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ウワッ【小池百合子の息子】に先に言われてしまった、 仕方ない・・【トランプを当てた【Ai】からも喋ろうか】・・ ◆【小池百合子の息子です】母が都の職員たちから嫌われてる件についてお話します。(再出馬,七つのゼロ,築地移転問題,特別顧問) https://www.youtube.com/watch?v=TDxl7HnnMw8
2020.06.30
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◆(臨時速報) 文在寅大統領は調弦病(精神分裂症)?(2020.6.23) https://www.youtube.com/watch?v=fR6zudtB0kk ◆今年~来年は【CやKの頭が狂う年だ】。日本でも嘘サギ泥棒DNA種族系の人は霊的に改心して真人間に変われるチャンスでもあるが?脳力不足が問題。◆今,起きてる【アルニダゲドン】を10年前から警告した【Ai】SOFTが日本にあったのに無脳者には豚に小判!。http://plaza.rakuten.co.jp/tora355 ◆小生【トランプ当選】を1年前から予告発表した【超 Ai の開発者】都知事には興味ゼロだが。。面白い爆話題がでてきたら・・提供するカモね。
2020.06.23
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◆燃える東亜【最早これまでヤケのヤンパチ。狂乱状態】 ◆尖閣緊迫!中国公船が連続侵入 台湾は野党議員が「上陸計画」画策で大混乱 https://www.zakzak.co.jp/soc/news/200620/for2006200006-n1.html ◆習近平「一帯一路」頓挫危機!巨額債務とコロナ禍で中国に牙をむく参加国も? https://www.zakzak.co.jp/soc/news/200621/for2006210002-n1.html ◆「AIIB」の最新窮状 | 中国主導の「一帯一路」の影に隠れた実態を解説 https://www.digima-japan.com/knowhow/china/6141.php ◆中国で約950万人が豪雨被害 死者と行方不明者の数は謎のまま https://www.youtube.com/watch?v=HGDUtDILHAM ◆「青二才の出しゃばり女め!」北朝鮮国内で金与正氏に批判 https://www.zakzak.co.jp/soc/news/200622/for2006220002-n1.html ◆今年~来年は【CやKの頭が狂う年だ】。日本でも嘘サギ泥棒DNA種族系の人は霊的に改心して真人間に変われるチャンスでもあるが?脳力不足が問題。◆今,起きてる【アルニダゲドン】を10年前から警告した【Ai】SOFTが日本にあったのに無脳者には豚に小判!。http://plaza.rakuten.co.jp/tora355 ◆小生【トランプ当選】を1年前から予告発表した【超 Ai の開発者】都知事には興味ゼロだが。。面白い爆話題がでてきたら・・提供するカモね。
2020.06.22
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【損子(損師)の屁~~法】◆今年~来年は【CやKの頭が狂ったか?の如き厄難年】の様相だろう。日本の嘘サギ泥棒DNA種族系の人も、「霊的に改心すれば真人間になれるチャンスとも言えるんだが? 見ているかぎり、脳力不足状況が夥しい!。 ◆今、起きてる【アルニダゲドン】状況を、10年前から警告予告していた【Ai】SOFTが、日本にあったのだが、無脳の病の前では対処が不可能か。 これが人類の哀しい性なのだろうか? http://plaza.rakuten.co.jp/tora355
2020.06.17
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【大誤報】 ◆香港「国家安全法」めぐり共同通信「日本、中国批判に参加拒否」報道が物議 OB青山繁晴氏「事実関係の徹底検証を」 https://www.zakzak.co.jp/soc/news/200609/pol2006090006-n1.html https://hosyusokuhou.jp/archives/48879978.html
2020.06.15
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◆今年~来年は【CやKの頭が狂う厄難年です】。日本の嘘サギ泥棒DNA種族系の議員や報道も霊的に改心して真人間になるチャンスでもあるが?脳力不足。◆今、起きてる【アルニダゲドン】を10年前から警告した【Ai】SOFTが日本にあったのに無脳では致し方なし。 ◆日本の場合【嘘サギ泥棒DNA種族】との異常な絡みがあります。あのDNA種族は異常なんですヨ。それを考慮しないとマチガイが起きてしまいます。 ◆韓国・文大統領、疑惑の元慰安婦団体を“露骨な擁護” やはりズブズブの関係なのか…「運動を否定し大義を傷つけるのは正しくない」 https://www.zakzak.co.jp/soc/news/200609/for2006090006-n1.html ◆香港「国家安全法」めぐり共同通信「日本、中国批判に参加拒否」報道が物議 OB青山繁晴氏「事実関係の徹底検証を」 https://www.zakzak.co.jp/soc/news/200609/pol2006090006-n1.html https://hosyusokuhou.jp/archives/48879978.html ◆自民・二階幹事長、石破氏は「期待の星」 「ポスト安倍」へ連携模索か https://www.zakzak.co.jp/soc/news/200609/pol2006090005-n1.html
2020.06.10
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◆青山議員は否定。妄想を記事にしちゃやばいだろ共同 https://hosyusokuhou.jp/archives/48879978.html 皆さん、決して、欺されてはいけません!(すこし書き足し)▼共同通信による「香港を巡り日本が中国に配慮し、中国を批判する為の国際連携を断った」趣旨の報道は、極めて悪意のあるねじ曲げです。誤報と言うより、つくられた虚報です。 ウソで世論を誘導する典型例で、責任は共同通信にあります。ここまで事実をねじ曲げて共同通信が報じるのは、19年近い記者生活でも一度も体験しませんでした。経営が困難に直面した毎日新聞が、共同通信の加盟紙となり、その毎日新聞が「左に傾ける」事で一定の読者を確保して生き延びを模索し、それに共同通信も合わせて左傾化したと考えざるを得ません。 ▼香港を巡る、5アイズと呼ばれる諸国と、日本国の動きについては、後続のエントリーにて、詳述します。前述の通り、公開済みの情報と、そして僕が日常的に接している水面下の情報、更に今回の問題を機に更に調べた水面下情報、それらを総合して書き、アップしていきます。(何回かに分けます) ▼共同通信の記事には、いま6月7日日曜の昼過ぎの段階では、他のオールドメディアの後追い報道すらありません。あとで、どこかのメディアから、「共同が出しているんだから」との安直な、そして改憲を掲げる内閣を倒す意図を持った後追いがあるかも知れません。が今の段階では他の報道は沈黙です。◆要は、その程度のものです! 明らかな誤報、あからさまな作為のある虚報は、いくらオールドメディアでも、基本的に、後追いされません。 こんな代物に、賢い日本人がいとも易々と欺される。 おかしいのは、その「立派な報道機関」です。さぁ、後続のエントリーの準備に、休まずに取りかかります。 ◆【CやKの頭が狂う厄難年です】。日本の嘘サギ泥棒DNA種族系の議員や報道は霊的に改心して真人間になるチャンスでもあるが?脳力・良識皆無。◆今、起きてる【アルニダゲドン】を10年前から警告した【Ai】SOFTが日本にあったのに無脳。 http://plaza.rakuten.co.jp/tora355
2020.06.07
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イイぞ!◆韓国地裁,日本製鉄に書類送達,資産売却へ前進,元徴用工訴訟 【ソウル時事】元徴用工訴訟で賠償を命じられた新日鉄住金(現日本製鉄)の韓国内資産(株式)が差し押さえられた問題で、大邱地裁浦項支部が差し押さえ命令決定を同社側に「公示送達」の手続きを行っていたと分かった。◇資産売却の手続きが進み、現金化に一歩近づいた形。公示送達は、裁判所Webで訴訟関連書類を一定期間公示し,当事者に伝達したと見做す手続き。8月4日に効力が発生し、日本製鉄側に決定が伝達されたものと見做される。 ◆今年~来年は【CやKの頭が狂う厄難年】。日本の嘘サギ泥棒DNA種族系の議員や報道も霊的に改心して真人間になるチャンスでもあるが?脳力不足。◆今、起きてる【アルニダゲドン】を10年前から警告した【Ai】SOFTが日本にあったのに無脳ではネ。 http://plaza.rakuten.co.jp/tora355
2020.06.04
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◆トランプ大統領、中国の“暴走”ストップへ! G7に韓国を招待か…文大統領にとって完全な“踏み絵”に【アタマ良過ぎるトランプ外交】https://www.zakzak.co.jp/soc/news/200601/for2006010004-n1.html トランプ米大統領が、「対中包囲網」の構築に意欲を見せた。大統領専用機の機中で先進7カ国(G7)首脳会議を9月に延期し、ロシアとインド、オーストラリア、韓国を招待する考えをあきらかにした。「自由・民主」「基本的人権」「法の支配」という価値観を共有する同盟・パートナー諸国を選択・糾合する。香港の「高度な自治」を無視しただけでなく、世界全体で37万人以上が犠牲となった武漢コロナウイルスの初動対応が問題視される習近平の中国に対抗する国際連携を強化する。「(蔡英文総統の)台湾の参加」を熱望する識者もいる。「現行のG7の枠組みは世界の状況を適切に反映しているとは思えないので延期する。国のグループとして極めて時代遅れだ」とトランプ氏は、大統領専用機内で記者団に語った。「G10またはG11」に拡大したい意向も表明した。G7拡大の意図について、ホワイトハウスのアリサ・ファラー戦略広報部長は「中国に対して、今後どう取り組むかについて、伝統的同盟国や、武漢ウイルスで大きな影響を受けた国々を招き、話し合うことができる」と説明した。 伝統的同盟国とは、G7というより、米国と最高の機密情報を共有する「ファイブ・アイズ」(米、英、加、豪、ニュージーランド)や、日本などの同盟国を指すとみられる。 トランプ氏は当初、新型コロナウイルスで打撃を受けた世界経済の早期回復を目指して、ホワイトハウスにG7首脳を集めて「正常化」をアピールする考えだった。ところが、ドイツのメルケル首相らが参加辞退の意向を表明するなど、6月末の正常開催は困難となった。このため、トランプ氏は開催時期をズラして、「対中国際包囲網の拡大構築」に踏み出した。日本やオーストラリア、韓国などとの2国間同盟に加え、多国間の枠組みでも関係緊密化を目指すものだ。オーストラリアは、武漢コロナウイルス危機を受けた国内の反中感情の激化を受け、中国との貿易関係の見直しを進めている。インドも、国境紛争などで中国と対立する立場から、「先進国クラブ」の仲間入りをして中国を牽制することは国益にかなう。最も問題となりそうなのは、米国と同盟関係にありながら、経済では中国に大きく依存して「コウモリ外交」「二股外交」を展開する文在寅の韓国だ。米軍のTHAADの韓国配備を受け入れながらも、習氏の中国には「THAADを追加配備しない」「米国のミサイル防衛体制に参加しない」「日米韓の3国同盟に発展させない」という「3つのNO」を約束し、トランプ政権を激怒させた。トランプ氏の「文大統領嫌い」は有名といえる。あえて拡大G7に招き入れる姿勢を示して、文氏に対し、米中いずれの陣営につくのか明確にせよと「踏み絵」を迫ったとの見方もできる。早速、韓国・聯合ニュースは「G7に招待 トランプ発言に韓国『協議必要』」「韓国のG7参加は『両刃の剣』」との見出しで『今後、米国側と協議する必要がある』と話した」「サミットの新たな枠組みが『反中国戦線』として使われれば、経済面や北朝鮮問題で中国の影響を大きく受ける韓国が難しい立場に陥りかねない」と報じた。日本の主要紙の1日朝刊は、対照的だった。産経新聞と読売新聞、日経新聞は「G7、9月以降に延期」を1面で報じ、朝日新聞と毎日新聞、東京新聞は1面では報じず。トランプ氏による、「G7拡大」構想をどう見るか。ジャーナリストの井上和彦氏は「完璧な『対中包囲網』であり、ロシア参加に言及することで、『米国の最大の敵は中国』と明らかになった。世界保健機関(WHO)脱退宣言後の発表となったが、G7よりも時代遅れなのは、国連や常任理事国などの枠組みだ。中国が常任理事国として決定の障害となっていたプロセスを変え、国際秩序の焼き直しにつなげられるか注目だ。韓国には完全な『踏み絵』となる。万が一、枠組みに入れれば、対日批判や北朝鮮や中国の擁護など、足手まといになりかねない。韓国が参加を拒否すれば、自由民主主義という価値観を共有し、健全な経済を持つ台湾を入れることも考えられる」と語った。 ■室谷氏「韓国の『コウモリ外交』どこまで」トランプ氏は3月末、台湾を外交面で支援する「台湾外交支援法」案に署名し、同法は成立した。台湾は、新型コロナウイルス対策でも世界的に評価された。日本や欧米諸国はWHO年次総会へのオブザーバー参加を要請したが、中国は反対した。韓国事情に詳しいジャーナリストの室谷克実氏は「今回の動きに、韓国が即答していない点が面白い。米国の同盟国であれば『協議』の必要はない筈だ。これまでG7参加を求めてきたのに、中国を恐れてモタついている。どこまでも『コウモリ外交』を続けるのか?。米国も、韓国のレッドチームの色彩を理解して呼びかけたのだろう。韓国が仮に参加しても中韓関係を引下げることになる。『どちらに転んでもいい』と考えているのだろう」と分析した。 トホホ
2020.06.01
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