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4月12日(金)14時〜開催されたギュスターヴ・モロー展のギャラリートークに参加してきました。学芸員の方が驚くほど多くの参加者がいて、混雑したため大きな展示室で学芸員の方が展示作品の概要解説のみとなりました。ギュスターヴ・モローが日本人に人気があるのを伺わせます。展示解説によると、モローが実生活において愛した女性が聖女のような女性たちでしたが、絵のモチーフとして描いたのは、残酷な印象を与えるサロメや聖女とは真逆の存在の女性像でした。名画『出現』も今回展示されていますので、どうぞお見逃しなく。お得な情報です♪4月6日生まれの方は4月20日まで、無料でご入場出来ます。■□■ ギュスターヴ・モロー展 サロメと宿命の女たち ■□■開館期間 2019年4月6日(土)〜6月23日(日)開館時間 午前10時より午後6時まで(ご入館は午後5時30分まで) ※5月10日(金)と6月7日(金)は午後8時まで(ご入館は午後7時30分まで)休館日 水曜日(但し5月1日、6月5日、12日、19日は開館)入館料 一般:1,000円 65歳以上:900円 大学生:700円 中・高校生:500円 小学生以下:無料 20名以上の団体:各100円割引 障がい者手帳をご提示の方、および付添者1名まで無料で入館可能 ※5月18日(土)国際博物館の日はすべての方が入館無料です。「パナソニック汐留美術館」館名変更 特別企画 <4月6日生まれの方特別ご招待>モローの生誕日4月6日にちなんで、2019年4月6日(土)から4月20日(土)までの期間、4月6日生まれの方を「パナソニック汐留美術館」が無料で招待してくれます。【特別企画】 4月6日生まれの方を無料ご招待 期間:2019年4月6日(土)~4月20日(土)※水曜日は休館日です。 お願い:保険証、免許証など、お誕生日を証明できるものをご持参ください。ギュスターヴ・モロー美術館公式サイト https://panasonic.co.jp/ls/museum/exhibition/19/190406/
2019.04.15
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パナソニック汐留美術館で、2019年4月6日(土)より『ギュスターヴ・モロー展 サロメと宿命の女たち 』が開催されます。象徴主義の巨匠ギュスターヴ・モロー(1826‐1898)は、神話や聖書をテーマにした作品で知られています。出品作品は、パリのギュスターヴ・モロー美術館が所蔵する、洗礼者ヨハネの首の幻影を見るサロメを描いた名作《出現》や、貞節の象徴とされた幻獣を描いた《一角獣》を含む油彩・水彩・素描など約70点によって構成されます。展覧会では、新たな切り口でモロー芸術の創造の原点に迫るそうで、見に行くのが楽しみです。■□■ ギュスターヴ・モロー展 サロメと宿命の女たち ■□■開館期間 2019年4月6日(土)〜6月23日(日)開館時間 午前10時より午後6時まで(ご入館は午後5時30分まで) ※5月10日(金)と6月7日(金)は午後8時まで(ご入館は午後7時30分まで)休館日 水曜日(但し5月1日、6月5日、12日、19日は開館)入館料 一般:1,000円 65歳以上:900円 大学生:700円 中・高校生:500円 小学生以下:無料 20名以上の団体:各100円割引 障がい者手帳をご提示の方、および付添者1名まで無料で入館可能 ※5月18日(土)国際博物館の日はすべての方が入館無料です。主催 パナソニック汐留美術館、NHK、NHKプロモーション、読売新聞社後援 在日フランス大使館/アンスティチュ・フランセ日本、港区教育委員会協賛 光村印刷協力 日本航空特別協力 ギュスターヴ・モロー美術館公式サイト https://panasonic.co.jp/ls/museum/exhibition/19/190406/
2019.04.02
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