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毎度、様々な問題にぶつかり、イッテツに頼みをかけて鉄板料理をつくるアカネ。でも、今回は負けてしまいましたね。まあ、カニとイモじゃなあ。どんなにおいしいイモ料理でもカニには負けるでしょ。これで勝ったら、イカサマ?と思ってたので、負けて納得。でも、アカネの農場に対する思いはひしひしと伝わりました。それにしても!料理を作るあのパフォーマンス!はまるなあ。「完成!アカネ風○○!」ってポーズもいい。ちょっと料理に気合入れるために、今度から料理を作ったら「完成!ちさちろ風味噌汁!」とかやってみようかな。ああ、また一人遊びが・・・(--;)あのパフォーマンスが楽しみで後半からでも見てしまうのでした。あまり、内容はいつも頭に入ってない・・・。
2006年10月30日
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祖母が存命の頃、祖母の家に行くたびに母は両手いっぱいのお土産を持って帰ることとなった。食用油だったりお菓子だったり。「おばあちゃんはなんであんなに物を持ってるんだろう」と、ひそかにびっくりした。今、私が実家に行くと、母は色々なものをくれる。食事がワンパターンになってしまう、と言えば冷凍食品、また「これ、おいしかったのよ」とか「一切れあまったからあげるね」とか、結局紙袋軽く1つはいっぱいになってしまう量だ。また、「これ買っちゃったけど似合わないから」「この化粧品はもういらないから」と、洋服や化粧品まで持たせてくれる。嬉しいのは、親子なのでいらないものは「うーん、今日はいいや」とやんわり断れることだ。そして、こっそり父の悪口を言ってみたり、体の不調を訴えたり、話題も尽きない。ああ、母も祖母のところに行った時は、こういう風に時間を過ごしていたんだろうな。そして、祖母は「とっておき」のお土産を持たせる。私たちが1階で遊んでる間に、2階で祖母と母の楽しい時間が流れていたんだ。「じゃ、暗くなるから帰るね」と言うと、「そうねえ、またいらっしゃい」と残念そうな母の言葉。そして玄関でまた少し庭の話などをし、やっと私は一人きりの家路に着く。ちょっぴりアンニュイなき持ちで。きっと母もこんな気持ちだったんだろう、と思いながら。
2006年10月29日
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○研が駄目になってから、鬼のように活動した結果、出版社のお仕事が見つかりました。まあT、小冊子とか出してるとこですが。ちゃんとpcを使わせてもらえるので、手作業は無いみたい。家からも近いし。ただし自給が安い。土、日も働こうかなあ、とか考えてしまいます。デモンストレーションでもして。楽しいだろうな。仕事はどうなるか分からないけど、デモンストレーションはやろうかなあ、と本当の仕事とは本末転倒な喜びだけど。3月くらいまでは一生懸命バイトで働いて、社員になりたいので、頑張ろうと思います。
2006年10月28日
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この前、私の前を超ミニの女の人が歩いていました。。でも、よくみると、左のほうがより上がって見える・・・かばんに左のスカートがひっかかって、モロ見え寸前だったのです。私は何も考えず、その人を追いかけて「あの、左のスカートが・・・」というと、その方も納得してお礼を言ってくれました。でも、もし、「これ、わざとやってんだけど、文句ある?」とか聞かれたらどうしよう~。、とどきどき。今日は前を歩いていた人の後ろのファスナ部分がやけに光ってるな、とみると、ファスナー全開じゃあありませんか!しかし、私は思いました。なんとなくここで、注意すると、「この人、私のお尻ばっかみてたんじゃない。女のくせに」とか思われそう。可愛いスカートだからつい見ていただけなんだけど、今回はどうしても言えませんでしたむずかしいです。他人の服の乱れをチェックするのは。わざとその人もファスナーを開けていたのかもしれないし・・・。自分の常識と他人の常識って違うもんですからねえ。
2006年10月28日
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「嫌われ松子の一生」は原作を読んでしまっているのですが、TVの松子みたくバカではなかった。不倫相手の家に行くなんて・・・。内山理名はきれいで純潔っぽいので、先生役にはすごく似合ってたけど、その後がどうも似合わないなあ。映画の影響もあるけど、あまり松子っぽくないような感じ。でも、ストーリーは原作にかなり忠実にできてます。初「松子」の人には面白いだろうね。原作を読んだとき、「嫌われてるんじゃなくて、不運が重なる人なんだなあ、松子って」と思ったけど、不倫相手の家とかに行ったら、本当に「嫌われ松子」になっちゃうよ。
2006年10月27日
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今日10万円の年金を払ってきました・・・。なんでこんな大金になるの?私は7月に離婚したので、その後年金の手続きに行ったところ、2年前から旦那の厚生年金に入ってなかったことが判明したのです!2年前というと、私がちょっと勤め始めて、厚生年金を変えたのですが、その勤めは旦那の迫害(もう離婚したい、と何度も言われた)にあって3ヶ月で辞めねばならなかったのです。その後は当然、旦那の会社の年金に戻るはずなのに、その手続きを旦那がとうとうしてくれなかったのです。何度も手紙がきて、そのたびに頼んだのに・・・・。離婚後、さかのぼって1年間は免除が効いたのですが、1年間分だけは払わねばならず、こんな結果に。10万、痛いです。書類なんて、庶務さんにでも出しておけば処理してもらえるはずなのに・・・。離婚しなかったら、私はずーっと年金を払わずにいたことになる。考えただけでも腹立つ(`д´)ノでも、離婚時に決めた額しか旦那は支払わないことになっているので、今更請求できません。本当、旦那の会社任せにしとくと怖い。何がもれてるか分からないもんね。うちの旦那は途中から給料明細を見せてくれなくなったので、こういうのが原因の一つになってたのかも。給料明細はチェックしようね!
2006年10月26日
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○研の仕事はうまくいかず、派遣の方に断りが来てしまいました。だって、曲がってくるファックスのデータをスキャナでまっすぐに取り込む、みたいなことやらされて、まっすぐ物を切ったり張ったりするのが苦手な私には限界。多分、断られたのもそのせいだ。昨日はさすがに落ち込んで寝ていたが、こう落ち込んではいられない!今日は2社行ってきましたが、どちらも好印象でした。よかった~。っていつもここでやめてしまって、「もっとちゃんと探せばよかった」とか思うのよね。いきなり落とされたりするし。明日も、どうしようかな~と思ったところに行ってきます。とにかく年内にはちゃんと仕事決めたい!執念の就職活動です。
2006年10月25日
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昨日で「白い巨塔」を読破しました。あれは、第1審で財前が勝訴するところまでが「白い巨塔」で、第2審は「続・白い巨塔」なのですね。「白い巨塔」では、大学病院の封建主義をさまざまな人間を通して描いたものだったので、医療に関わる方々は「あれが当然」ということだったが、一般人から見て、「あんな終わり方は無い!」という強い要望で、「続」が書かれたそうです。足掛け4年の大作です。「続」では、封建主義に我慢ならなくなった医者たちや、患者の気持ちが生き生きと描かれ、すぐ読んでしまいました。財前が胃がんで患者としての最期を遂げるのは、すっとするような・・・でもやりきれないです。ドラマは、その部分はさらっと流してますが、原作はかなり財前の心のあせりと病気への恐怖を書き込んでます。秋の夜長にはぴったりの本でした。読んでよかった、と思える一冊でしたね。
2006年10月25日
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私は去年、「白い巨塔」にはまっていて、何をするのにも「そのとおりだね、財前君」とか「けしからんよ、里見君」とか強制的にだんなにもやらせていたのですが。今年は本を読み始めました。キャストがなんとなく頭に浮かんで読みやすい。でも里見や柳原のイメージが随分違います。財前はぴったりだなあ。財前の舅もぴったり。大河原教授なんてもうそのものだ。よくあれだけぴったりな俳優を見つけたなあ、と感心しました。古い映画の「白い巨塔」も以前見たけど、あれは本のイメージとは全然違っていたなあ。まだ読みかけだけど、秋の夜長に楽しんでます。ああ、またドラマも見たい!でもうちにはビデオが無い。むなしいなあ。早く金持ちになりたいものだよ、財前。
2006年10月23日
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土曜日に新しく川崎にできたTOHOシネマで「涙そうそう」を見ました。絶対見たかった。なんか、妻夫木くんだから似合った役だなあ、と思った。というより、キャスティングがよかったんですね。あの笑顔や涙はほかの俳優さんではできない!長沢まさみっも可愛かった。子役の子も可愛かったし。すっごく子役が重要な役割でした。私は親子ものに弱いので、長沢まさみが沖縄に着いたところでもう涙ぐんでいた。泣くぞ!と予想していたが、映画の趣旨どおり、泣きました。色んなところで別れがあって、そのたびに涙した。最後に長沢まさみの振袖姿の写真がでてきたところではもうぽろぽろ泣いてました。でも、長沢まさみももっと泣いて欲しかったなあ。イマイチ、泣きが足りなかった。よく鑑賞会で「すっごく泣きました~」とか言ってる人って私みたいな人なんだな。でも、「涙そうそう」という題名のとおり、泣くしかない映画でした。今でも妻夫木くんがCMとかに出てくると、思い出してなきそうになります。
2006年10月23日
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去年も肉まんに捕らわれていることを書いた気がする。今年は殆ど食べてなかったのだけど、急に「あ、肉まんの季節だった!」と思い出して買いに行きました。私にとっては、もう普通の肉まんでは我慢できない。ぜいたく肉まん(そんなのあるのか?)みたいな肉まんじゃないと、肥えた口には合わないのでし亜。しかし、今日はちょっと贅沢な肉まんを頼もうとしたとき、隣のレジにいた人がそれを頼んでしまい、普通の肉まんしか買えなかった。がっかり・・・。でも、肉まんのことも考えられる心余裕ができたんだ・・・とか喜んでます。くだらないことだけど、今日まで肉まんのことも懐かしく思い出せなかったのだから。これからお世話になりますよ。肉まん君!でも、また太ってしまうなあ(--;)早く、ジムに復帰しないと・・・。
2006年10月20日
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そろそろジムにも行き始めようかな、と思い、今日は昔通っていたジムに行ってみました。すると、もうジャズダンスのクラスがなく、HIPHOPも1クラスのみ・・・。うーん、ダンス人口は下がってるのだろうか。私がやめるときにはジャズとHIPHOPの有料レッスンが始まった頃だったのに。もう一つ行ってたジムに行くと、ジャズの有料レッスンとHIPHOPがある。平日は・・・。行きたいが、疲れていけなくて、自分を責めたりしそうだな。土曜にジャズもhIPHOPもあるので、ホリディ会員になろうかなあ。定期的に運動しないと、やっぱ駄目です。すぐ太っちゃうし、今日なんて腰痛いし(><)今朝、骨粗しょう症のことTVでやってて、適度な運動、と言ってたしな。色々とやりたいこともあるけど、お金も無いし、いっぺんにやろうとするとそれがストレスになるので、少しずつ自分のやりたいことを広げてみようと思います(^-^)
2006年10月19日
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生活がやっと落ち着いて、自律神経失調症もどうにかなったこの頃。離婚直後って、かなりの躁状態だったんだなあ、と思う。明け方までカラオケしたり、暑い中に仕事探して回ったり。憤りと将来の不安から、何かしていなければならなかったんだなあ。どうしていきなりこんなこと思ったかというと、「ああ、そういえばこの頃カラオケ行ってないなあ」と考えたからだったのですが。あの頃はやたらカラオケに行って、歌い踊りまくってげらげら笑われていた。自分でも止められなかった。そして、かなりビールを飲みまくっていた。夏だった、というのもあったけど、今の酒量からは考えられないほど飲んでたかも。それが欝になってからは、自律神経失調症で苦しんで、やっと暑さもやわらいだ今、落ち着いて過去を思い出せるのでした。昨日、会社の人と話していて「今年ももう2ヶ月だねえ」と言っていた。私は思わず「今年、なんにもしてないのに!」と言いながら、「そうだ、離婚したんだった・・・」と思った。なんか、何もしていないような気がする、というかこれから残る2月半でもっと安定した生活を手にいれて、自信を持って来年に向かいたいです。
2006年10月18日
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昨日は派遣のお試し入社で、○研に行ってきました。初めての出版社。憧れでした。やった内容は地味な手作業でしたが・・・(><)パソコンを使い慣れてる私には手作業がつらい!只、紙を切るのにも見事に曲がってしまう。そういう自分の不器用なとこがいやで、パソコンに従事していたのですが。字も汚いしね。場所が中途半端なとこなので、家からはバスを乗り継いで行かないといけないのがネックです。でも、派遣元の方が女性で、私の今の立場を分かってくれて紹介してくださったので、続けてみようかな。食堂があるのもなんか楽しいです。新人のときにも食堂ってあったなあ、とか思い出して。ああいうとこのカレーを食べてみたい。学食を思い出します。ちょっと考え中のちさちろなのです。
2006年10月18日
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今のとこはチャリ天国で、2駅くらいは平気でチャリ乗ってます。私も早速30分歩いてオリンピックでチャリを買い、10分で帰ってきたのですが。とにかく、一度乗ったらやめられない!裏の図書館に行くのにも、チャリを使おうとしたほど。歩いて5分のコンビニにはもちろんチャリ通です。そして、通勤で駅まで行くのもチャリ。しかし、止めるとこがない!意外とこの駅はチャリが少ないのです。そこで、駅前のマックに止めていたのですが・・・。今日、帰りに見たらチャリが無くなってるよ(>。<)何気なく看板の近くに止めたのが悪かったのだろうか。警察にもって行かれたのなら、そう書いてあるはずなのに・・・。引っ越して1ヶ月。早速チャリを盗まれてしまいました(;-;)やっぱ、人間歩きだな・・・。しかし、今は京急線の駅が一番近いので、30分離れたJRの駅に行くのにチャリは必須!とにかく、歩いてる人よりチャリが多い中国のような町なんだもの。それに、チャリでぐんぐん走るのはとにかく爽快!季節の良い今、最高です。具合悪くても、家にいるの飽きたときは、チャリでその辺を走り回ってたのでした。大好きなオレンジ色だったし。また、30分歩いてオリンピック行って、チャリ買って来るかな・・・。
2006年10月16日
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今回は、引っ越してから3ヶ月の引越しだったので、もう何もする気になれず、「店の者が全てやってくれます!」という引越しを頼んだ。はじめは荷解きも頼んだが、前の部屋は2K、今度は1DKと置くものもかなり変わるので、あとから荷解きはキャンセル。引越しの時は必ず母に甘えてしまい、荷解きを手伝ってもらっていたのも一つの原因だった。当日、引越しのプロたちがこんなに早く物を片付けられるのは、包装紙がたっぷりあるのが大きい、と感じた。なんでも包んでしまう。ちょっとバラけそうになるものもぐるぐるに包んでしまう。私は手を貸すべきか、と思っていたが、お金かけてるのでやめてみていた。1時間くらいで作業終了。その後、引越し。だが、途中で昼を食べてからではないともたない、と言われ、2時にまた待ち合わせた。あの人たちは本当に働くために食べてる。私みたいに「美味しそう。でも太っちゃうな」なんて考えてもいない。食べたものが原動力となって動いている、ということに感心した。ところで、あれだけ包装紙にぐるぐる巻きにされた私の荷物。片付けたらゴミだらけになってしまう。あいにく母の具合が悪く、荷解きは一人なのだ。ちょっと憂鬱。2時になって、運び込みが始まったが、私のクローゼットがどうしても入らない。今度の家は以外と天井が低いのだ。「こりゃ、ドア外すしかないかね」などと話している・・・。げー、そんな大騒ぎ?した下から吊り上げようかとも、更に・・・。私、この部屋出るときはどうすればいいの?ってより本当に入んなかったらどうしよう。泣きそうになったが、どうにかプロの知恵でクローゼットは無事に入った。とにかく、嫁入り道具をそのまま持ち出してきたので家具が多いのだ。家具がなかったらもっと気楽に引越しもできるし、部屋も狭く手澄むのだけど、結婚の時に母とはしゃぎながら選んだ家具は私の大切な財産。手放すことはできない。搬入も終え、ここからは一人か・・・、と思いきや、引越し屋さんは荷解きをどんどん始めた。「あの荷解きは私、キャンセルしたんですけど・・・」「えー、うちでは聞いてないですよ。これも今日の仕事に入ってたんですから。向こうの人がキャンセルをし忘れたらしい。お金のことが頭をよぎったが、ま、やってくれるならそれでいいか。私は無気力に彼らを手伝った。9時から引越しはじめ、終了が6時。しかし、料金は荷解きを引いたものだった。完全に手違いだ。ま、いいや。得した気分。とにかく、物はふやさない、余計なものは出さない。これからはもっと身の回りのしがらみを取りながら、スマートに生きていきたいなあ。
2006年10月15日
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引越しして約1ヶ月。昨日、やっとインターネットがつながりました。ネットがつながらないと不自由。具合も悪くてぼーと過ごしていた。1回自律神経失調症がひどくなって、玄関前の電話をモーニングコールにしていたのでとろうとしたら、そのまま倒れちゃって、右頭をいやというほどぶつけました。その反動で首は鞭打ち状況に(--;)でも、なんとか病院に行って頭痛いのは治ったかな。うちの裏に図書館があるんです。今は1日5冊くらい読んでる。休みのときは映画とかも行きたいんですが、とにかく読書。気が向くと自転車で町内を走り回ってます。そのうちダンスも習いにいきたいなあ。でも、仕事がイマイチなのでまだ就職活動中。こんなんなら、あの暑い夏になんてしないで、今やればよかった。引越しも、一度保土ヶ谷になんて引っ越さないでダイレクトに東京に引っ越せばよかったな。離婚ということで、全てを早く安定させたくて必死だった。何気ない顔した新しい生活を送りたいがために必死でした。ようやく一人なんだー、と喜びかみしめています。これからもよろしく。
2006年10月15日
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