2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全4件 (4件中 1-4件目)
1
最近銭湯に嵌ってます。(温泉旅行の影響でしょうか?)友人が、東京の銭湯天国である大田区に住んでるのでちょっとした娯楽として通ってます。430円でストレス解消できて、体もほぐれるのでリーズナブル!銭湯感想※★=もうちょっと ★★=まあまあ ★★★=良い亀の湯★★友人の家から、歩いて10分以内の好位置にある銭湯、まさに昔ながらの銭湯でイツモ空いている。客層は、おじいちゃんとおばあちゃんばっかり。その為、休日でも21時過ぎるとでっかい浴槽を独り占めにできる。天井が高く、掃除も行き届いていて開放感がある。ただし浴槽の横の排水溝に蛙の置物があり、それがちょっと不気味。サウナも温泉でも無いが、近さも相まって私的に一番落ち着く銭湯。最後にコーヒー牛乳飲みながら帰るのが堪らない。久が原湯★東京の天然温泉である証の黒湯の銭湯。番台にいたおばあちゃんが、ちょっと年が行き過ぎてて倒れないか心配になった。泉質は、入るとほかほかつるつるになって最高だしサウナもあって楽しめるのだが、洗い場に造花が大量に飾ってあって南国ムードをかもしだそうとしてるっぽいんだけどちょっぴり不潔感が・・・。それでも温泉銭湯なだけあって混み混み。私的には、この温泉が亀の湯に出てくれるということ無いんだけど・・・。松の湯★★★サウナ(有料だけど)、露天、電気風呂、水風呂、ボディマッサージ風呂ありで、住宅地近郊にある銭湯としての設備は殆どそろってる。また天井も高く、掃除も行き届いており、これぞ銭湯って感じ。壁画も伝統的な富士山がドドーンとそびえていて良い感じ。最初にこの銭湯に行ったら銭湯好きになると思う。いろんな風呂があるから飽きること無く2時間ぐらい入ってられるし。近所の人も愛用してるのか、人が途切れる事が無い感じ。(混んでるって感じではなかったけど。)いまのところ3件ですが、これからもドンドン行こうと思ってます。Zabooやシエスパなどの都市型スパもドンドン完成されてるので行かなくては~!
2006年09月26日
コメント(9)
私は、基本的に機械大好きなんで私の家は、ゲーム機やらパソコンやらで埋まってて、今まで根性で積載量を増やす為縦方向に棚とかを増やして収納してきましたが・・・。このたび限界を迎えた為、コレクションを増やす事はできなくなりました。本とかDVDとかゲームとかCDとか集めるのが、好きだったんですけど寝る場所まで占領され出したら限界ですね。友達には、物で溢れてる割には綺麗にしてるねって良く言われてたんですけど・・・。というわけで次世代機(Xbox360,Wii,PS3)などは、当分おあづけって事で。あぁでも・・・ウィルコムのW-Zero3[es]かW-Zero3が欲しいよ。PDA好きにはたまらないよね。PS:本も置く場所が無くなってるから、先に収納スペースをゲッツしないと~。
2006年09月21日
コメント(2)

昨日の続き・・・・。温泉旅行で向かったのは、新潟にある咲花温泉という所です。この温泉はマイナー道をまっしぐらな感じの場所にあります。もともと新潟自体、観光でいったという人を余り周りに見ないので、(新潟の方すみません。)自分的にマイナーだと思っていたのですが、地元の人が「この温泉は、本当になんにもなくってねぇ。」と言っていたので、正しくマイナーだと思います。さて・・・マイナーさの強調は置いておいて。新幹線で行く旅の醍醐味は、なんといっても駅弁です。誰がなんといっても駅弁ですっ!といっても東京駅の極付弁当などは、値段的に無理なので大丸の地下の弁当売り場で、酒と共に好みの弁当を買い込みいざ出発。お弁当を食う↓飲む↓おやつ食う↓飲む↓寝る↓着くというような事をして、気がついたら着いてました。まず新潟について目を引いたのは、タマ公でしょう。渋谷駅と姉妹駅の関係らしい新潟駅には、ハチ公でなく↓の銅像があります。飼い主を雪崩から助けたワンちゃんとの事で歌まで作られてるらしいのですが、メロディが良くわからないので、知ってる方がいましたらご一報ください。そして新幹線から在来線に乗り換えると都会では考えられない2両編成という電車が待っておりました。また設備も電車内にゴミ箱、トイレ、開閉ボタンがあって都会育ちの私としては、かなり感動でした。皆ちゃんと開けたら閉めてる所が、すばらしいです。そんな電車に揺られて40分ばかり行った所に咲花温泉は、ありました。って無人駅・・・。Suicaで入ったのに、改札が無いし・・・。一瞬どうしよぉと思いましたが、どうも出来ないので無賃乗車しました。(後日チャンと払いましたけど。)温泉らしき特徴は、↓の看板のみで 他に土産物屋がある訳でもなく、数件の旅館が、↓の川ぞいにあるだけという 想像以上のマイナーさでした。まったりゆっくり過ごすには、完璧な立地です。来るまでに5時間ぐらい掛かりましたが、着いてしまえば温泉につかって、御飯食べて、酒飲んでゆっくりするだけです。温泉は、貸切露天風呂が無料なので1日3回ぐらい入ってました。碧色のお湯で、硫黄泉なのでにおいがありますが、本当につるつるになります。そしてお米!料理は旅館の人もまあまあだと思うのよと言っていたので(笑本当にまあまあだったのですが、お米は、マジウマー!日本は、全体的にお米がおいしいと思っていましたが東京と全然違います。お水とお米が違うとこんなにふっくらさ加減が違うもんなんでしょうか?そしてお米=酒、酒もおいしいし・・・。というわけで、体重が増えました。酒と米がおいしい土地は、体重には鬼門だったようです。まったりするという目的は、達成されて帰って仕事が待ってるけど、頑張るかなぁとちょっぴり思わせてくれました。(本当は、帰りたく無くなったんだけども・・・。)またこんな温泉旅行に行きたいです。むしろ行かせて~! 暇をくれ~!PS:こんな夏休みの最後の〆は、焼肉に行きたらふく食べたので今後の食事は、ダイエットコースになりそうです。
2006年09月20日
コメント(0)

あぁぁぁ夏休みが終わってしまった。超まったりしてたので、社会復帰が大変そうです。今年の夏休みは、酒とDVD鑑賞と映画鑑賞と温泉と焼肉という微妙に不健康そうなラインナップで過ごしてました。まず1日目は、友人と家で酒盛りをして蔵出し焼酎道楽という毎月焼酎が2本来るサービスの酒が、いままで忙しくて飲めず貯まっていたので一気に消費して、酔っ払いになり2日目と3日目は、今まで見過ごしていた下記のDVDを一気に鑑賞しました。評価題名一言感想Mr&Mrs スミスありえない夫婦のありえない恋愛話。だけど勢いとテンポで飽きずに見られる。でも隣にこんな危険な人たちが来たら被害甚大だと思う。あと、アンジェリーナ・ジョリーがセクシーだった。[一緒に見ていた友達は、彼女になってブイブイ(死語)言わせたいと思っているらしい(笑)]ファンタスティック・フォーあ~マーベル物っぽい。とっても典型的なキャラクターとお約束の悪役・・・。それはそれでいいんだけど目新しさは無い。SAYURI風鈴は呼び鈴じゃないんじゃ・・・。着物が創作着物っぽいし、なんで日本語と英語がまじるんだろう。チャン・ツィイーは人形みたいだけど、着物がなんか似合わないんだよね。映像は綺麗。インファナル・アフェアIIPART1を見てて「絶対この人病みそう」と思っていたら案の定、3で病んでいてやっぱ悪い事って隠しきれないよな~と思い知らされる映画。オヤジ対決の渋さは天下一品。オヤジ好きにはたまらない。インファナル・アフェアIIIフライトプランお子様はいかなる時でも手を離したらイケマセンと教えてくれるお話。犯人がわかり安すぎるわ、盛り上がりにかけるわで期待しすぎてバカをみました。親切なクムジャさんパク・チャヌク監督の復讐3部作の最後。映像はドギツイが確かに美しい。イ・ヨンエの能面のような顔の演技が、静かな狂気を秘めた感じでとてもイイ。もし自分が被害者となったとき犯人に復讐できる機会があったら「法にまかせる」という方法を取れるだろうかと考えさせられた作品。オールドボーイパク・チャヌク監督復讐3部作の2作目簡単にいうなら、2人の男たちの復讐試合、結果はドローって感じ。「口は災いの元」という言葉をこれでもかと見せ付けてる映画。そして韓国の人は、大好きな禁忌な恋も絡んでいて見ていて飽きない。SAW21作目を見た人を引っ掛けようとしてる意図が凄い感じられる作品。最後まで標的と犯人がわからない様に作られてる脚本力が1作目同様見事だと思う。しかし、犠牲者が増えた分、人間心理というよりゲームのようになってしまっていて1作目は超えていないと思う。LOST 第1話最初LOSTWORLDかと思った。見ていて恐竜が出てくるのかと・・・。そしてザ・ビーチみたいな展開?まだ判断は付かないが、別にイイヤと思ってしまった海外ドラマ。プリズンブレイク 第1話最初から性格悪そうな主人公がとてもイイ。自分は頭いいのよオーラを出しまくりなウェントワース・ミラーのクールな演技が光まくり。第1話はこれから何をするのか紹介版だけども、続きを見たい気にさせる。デスパレートな妻たち 第1-2話見た目は超のどかなアメリカの住宅街なのに中身は・・・・。って話。ありとあらゆる妻のパターン(幸せそうな妻を除く)がそろっていて妻と呼ばれる人々からの共感が呼べると思う。私的にはアメリカ版市原悦子みたいな人が好き。4日目は、下記の映画を見に行き評価題名一言感想時をかける少女主人公がアホで単純な子でよかったなって話。宣伝をあまり打ってない割りに込んでいてビックリした。ネットで言われてるほど絶賛できないけど話も軽めで見ていて疲れない映画だった。ずっしりと後に残る物は無いがすんなりと入っていった感じ。ゲド戦記なんかどっかで見たような画面構成が多い。お父さんの影響がモロに出てる感じ。違うジブリ作品だと主張するならそろそろ全然違う顔のキャラを出してもいいんじゃないでしょうか?背景は、筆のタッチがわざと出るように描かれているんだろうけど、キャラがいつもの塗りなので、重ねると雑に塗られてるように見えて残念。そしてゲドとナウシカのユパ様がかぶって見えてしょうがなかったのが一番の敗因だと思う。5日目は温泉旅行へ旅立ちました。長くなったので続きはPART2にて。
2006年09月19日
コメント(2)
全4件 (4件中 1-4件目)
1


![]()