PR
日焼け止めに表示してある「SPF」「PA」はともに日焼け予防効果の指標で、紫外線B波の防止効果を表す「SPF」は数値が高いほど日焼け防止効果が高く、紫外線A波の防止効果を表す「PA」は「+」「++」「+++」の3段階で表示されています。
日焼けしたくないならば、防止効果の高いものを使いたいものですが、基本的にはSPF効果が高くなるほど、お肌への負担も高くなります。
日常生活ではSPF10~20・PA+程度、野外活動時や外回りの多い営業職の人などはSPF20~30・PA++、長時間の野外での作業やスポーツではSPF30以上、PA+++というように、TPOに合わせて使いわけることをオススメします。
地球温暖化によって、ますます紫外線が強くなってきたナリ。この前ニュースでしてたけど、「雨の日も紫外線がある」とか・・・。このままオゾンの破壊を続けていたら、この先地球には住めないようになるナリ。困ったな~ニンニン ++END++
カレンダー
キーワードサーチ
購入履歴