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きのうは仕事が休みだったので、気晴らしにショッピングモールをうろうろしてきました。 そこで、お気に入りの白雪ふきんを購入。しかもハートに猫柄です。 このふきんは洗っても硬くならないので食器を拭くのに使いやすいです。 で、うちにはもう一人(というかもう一匹)この付近のファンがいます。 ウニちゃんです。 もちろん彼女がえさ入れを拭く訳ではありません。 彼女はみんなが寝静まってから、こっそりふきんをかじるんです。 なぜそんなことをするのかはわかりません。他の猫ズはそんなことはしないのです。タオルやふきんならどれでもいいというわけでもないようです。特にこの白雪ふきんはよく狙われます。化学繊維も入っていないし、やわらかくて噛み心地がいいのでしょうか? せっかくお気に入りの柄を見つけたのだから、なんとしても死守しなければ・・・ あと、こんなものも見つけました。 ハーブティーでおなじみのドイツのポンパドール社のホットワイン用のティーバッグです。赤ワイン500ミリリットルをなべに入れ、お好みで砂糖を加え、ティーバッグをひとつ入れて沸騰させないように温めます。 前からホットワインは好きだったのですが、こんな便利なものがあるとは知りませんでした。今までは、カルダモンとグローブとシナモンをいれて作っていたんです。 体が温まりますよ。
2007.11.30
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世の中は3連休だったようですね。 相変わらず、新年の祝い飴の内職に囲まれている私です。間に合うのかなぁ? 買い物に行く回数も減っているのですが、こんなものを見つけました。 中にカスタードクリームが入っているようです。 面白がって購入しました。 ひとつはこんな感じです。ラップして30秒ほどレンジにかけると食べられるようです。 子供たちは、おいしいといって食べていました。 で、私の口にはひとつも入りませんでした。 猫ズは、相変わらずこたつに群がっています。ウニちゃんは夜もこたつの中で寝ているようです。(夜は電源は切ってあります) これは、サーディンがソファーで寝ている写真ですが、完全に顔面をソファーにうずめています。息苦しくないのでしょうか?何か、悩み事でも・・・・? 暖房を入れ始めると、猫ズものどが渇きます。夏以上に気をつけて飲み水を用意して置いてくださいね。冬はFUS(下部尿路器症候群)が多くなる季節です。
2007.11.25
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また、しばらくサボってしまいました。年末年始用の内職が溜まっているからです。それと、猫ズが殆どこたつに入っていてネタにならないんです。 今日は、意を決して子宮がん検診に行ってきました。検診の最中に子宮の手前に小さなポリープが見つかってしまいました。先生は「殆ど良性だけどたまに悪いのがいるから取って検査に出すね」といってあっという間に取ってしまったようです。あとでホルマリンに浸かっているポリープを見せてもらいました。あっという間のことだったのでびっくりです。殆ど痛みもありませんでした。 結果は一週間後。聞きにいくのもちょっと怖いですね・・・ 猫ズは私がそんなことであたふたしていてもまったく変わらない毎日です。 生まれ変わったら絶対猫になりたくなると思いませんか?
2007.11.16
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朝晩、めっきり寒くなってきました。 去年まで使っていたホットカーペットがどうやら壊れてしまったようで、スイッチが入りません。 今年は灯油も高いので炬燵を購入することにしました。 なんか久しぶりの炬燵です。 猫ズは初め遠巻きに見ていたのですが、一番若いさんまが入り、続いてウニ、サーディンと3匹がすっかり炬燵に住み着いてしまいました。 だから、人間が入るときは猫をよけながら足を伸ばさなくてはなりません。 だって、こんな状態なんですよ。炬燵のはじからはじまで伸びきったサー君です。 きょうは、午前中の診察が終わってからまた近くの小学校に行ってふれあい教室をやってきました。いろいろな質問が出るのでもう少し勉強をしなくてはいけないなぁと痛感しました。いい加減なことは教えられませんものね。 で、その学校の近くにあるショッピングモールで珍しいブレンドティーを買ってきました。 左から「柚子緑茶」「ラプサンスーチョン」「完熟りんご紅茶」です。 最近では緑茶にもいろいろ香りがついたものがあるんですね。「ラプサンスーチョン」は中国の紅茶なのですが、茶葉を燻製しているのでかなり癖があります。(私は好きなのですが、家族はみんないやな顔をします。 夕飯の後、お味見をしてみることにしましょうか・・・
2007.11.06
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9月にちょっとおうちを抜け出したばかりに事故に遭い、溝で倒れているところを保護されて連れてこられたアメリカンショートヘアーのフーちゃん。 後ろ足がだらんとしてしまっていて、命を取り留めても動けなくなってしまうかなぁと心配していました。 でも飼い主さんの空いている時間と私の勤務時間が合わなくて、院長から経過を聞いたり、カルテを見たりしかできませんでした。どうやらあのあと背中側に傷が見つかり、そこからばい菌が入ったため、かなり大きく切開したのだそうです。 正常な皮膚を引っ張って縫い合わせるのですが、切り取ったところが大きかったためかなりつれている状態になってしまいました。だから、つきにくい!!10月のはじめにもう1度縫い直しをしました。 そのときのフーちゃん、かなりやせていました。まだ、後ろ足に力が入らないと聞いて、寝たきりを覚悟したわけです。 で、今日。久しぶりにフーちゃんが午前中に来てくれました。キャリーから出たフーちゃん、だいぶ肉がついてきました。お顔だけ見ると怪我しているなんてわかりません。 今日は、抜糸です。見ただけで今回はよくくっついているとわかりました。毛もだいぶ生えてきています。 何ヶ所かまだ膿が出ているところもありますが、それも直径5ミリほどの小さな穴が3ヶ所ほど。 もう少し、抗生剤と消毒を続けてもらうことにします。 でも、それも長くは続けなくてよさそうです。 まだ、走ったり、ジャンプしたりは無理だそうですが、歩けるようになってきたそうです。食欲もあるし。とりあえず、一安心です。 うれしい報告ができて私もほっとしました。
2007.11.02
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