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正月以来実家に帰りました…愛犬「とろ」と散歩に…今年で13歳、耳が聞こえないせいか「とろ~、とろ~」と呼んでも返事をしてくれない…やはり、年には勝てないのか!?また、遊びに来て、愛犬を可愛がるぞ~
2006.01.29
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大バエ灯台です。 生月島の最北端部は高さ100mの断崖になっており、 その上に白亜の無人灯台が建っています。 灯台の位置に立ち下の海を見ると目もくらむ高さである。 断崖の高さは100mもあり灯台からは壱岐、 対馬を望むことができ、視界いっぱいに水平線が 広がる景色は素晴らしいです。 写真で見るとあんまり断崖絶壁のすごさが伝わりませんが、 近くから見るととても高いことが分かります。 昔から思ってたんですけど、 高いところから下を見ると地面に吸い込まれそうに なるのは何でなんでしょうね??? ずっと、下を見ているとどんどん地面に 吸い込まれていきそうです… ほんとここも遠かった…
2006.01.29
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これが、日本最西端の駅、「たびら平戸口」駅です… 駅のロータリーには、タクシーが一台… 少し寂しく、そして、少し懐かしい雰囲気を 漂わせています… 私が行ったときには、駅の売店の人と 駅長らしき人と2人しかいませんでした… もっと、全国的に「日本最西端の駅」 ということをアピールしたら、 いろいろな観光客が来るのに… と余計な心配をしてしまいました。 けど、この駅にいると、静かに時間が 過ぎていきます…
2006.01.28
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到達証明書第3弾!!! 東経139度35分の位置にこの駅はあります。 駅名は、「たびら平戸口駅」! 松浦鉄道という第3セクターの会社が経営しています。 鉄道にはあまり詳しくないのですが、 結構有名な駅らしいです。 ここの駅は、切符も有名らしく? (これは、駅員さんが言ってたので確かではないのですが…) 「今福→大学」という切符をお守りと一緒に 買いました。どうやら、受験する学生が購入するそうです。 「ふーん、そうなんですねぇ~」 と話を聞きながら関心をしていました… けど、ほんと遠いなぁ…ここ…
2006.01.27
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これが、「日本本土最西端到達証明書」です! どうでもいい人には、どうでもいいことなんですが、 個人的にはとても苦労して手に入れたので とても嬉しいです!!! というのも、小佐々町(長崎県)の町役場で もらえるんですけど、日祝日は、役場が休み… 休日でももらえると書いてあった場所に行っても、 実は休み… 結局、役場に電話して郵送してもらいました。 (対応は、とてもよかったんです!) これからも、時間があれば、記念品として 集めてみようと思います…
2006.01.27
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長崎市内から佐世保へ…そして、更に北上!!! 東経129度33分、北緯33度12分に位置する 神崎鼻は日本本土最西端の地。 写真に写っているのは、日本本土最西端のシンボル塔。 五島列島や平戸島を望み、夕日の美しいことでも有名です。 けど、ものすごく遠いんです… ていうか、高速道路からものすごく遠いんです… 車で行きましたけど、カメラを壊した相方に 運転をさせ、私は、ずっと寝てました… まあ、このような証明書は、山口県でしか もらったことが無かったので、思い出になりました! ※証明書は、次回に乗せます…
2006.01.26
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ホテルから撮った長崎市内の風景です… 「長崎といえば、夜景?」 「日本三大夜景(神戸、函館、長崎)なのになぜ朝?」 本当は、夜景を撮りたかったんです… けど、前日に事件があったんです… 前日の昼に中華街で昼ご飯を食べ、 「記念に写真でも撮るか?」 と思った瞬間…地面に落としてしまいました… 愛用のデジカメは壊れ、結局そのまま、 ヤマ○電気へ… 新しいものを買い直しました… その後、ホテルに戻り、 夜景を何回も撮ってみたんですけど、 すべて「ピンボケ」… 使い慣れていないものでは、うまく撮れません… 結局、「朝の風景」になってしまいました… うぅ…愛用のカメラが…
2006.01.25
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グラバー園の近くに大浦天主堂があります。 大浦天主堂は、教会として日本で唯一国宝建築物に 指定されており、現存する日本最古の木造ゴシック 様式の教会だそうです。 これまた、まったく知りませんでした… 中に入るとお金とられるので、外観しか写真に収めることが できませんでした。(ケチなんです…) グラバー園も大浦天主堂も小高い丘の中腹にあり、 周りを見渡すと長崎市全体が見えます。 長崎県は、坂が多いことで有名です。 市内から少し離れるだけで、すぐ坂が出てきます。 私が泊まったホテルも山の上のほうだったんですけど、 景色はいいが、行くまでがとても大変でした。 情緒あふれるいいとこなんですけど、 車の運転が下手な?私には少し住みづらいかなぁ…
2006.01.23
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今日、会社に出勤中(休日なのに…)センター試験に向かう学生を目にした…数年前同じことをしていたなぁ…とふと思い出した。今のセンター試験は、リスニングがあると聞いた。私のときはまだなかったから、テスト形式も変わったんだろうなぁ…懐かしいなぁ…けど、あの体験はもういいなぁ…
2006.01.21
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ここは、長崎県…グラバー園です… 園内には近代日本誕生の足掛かりをつくった偉大な貿易商人、 トーマス・ブレーク・グラバーの他に、この南山手の丘に 住居を構えていた外国商人たちの洋館など市内に点在していた 6つの明治期の洋館を移築復元してあります。 そして、驚いたのが!!!!!!!!! キリンビールの前身会社、 ジャパン・ブルワリ・カンパニーの創始者は グラバーだったんです! 麒麟ラベルのモチーフになっているのは、 グラバーの趣味で建築当初から同じ場所にあったという 温室にある狛犬で、ヒゲはグラバーがモデルだそうです。 はじめてこの「2体の像」を見たとき、 「なんで犬の像があるの?」 と無知な私は、思っていたのですが、 像の下にある説明を読んでビックリ!!!!! そうなんだぁ… グラバー園から見た長崎市内です。 ドラマや映画でもたまに見るでしょうか… 最近は、菅野美穂が出ていた「愛し君へ」 にも出てました。 (あのドラマはとても感動しました…) こんな具合で「異国情緒あふれる長崎県」について 書きたいと思います!!!!
2006.01.20
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世間で、証券取引法違反事件や耐震偽装問題が取りだたされる中、ニュースで、コニカミノルタ、カメラ・写真フィルム事業から撤退ということを知った。カメラのデジタル化が進む中、新規参入した電機メーカーなどとの競争激化で営業赤字が続いており、事業継続が困難と判断したらしい。どんなに商品がよくても低価格には負けてしまう…ものすごく需要の高い商品なら別だが、やはり、ニッチ的な分野は弱いんでしょうか…技術は、ものすごく高いのに…そういえば、上に書いている事件も金に絡むもの…金だけではなく、「本当に残すべき技術」についてももう少しニュースで報道してほしいなぁ…
2006.01.20
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ベストセラーにもなっている「下流社会」という本を読んでいる。作者がいう「下流」とは、所得ではなく「無気力」で「向上心の欠ける人」のことをいうらしい。今まで中流階級が多かった日本であったが、あまりにも豊かになりすぎたため、「これ以上無理して豊かにならなくても…」という人が増えてきた。そのため、所得格差や学力格差が広がり、階級格差が広がってきているという分析を書いている本である。私は、普通のサラリーマンですけど、この本に非常に感銘を受けている。よく、「自分のやりたいことがあるから会社なんか…」とか「自分の夢を追いかけるから…」とか「もっと自分の可能性を…」ということを述べることによって、自分のことを弁護し、あたかも、「自分は頑張っているんだぞ!」と言わんばかりに自慢している人がいる。そのような根拠もなく「ただやりたいことがある…」というように言うことによって自己弁護をはかり、結局定職にもつかず、ただのんびり過ごす…このような人を本の中では「下流」と呼んでいる。とてもわかりやすく、また、そのような例の人もいろいろ書いていて、このような人にはならないぞ!とモチベーションを高めながら、一生懸命仕事をしている。人それぞれな考え方があるので、いろいろな捉え方があると思うが、現在の日本の現状をよく分析して書かれている本だと思う。ぜひ、読んで欲しいなぁ~きっと、ものすごく毎日の生活にやる気が出ると思うよ!久々にまじめなことを書いてしまいました…
2006.01.20
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新幹線を降りて、車で30分くらいっだったかなぁ… 水原華城に着きました。 原城は李氏朝鮮王朝末期に造られました。 華城行宮という王様の別邸(現在復元中)を中心に、全長5.7キロの 万里の長城のような城郭と、その要所要所に門、砲台、やぐら、 兵士の休憩所、軍事指揮所、訓練所などを東西南北に整然と 組み込んだ素晴らしい建造物です。 たしか、城壁の上を歩くことができたと思います。 みんな歩いてたし… ※私は、もちろん、歩きませんでした… あと門によって旗の色が違ったと思います。 きっと広いから、現在地がどこかという 目印にしたんでしょうね… もちろん、世界文化遺産にも登録されています。 私は、韓国の遺産3つ目です… これで、私の1泊2日の韓国の旅も終わり… 一時間ちょっとで行ける身近な国、韓国… とても、いい国です!!!!!!!!!!
2006.01.19
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ようやく年賀はがきの当選を確認しました…今年は切手シート3枚だけでした…一等、当たんないかなぁ…いっつも、切手ばっかし…
2006.01.19
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ソウル駅です。 日本で言うと東京駅になるのかなぁ… 中はあまり見ていないけど、結構、大きかったのと 百貨店、飲食店が隣接していたイメージがあります。 ※すみません…電車に乗ることだけを考えていたため あまり周りの様子を見ることができませんでした。 KTX(韓国版新幹線)の専用乗り場に行き、 いざ、ホームへ! そこには、たくさんのKTXが停まっていました。 KTXの路線は2004年4月現在、ソウルと釜山を結ぶ京釜線 (キョンブソン)とソウル~木浦・光州を結ぶ湖南線 (ホナムソン)の2路線があります。 京釜線はソウル~東大邱駅まで高速路線を走り、 そこから釜山までは在来線を利用します。 いままで、プサンまで4時間10分かかったのが、 2時間40分で着くというのだから、 だいぶ時間が短縮されますね! 車内は、こんな感じです。 導入当初は、「むちゃくちゃゆれる!!!」 なんか聞きましたけど、私は、別に思いませんでした。 というよりも、15分くらいで次の駅「水原」で 降りてしまったので、最高速度に到達する間も なかったのかもしれません… 次回は、韓国に入国して3つめの世界遺産 「水原華城」について書きます…
2006.01.16
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南大門市場です。 むちゃくちゃ広いんです。ただ、行く前から 危険なところもあるから奥のほうには行かない ほうがいいと聞いていました。 食べ物から衣類、そしてニセモノ?ブランド類と さまざまな商品が格安でそろっています。 (商品に保障はありませんが…) そして、この市場の特徴のひとつにメガネ屋が あげられます。 「とっても安いんです!」 出来上がりも早かった覚えがあります。 こんなに魅力たっぷりのソウル! 次回は、KTXに乗って水原に向かいます! ※一泊二日の旅なので他を回る時間が ありませんでした…
2006.01.14
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宗廟です。世界遺産です。 李氏朝鮮王朝の歴代王と王妃や功臣の位牌(神位)を祀り、 祭祀を行っていた場所で、李朝時代の建築物の中で最も 整然とし、荘厳かつ神聖な場所と言われています。 実は、ここで、一緒に旅をしていた人が 迷子になりました… 海外ということもあり、結構探したのですが 見つからず、ホテルに戻ろうかとしていた矢先、 入り口のとろこで酔っ払って座り込んでました。 「なんて奴だ!」 と心の中では思いながらも旅の雰囲気が悪くなるので 黙ってました… 彼に言わせると、遺跡には興味がないとのこと… まあ、人それぞれだしね…
2006.01.14
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あの感覚が忘れられません… 少し犯罪者ぽいですが、生まれて初めて銃を撃ちました… はじめに打ち方の説明をしてもらい、いざ体験! 耳に銃声が聞こえないように耳栓みたいなの するんですけど、むちゃくちゃうるさいんです。 そして、ものすごく反動がくるんです。 10M先くらいに的が設置してあるんですが、 これが意外にあたるんですねぇ~ まさか、韓国(ソウル)で射撃ができるとは 夢にも思っていませんでした…
2006.01.13
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昌徳宮です。世界遺産にも登録されています。 ※実は、私、世界遺産マニアなんです… 日本の世界遺産は、ほとんど回りました… 白神産地は行ったことないんですよ… 昌徳宮は1405年、正宮である景福宮の離宮として建造された 宮殿で、光海君(クァンヘグン・1571-1641・李朝第15代王) 以降、約270年に渡って李氏朝鮮王朝の政務が行なわれた 王の御所。全部で約135,000平方mの敷地には13棟の宮殿の 建物があり、その北半分を占める秘苑(ピウォン)には28棟の 楼閣があるそうです。 私が行ったときは、一人の人が何百人もの?観光客を つれて遺跡の説明をしてました。 後ろのほうでとぼとぼついて来ていた私は、 説明がまったく聞こえませんでした… この宮殿はとても広くすべてみて回るのに とても疲れました。私と一緒に行った人は 途中で入場口に引き返してました。 それくらい広いです。 これが、私が、初めて訪れた韓国の世界遺産 1号です。
2006.01.13
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今回は、韓国(ソウル)に行ったときのこと について書きます。 九州から韓国ってとっても近いんです。 どれくらい近いかというと、飛行機で 1時間くらいなんです。 (ちなみに東京まで1時間半くらいです) プサンまでは、船で3時間で着くんです。 それくらい九州から韓国は近いんです。 そして、旅行代がものすごく安いんです。 1万円代だってあります(プサンだけど) それくらい韓国は身近なんです。 車で山口県を運転しているとラジオから どこからともなくハングル語が聞こえて きます。 それくらい韓国の電波が飛んでくるんです。 東京より関西よりも近い国、韓国! 焼肉がおいしーーーーんです!!!
2006.01.13
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「へぇーこんなのあるんだぁ…」 先週末、下関市に行く用事があり、車でちょこっと 旅をしました。 そのときに、「毘沙ノ鼻→本州最西端の地」という 看板が突如見え、その現場に行ってみると… 「本州最後の夕陽が見える丘毘沙ノ鼻」と書いてあり 「本州最西端到達証明書」が下関市から発行してもらえる! と記載してありました。 早速、新下関まで行き、その証明書とやらを購入! その後、ネットで調べてみるといろいろな 到達証明書があるとか… 少し驚きました…
2006.01.11
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正月、のんびり過ごして体周りが若干?大きくなり、「俺がまさか太るなんてなぁ…」とのんきに考え、軽い気持ちで週末、体脂肪計を買いに行きました。香取慎吾が宣伝しているオムロンの体脂肪計。家に帰り、おもむろに体脂肪計にのってみると…なんと3Kg増…これ以上に驚いたのが、体脂肪 2○%!!!!!体年齢 4○歳!!!!!30歳の私は、ほんとビックリ!?発狂しそうでした…とりあえず、朝、次の駅まで歩いて会社に通勤しようと思います…日ごろの健康管理には気をつけたほうがいいですね…
2006.01.10
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いろは島です。といっても、「何じゃそりゃ?」 と思う人もい多いはず… その昔、空海(弘法大師)が、その眺めのあまりの素晴らしさに 筆を投げて、しばし休養された折に名付けられたと伝えられる 「いろは島」 波穏やかな伊万里湾に点在する48箇所の大小の島々によって 成り立っています。 以前書いた棚田もですが、リアス式海岸が 果てしなく広がっていてとても美しいところです。 やっぱり、いいとこ佐賀県でした…
2006.01.10
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唐津城です。 もともと豊臣秀吉が朝鮮出兵する際に その貴店として築いた城が名護屋城です。 ※今は、何も残ってません ↓ その後、関が原の合戦(1600)によって支配体制を確立した 徳川幕府により、廃城後石垣までの取り壊しを命ぜられ、 名護屋城の解体資材を用いて、慶長13年(1608)築城されたのが 「唐津城」です。 近くには、日本三大松原の「虹の松原」があり、 とても景色がいいです。奥に見えるのが、 「虹の松原」です。 豊臣秀吉がこの松林を通ったときに すべての松の木が「敬意」を表して 頭を下げるように木の枝が下がっている ということを習ったような気がします。 とっても長いんですよ~
2006.01.07
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佐賀県再発見の旅2回目…波戸岬… 日本の渚100選にも選ばれた玄界灘に突き出た岬。 全体が、玄海国定公園になっています。 そして、たしか本土で西北端に位置するところと 聞いたような気がします。 この日は、天気がよく対馬まで見えました。 呼子も近く、いかを食べて帰りました…
2006.01.06
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休日を使い、佐賀・長崎を回る旅をした。 あまり私に縁のない佐賀県… 私にとっては、いつも九州の通過点… こんな言い方をすると怒られるかもしれないが… ところが、この風景を見たときに 「やるじゃん佐賀県!」 と思った。 それが、「浜野浦の棚田」だ 棚田の日本百選にも選ばれているらしい… 佐賀県の北西部に位置し、 (玄海町というところにあります) 夕陽の光が赤く移りこんだ棚田で有名だそうです。 あまりに感動してしまったので、 背伸びをしてみました…
2006.01.06
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金印です…「漢委奴国王」の金印です。 本物は、福岡市の博物館に保管されています… というよりここは、志賀島… 福岡市東区にあります。 ここにあった田んぼから金印が発見されたと 書いてあります。 博物館でみる金印は驚きますよ~ ほんと金色!
2006.01.04
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正月、家で、ごろごろしているわけにもいかず ちょっと散歩に出かけた… ※近所のことを書いてすみません… この日は、福岡タワーを見に行った。 もともと福岡でアジア太平洋博覧会というのが開かれて (小学校のときなのであまり覚えてないのですが) そのときにシンボル的なタワーとして建設されました。 近くには、図書館やYahooドームなんかもあります。 タワーから見る夜景もとてもきれいで 観光スポットのひとつとなっています。 こんなとこで写真とって、正月から、俺、 きっと何もすることなかったんだなぁ…
2006.01.04
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「櫛田神社」に初詣に行きました。 ご存知名人はいるかもしれませんが、 福岡ではちょっとした有名な神社です。 博多祇園山笠って知ってますか? 7月に行われる祭りなんですけど、 早朝4時59分に大太鼓の合図でスタートし、 神輿を担いだ男たちが櫛田神社の境内に なだれ込み、福岡市内に出でいくんです。 元旦に行きましたけど、多くの人で 賑わっていました… けど、初売りは、ショックだった…
2006.01.02
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生まれてこのかた「初売り」という 行事に参加したことがなかった私が 今回、初めて参加した… 福袋も買ったことないし… まずは、洋服と雑貨店めぐり… 欲しいものはたくさんあったが、 すでに福袋は売り切れ… 残ったものは、中に何が入っているか まったくわからず、店員の 「絶対お得ですよぉ~」 という言葉が、まったく信じられず、 何も買わなくて終了… そのあと、電化製品を買いに行く。 ここでも、目玉商品は売り切れ… パソコンを見るも特に安くはない… 結局、マッサージチェアで15分ほど 心身ともにリラックスした後、 店をでる… そして、帰宅… いったいなにやってたんだろう… 俺… つまらない年明けになってしまった…
2006.01.02
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ワット・プラ・シー・サンペットです。 1491年に建てられた王族の守護寺院。3つの大きな仏塔には、 ラーマティボディ2世と父、兄の遺骨が納められています。 寺院ではありますが僧は居住せず、王の礼拝堂として 王族の儀式に使用されていました。 この寺院もまた、1767年ビルマ軍により破壊され、 16mあったという金で覆われた仏像も金を奪われた後、 壊されてしまいました。 ここで現地ガイドさんと一緒に写真を 一緒に撮ったのが一番の思い出です。 短かったタイ旅行もこれで終わり… タイにはまだまだいろいろな魅力があります。 ここでは、あまり書いてないけど、 「タイ式マッサージ」!やってもらったけど とても気持ちがよかったです。 よく「骨が折れそうになるくらい反るんじゃないの?」 と勘違いされる方が多いですが、ぜんぜんそんなこと ありませんでした。 ご飯も美味しかった! 皆さんもぜひ遊びに行かれてください!
2006.01.02
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「今年は、日本では戌年って言われているけど タイでは、まったく関係ないニァー」 アユタヤで遭遇したネコです。 ゾウ乗り場の近くでのんびり寝てたようです… タイでは、動物が大切にされているのでしょうか… 野良犬や野良猫がたくさんいました… けど、暑いなぁ…この国は…
2006.01.02
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ワット・プラ・マハタートです。 アユタヤにあります。 アユタヤの遺跡全体が世界遺産に登録されています。 ワット・プラ・マハタートは、1374年ボロムラーチャー1世により 建築が始められ、ラームスエン王の時代に完成しました。 1767年にクメール様式の仏塔を含めビルマ軍によって破壊され、 その際境内にあるほとんどの仏像の頭も切り取られており、 現在もその姿が痛々しく残っています。 ほんとに、遺跡の像の首が無いんです… びっくりしました… そして、少し悲しい気分になりました… アユタヤの遺跡の周りには、「ゾウ」に乗って 観光できるところがあります。 私も生まれて初めて「ゾウ」に乗りました。 びっくりするほど、ゆれるんですよ~
2006.01.02
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エメラルド寺院です。 神聖な場所なので、丈の短い着物(短パン等)は駄目です。 傍目で見ていて面白かったのが、男の人で破れたジーンズを 履いていた人が、(ファッションです)糸と針を使って 破れている箇所を縫ってました… これは、笑えた!!!!!!!! ここでの見物が、三基の仏塔。 (すみません…写真うまく撮れませんでした) なかでも本堂の前にある、金色の大きな仏塔チェディ (プラ・シー・ラタナ・チェディ)は有名です。 一人で来ている私は、いろいろな外国人から 「写真を撮ってくれ!」とお願いされました。 「じゃあ、代わりに撮ってくれ!」とお願いすると ピンぼけでした… それにしても、暑い… 倒れそうだ…
2006.01.01
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チャオプラヤー川の辺にあるワット・アルン(暁の寺)… ここの建物の飾りはすべて陶器。お皿をはってあったり、 陶器で作った飾りをはりつけてありします。 これら陶器が光に当たると輝くので「暁の寺院」と呼ばれています… とても綺麗でした…夕日にあたるワット・アルンは もっと綺麗なんだろうなぁ… 隣に寺院があったんですけど、驚いたことは、 野良犬が多いこと・多いこと(戌年とは全く関係ないのですが…) ほんと多いんです… とても暑い国タイ!奥深いなぁ…
2006.01.01
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今回は、タイに行ったことについて書きたいと思います… 今回も一人旅…(寂しいのですが…) この風景は、台北空港で撮った写真です。 というのも、福岡からチャイナエアラインでバンコクに 向かったのですが、台北で5時間ちかく待たされ とても退屈だった風景です… 台湾の学生が空港内でアンケートをしてました… とても良い学生で、最初、英語で質問されていたのですが、 私が日本から来たことを知ると、片言の日本語で 芸能界のことを質問してきました… とても、親近感が持てる国だなぁと思いました。 ていうか学生が普通、「どこの国から来ましたか?」 っていうアンケートなんかするのかなぁ… ようし、みんなに読んでもらえるよう 頑張って書くぞ!
2006.01.01
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今年は、僕の年!!! 戌年だー!!!!!! ご主人様も実家に帰ってきて、家の中が にぎやかだワン!!!!!!!!!!! けど、誰も相手にしてくれないので、 背伸びをしてみました………… 今年もよろしくお願いします!
2006.01.01
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