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年寄りの 足掻きかもよ 最近やたらと好奇心が騒ぎ出し脳細胞の活性化?を図っています。
本日は市のカルチャー教室の「初めての韓国語講座」(週1回@2時間×8回の講座¥1500)を
修了しましたよ。即席の講座で「韓国語とは何んぞや」の レベル です。
受講生は当初17名(男性・2女性15)でしたが脱落者?6名で11名卒講。女性は「漢ドラ」に
通じていてスムースに進行したようですが爺は頭の細胞がパチパチと弾きまくり「でも」韓国語の
何たるかをじっくり学びましたよ。
「 授業中・・・」
朴 ホンヒ 先生(在日13年)・・日本語は全て ツーツー
予習はいいですけど復習はしてね。です。 「了解ス」
韓国語の「母音」は10字 子音は14音ですが、母音と子音の組合せで140文字が出来て
発音も140通り、文字の書き順も細かくあり、難解です。おてあげです。
韓国語が私のPC設定が為されていないので手書き・・で
「トヤマ タカオカ ヒデボウ 3」と書きましたよ。
**韓国の干支の動物の並びは「中国」「日本」と同じ順ですが・只一つ違うのは最後の動物は
「韓国」「中国」では「 豚」 です。日本は「 猪」 その訳はこれが日本に伝承された時には日本には
「豚」 「猪 」になった・そうです。また韓国では「 豚 」は幸福のシンボルで
「 豚の夢」 を見たら「 宝くじ 」を買うそうです。
「 木守り柿が一つに 」
・・・なりました。