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日本一時帰国
神戸編でも書きたかったのですが
お犬様2匹が 皮膚病になってしまいました。
犬の愚痴ですので、スルーして下さいっ
小型犬8歳が、口の周りがただれ
大型犬2歳が、腰と右前足に また皮膚病の懸念
病院に連れて行ったら
大型犬から移された皮膚病
しかも 大型犬、腰の皮膚病と足の皮膚病が
違う病名なのですよ!
腰の皮膚病はミミヒゼンダニ感染症の一種
足の皮膚病はファンガス。
いわゆる真性カビ菌。
このカビ菌が小型犬の口の周りに
うつった。
本来なら 別々に隔離して
治したら早いのだけど もう、うつってしまったからね。
と、担当獣医。
くわえて 小型犬の目もまだ
完治していないとか![]()
暗室にして 星のようなグリーン部分がまだ
見えるでしょ!! と、言われたのだが
白内障だか緑内障だか眼球炎だか
いまだ分かりません
もらっている目薬の英語表記を
調べても 目の軟膏としか出てこないし。。。
うーーー 苛立つ
大型犬の皮膚病に関しても同じ。
ファンガスって、一般的な用語しか
言わない
飲み薬、付け薬 たくさん貰って
用途 用途 調べて 病名を見つけてる
始末
ほんとにもうーーー![]()
![]()
4年前に亡くしているから
日本のように 早期発見 早期治療と思い
小型犬が8歳になったので 血液検査をお願いしたら
具合いが悪くなって 症状が出たら
やればいいからっ って言われちゃったのだよ。
ちゅう系の医師だからね。そういう考えだけどね。
ローカルの大型犬の担当が一緒に見てくれるようになって
優しくて、説明の長いドクターに代わって良かったのですが
病名の説明がないのが
腹だたしいーーー![]()
前回 病名を書け!と、言って
渡してもらった用語を調べたら
高齢犬によいと言う サプリメントを購入させられた
医療用語の一種だったし
2匹とも 薬も違うし 付け薬も違うし
はたまた 何の用途のお薬?と
思うものがあり
ちょっと お犬様の件で愚痴って
みました。
日本の獣医さまーー
是非、海外進出お願い致しまーす。