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2012.04.15
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なって、北にはエサを与えないでおくことが効果的なことに気づきはじめたようだ。
また、日本からのエサ代やパーツ代、部品類が絞られることも効果があったようだ。

要は、対北朝鮮対策は、「完全に封鎖してガラパゴス化する」のが一番よいことだ。


◆北朝鮮のミサイル発射失敗認める発表、真の意味合いは?

13日朝発射された北朝鮮のミサイルは発射から2分ももたずに韓国西方の黄海に落下。
北朝鮮は衛星打上げロケットを発射すると説明したが他国は不衛星発射とみていた。

北朝鮮のミサイル発射情報は同ミサイルを監視していた韓国と米国の当局者が素早く
伝えた。そのおよそ4時間後、珍しく、北朝鮮はロケット発射が失敗したと発表した。


受け止められている。次に、北朝鮮の独裁政権が次にどのような手を打ってくるのか、
失敗を認めたことで政権のけん引力はどれほど低下したかをめぐって憶測が広がった。

国防総省広報官のリトル氏は北朝鮮がミサイル能力を有するまでには道のりは長いと
指摘しつつ、「北朝鮮の軍事的な進歩に歯止めがかかると言う思いはない」と述べた。

それでも、北朝鮮が発射の失敗を認めたことは、権力維持に欠かせなかった政権情報
統制能力が低下していることを示す一つの兆候かもしれない、というのが一部アナリ
ストの見方だ。米国に本部を置くアジア財団の韓国事務所ディレクター、ピーター・
ベック氏は「北朝鮮は情報の出入りを統制する能力を失いつつある」との見方を示した。

ベック氏は「北朝鮮は発射失敗が噂で広まるよりも、発表したほうがいいと判断した」
と述べた。北朝鮮が報道陣を受け入れてロケットを見学までさせていたことなどから、
発射失敗でも「成功した」とサギる過去の作戦を踏襲できなかった、との見方もある。


というサイクルを断ち切った。過去の政権下では、例えば、北朝鮮に相当量の支援が
行われた。北朝鮮は挑発的行為を続けていたにもかかわらず、テロリスト支援国家の
指定も解除された。現政権下では、米国は北朝鮮に何の支援も行っていない」と述べた。






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最終更新日  2012.04.15 09:59:48 コメントを書く


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