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などと計画を考え始めましたついでに語学研修もやっちゃお~かと夢が膨らんでいますニュージーランド行きが無くなり、オーストラリアのサーフィン付き英語研修は来年に回して、カナダで勝負です6月スノボ1本、7月英語半分・スノボ半分、8月英語1本、9月英語半分・スノボ半分とこんな具合にしたいのですが、どうなりますか?かなりお高くつきそうです
2006.04.24
取り敢えず入手が完了しました見て満足していますバートンさんの何とかと言います名前をど忘れしたので、慌てて段ボール箱の中から紙を取り出すとジャンクヤードと書かれていますお値段は某オークションにて5千円プラス送料で買いましたスケートボード風でデッキの下に小さなスキーが付いているような感じですジャンクヤードのデッキにスケートボードのデッキと重ねてみると、大きさは普通のスケートボードのデッキより縦横に3センチぐらい大きいですリューシュコードとデッキテープが付いていますただし当分はバランスボードとして使いますヨガマットの上に丸太を置いて、丸太の上でスノーデッキの練習をしてバランス感覚を鍛えますこれできっとスノボードのレールが上手くなれるのではとうっとりしている最中です
2006.04.23
使う筋肉が違うようです今週室内ゲレンデを体験してきましたが、現在筋肉痛で喘いでいます後から応えます普通のスキー場で1日中滑っても平気ですが、習い始めの頃に筋肉痛が酷かったのを思い出しましたその時は特に袋はぎの筋肉が痛みました室内スキー場では、ももの後ろ側(膝の後ろの上辺り)の筋肉が痛みます腰も痛いです直滑降すれば数秒の短いゲレンデですが、コンベアーリフトで直ぐまた滑ることが出来ますポコジャンは、何回したか数えられませんハーフパイプにも手を出しましたびっくりしたほど小さく感じた屋外スキー場ですが、コンベアーリフトは便利ですここなら絶対パークが上手くなると痛い思いをして確信しました
2006.04.22
こっそりスケートボードの練習をまた始めました下手ですから、スケートボードのテーマを選択できません苦しいとこですスケートボードを買ってから1年近くなりますが、練習したのは10日もありません1回1時間ですから2日分ぐらいですかおじさんは覚えが悪いので、実質は若い人の半日分ぐらいだと思いますまた始めました理由はスノーデッキですカッパーマウンテンスキー場でスノーデッキを見てから気になってしょうがないのですカッパーマウンテンスキー場は、週末非常に混みますフリーページにグリーンエーカーとかユニオンクリークの画像をアップしたのは、次シーズンはリフトが混んできたら即スノーデッキに切り替えて、混雑関係なく楽しみたいと思ったからですスノーデッキが有れば緩いゲレンデでも充分に楽しめるのです今日スケートボードの本を読んでいて知りましたが、フェイキーとスイッチは違いますフェイキーは、普段のスタイルそのまま後ろ向きに滑ります顔だけ後ろ向きですスイッチは、普段のスタイルを180度対象に反転させて後ろ足前で滑りますスノーボードは足が固定されていますので、後ろ足前の時はフェイキーが適切なのです似ているようで違います
2006.04.18

カッパー村の写真をフリーページに載せて、写真編集が終了しましたカッパー村は正式ではありませんここはフリスコ町の一角ですから、便宜上使わせていただいていますカッパーマウンテンスキー場は、アメリカのコロラド州サミット郡フリスコ町の南の方にあります日本人はフリスコ町中に宿泊してバスに乗ってきますので、スキー場の玄関は写真1のパッセージポイント停留所になります写真2は反対車線からバスを撮影しています写真3枚目はローターリーからゲレンデ方向を写していますバスから降りてローターリーの左側を横断して歩きます(写真4枚目)写真5枚目は、向こう側がローターリーになっています向こう側から手前に歩いてきて、左(写真では右)に曲がるとリフトのアメリカンフライヤー(写真6・7枚目)ですバスを降りて歩いて3分でリフトに到着します便利になっていますカッパーマウンテンスキー場を利用された人は、カッパーマウンテンと聞くとアメリカンフライヤーを思い出されると思います写真8は、会議場ですお正月過ぎまで一般に開放されていて休憩所として使えますが、正月が終わると使えませんアメリカンフライヤー利用者は、トイレがちと遠くになります外のテーブルと椅子は使えます会議場の右側にある別の建物にチケット売り場があります(写真9・10・12・13・14枚目)写真15枚目はチケット売り場から見たスーパーパイプとメインベインコースですリフトはアメリカンイーグル(写真11枚目)ですチケット売り場の2階から右・前・左を撮影したのが、写真16・17・18枚目です会議場とチケット売り場のある建物の間にある入り口が、写真19枚目です中に入って右(写真20枚目)がレストラン、左(写真21枚目)スクールの受付ですスクールの受付では、シーズン券を12月中旬まで販売しています写真21枚目は、お兄さんにお願いをして撮影しましたフラッシュを使わなかったので、オリジナルは真っ黒で顔が判別できませんでした調整に調整を重ねようやくイケメン面を浮かび上がらせましたお兄さんありがとう~!この建物の中には、他にスキー用品店・レンタル店・食堂・更衣室・洗面所・キャッシュコーナーなどがあります外に出てアメリカンイーグルの乗り場(写真22・23枚目)ですアメリカンイーグルは、左右どちらからも乗れます写真24枚目は、チケット売り場が有る建物を別の角度から撮影しています写真25枚目は、アメリカンイーグル前の広場です写真26枚目は、標高差9フィートのリフトですバス停からチケット売り場へ直行するなら、バスを降りて写真27枚目の真ん中を抜けて写真31枚目を通った方が早いです写真28枚目は、日本でもおなじみのコーヒーチェーン店です何を注文して良いか分からない人またはこだわりのない人は、レギュラーコーヒープリーズ!と日本語で言えば大丈夫です通じなかったら、ゥレギュラーコーフィプリーズ!でもいいです関係ない話ですが、どこに行っても日本語のミルクは通じません写真29枚目は橋です写真31の所を右折すると、会議場の反対側(写真32枚目)に出ます岩のオブジェ(写真32枚目)がありますこれでロッククライミングが出来るようです曲がった来た交差点方向(写真32枚目)にずっと進みます写真33枚目は、インフォメーションセンターです建物右に行くとセンタービレッジ停留所(最後の写真)に行きます裏に降りるとアイススケート場(写真36・37・38枚目)があります普通の池が凍っている感じです写真39枚目は、センタービレッジ停留所からインフォメーションセンター方向を撮影していますセンタービレッジ停留所(最後の写真)は、シャトルバス専用です駐車場が遠いですから、車利用の人はここが玄関になりますカッパー村には、スポーツ用品店・喫茶店・レストランが沢山ありますが、切りがないので撮影しませんでした取り敢えずアップロードできる物は、全てアップロードしましたけっこうキツイ作業でした時々折りをみつけて、フリーページを見やすく改良していきたいと思います
2006.04.17

ユニオンクリークの写真をアップロードできましたフリーページを見てくださいカッパーマウンテンスキー場では、一番西にある村ですリフト乗り場とスキー場施設、周りには別荘がぽつりぽつりとあるだけですから、村外れのスキー場と思っていただければ間違いありません特徴なのは、ちびっ子が沢山いますスキー・スノーボードを習い始めたばかりのちびっ子天国って感じですここなら斜面が緩くて、かっ飛ばす人もいませんから、子供も安全です写真4枚目に写っているリフトがココモです南西方向に行きます降りて次のランバージャックに乗り換え、さらに南に登りますランバージャック降りたところから写真4枚目の所まで滑ってきますと、かなり長い緩いコースですそれが、ラウンダバウトコースですそちらのコースとリフトの写真は撮っていませんでした次シーズンは、写真にしたいと考えています写真5枚目からのリフト名は、ハイポイントですコース名にもハイポイントがありましたリフトのアメリカンフライヤーを降りて、パークのキャタリスト辺りまでのコースですキャタリスト入り口近く(写真12枚目の地点)をハイポイントと言うらしいのです写真に撮っていませんが、リフトのアメリカンフライヤーと同じコース名もありますリフトのアメリカンフライヤーを降りてから直ぐ近くです中級コースの一つですリフトのハイポイント下のコースは、ベイングローリーですなだらかで長いです(写真6~8枚目)写真9枚目は、キャタリストにある1番目の中キッカーのです写真10枚目は、キャタリストの入り口(写真9枚目の右)です写真13枚目は、スキーで行進するちびっ子達です写真14枚目は、リフト降り場ですコースの写真は撮りませんでした写真15枚目は、ユニオンクリークに戻って子供ゲレンデを撮影しました写真16枚目、建物の真ん中を歩いて行くとバス停がありますコース名にベインと付くのがありますメインベインとかベイングローリーですベインは、鉱脈の意味ですカッパーは銅の事ですから、カッパーマウンテンは銅山です昔、鉱山だったようです残っている写真は、カッパー村だけになりましたカッパー村は、良いリゾート施設です日本から遠いですけど、ぜひ遊びに行っていただきたいと思います
2006.04.14

パウダー専用のふわふわデカボードも気になりますが、ミニサイズのボードも気になりますロシニョールが121センチの大人用ボードを売るようですザ・ミニのお値段は、2万円ですバートンのスノーデッキより安いです売れ残ってもっと安くなったら、買ってもいいかなと思います
2006.04.13

ユニオン山からイーストビレッジまで戻るコースの写真をアップしました斜度はそれほど有りませんが、長くて変化に富んでいるコースですランデブー降り場から滑り始めると10分以上滑れます撮影当日は天候が悪くて写真写りが悪くて少し残念ですUnion-Park-1からUnion-Park-9.jpgまでユニオンパークコースです2枚目の写真の所から直滑降します直滑降してくれば丘越えができます(写真4枚目)急斜面ですからスリル満点です(写真5枚目は振り返って撮った写真)丘を超えると緩い斜面です(写真6枚目・7枚目はズーム)スピンの練習をしながら滑りますランデブー乗り場左の木の間(写真8枚目)を抜けるとカッパートーンコース(写真10枚目)です写真11枚目は、左方向を写していますハイポイントコースから入る斜面ですその斜面からカッパートーンです木の間を抜けて右に行きます(写真12枚目)下の方は直滑降しますこれまたスリル満点!ですカッパー山の斜面入り、左に進路変更です(写真13枚目)つま先エッジに乗って進みます(つま先操作で直進するような感じになります)途中からユニオン山斜面(写真14枚目、ズームの写真15枚目)に換わり、かかとエッジで直進します2回ぐらい、かかとエッジでオーリーの練習をしますかかとエッジの所は緩いので止まると、写真17枚目のスキーヤーのようになります次の丘を越えた所で(写真16・18枚目)で右に進路変更(写真19枚目)します写真19枚目の左のコースはカッパートーン、右の抜け道はアッパースキッドロードですカッパートーンをそのまま進むとケアフリーに合流しますアッパースキッドロード(写真20枚目)を2回オーリーして抜けると(オーリーしなくても良いのですが、ついしたくなります)、ビタースィートコースと合流します(写真21枚目)写真22枚目は、合流地点から上のビタースィートですビタースィートに入った所から写真24枚目の手前まではお客さんが少ないので、ファイキーで滑ったりします写真25枚目からはお客さんがどんどん右上から滑ってきますので、危険防止でレギュラーに戻します写真26枚目はアメリカンイーグルリフトの支柱ですピンクの標識までどんどん進みます(写真27・28枚目)到着した所から、来た方向を撮ったのが写真29枚目の写真です最後の写真は山の方向です左のコースがアンディズアンコール、右のコースがカラージですこのスキッドロードの入り口からイーストビレッジまでの帰り方は、カラージコースのフリーページ(終わり8枚)を見てくださいユニオン山の右全面(北西斜面)を除いて、写真をアップロードできましたただ撮影していないリフトもコースも沢山コースがありますこぶ山等は避けました次の写真は、日本人が来ない初級専門のユニオンクリーク(村)にするつもりですユニオンクリークは、カッパービレッジからバスを使って5分ぐらい西にあります本当に緩くて長いゲレンデがありますお子様のお客さん密度が高い場所です子供連れには最適です
2006.04.11
私は昨日を井川最終日にしましたが、井川スキー場は明日が最終日ですこの前9日と間違えて書きました実は10日です無料です四国に有っても頑張っています16日の週に愛媛の室内ゲレンデに行くつもりです立派なアイテムが揃っているようです感じが良かったら1ヶ月ぐらい、宿を借りて特訓してもいいかなと考えています去年の11月から今日までに100日以上滑っていますが、その割には上達してないように思います特にパーク初級をどうにかしたいです私のシーズンはまだまだ続きます追加:また間違えました、井川スキー場は今日9日が最終日です長い間ご苦労様でした感謝!
2006.04.09

リフトのランデブーの写真が出来ましたフリーページに載せましたランデブーはユニオン山とカーパー山との間に有る峠に行くリフトです写真1枚目、左はカッパー山、右はユニオン山ですリフトのアメリカンフライヤー降りてカッパーボウルに入る時に使いますまた、アメリカンフライヤーが混雑している時、ランデブー沿いのゲレンデで練習すれば空いていますリフトのスピードが鈍いのが玉にきずです場所はハイポイントコースの4枚目の写真を右に向かいます(写真3枚目)斜面を下ると右に行きます(写真4枚目)左に行くとカーパートーンコースです写真6枚目は、ランデブー乗り場からハイポイントから降りる斜面と撮っています直滑降で来ましょう!そうしないと写真4枚目の所で止まります7枚目からリフトに乗っています8枚目の写真は、右斜め前を撮影しています奥の山がユニオン山ですリフトはシエラです(写真9枚目も)シエラでは健脚の人を除きカッパーボウルに入れません写真10枚目はアメリカンフライヤー降り場です写真11枚目は、リフトの左側方向のカッパー山です写真16・17枚目は右後方を写しています直滑降しております直滑降しないと丘を越えられませんから、右にしか行けなくなります18枚目の右リフトは、ブラックジャックですカッパーボウルから上がってきます20枚目は、ランデブーから降りた所にある案内板です後ろの山は、カッパー山です21枚目の写真には、山の稜線にストームキングが写っています風の影響か、カッパー山の西側だけ雪が少なかったです他は昨シーズンより雪がたっぷりでした次の写真集は、ここからイーストビレッジまで戻るコースです5キロ以上はあると思います長くて変化に富んでいます大好きな戻り道ですユニオン山側で遊んで帰る時は、必ずランデブーに乗って峠に来てから帰りました
2006.04.09
お手数お掛けしました!疑って申し訳ありませんでした今から25年以上も前に、大日本印刷さんのグループ会社でアルバイトしたことがあります懐かしい思い出です本当にありがとうございました書き込み禁止のまま頑張ろうと思っています
2006.04.07

キャタリストの写真をフリーページに入れましたキャタリストには、巨大キッカー群・レール・クオーターパイプ・ハーフパイプ等があります場所は、アメリカンフライヤーを降りてハイポイントを滑って行くとあります1枚目の写真は看板ですネットに沿って行くと小キッカーです右のこんもりした所を登ると大・中キッカーになります(写真2枚目)登った所から下を写しているのが写真3枚目です右から大キッカー、中キッカー、小キッカーですキッカー数は、3・3・2です1つ目の中キッカーから後ろを撮ったのが、写真4枚目です直滑降をするのにも勇気が要ります1つ目の中キッカーの上から、下を写したのが5枚目です左は小キッカーの1番目、右の切れているキッカーが大キッカーの1番目ですその向こうにある2番目大キッカーから写真6枚目です写真7と8は、3番目の大キッカーから撮影していますクオーターパイプに最後ぶつかります写真22番と同じ物ですクオーターパイプの向こうに盛り上がった所がありますが、キャタリストのレールを撮影した時にはレールに替わっていたと思いますので省略しました9枚目の写真から小キッカーと中キッカーの間から撮影しました10枚目の写真は、中キッカーの1つ目です12枚目の写真は、中キッカーの2つ目です15枚目の写真は、中キッカーの3つ目です転ぶとポキッといきそうですその後レール群がつづいて、スーパーパイプに入ります最後から5枚の写真は、ハーフパイプですこれで3つあるカッパーマウンテンスキー場のハーフパイプは全て紹介できました最後から2番目の写真は、ハーフパイプの出口からアメリカンフライヤー乗り場に戻るコースを撮影しましたちょうど真ん中に一番大きな建物が写っていますその建物左側に停留所がありますパッセンジャーポイントですパッセンジャーポイントからハーフパイプを撮影したのが、最後の写真ですバスの上にハーフパイプが写っていますちなみに、このバスはフリスコ行きです各駅停車と特急が2台並んでいますフリスコのホリデーイン等に宿泊されている人は、みんなこのバスのお世話になります無料です実際に跳んでいる映像は、カッパーマウンテンスキー場のビデオを見てください
2006.04.07

ハイポイントコース沿いのパークをフリーページに載せましたハイポイントコースには2カ所パークがあります上にあるパークが10枚目の写真まで、下のパークが残り最後までです上のパークにアイテムが5つ、下のパークはアイテムが4つ配置されています見ての通り立派なキッカー付きになっていますパーク初心者マークの私は、脇をポコジャン練習に使わせて貰っただけです勿体ない限りです次シーズンもお邪魔して、1個でも2個でもクリアーできるようになりたいです写真編集って、本当に訳が分からないですね写真の生映像では人とアイテムの色が、木の色に隠れてカメレオンのようになって見えませんでしたレベル調整をしたら見えるようになりました
2006.04.05
キッズタレインパークはちびっ子のパークですが、立派な内容ですハーフパイプは有りますし、レールもボックスも、そしてキッカーもあります1枚目から3枚目までアメリカンフライヤーから撮った写真ですちびっ子ハーフパイプを上から写しましたカッパーマウンテンスキー場の3つのハーフパイプの一つで、ちびっ子サイズに出来ていますとは言え、私の場合4回目のターンでようやくリップにボードの先が届くか届かないかの具合です難しいですレールは1回もしませんでしたボックスは8枚目と9枚目が縦に並んでいます二つ続けてクリアーは出来ませんでした一つ目と二つ目の間隔が短くて体勢が取れませんでしたしかし、上手い人は上手いです一つ目でスピンして、二つ目をノーズプレスで抜けていきましたキッカーは、井川スキー場とかスノーパーク雲辺寺にあった物に比べると大きいですまた助走斜面の角度が急ですうんと勢いを付けてオーリーしないと向こう側の斜面に届きません13枚目の写真はキッカーの着地斜面ですアメリカのちびっ子は凄いのですオリンピックに強い筈です次の写真はハイポイントコース沿いに有るパークにするつもりです写真写りの悪いのが多くて困っていますその次の写真はキャタリストの予定ですこちらのパークはアイテムが多すぎて、これまた困っています
2006.04.04
たまたまネットでムービーを見て感じましたが、普通のボードと違うみたいですパウダーの上に浮いているように見えます浮力が物凄いですサーフィンで言えばロングボードです私が今持っているボードは、急斜面から暖斜面に移る時パウダー15センチが限界です暖斜面が短かったら20センチでも大丈夫ですが、暖斜面が長いとかゆるゆるだったら10センチでも止まります自分の感覚ですパウダーランは、テクニックうんぬんよりボードのようですムービーに登場していた人が、どこのメーカーの何に乗っているのかは分かりませんが、あんなのを持っていれば深々パウダーも極楽だと思える筈ですちょっと気になりましたところでサングラス型のゴーグルを買いました来週から使うつもりいます
2006.04.03

ハイポイント・ケアフリーコースの写真が出来ましたハイポイントコースは14枚目までの写真です12枚目の左コースを進んで途中から右に進路を変更してケアフリーコースに入ります13枚目は、ハイポイントの終わった所からケアフリーの入り口を撮影しています最後の9枚はアメリカンフライヤーの写真ですこんな感じでリフトに乗ります次はパークの予定です
2006.04.02

ようやくユニオン山側の写真を載せる事が出来ました今日はリフトのアメリカンフライヤーからの景色をフリーページに入れましたアメリカンフライヤーは、カッパー村の停留所近くに乗り場がありますフリスコに滞在している人は、無料のバスに乗ってきて、停留所に降りればアメリカンフライヤーを直ぐ使えます非常に便利なリフトです標高差1904フィート(580.84M)です乗車時間は約10分ですユニオン山のゲレンデは、初級から中級用になっていますカッパー山の中級から上級と上手く住み分けていますただアメリカンフライヤー沿いの初級コースには日本の中級ぐらいの所もありますから、スノーボード初心者は少し覚悟してチャレンジする気持ちで臨んだ方が良いかと思います中級コースの写真は撮りませんでしたカッパー山の中級コースに比べて短いので1回も利用しませんでした1枚目の写真はアメリカンフライヤーに乗った直後の写真です乗り場が写っていませんが、次回の写真集は降り場から乗り場に戻ってきますのでそちらを見てください14枚目と18枚目の写真はカッパー山ですアメリカンフライヤーから見るとこんな具合です21枚目はユニオン山です最後の写真はアメリカンフライヤー降り場です降り場から左にUターンして乗り場に戻るのが次回の写真集です今回から写真の大きさを変えています今までどおりの大きさは進行方向の写真、小さいサイズは後ろを振り向いて撮影した写真とか左か右の方向になります
2006.04.02
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