイシャツの痛みがなんか早い気がするし、それに使う溶剤なんぞが気になってもいる。ぶら下がっているクリーニング済みのワイシャツから良くない空気が漂っている気がしてきたのだ。それと包装のビニールゴミが出るのが気にくわん。最近分別収集が始まったというのに、小三郎が何気なくいつものゴミ箱にぽいっとビニール捨てるので、私がわざわざ分別するのだが、その度に「もう分けてよね」と腹立てていることがバカバカしくなった。自分の心地よい空間作りには自宅クリーニングだわねというケチ道。 とにもかくにも良い品を手に入れると長持ちさせたくなるし愛着も湧くので手入れをしたくもなるものだから、小三郎こだわりのワイシャツやスーツは手入れしたい品だ。本音を追加すれば・・・靴とスーツの手入れを自分でしているのだからワイシャツも一緒にやればいいのに。ああ、こんなだとまたそのうちぶち切れるに違いないのだが。あれ、これじゃケチ道じゃないじゃないか。要推考。
2005年04月22日

今日は保育参観、ならぬ保育参加日。ハードでした、本当に。雨上がりのぬかるんだ崖のぼりするとは・・・。下のことを連れた友たちは「おんぶしかないね」とある人はスリングをおんぶ状態に、ある人はおぶい紐を出し。「へー、おんぶの紐って胸のところでねじるの?」「こうするとずれないでいいよって教えてもらったの」「スリングでおんぶもできるのね」「でも反り返るとちょっと危険よ」 そして荷物やベビーカーをみんなで手分けしてよいしょよいしょ。「駅とかで階段しかないときに荷物あってベビーカーでって辛いよねー」「そうそう。それに大丈夫って声かけてくれる人は同じように子連れかおばあちゃんでさー。手伝って欲しい年代の人は素通り」「私なんか子ども抱いてたら折りたたんだベビーカー倒しちゃったのね。そしたらさー学生がそれまたいで通り過ぎてったんだよー。腹たったー」などなどこの手の話は尽きない。ま、そのおかげか(?)私たち母は腕も度胸もたくましく鍛えられました。「昔の人はこんな子を負ぶって山越えしたんだよね。便利さでひ弱になっているかな」とか思ったりもして。 そりゃ私たちもちょっとはマナー違反もしちゃっているかもしれないけれど、もう子ども抱えたらいっぱいいっぱいで周りなんか見えなくなっちゃうときもある。やんわりと教えていただければ気付くことだってある。それに言葉じゃなく手を貸してくだされば、もしかしたら迷惑な行動じゃなくなるかもしれないのだ。 今の街はハード面でのバリアフリーが増えてもソフトである人の気持ちはバリアいっぱいだと痛切に感じるのは私だけではないはず。みんななんでそんなに余裕がないんだろう。今日はべったりと子供たちと遊んで楽しかったよ。虫を見つけたり、花を見つめたり、空を見上げたり、鳥の声に耳を澄ましたり、それはなんとも豊かな時間だと、走り抜けてては見失っていただろう大切な時間だと、たった数時間なのに何日も過ごしたような気持ちよさだったよ。 いちりんそう。自生しているのは貴重なんだって*ひさしぶり今日のしあわせ(改めて書かずとも毎日しあわせだった)* 笑い声 その時その場の 宝物
2005年04月21日
あったかいな~。今日はお産の話をした。たっぷりした。命を産み出すことで気付いた、生きとし生けるもの全ての命の愛おしさに改めて感謝。そしてとても深く深くその気付きを体感させてくれるお産の営みに感動。私が今ここにあること、それは全てずっと昔からつながるお産という営みがあってこそ。その体験をいっぱい心と体で感じられる気持ちいいお産が、豊かなるお産が増えることを祈りながら、できることを模索する私がいる。
2005年04月20日
今日は天気がいいのでお弁当持って川沿いに向かった。近所の方にばったり会って立ち話。あごの調子が悪くて歯医者にいったら首の骨を矯正せよとのことで矯正しながら歩いていたそうだ。そんなことってあるんだね。トコトコ歩いてたら国道にでてしまい、川でのランチはつまらなくなったので、社会福祉士の友人のいる中途障害者の方の活動するセンターに向かう。みなさんいつも楽しそうで足を運ぶと心穏やかになるところ。少しゆっくりさせていただき、またトコトコ。ケチ道の道をはずれて少し欲張って他にも足をはこんでお話し続けたら、あっという間にお迎えの時間。大変!!ゆっくりしたつもりがあたふたして・・・。ほどほどね。
2005年04月20日
今朝、少し孫三郎がおっぱいを飲んだのでハリは収まっているけれど、ちょっとしたしこりは残っている。助産師さんに電話。そしたら、ちょっとガマンしていると2、3日するとハリは収まるそうだ。これを手当てしちゃうとはりかえしちゃうんだって。あ~、ということはお風呂で絞ったのは助長した訳ね。今日は触らずいよう。食事もちょっとカロリーオフにしてみようかな。それで、落ち着いたらもう一回電話しよう。マッサージもしてもらいにいきたいな。アロマオイルのいい香りの中でのマッサージ、気持ちいいんだよなぁ。気持ちよくて、乳がんの予防にもなるのだからマッサージいいよねー。
2005年04月18日
もうへなへなになっていたおっぱいだけど、やっぱり長い時間放っておくと張ってくる。飲んでもらったらすっきりするな、と思ったりもする。圧抜きしてみたけど、やっぱり痛くて、ついお風呂でちょっと絞ってしまった。明日助産師さんに電話しよう。
2005年04月17日
昨晩はたんたんが友達のうちにお泊り。小三郎は出張でお泊り。初めての孫三郎との二人きりの一晩を過ごしたな~と私はビール、彼はお茶で晩酌した金曜の夜。今日の朝は五時半から二人で遊んだ。おままごと、誕生日ごっこ、電車ごっこ、三輪車でお散歩。いっぱい遊んだ。もしかしたら孫三郎とじっくりこんなに遊ぶのって初めてかもしれないと思った。孫三郎の嬉しそうな顔はたまらなくイトオシイ。そしてふっと思った。もしかして彼はこういう風にじっくり向き合えばおっぱいでなくてもリラックスできる?おっぱいでなくても私に甘える術はある?私は彼がすねたり泣いたり、寂しくなったりしたときに「どうしてかな?」と一緒に向き合うのを省略しておっぱいでごまかしてない?ちょっと乳離れを持ちかけてみようかな。 はたしてその思いは正しいか誤りかよくはわからなくとも、泣いたときにおっぱいにすぐに逃げずに一緒に「こうしたらどう?ああしたらどう?」と向き合ったら泣き止んだり眠ることもできた。「ぱいぱいー」と言うときに「ぱいぱいでもいいけど、ぱいぱいじゃなくてもこれでも大丈夫じゃない?」と代替案を出したら、本当に大丈夫だったりした。 そして気がついた。反抗期の2歳にこうやってやりとりするのっていいなあ、かわいいなー、孫三郎ってこーんなにかわいかったんだなー、こんな表情もっていたんだなー、こんな気持ちでいたんだなー・・・。もう赤ちゃんじゃないんだな。 私たちのこの形、乳を断ったのでも卒したのでもない、ゆっくりしっとり離れていったというそんな思いにふけっています。そしてそれは孫三郎が一人で離れたのではなく、私と孫三郎の二人の距離が前よりすこーし離れてお互いに心地よい距離感を探している、親離れ子離れのひとつでもあるようで。今日からすっぱり変わるのではなく、時間をかけてゆっくりと近寄ったり遠ざかったりしながら心地よい距離を見つけていく乳離れ。だから、孫三郎の葛藤におっぱいが一番の解決法だったとしたらいくたんの時と同じように「おいで」と受け入れてあげることも、もちろん忘れちゃならないよね。
2005年04月16日
主に母乳育児をする人の集まりに行った。孫三郎とほとんど変わらない月齢の子を持つお母さんが乳離れの話をしてくれた。「もう大丈夫かな」と思って話をしたらすんなり離れていった、という。なるほど。孫三郎とのおっぱい生活はどうなのかな?と考えてみた。でもまだそんな時期じゃないような気がした。
2005年04月15日
昨日小三郎と一緒に食べようと買ったケーキ、小三郎の帰りも遅く夜中に食べるのもなんだからと一口で終わらせていた。朝、小三郎が食べていったと思ったら半分残しておいてくれた。さっきおやつにいただきました。一人でいただくのはちょっとさみしいものではあるが、美味しい美味しい♪今日は予定がコロっと変わってしまって家で黙々と作業しちゃったから、「晴れてるのに何やってんだ私は」と気を落としそうだったけど救われました、ケーキ半分にて。ありがたや。****今日のしあわせ****ちょっとずつ 甘いシアワセ 味わって
2005年04月14日
赤ちゃんを授かる、その前後に自分の体と向き合わなければいけない時があります。それが思いもよらぬ不調であるとき、願う方向に壁が見えたときに私のところに相談が来ます。私は医療者じゃないから診察も治療も何もできません。ただ話を聞いてうなづき、一緒に悩み一緒に泣いて一緒に前を向く帆走者です。医療者の前ではぼやけないことを、耳傾けてもらえないかもしれない小さな些細な気持ちを、夫や子どもや家族とのことを、つぶやける場所や時間を提供しています。話すだけじゃなく一緒に行動もします。そうすると24時間365日心の中で「どうしているかな?」と気にかけるようになります。昨日は子宮のとある疾患の相談。その人や家族が初めて自分のこととして受け止めなくてはいけなくなった時の混乱でした。落ち着いて話をしている自分と裏腹になかなか寝付かれない夜でした。若い夫婦で不安の中涙しているのだろうか、と。そして一方でそういう時間があってその夫婦が今までと違う向き合い方ができるのではなかろうかと。物事は偶然じゃない必然なんだ、でも今はそれを伝えるには早すぎるよね。まずはいっぱい泣いて落ち込んで、それから少しずつ前を向いていこう。きっときっと素敵なことが起こる前触れだと信じて。 仕事の話はしないつもりでちょっとつぶやき。
2005年04月14日
横浜市社会福祉士会でブログを開設したとのこと。初心者の私はうまくつながっていけるのか。とにもかくにもトラックバックをいうものをしてみたのだけど・・・。 4月23日(土)に横浜市社会福祉士会総会があります!コンサートもあるそうなので横浜の社会福祉士の方いらしてくださいね。ちびっこちゃあは子連れで行ってみようと思います。横浜市社会福祉士会総会第1部(13:00~15:00) 総会および区連絡会交流会第2部(15:15~16:45) ピアノとバンドによるコンサート出演:飯山文子・水戸部 ☆飯山文子(いいやまふみこ)社会福祉士。ブラジルサンパウロ州にて新人音楽コンクールピアノ 部門優勝 。現在、各地でコンサート活動を実施。☆水戸部北斗(みとべほくと ) 社会福祉士。音楽を愛し、仲間とともに、仕事の傍ら音楽活動を実施。◎開催日:2005年4月23日(土)◎会 場:磯子区民文化センター杉田劇場横浜市磯子区杉田1-1-1 JR根岸線・シーサイドライン「新杉田駅」から、歩道橋を渡ってすぐ 京急「杉田駅」から、「ぷらむろーど杉田商店街」を通り約5分◎会 費:500円◎問合せ:横浜市社会福祉士会事務局 yacsw@mail.goo.ne.jp
2005年04月13日
今日いつもの宅配が届いた。少し前に配送センターが火事になって突然配送品が中止になったりしてて泣けてたのだけど、今日からは通常にだいぶ戻っている。しかししかし、そのおかげで私はケチ道をまい進することができた。 野菜や生鮮品が届かないといってもよくよく台所を見ると意外に食材はあるものなのだ。なんといっても今回は乾物にお世話になった。肉や魚がないことから、その代替品に乾物をあててみた。なんとびっくり、私がちょっとしり込みしていたマクロビオティックレシピを作る材料は揃うのだ。車麩のカツ丼なんてなかなか面白かった。見た目は肉、食べると違う。私はかなり楽しんだ。子供たちも肉嫌いだから楽しんだ。唯一、小三郎一人だまされたって顔でぶーたれてた。 まあ、そんなこんなあったけど結構気持ちよく台所整理週間をなしたのだ。え?買い物に行ったら済むことなのに?うーん、出不精となった私にはそれはムリでした。さてさて、今日のおかずは何にしようかな。
2005年04月13日
お昼、久しぶりに季奏に行きました。うーんいつもながらにご飯美味しい。おかずももちろん美味しいのだけど、それを引き立てるお米が美味しいのだ。何杯でも食べることできます。いまもまだ口の中にお米のほのかな甘みが残っています。ごちそうさまでした。 さて、その今日のその銘柄はキヌヒカリだそうです。それも嬉しいではないですか。我が家は神奈川県産キヌヒカリ。お店の派どちらの産地のキヌヒカリかはわかりませんが、キヌヒカリは神奈川で美味しく作ることのできる品種です。お米というとササニシキとはアキタコマチとかいっぱいありますが、その土地土地の気候に合って農薬も最小限で作ることのできるお米を丁寧に作れば美味しいものができるのです。その話を始めると長丁場になるので今日はここでおしまい。
2005年04月12日
さむい。本当にさむい。花冷えを通り越す寒さ。衣替えでウキウキしていた私は泣けている。出不精を助長するような寒さ。なのに花粉症の鼻詰まりはまだ続く。最近は朝起きるのが辛いのだ。夜明け前に起きて朝日を拝んでいた日々が遠ざかっている。冬のピンとはりつめた寒さでは苦でもなかったのに、なぜ今は体が重いのだろう。早寝遅起きじゃ目もあてられぬ。 しかも最近、なぜか孫三郎が私に覆いかぶさるようにする授乳スタイルにこだわる。重いっていうの!!夢見が悪い理由もそこかしら。
2005年04月12日
娘のたんたんはきよし君にぞっこんだ。飽き性の彼女が2歳のときから3年近くも思い続けているのだから、これは普通の思い入れではない。最近NHKで「「きよしとこの夜」という番組が始まって、毎週の楽しみがぐんと増えたらしい。ただ、時間帯が寝る時間になるのでもっぱらビデオ録画。次の日から夜に寝る用意が済んで寝る時間まで観覧するのだ、細切れに。 私と小三郎は独身時代から滅多にテレビを見ない。ラジオはしょっちゅう聴いている。だからテレビは今でも小さく普段は布がかぶっている。きよし君の時間はその布がスルスルとあがってご開帳風。不思議とたんたんが拝んでいるようにも見えておかしい。 そういえば今週末はきよし君のアルバム発売ではないか。最初にたんたんにアルバムを買ってあげた日は私のお産に付き合ってくれたお礼だったなぁ。孫三郎の入院の心痛を、家に電話したときにたんたんがCDで流しているきよし君の歌声が癒してくれたのだなぁ。居酒屋に電話しているみたいで笑っちゃったなぁ。
2005年04月11日
楽しくて癒されるお産の話を探している方がいるという。私の体験が参考になるならと連絡をとった。そしたら私が企画しているワークショップに足を運んでくださるかもしれないということになったのだ。そこで参加された皆さんでどんなお産だったら楽しくて癒されるのかを想像してみようかなと思います。今からウキウキです。うふふふ。もちろんいつものように音楽を聴きながらゆったりイメージする時間も創りたいし・・・ああ一時間半はやっぱり短かったかな。
2005年04月11日
すごーく静かに過ごしています。やる気ないんじゃないかっていうくらい静かに。昨日から「明日は何しよう」ってスケジュール組もうとしていたのだけど、朝になってやめました。だって絶対あれもこれも詰め込むのが私の癖だから。新しいお仕事ひとつだけやりました。そしたらとても神経使ったのか頭も心もすっかりお休みモードです。あれこれいっぱい追うのはやっぱり私はムリなよう。 今日は旧暦三月三日上巳の節句、つまりおひな祭りなんです。桃の花、この近所はすっかり終わっています。それは温暖化で暖かくなっているからなのか、それとも新暦の三月に花咲くように品種改良されているのか、よくはわからないけれど。今日まで飾っていた折り紙のお雛様にありがとうをして、棚と壁のお飾り替えましょうか。****今日のしあわせ****季節感 五感つかって 時ゆらり
2005年04月11日
今日は腰すえて子どもたちの服の入れ替えをした、やっと。 孫三郎は親に似ちゃってちびっこで2歳の今も80センチ。夏に背が伸びるといいなぁと思いながらもひとまず80センチの服を出した。去年と全く変わらない品ぞろえだ・・・。 たんたんは背がぐんと伸びたから大きい服に替えようかとしていたら・・・なんと彼女は4歳を過ぎた頃からぽっこりお腹がすっきりしたからシャツもズボンもきつかったのがすっきり着ることができるようになっちゃったのだ。だからなぜかサイズが変わらず、そして彼女もまた去年と全く変わらない品ぞろえだ・・・。経済的ではあるのだけれど、これでいいのだろうか。
2005年04月10日
気持ちいい天気!昼間は近所の公園にお弁当持ってお花見。花粉症には辛かったけど。夜はお隣の家でお好み焼き花見。見ている桜は大家さんちの。勝手に懐中電灯で照らしながら。ああ春爛漫。今日は旧暦三月一日つまり新月です。桜色した赤ちゃんが生まれているのかな。
2005年04月09日
自然素材の家というものを見に行きました。無垢の杉や檜、土壁や貝てき漆喰で実際に建っている家の中に入るのは初めてです。難しい話はヌキにして、なんて暖かくて眠くなる家なんだろうというのが感想。気持ちよかったのです、本当に。狭くていい(狭いほうがいい)のです、必要最小限の物だけで、家そのものが息をしている家に住みたいなぁ。自分たちで家に手を入れながら家と一緒に育つ暮らしがしたいなぁ。既製服が似合わないちびっこちゃあは家も既製じゃないのが似合うかも、とつぶやいてみた。
2005年04月08日
突然たんたんがこう切り出した。「もう年長さんになったからおっぱい飲まないよ。お姉ちゃんだから」え~!!びっくり。ほんとにほんとにいいのかい?と聞いてしまう私。もう卒乳して欲しいなと思っていたはずなのに、なんか急にそんなこと言われちゃうと、長年付き合った恋人にフラレたみたいで寂しいものです。たんたんの成長が嬉しくもあり、せつなくもありの春。
2005年04月07日
友達の結婚記念のプレゼントができあがったので工房に取りに行きました。漆器のお皿に名入れをお願いしていたのです。そしたら、なんと二つを重ねると名前が浮かび上がるなんていう、ヒジョーににくい演出をしてくださったんです。感激しました。そして、そういうことをとても好む友達に送るつもりだったので本当に本当に嬉しかった。友達から昔いっぱいもらった優しい思い出のお返しができるかな。 さてもひとつ。私にとって漆器はケチ道のひとつでもあります。本当に必要とするものを毎日大切になでながら扱うことは、今日や明日には答えのでないケチ道だと思うのです。今日、店主さんとお話してて気がついたことがあるんですけど、最近、娘たんたんが漆器のおひつを非常に大切に扱うようになったんです。そして蓋を開けるときの所作がなんとも美しいのです。びっくりしたんです」とお話したら、それが漆器を日常に使う良さなんですよとお話してくださいました。口で伝わらないことが目からはいった親のしぐさで伝わっている。嬉しかったです。 そんな店主さんのお話をこちらのサイトで伺ってさらにじんときたちびっこちゃあです。****今日のしあわせ****手に取った 温もりが紡ぐ 母娘
2005年04月06日
今日はケチ道をはずれた行動してへーへーしました。ついつい時間いっぱいにスケジュールつめてしまうの。ばたばたいそいそやればできないことないけど、最近のちびっこちゃあはそれがヒジョーに嫌なのです。やる気ないわけではないのですけども。だから今日はわざと車じゃなくて自転車で動いてみたのだけど、天気が良くて気持ちが良くてマウンテンでがんがん飛ばしてみたら、あれもやっとここれもやっとこ・・・とあーそうじゃないてば。明日は歩こう。歩いてでかけることにしよう。桜も咲いていい気持ちだし。
2005年04月06日
孫三郎がロタウイルスと心配してくださる方がいらして嬉しかったです。ありがとう。昨日のパンダの話には一言足りなくて驚かせてしまいました。きっと孫はロタウイルスでもあったと思います(昨日からピンピン治ってしまいました)。パンダの話はもちろんそちらの手当てもしながらの話ということです。家人にうつるから大変なのよね。以前に体験済みです、ちびっこちゃあ。 さて、パンダの話は私自信の体の感覚、病気の捉え方でもあるんだ。まず、物事には偶然はなくてずべて必然だというちびっこちゃあ流で書いていきます。 春と秋、それから誕生日近辺は確実に体の中で変化が起こっています。それを病気という概念でなく体のリニューアルを見据えて捉えると、人間も動物、生物である限りは、機械のようにいつもニュートラルな状態ではありえないからヒートアップしたらクールダウンするように本能が働くような気がするのね。休みなさいって。冬の寒い時期を体が頑張ったから夏の体になる前にちょっと衣替えしながらお休みしなさいよって不調とよばれるもの、病気と呼ばれるものが体にやってくる。そうやって走りすぎた体を休ませようと必然的に起こっていると。 私の通っている小児科の先生がこのような考えをもってらして、病気で診察にいくと「ああ、良かったねぇお母さん。この病気には意味があるよ。右目のブツブツはお父さんのストレスを受けているみたい。お父さん忙しくない?(まさにそうだった)」とか「これでこの子はまたひとつ成長するんですよ」などと安心させてくれるのです。ウイルスっていうのは今の今も空気中にうようよとあって、ちょうど合致したときに体にやってきて症状となるものを引き起こすとも思っています。自分の体が何かしらの必要を感じてロタウイルスを呼び寄せるような気がします。だから気をつけてても家人にうつる時もあれば、気をつけてなくてもうつらない時もある。水疱瘡の時もそうでした。一緒にいてうつらない子もいればうつる子もいる。とても不思議なんだけど、時期があるのかしらと最近はそう感じているのです。 長くなったけど、おかげで私は開店休業しながら自分もクールダウンできました。体だけでなく心も。看病は大変だったけど孫とじっくり関わる時間も持てたし、結果オーライだと思ってます。そういうことでやっとやっとやっと美容院にいける!わーい!
2005年04月06日
久しぶりに川原でお弁当食べました。気持ちよかった。風は少し冷たかったけれど、時折鯉がぴちゃりとはねる音、水鳥の鳴き声、マラソンしている人の足音・・・心地よい音をその風が運んできてくれました。 さて、これのどこがケチ道かっていいますと。第4条あたりに、ケチは時間をケチるというような条文を追加しようと思ってます。え?逆?いえいえ、ケチはあくせくする時間をケチってまでもゆったりした時間を確保する。ぼんやりする時間を確保するものなのです。これもすごい難しい。スケジュールで動くのに慣れていると時間を気にしちゃうし、案外のんびりぼんやりって至難の業です。何もしないのって特に。これは長い修行が必要です。
2005年04月05日
嘔吐とゲリの続いた孫三郎。ウイルスの可能性もあるけれど、もうひとつ気になっていたのが」もしや腸の整腸ならぬ成長作用か」ということ。 0歳のときに同じように不明のゲリが続いたとき、茶色→緑→白とウンチの色も変わって同時にお尻が荒れて皮がカピカピになった。友達の子と二人で様子を観察すること二週間。なんとゲリが治ってから、ウンチの固さと匂いが変わったのだ!お尻の皮も一皮むけてすっきりきれいになってしもうた。 もしや今回も?と睨んでいたら、昨日面白い話を聞いた。パンダは笹を年がら年中食べ続けると胃腸が荒れるそうなのだ。だから一年に1回一週間くらい、腹痛を起こして腸の粘膜までも出る激しい下痢をしてリセットするんだそうだ。ああ、そう考えると春のからだの衣替えとともに孫パンダが腸も衣替えしたとしか考えられず。****今日のしあわせ****パンダ腹 見た目も中身も 孫パンダ
2005年04月05日
久しぶりの保育園に拒否気味の孫三郎。私は花粉症による鼻詰まりでまともに眠っちゃないから朝からへとへと。ついでに孫三郎が執拗におっぱいをねだった一晩にもうぐったり。天気がいいから朝焼け見ようと気分は盛り上がっていたのだけど、おっぱい攻撃にそれもムリでした。おっぱいはしなしなにへしゃげっちゃっているよ。 どうか今日も楽しい時間過ごせますように。
2005年04月05日
この頃家のことについて考える。住居に生活をあわせるか、生活に住居を合わせるか。私は後者を選ぶ。これは安易なことではない。だけどケチ道はこちらを選ぶ。なぜかについては、また改めてまとめてみたい。頭の中ではかなり筋が通ってきていることではある。
2005年04月04日
息子、孫三郎は今日も保育園をお休み。お腹がまだ下っている。でも今日はマシになってきた。吐かないし、食事もとるようになったし、何より遊び始めたのがその理由。今までの嘔吐物処理の一日から今日は遊び相手の一日。やっぱり仕事は何もできない。泣けてくる。 だから今日は腹をくくって遊ぶことにした。お誕生日ごっこが楽しいらしく、何度もハッピーバースデーを歌ってカセットテープをケーキに見立ててパクパク。しつこくしつこつ続く。しかも彼は2歳のイヤイヤ期。思うとおりにならないと怒る怒る。物を投げて暴れる。ま、理屈こねられるよりずっとかわいいから、それはじっくりお付き合いする。思えば下の子とはこうして二人で遊んだことないな。子どもが子どもと遊ぶようになるとすっかりさぼるようになる、この貴重な時間を思い出しました。 しかし、なぜか私の好きなラジオを彼は「ん!!」と指差し、消すように指示するのだ。外は雨だし静かな日中だった。でもそのおかげでいいことあった。****今日のしあわせ****ほーほけきょ 耳から春の 静かな日
2005年04月04日
ある日突然芽を出し葉を茂らせた草に花が咲いた。調べたら立坪菫(タチツボスミレ)というお花。風に乗って我が家にやってきてくれたらしいこのすみれ、なんとも愛らしいではないですか!私は道端の草が好きです。力強く静かに凛としている草花。拾って移植しようかと思っていたけれど、そうしなくても2階のベランダに居を構えてくれたのだ。選んできてくれたのだ。こんなに嬉しいことはないです。****今日のしあわせ****楚々として 気高い花に 和むとき
2005年04月03日
保育園の父母会のあれこれをやっていた、さっきまで。明日にするとやる気なくなるから一気に今日やってみた。今月中に定例会開催するぞ!と意気込みつつ、去年の係の引継ぎなんもしてないことに気付いた。あぁぁ・・・。おやすみなさい。
2005年04月01日
保育園の進級式の日。息子殿はお休みです。3日目にはいりました。いつものことだけど。娘君は年長になったこともあって意気揚々と出かけていきました。 う~ん、いつも思うんだけどやっぱり男の子って体が弱いのかな。いつも長引くのだよね、同じように看病しても。初めに男の子を育てていたら、こんな風に構えていられなかっただろうなぁ。初めての子が男の子のお母さんってすごいな、えらいな、ってつくづく思いますです。
2005年04月01日
今日はとても素敵なお品物を見せていただきました。結城紬(絹100%・画面左)と越後上布(麻100%・画面右)の反物です。結城紬はとてもしなやかでした。越後上布ははりっとしていて夏は涼しそう(実際に1回袖を通すと他のものは夏は暑くて着ることができなくなるそうです)。はぁ~素敵。いつかこの布を纏っても着物に負けないオンナになりたいです、ホント。 私の幼馴染の母からの教訓で「服に着られるな。服は着るもの」というのがあります。その方はアーティストなのでいつもびっくりしちゃう着こなしをしているのですが、なぜか似合う。その極意がこの一言でした。ではお着物の場合はどうしたら「着るもの」になるのか、と考えるとやっぱり身のこなしとかあるんじゃないかしらね。友いわくお着物には「装道」というものがあるそうで、やはりただ着るのではないのですって。奥深いのです。 さて、長くなったけど今日わかやぎさんを訪れたのは他の用事でした。まだ本調子じゃないけど孫三郎が外の空気を吸いたそうだったこともあってお邪魔させてもらったのです。で、用事が済んでのこのお披露目。いいものを見て触れると心豊かになりますね。看病疲れが楽になりました。さ、これから保育園の懇談会です。一息ついたのもあっという間です。****今日のしあわせ****時紡ぐ 暖かな布が ゆるやかに
2005年04月01日
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