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映画「リップスティック」での、マーゴ・ヘミングウェイのレイプシーンは、私の大好きな場面です。なんと言っても彼女の肢体が素晴らしい。大柄の彼女の肉体の素晴らしさが、画面から伝わってきます。これだけの美女がいたぶられる場面は、なかなか見られるものではありません。慌てて身を起こすシーンもまた素敵です。ほんのり大事なものが透けて見えるのもいい。誰でもあるものですから見えたからと言ってどうということもないでしょう。彼女の大柄の肢体がよく分かります。いまさら体を隠しても意味がありません。ここは全裸で走る姿をしっかり見せてもらいたかった場面です。
2026.07.11
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「気ままな情事」という映画で、クラウディア・カルディナーレがストリップ・チーズを演じた。もっともこれは、現実ではなく想像された場面ではあるが。しかし、クラウディア・カルディナーレがストリップをしていることに変わりはない。男の手によって少しずつ脱がされていくのは、見ていて実に快感えある。もちろん最後まで脱ぐわけではないのだが、それがかえってエロティシズムを誘う。カルディナーレ自身も実に楽しそうな表情で脱がされるのが心地よい。ここから後は、また別の楽しみがある。それは、知る人のみの楽しみです。世には、このような喜びがある。あとは、じっくり時間をかけて楽しめばいい。楽しみは、慌てずに順序良く。想像にお任せします。
2026.07.10
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「禁じられた抱擁」という映画があった。この映画でのカトリーヌ・スパークは忘れ難い。実にいいタイミングで脱いでくれました。実に簡単に画家の前で、自分の前を開いて見せるシーンは、とても可愛い。残念ながら、彼女の正体は見られないのですが、見えたであろうものを十分想像させてくれました。裸の彼女をお札で覆うシーンなどは、わざわざ彼女の魅力を見せるための場面だ。誰だってこんなシーンより彼女がセックスするシーンを見る方がいいのに決まってるのですが、わざと彼女の身体だけ見せるシーンを作る方が、魅力的である。もっとも今なら最低限、大事なところがもろ出しでないと、とても我慢できないでしょうが。
2026.07.08
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今日は朝から高齢者講習に行って来ました。場所は家のすぐ近くの教習所です。いつもは免許をとった所に行ってたのですが、予約をしたのが白内障手術の直後ということもあって、歩いて行けるところにしました。認知症テストは、前回と少し異なっているような気がしましたが、それなりに良く出来たと思えました。視野界や動体視力、また明るい所から暗闇でどれくらい見えるかのテストを受けました。その後、実車ですが何しろ初めてのコースなので、いささかぎこちない運転となりましたが、無事終了。「高齢者講習修了証明書」と「認知機能検査結果通知書」をもらって帰りました。これで、免許の更新ができると思うと、ほっとしました。
2026.07.07
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