85歳くらいで1人暮らし賃貸のアパートに住んでいました。身寄りは無く、社会福祉協議会の日常生活自立支援事業を利用していました。
賃貸のアパートの家賃を滞納していた時期が長く、社会福祉協議会に相談が行ったようです。
ちなみに日常生活自立支援事業とは
福祉サービスの情報提供や利用のお手伝い 本人あてに送付される書類などの内容の確認 など
公共料金などの支払い 預金を金融機関で払い戻すなど、日常生活費の管理のお手伝い
年金証書、定期預金通帳など、普段使わない大切な書類等の銀行貸金庫での預かり