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議題1:個人名義で行う投資信託に便利な銀行さて、どんどん決めていきましょう。最近ニュースを見ずに、すっかり家庭内がyoutubeなので、中田さんのyoutube大学を拝見させていただいているものとしては、投資信託も人に提案してもらわず自分で決定したい!そもそも家事と育児があって、窓口行ってらんない!きてもらう?何言ってんだ。そんなもん準備なんかできねえということで、ネットで完結できる証券会社、銀行を探します。いっそのこと、目についた証券会社、銀行全て口座開設しようかと思いましたが源泉徴収の際に、損益を正しく計算できず確定申告が発生するというデメリットをみて今やることではないと思いました。目標の一つです。私は、楽天証券に決めました。しかし株式を自身で購入する時と違って、大手の投資信託を購入する手数料が現状0円になっているのでこっちが絶対的に得!というのはありませんでした。(→買付手数料が0円になっている理由ってなんなんだろう?国の方針か?日本国民に投資を覚えて欲しいという考えもあるみたいだから、それの実質的な施策?)ただTポイントより楽天ポイントの方が、圧倒的使い道だと感じただけ・・・(Tポイントは昔より衰退しているイメージがあります。)それも実際は投資金額に比べたらポイント量は極小だなと思うから、なんとも・・・運用してみたら思ったより大きくなるか?早速申し込みをしてみたところ楽天銀行口座、NISA、IDECOとFXを一緒に開設するか聞かれたので楽天銀行口座、NISA(積み立てではない)、FXは開設しておきました。NISAこそ、国の実質的な施策ですね。FXは怖い印象があるので、今は手を出すつもりはありませんが投資に本気で魂を燃やすとなれば、準備はしておくに越したことはないと思いました。楽天銀行を入れたのはお得に惹かれてと言ったところですが正直、楽天の手のひらで踊らされている感があり、困ったような諦めたような気持ちも持っています。次は法人名義を考えます。
2020年01月31日
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投資信託を始めるべく、勉強を始めます。とりあえず自分の疑問点を書き出してみましょう。個人名義で行う投資信託に便利な銀行法人名義で行う投資信託に便利な銀行夫が生きているうちに夫の口座から妻の口座に資金を移動する時に贈与税は発生するのか。どこかで聞いたことがある積み立てNISAは税金に有利なのだったか。とりあえずはこのぐらいですね。今日はもう遅いですので、またどんどん個人で考えたことを記事にしていきます。
2020年01月30日
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