日刊トラの穴っ!広場

日刊トラの穴っ!広場

PR

×

Keyword Search

▼キーワード検索

Profile

トラの穴っ!

トラの穴っ!

Freepage List

Comments

Antone@ KWGmctnDezrpazLupO I'm sorry, she's <a href…
Mishel@ vvILjhEFfM What part of do you come from? <a h…
Eliseo@ MehREZZASmCcnV Have you read any good books lately? &l…
Ralph@ eCrvaPViIEH I sing in a choir &lt;a href=&quot; <s…
Domingo@ HErljPDwBywlIEdTKu An estate agents &lt;a href=&quot; <sm…
2012.07.23
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類




自分の名前の非常識を恥じた女子高生の話を聞いた。


友人に自分を優子と呼ばせているを知った母親は激高。


そこで彼女が自分の苦悩を打ち明けると

今度は帰宅した父親が母親への謝罪を要求したという。


俄に信じ難い低レベルな親のオツムなのだが。



都銀でキラキラネームとされる人材を採用したところ

1ヶ月で出行拒否のあげく職場でのパワハラを主張。


それを受け出張った、その両親と法廷沙汰になったという。


パワハラも被害妄想と認定されて以降、都銀ではそうした類の




その逆に古風な名前だったりすると歓迎される向きもあるという。




子どもの名前についての考え方はそれぞれあるだろうが、

この問題に関していえば僕には一つの結論がある。



学校の教師なり、エントリーシートを受け取る企業なりが

その人間の名前を読めなったとしよう。


そして、読み方を知った後の反応次第で大きな違いが生まれる。


その1.

読み方を知って得心する、感心、納得する。


その2.

読めるか、バーカという意味の舌打ちをする。



その読み次第で知的な印象を相手に与えるかもしれないし、





誰が?


親がだよね。



冒頭の事例の親なんぞ相当、馬鹿にされて構わないだろう。



古風な名前を歓迎すると言った企業はその名前の向こう側に

良識ある親の存在と立派な躾を予感するそうだ。







児童虐待が事件となって報道される名前に存外、その手が多いのには気付いていたけど


そうした名づけ自体がそも虐待?DVの類なのかも知れない。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2012.07.23 14:22:38
コメントを書く


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: