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桜が咲き始めた。今日は、毎年恒例になっている車椅子の女の人と桜を見に行く仕事。今年で3年目。毎年いろんな思いで桜を見上げる。昨年は、介護福祉士の合格発表直後だったのでとても嬉しく綺麗に見えた。いつも、「いつまで一緒に桜を見れるかわからないけど、また来年もあなたと一緒に桜が見れますように。」と言われる彼女。桜の季節に亡くなった利用者さんを思い出す。仕事を始めて5年目の春。明日から、「障害児春休み教室」第一日目は、温泉プールにお出かけ計画。思った以上にボランティアさんも来てくれることになって嬉しい悲鳴。ちょっと、明日の会場の「総合福祉施設」を見学。温泉プール、温泉、カラオケまである。施設長さんに「明日15人ほどお世話になります。」と挨拶。事前に行っていて正解。水泳帽子持参との事。急いで学生さんにメールで連絡。持ってない人もいるみたいだが、借りれるし、明日参加の子供の兄弟の帽子借りれることに。明日が、無事に事故の無いように祈るのみ。
March 26, 2006
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養護学校がした「ボランティア養成講座」で「ボランティア登録」をしてもらった学生さんに学校の方からメールで「春休み教室ボランティア募集」をしてもらった。数人の学生さんからボランティア参加のお知らせメールが届く\(^-^)/障害児の活動には、安心してゆっくり過ごすためにも、学生さんのボランティアは欠かせない。長女の長い春休み対策のために始めた「春休み教室」「急なことでボランティアの確保は無理。」と思い、「いろいろ親がアタフタしながら対応しないといけないかも(>
March 21, 2006
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ここ数日、「みーちゃんのお家って餃子屋してんだよ。今日ね、お店で餃子もらったよ。」って言う感じで次女から、みーちゃんの名前が頻繁に登場するようになった。ここ数年、クラスの名簿は、「個人情報だ、どうの、こうの。」って感じで学校から配られることもなく、親の付き合いといえば参観日の時にちょっとだけ挨拶する程度の関係。「お礼に行かないとね~」って次女を話しつつ、どうしようかと思っていた。「お父さんは飲み会でご飯いらないから、今日は、みんなで餃子を食べに行こう\(^-^)/」って決めた。飲み会の予定が中止になって帰ってきた旦那と息子はハンバーグ屋、私と次女は自転車で餃子屋へ行くことに~。「いつもこんな道を通っているのか?こんな道路ちゃんと渡ってるの?」って驚きながら、薄暗くなった道を次女と2人自転車をこぐ。アーケード内の一角の餃子屋さんに到着。みーちゃんのお母さんは、笑顔がとても素敵で可愛い人。「いつも娘がお世話になって~。美味しい餃子にはやっぱり、ビールでしょ(^_-)☆」ってことで、餃子とビールで2人でいろんなことを話す。障害児の親同士だと集まる機会も、話す機会が多いのだが、健常児の親同士はなかなかゆっくり話すことが少なく、ビール片手の彼女との話はとても楽しかった。「兄弟は?」って聞かれ、「長女が障害児で、今は施設に入っているんだけど。」って答える。長女が障害児である環境で生まれ育った末っ子の次女は、とてもマイペース。どんな人ともすぐに親しくなれるし、ちょっと人とは違った感じを受けることも多い。「ここに遊びに来る子供はいろんな環境の子どもがいてね。」っていろいろ話された。「また来ます。これからもよろしく。」ってお店を出る。障害児も、どんな子供でもいろんな人とのかかわりの中で育って行く。自転車をこぎながら、「今度のお姉ちゃんのエアロビ教室、「よさこい」を習いに行ってて踊りが好きなみーちゃん誘おうね。」と約束。日頃の次女の様子もわかったし、いろんな意味で2人で出かけて良かったと思う。
March 18, 2006
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この3月で大先輩で、大好きなパートのヘルパーさんが2人も辞められる。私も、「障害児余暇支援をしたい。」と思っていたので、2人のことはショック。「職場が嫌」って言うより、「ヘルパーはそう長くは続けられない。」って言うのが2人の正直な気持ちだったようだ。ベテランになればなるほど、仕事のスキルは上がってくる。同じ時間に同じ仕事をってなると時間が余る。長く訪問していると利用者さんとも仲良しになる。「~さんは頼みやすいから。」と言われて、マニュアル以外の仕事を頼まれる。「この位」の気持ちで引き受けたことが、あとで、「~さんはしてくれたのに、~さんはしてくれない。」と言ったクレームがあがる。最近はそんなことが多くて、2人もそんな感じだった。とても人間的にも良い人だったので、そう言う制度の矛盾は前から感じられてた。2人のおかげで、ここの事務所のヘルパーさんの評判はとても良かった。個人の生活を支えること、ヘルパーの仕事の難しさを実感。でも、個人的に、4月から新しく友人の子供の身体介護の仕事を別の事業所に登録して始めることにしているので、今の事務所の仕事が自分にふられると困るって言うのが正直な所。どこの事業所でも人手不足。良く「ここに来ない?」って施設や他の事業所の人から言われることも多い。きっと「どこにいても、この業界の仕事ってあんまり大きな差って無いのかな?」って思いつつ、「ここでちょっと休憩して、ヘルパー以外のことをしたい。」と言われる先輩のヘルパーさんは、民生委員も引き受けられてる。新人の私に「あなたなら大丈夫。」と良く励まして下さってた彼女に「今後地域の力、民生委員さんの力がとても大きな鍵になるし、頑張って下さい。」と言う。なんかとても複雑。
March 17, 2006
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長女は養護学校中学部卒業、4月の入学式までの長い春休み始まる。長女は、施設入所なので、預けておく事は可能だが、それではちょっと可哀想ってことで、「障害児春休み教室」を事務所の名前を借りてすることを思いつく。長い夏休みは、いろんな団体が「夏休み教室」を企画、運営するので、いろいろ参加していたが、年度末ってことで、どこも「春休み教室」をされない。聞くところによると「春休みは頼みの学生ボランティアさんが捕まらない。」って言うのが最大のネックのようだ。我が子と手伝ってくれる御母さんの子供中心に考え、内容的にはまずは、事務所の名前を使うので、共生ホームで、第一日目。長女が大好きなエアロビ教室を施設の体育館で3回。せっかくだから、リフレの先生に声をかけ、ワンコインで「リフレ初体験」をしてもらうことに(^_-)☆同じ校区に同じ養護学校に通うお子さんが3人いるので、「障害児の兄弟児支援」ってことで、地元の公民館を借りて料理教室を2回。最終日は、どこかでお出かけ企画。思いついたのが今月に入って(^^ゞいろんな人にいろいろ聞いては「ああしよう、こうしよう。」と考え、走り回り、チラシを作り、いろんな人に会い、いろんな所に配る。また昔の通園施設の名簿を取り出し、電話をかける。長女が中学卒業なので、みんなそれぞれの大きくなられてそれぞれの近況、将来の不安を話す。「わざわざ声をかけてくれてありがとう。」と言われる。それだけでも、今回この企画をして良かったと思う。ヘルパーの仕事をされているお母さんもいたりで、「これから先、私が何かするときは手伝って下さいね。」ってお願いをした。携帯のアドレスを見ては、知人にボランティアをお願いする。今まで、15年間、誰も知らないこの土地で、娘を通じていろんな場に出向き、いろんな組織に参加、そして、母親の立場で、仕事と通じていろんな人と知り合ってきていることを改めて実感。いろいろ思うことがあるが、これからこの人とのつながりが大きな役割を果たすのではないかと思う。最初は乗る気だった事務所側も、話がコロコロ変わるし、あてにしていなかったけど、なんだか「事務所の名前借りない方が良かったのかな」とも思ってしまう。でも、最初の企画だし、やってみないとわからない。小さなことでも実際してやるとなると準備だけでも、いろんなことをすることが必要でいろんなことがわかる。先日の「障害者ケアマネ講習」を受けて、これからは制度にのらない隙間の「社会資源」を育てて行く必要がある。いろんな障害者の人がいて、環境、立場、それぞれのーズがあるのだし、いろんな人に対応することは大変だ。まずは、「自分の子供のために、長女のニーズに合ったことを始めること」を目的で良いと思う。先々は、日中活動の場の一つになれば良いと思う。「継続すること。」まずはこれからだ。
March 16, 2006
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私のブログの開始は、ライブドアだった。堀江社長の逮捕以来、「自分にとっての「ネット」「ブログ」の位置づけって言うものが何であるか?」と自問自答していて、書き込めないでいた。でも、こんなに書き込んでいなくても、時々のぞいてくれる人がいる事、自分自身が毎日体験すること、考えてることを書き記し、書くことで自分自身の考えを文章に書き留めることだけでも今後自分の力になるのではないかと思い直し、ブログを再開することにした。この間、長女の卒業、事務所の名前を使って、「障害児春休み教室」を企画、実行すること、たいしたことでないにしろ、自分が動き、少しずつだけど、確実に動き出していること、頼まれて、養護学校の副会長を引き受けたこと、あるNPOに参加したことで、確実に今までとは違った人の中に入れること、今年はまたいろんな意味で私の世界が広がること、面白い時間が過ごせそうな気がする。いろいろあるけど、何があっても、どんなことがあっても、決して自分にとってマイナスになることは無いこと、いつもプラス思考でいること、ここに自分に言い聞かせたいと思う。
March 15, 2006
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県主催、「自立支援法説明会」に参加する。一応「障害者相談員研修会」ってなってたのに、厚生労働省の人が2時間近くの資料棒読み(・_・?)「4月からの施行でこの程度の説明?」ってなんかガッカリ。介護保険もそうだが、「走り出してから~」ってことか?ボチボチ、ケアマネの勉強を始めたので、支給決定の流れ、障害程度区分の決め方とか「ほとんど介護保険のマネ」って感じ。調査項目が、「介護保険の調査項目にちょっとプラスされる程度」って聞いてなんか愕然(>
January 20, 2006
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私がパートのヘルパーとして働いているNPOの事務所で行っている福祉車両の移送サービスは今後、「講習を受けたものしか出来なくなる。」らしい。私は、施設入所の人と買い物に行ったり映画を観たり、外出する仕事が多いので、今回、その講習を受けさせてもらうことになった。「独立行政法人 自動車事故対策機構」って初めて耳にする所で、講習前に、提出すべき「運転適正検査」を受けてきた。「運転苦手」の私は「不適切って出たらどうしよう。」って感じで、ドキドキ。「今の仕事が好きですか?」「知人に嫌いな人がいますか?」って感じの問診の心理適正検査。視力、視野、動体視力の視野機能診断。説明はヘッドフォンを通して、ディスプレイを見ながら、画面に出てくる3色の○に反応して、ボタンを押したり、足のアクセルを踏んだり、ハンドル操作。検査の結果は、感情の安定、協調性、他人に対する好意は高得点。これって、「私の性格が~」ってことでなく、この仕事をしてきた結果のような気がする。「注意の配分、判断、動作のタイミングが不十分。」ってことで、一緒に受けた職員さんと大笑い(^^ゞ事前の適性検査で大変だったのに、本講習はどうなることやら。。。
January 18, 2006
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娘の通う養護学校で、入学説明会が行われた。同じ敷地の隣接しているので、「進学」って意識も欠けてるし、「中学部から落ちる人はいない。」って妙な安心感の中、説明を聞く。最初に「学校のビジョン」をパワーポインターを使って教頭先生が話される。生徒、教師の理想像、特別支援教育が今年から実施される。「これからは生徒を中心にいろんな関係機関、専門機関、いろんな人と関り、いろんなネットワークを結んで、生徒を支えていくことが大事。」って言葉で締めくくられた。こんな説明受けたのも初めてだったけど、これがこの前、役員の飲み会の席で校長先生の言われていた「ビジョン」だったのかと気がつく。ま、これは、介護の業界で良く言われる「ネットワーク」つまりは、「地域福祉」を言うのだが。でも、養護学校が外に開かれることは大きな意味を持つし、学校関係者だけでは、生徒を支えきれないし、それぞれの専門分野を生かし、活用していくことで、生徒の生き方が良い方向へ行くのは確かだと思う。先生達も、「教育」って支持的立場だけでなく、もっといろんな視野を持ってもらいたい。第3者と関ることが大事なのは、先生たちにも親にも言えることなので、これから障害を持つ子供たちにとって良い方向に行くことを願う。
January 16, 2006
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2年前、「カウンセリング講座」の言葉に眼が行き、手に取ったチラシ。「この有名な先生の話が聞ける。この回数にこの講師陣 \(◎o◎)/!2万円払っても安い。」って思って早速申し込んだ。それが、電話相談員初級講座だった。毎週、7時からの講習を受けるのは時間のやりくりをするのはちょっと大変だったけど、2時間はあっと言うまで、講習は楽しかった。顔見知りの人も増え、毎週、障害児の先輩のお母さんに会うこともとても楽しみだった。なんとか無事、初級講習は終了。「この先どうしようかな。相談員になる自信はないな。」って思っていたけど、「せっかくここまで頑張ったから。」ってことで、次の段階に。自分のおいたちの作文を提出し、面接は5人一組、「志望動機」と確か「ストレス解消法」だった。試験官は、事務局長と、講師で福祉センターの職員で臨床心理士の先生。志望動機で自分の娘のことを言ったら、この先生には、娘が小さい頃から知っていたので、なんか照れくさかった。そして、次の段階の講習も終わり、いよいよ電話当番に入ることになった。昨年から当番、研修、勉強会。回数をクリアして、晴れて「相談員認定書」をいただいた。当番に入るのは、だんなに「そんな時間に行かなくても。」って文句を言われたり、ちょっといろいろ難しかったが、毎回いろんな人が電話をかけてくれる中で、私自身いろんな勉強をさせてもらった。電話を受けるテクニックみたいなのもあるけど、私は自分が話す快感って言うのを知っているので、聞ける部分は大きいような気もする。相手が本当にそう思っているかはわからないけど、「人生何でもありなのかも。」って思ったり「趣味嗜好は人それぞれ。」って思えたことは大きい。人の話を聞くことができれば、いろんな人と話すこともできる。これは仕事の上でも役立つし、自分の大きな力になったように思う。また相談員をされている人はいろんな人がいて、普段はいろんな仕事をされているし、普段知り合うことが無いような人とも知り合いになれ、私の人間関係も広がった。認定式は、数人の理事も参加されていて、酒も入っていたので、前から話したいと思っていた短大の先生、ちょっと有名な女社長さんともいろんな話が出来たことはとても嬉しかった。また、今まで同期の人で受けていた勉強会もいろんな人と一緒に受けることになるし、講師の先生も変わるので、とても楽しみ。電話相談員であることは、内緒のことだけど(^_-)☆
January 16, 2006
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大学の先生の「住民参加による地域福祉を考える」の講演会に参加。対象は「地域の人」参加していたのは、社協や民生委員の人だったみたで、随分年齢が高い感じの人が多かった。障害者問題も、「その地域に住んでいる人がこういう事で困っている。」って感じで、地域に住んでいる障害者の人の事を住民問題として考えて行けば、障害者問題ももっと身近に考えてもらえるのではないかと、私は思っている。「何か、ヒントをもらえるかな?」って思って参加したが、一般住民向けの地域福祉の導入部って感じで、「地域の人のつながりを大切にして、助けたり助けられたりする関係を築きながら、共に生き、支えあう社会を、新しい町つくりを。」ってことだった。いろんな言葉の使い方が教科書的で、「さすが大学の先生~」って感じだったから、いろいろ参考になる言葉はあった。でも、私が聞きたかった「どうしたら、地域住民を巻きこめるか?」って所まではいかなかった。まだまだ「地域福祉計画」は始まったばかり。当事者としても、サービス提供者としても、声を上げていかないといけないなって思う。
January 15, 2006
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今年は、ヘルパー実務経験5年目。ケアマネ受験を決心(o^-^)尸~☆昨年から介護福祉士の掲示板に参加していて、新しく「ケアマネ受験」の掲示板が出来て、今年受験する人に刺激され、勉強を始めることに~(^o^)Vネットで、どんたく先生の「ケアマネ要点整理」を買う。介護福祉士の勉強を最初に始めた時は、「こんなのわかんない~」┐('~`;)┌でも書いてある言葉自体には慣れてるから、なんとか読み進む。でも、介護福祉士の試験勉強のときに覚えたことよりかなり細かい所まで覚えなくてはいけないようだし、覚えるにはすごい量(>
January 14, 2006
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朝から一件仕事に行って、仕事の合間に、リフレの講習に行く。先生に「リフレのおかげで、家族みんな仲良しになったし、いろいろ勉強しなくちゃって思うし、仕事でちょっと時間余ったときに、今までは話してたけど、「習ってるんですよ。」って言って、おばあさんとかの足触ってるんですよ。みんな、「気持ち良いね。」って言われるんですよ。」って言う。確かに、リフレのおかげでちょっと飽きてきてたヘルパーの仕事も楽しくなってきてる。全身清拭後に足裏を触って見た、気難しいおじいさんの初めての笑顔。おまけに足首をちょっとだけ回したら「それって気持ちよかね。」って言われて、驚いた。「リフレの素晴らしさをいろんな人に伝えて行きたい。」って思うけど、それには、まだまだ修行が必要だ。新しい反射区を習う。ちょっと指が動かしにくい反射区もあったが(>
January 13, 2006
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子ども達の学校も始まり、私もいつもの生活に戻った。私が登録している事務所の訪問介護のヘルパーさんは、職員よりパートの人が多く、「仕事が無いと困る。」ってパートの人も多い。私は事務所には「リフレの勉強に行ってるので、なるべく仕事は入れないで下さい。一日一件とかしないで下さい。」って言ってあるので、「どうしても。」って頼まれる時以外は、結構仕事以外のことで忙しい。今回、養護学校のPTA新聞に載せる、長女の「中学卒業おめでとう」の文章書きも頼まれてる。図書館に行ったら、リフレの本はもちろん、和田秀樹の「大人の文章法」、「母から子への手紙」も借りて来た。早速読んで涙。でも、私の書く文章はあんまり「お涙頂戴」にしたくないな。いろんな人と会ったり話すときに、リフレのことを話すのは楽しいし、いろんな視野が広がって行ってるのを自分なりに感じるのは嬉しい。
January 13, 2006
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久しぶりに行った1人暮らしの女の利用者さん。仕事は、事務所からの配食、お皿にうつし食べてもらっている間に掃除の1時間。「今日はあんたが来てくれれば良いな。って思ってた。」と言って下さる。珍しく「トイレに連れて行って。」って言われた。でも、私は彼女がトイレに行かれるのを介助するのは初めて。「私初めてお手伝いするので、どうすれば良いか教えて下さい。」って言うと「私はこのパットにおしっこするからね。こんな機会滅多にないよ。」って笑われる。ベットからの起き上がりは、紐がベット上にあり、それを引っ張って起き上がられ、押し車で廊下、曲がる所、ちょっと重心を上手く取れなさそうな所に、上手い具合に手すりがある。勿論、トイレにも。「これを上手につかまっていけば、なんとかトイレに行けるけど、今日はなんかきつくてね。」と言わる。改めて、手すり、福祉用具の力を感じる。排泄は、人間は機会でないのだから、「ヘルパーさんが来たときする。」ってことは出来ない。私も彼女のようになった時には、「自分でできることは自分でしたい。」って思う。「福祉住環境コーディネーター」の2級はすごく覚えることが多くて、数字が苦手なので、受けるのを諦めてた。今年は、頑張って受けようと思う。
January 12, 2006
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前日から、腹痛、吐き気をもよおしていた次女。我が家では「腹痛には、梅肉エキス」って合言葉がある(^o^)V「嘔吐下痢症か?」って思ったけど、早めの「梅肉エキス」で次の日は元気に。さすがに何も食べていなかったので「きつい。学校休みたい。」って言ったので用心のために学校を休ませた。私は、次女を隣の旦那の実家に頼んで仕事に行く。午後からチアの練習日。ゴリエ杯は今週。まだ踊りは完璧でないし、最後はセンター位置にいる次女。仕事から帰って来て、「チア、どうする?」って聞くと「行く。」って返事。あんまり張り切って練習して、具合が悪くなるのも困るので、30分遅れで練習に参加。「今日は休みって子どもから聞いたから心配してた。」って同じクラスのママ。先生には「遅れてスミマセン。実は吐いて学校休ませていました。でも、ゴリエ杯の練習は今日が最後だしですね。」って言って、一緒に大笑い。次女は「チアって楽しいね。」って満足顔。
January 11, 2006
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長男が参加している、小学校の放課後活動のサッカークラブは、2人づつ、親に交代でサッカー当番が回ってくる。「事故時の対処」ってことだけど、参加している子どもの数、様子を日誌に書き込む。コーチにお茶だしをするのも仕事。その他に、顔を出される保護者に、コーヒーやお茶を出している。昨日は、顔見知りの6年生のお母さんと2人、いろいろ話す。地域の小学校なので実にいろんな保護者がいる。人数か多くなって学年で親同士でちょっと揉め事があったりもしてる。「いろんな人がいるから、みんなが同じようにって言うのはできないですよね。出きる範囲でって言うのも大事ですよね。」って話になる。「多様な価値観を認める。」ってことは、どこの場でも必要なこと感じる。我が家の長女が障害児であることは以前「お子さんは?」って聞かれて話していたが、彼女のパート先が、障害者雇用を推進している企業と言うことは知っていたので、「うちにも仕事でも、買い物でも良く来られるんですよ。」って話され、普段の会話の中でも誰とでも分け隔てなく話される彼女は「なぜか障害者の人に好かれる。」と言われた。確かに、障害のある人たちは、自分が相手にどう思われているかを瞬時に見抜く。自分にとってプラスの相手には話しかけたり、関りを持とうとする。「あ~、あなたは、私も好きだし、それってわかりますよ。」って話す。「職場では、そう言う人に対しての対応のマニュアルって言うか、話はあるのですか?」って聞く。そう言う話は事前にあるそうだが、いろんな人がいて、障害者にはあまり良い印象を持ってない人もいるとのこと。障害者雇用は、本人の能力よりも、働く環境、周りの人の理解が大事だと言われる。彼女のような専門知識がなくても、「その人をその人と認めて接すること。」でお互いの理解の下、仕事も職場もスムーズに行くということを改めて感じた。
January 10, 2006
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今年は例年になく長かった冬休み。それでも、最終日、宿題が終わってなかった子どもにお付き合い。小1の次女の読書感想文は、「夏休みに読んだ「かわいそうな象」借りてきて。」って言われて、図書館で借りてきた。「どう思った」って次女に聞いて、下書き。横で漢字を書きながら、「戦争は、大人のケンカだ。」って言う兄の言葉を借りて、「世の中から戦争が無くなれば良い。」で締めくくる。「「親が書いた。」ってわかるよな。」って感じ。サッカーの先輩のお母さんに聞いたら「そうそう、まだ小さいときは親が手伝わないとダメだよね。親の作文みたいだよね。」って言われてた。自分のときってどうだったかな?こんなに親に手伝ってもらってた記憶って無いんだけどな。ちなみに、小4の長男の読書感想文は「イチロー」見ると私が文句を言うってわかってるから見せてもらえなかった(^^ゞ
January 10, 2006
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次女は11月から「チアリーディング」を習いに行っている。今月「ゴリエ杯」に出場予定。http://wwwz.fujitv.co.jp/onenight/index.html幼稚園生から小学1年生のキッズクラスと言えども、2、3年習っている子も多く、踊りの苦手な私は、「すごい \(◎o◎)/! 」って思う。まだまだ新入りの次女、決して上手とは言えない。でも、満面の笑顔を評価され、真ん中で踊る。親の私のほうがなんか緊張(>
January 8, 2006
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私が登録している事務所は、支援費対象でない「施設入所」の方を車椅子対応の車で施設にお迎えに行き、外出のお手伝いの仕事もしている。「あなたにお願いできないかしら?」って言われて、普段は土日は仕事しない私も午後から仕事に出かける。とてもきちんとされた方で、病気になられる前は看護学校の先生をされていたらしく、とても大人で、私の方がいろいろ勉強させてもらっている感じだ。年末にお母様が入院されてとても気落ちされていた。でも随分回復されたとのこと。施設での話、いろいろ話される。「ごめんね、愚痴言って。」って言われたけど、私は彼女の話を「あら、そうだったんですか。」って聞くことしか出来ない。彼女を通じて、当事者の気持ちを聞き、援助者としてどうすべきかといつも考えながら仕事をしている。私は、車椅子を押したり、外出時のお手伝いをするだけなので、楽しい時間を提供することが仕事だと思っている。いろいろ話を聞いていると、生活そのものを支える施設の仕事は時間に追われるだろうし、「私には出来ないな。」って思う。「私はあなたとの外出が一番楽しいのよ。」って言われる。彼女は、私のリフレデビューを一番楽しみにして下さっている。いろいろあるけど、自分が頑張って行けるのは、自分の力だけでなくて、周りの人からの励ましであったり応援であるような気がする。私にできることって些細なことかもしれないけど、これからもそんな私を必要としてくださる人の為に、きちんと仕事は仕事として頑張っていきたいって思う。
January 8, 2006
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子供や私がインフルエンザで寝込んだり、大雪が降ったり、急な仕事が入ったりで、随分と行けなかったリフレのレッスンに行く。新しい反射区を習う。「レッスン来られなかった割には、サムウォークなかなか上手になってますよ。」って褒めて下さる。最近、すっかり「イタ気持イイ」にはまってる長男と次女に「毎日してる成果かも~」って先生と笑う。確かに、小さな足には毎日触ってる(^^ゞ時々、お金を出してもらった旦那には、「あんまり気持ち良くないよ。」って言われながら、大きな硬い足相手に「う~ん、これだと力が入りにくいよな。こう持ったら良いのかな。」とか1人でブツブツ言いながらしてる。おかげで先生に「この時は、どうしたら?」って具体的な質問ができるようになってた。今年は、いろいろしなくてはいけないことが多いので、リフレは早めに習得しておきたい。頑張ろう(*^-^*)q ♪
January 6, 2006
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遅ればせながら今日から仕事に行く。ちょっと気難しい視覚障害の男の利用者さん、久しぶりの訪問で、「飲む。」と言われるものの、薬の置き場所がわからなかったり、給湯器のお湯がなかなか出なかったり、清拭用のバケツが割れてたり、ちょっとした(・_・?)があったりでちょっと時間をオーバーするものの「ありがとう。ご苦労さん。」と言われる。この言葉を言ってもらえるだけで「この仕事して良かった。」と思える。事務所に行くと「支援費の許可下りたから。」と代表に言われる。今年は違った意味で、忙しくなりそうだ。「あなたに。って言われてるけど。」って仕事の依頼。「やりがい」って小さなことだけど、とても大事なことだと思う。「今年も頑張ろう~\(^-^)/」思えた仕事始め。ありがたいことだ。お正月の仕事と言えば、もう亡くなったが、毎日清拭に行っていた寝たきりの利用者さんには元旦から仕事に入っていた。私がヘルパーの仕事を始めた時の第一号の利用者さんで、新人の私の一番の味方でいつも「いろいろあるけど、仕事は辞めたらいかんよ。」って励ましてくれてた。あれからもう5年。しっかり「ベテラン」って言われても可笑しくないのに、まだまだ未熟者の私。天国で見ていてくれるかな。まだまだ頑張っていますよ。今年は、頑張ってケアマネ受けますよ。実は、介護福祉士の試験の前にこっそりお宅を訪ねて「見守って下さい。」って仏壇に手を合わせた。だんなさんには「あんたも成長したね。」って笑われた。また、今年もこっそり訪ねて、「今度はケアマネ受けます。」って言ってこよう(^_-)☆。
January 5, 2006
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ようやく私も起きれるようになったのと、冬休みどこも連れて行ってなかったので、子ども3人を連れて、ボーリングと温泉センターへ行く。ガーターレーンで、次女もそれなりに投げるようになって、長男と転がす程度の長女とボーリングを楽しむ。「子どもの成長って早いな。」って思う。温泉センターでは、お風呂好きの長女は大喜び。でも、途中で、笑いが止まらなくなって私の怒り爆発。その場を逃れたいとき、自分の意思が通らないときの手段として、笑い出す長女。この笑いが出ると、まるでテンカン発作のように意思の疎通も言うことも聞かなくなる。「これさえなければ、ずっと自宅でも見れるのに。」と思うが、怒る私に、「怒っても一緒やん。もう怒らんで、せっかく楽しいのに、楽しくなくなる。」と長男。「ごめんね。」と謝る私。初めて行った温泉センター、入り口で「障害者なんですけど。」って言うと「すみません。ここは割引は無いのですけど。」と言われたが、しっかり割引券をいただき、「楽しんで下さいね。」と低調にいろいろ案内して下さった。いろんな温泉を楽しみ、機械のマッサージをしたり、仮眠室で寝たり、食事も美味しかったし、結構楽しめた。「今度はお父さんと水着持って来てプールも入ろうね。」とご満悦の長男と次女。いろいろあるけど、「長女とは一緒に出て行かれるだけでも良いのかな。」って思う。
January 4, 2006
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天国の特別な子ども/エドナ・マシミラ 会議が開かれました 地球からはるか遠く(また次の赤ちゃん誕生の時間ですよ)天においでになる神さまに向かって 天使たちは言いましたこの子は特別の赤ちゃんで たくさんの愛情が必要でしょうこの子の成長は とてもゆっくりに見えるかもしれませんもしかして一人前になれないかもしれません だからこの子は下界で会う人々に とくに気をつけてもらわなければならないのですもしかしてこの子は 走らず笑わず遊ばないかもしれません この子の思うことは 誰にもわかってもらえないかもしれません なにをやっても うまくいかないかもしれません そしてこの子は一人前でないといわれるでしょう ですから私たちはこの子がどこに生まれるか注意深く選ばなければなりません この子の生涯が満足すべきものであってほしいのですどうぞ神さま この子のために こんな両親を探してあげてください 神さまのために特別な任務を 引き受けてくれるような両親を その二人はすぐには気づかないかもしれません彼ら二人が自分たちに求められる特別な役割をけれども天から授けられたこの子によってますます強い信仰をより豊かな愛を抱くようになりますやがて二人は自分たちに与えられた特別の神の思し召しをさとるようになるでしょう神から贈られたこの子を育てることによって柔和でおだやかな 二人の尊い授かりものを天から授かった たいへん特別な子どもなのですネットで久しぶりに、この詩に出会う。私はこの詩が嫌い。私たちは選ばれたものでも何でもない。私は、たまたま「生まれてきた娘に障害があった。」と思いたい。私には3人の子供がいるが、障害があっても無くても我が家の大切な子供たち。それぞれの個性を持ち、可愛くも、時には憎い存在ともなり得る。長女も我が家でなく、大江健三郎家のような家に生まれたなら、光さんのような才能を見出され、もっと違った人生、幸せがあったかもしれない。確かに、小さい頃は生死をさまよい、入退院を繰り返し、長女を育てることは大変だった。でも、それは「特別」だったとは思わない。思いたくは無い。普通の専業主婦で終わるはずだった私が、福祉、介護の仕事をし、いろんな人に出会い、更なる次のステップを見出せたのは彼女のおかげだと思う。人はよく障害者の人の事を「心が綺麗。純粋な。」と言う。それは偏見、みんな必ずしもそうでない。人は十人十色。何も特別なわけでない。障害を持っている人を特別に思うことは差別ではないかと思う私は、ひねくれ者か?
January 3, 2006
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年末から施設から帰ってきてる長女。大好きな音楽と絵本片手にご満悦。私がインフルエンザで寝ている間に、だんなが置いたままにしていたハサミで自分で髪を切って、頭の右半分虎刈り状態(>
January 3, 2006
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今回、息子の検査結果がインフルエンザA型だったので「タミフル」をいただく。インフルエンザの特効薬としての「タミフル」多分以前から服用されていたはずで、副作用もきっといろいろ報告されていただろうけど、今回子供に処方された時から「下痢、嘔吐、幻覚がある場合も。」って丁寧な副作用の話を聞く。「取りあえず、5日分は出しますけど、熱が下がったら飲まなくても良いかも。」って先生。ネットで「タミフルの副作用」については知っていたので、必要な分だけ飲ませることにして、今回も子供も私も熱が下がった時点で飲むのを辞めた。我が家が主治医としている近所のこの先生、前は某大学の助教授だったらしい。でも、学閥争いとは無縁の感じで、薬の説明をされるときも、本を一緒に見せてくださり「~も考えられるし、~も考えられる。」って感じであまり決め付けたりぜず、説明される。インフルエンザなんて所詮、「安静、水分補給」でしか、直らないのを一番ご存知なのは先生かもしれないって思った(^_-)☆。
January 1, 2006
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よくやく起き上がれるまでに。熱は出るは、体のあちこちは痛いは、起きるとフラフラで結局、27日から寝込んでいました。まだまだ、起きて活動するにはきついが、取りあえず、「明けましておめでとうございます。」今年は、まずリフレの免許取って、ケアマネの勉強も始めないと。秋には、念願のケアマネ合格だ\(^-^)/
January 1, 2006
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今回は早めに昨日から私もしっかりインフルエンザが移ってしまいました。発熱、あちこちが痛い。今日は仕事変わってもらって一日寝てます。
December 28, 2005
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今朝、次女が「首が痛い。」と泣き出した。普段はいたって健康印の次女。最初は「寝違えたのかな?」って思って軽く思っていて「そのうち直るから。」って泣く次女を抱っこしていたが1時間たっても「痛い。」の連続。急いで、近くの整形外科へ~。レントゲンを撮ったが異常なし。子供の首の一番上の骨はちょっと外れたりしやすいらしい。そのうちになんか熱くなる次女。一度、家に戻り薬が切れる長男と小児科へ。検査してみると息子「インフルエンザA型」に感染(>
December 26, 2005
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せっかくのクリスマス、息子発熱。あまりの高熱に可哀想。いつもマッサージの練習台だった息子、いつもは「痛くない。」って言うのに「そこも痛い。ここも痛い。」って、今日は言う。まだ、頭部の反射しか習ってない私、本を見て「ここは、胸、ここは肺だよ。食欲ないから胃も痛い。」って感じだけど、「反射ってすごい。」って思う。「揉んで。」って言うので「痛いのになんでも揉まないといけないの?」って聞いたら「気持ち良いから。」って言っています。確かに、親子のコミニュケーションにも役立ってるかも。頑張ってマスターしなくちゃな~。
November 27, 2005
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こっちの方が掲示板もあるし書きやすいかもって思って変更。
November 27, 2005
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