慶應通信60期生(法学部甲類)の徒然日記(’10年卒)

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もきち@ Re:レポート返却(社会政策)(12/26) ブログを拝見させて頂いていると、結構「…
ヤマダ タロウ@ Re:お返事が。(04/17) yoko0625さん >忙しいところ、ありがと…
2007年01月16日
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慶應は、「語学の慶應」という代名詞がある位、英語教育をする学校だそうです。

通学塾生はもちろんですが、通教塾生に対しても、英語1(文法)・英語2

(ヒアリング、会話系)・英語3(時事英語、文学作品)・英語7(随筆)

というテキスト学習(この中から3科目履修する)に加えて、スクーリングか

短波放送講座でリーディングとライティングの2科目の計5科目8単位を取る必要があります。

故に、苦手でも最初は英語を攻略せよ!という言葉が通教を卒業して塾員になられた方から

必ず語られる言葉になっています。

(英語が取れずにリタイアする人が後を絶たないとも言われています。)

前置きが長くなりましたが、通信生活の初めは、比較的楽と言われている英語2の



三田に行きました。

結果は、単位は貰えたものの、やり方としてはかなりの失敗でした。

英語に限りませんが、試験で出る部分というのはそれなりに傾向があるものです。

仕事でもそうですが、依頼者(試験なら出題者)の意図、気持ちをきちんと

理解していないと、結果トンでもないことになるケースってよくあることだと思います。

英語2は確かに1ヶ月掛けるか掛けないかの準備で、単位だけは貰えましたが、

後味が悪いというか、ダメダメでした。

よく反省することと、今後は計画立ててやろうという契機にもなった出来事でした。






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Last updated  2007年01月17日 15時34分16秒
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