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毎日書きたいねだんだん楽しくなってきたかもまだまだだけどがんばりますまた明日
2007年10月03日
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はじめまして初ブログです何を。お話しようかなだんだん寒くなってきましたね。食欲も大変何でもおいしいですね。食べたらをおいしいものがあったら教えて
2007年10月02日
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第48回(2007年09月26日)10月1日、郵政民営化がスタートする~その展望と課題金融ジャーナリスト 宮尾 攻 10月1日、郵政民営化がいよいよスタートする。民営化の決定までは、衆議院の解散をはじめとする数々の修羅場があった。民営化に向けた具体的な行動は、順調に進むのか? その展望と課題を、金融ジャーナリストの宮尾攻氏に分析してもらった。 「10月1日、郵政民営化がスタートする」という言葉はやや曖昧(あいまい)だ。正確さを期すれば、以下のようになる。 すなわち、独立行政法人の日本郵政公社が、持ち株会社である日本郵政の下に郵便事業会社、郵便局会社、ゆうちょ銀行、かんぽ生命保険という4つの子会社がぶら下がる経営形態へと移行する。そして、2017年度の完全民営化(政府保有株式の全額処分)を目指す。ゆうちょ銀行、かんぽ生命の2社は2009年度から2010年度の間に株式上場を実現。また、日本郵政の株式についても、2017年度の上場に合わせて、政府は3分の2程度の株式を売却する。日本郵政の株式を全額売却しないのは、日本郵政の下には郵便事業会社と郵便局会社という公共性を伴う子会社がぶら下がるためだ。その分、政府の関与を残すという判断になった。 政府は、この一連の作業をもって、日本郵政グループの民営化を達成する計画だ。つまり、今回は完全民営化の完了ではなく、完全民営化に向けた随分と先の長い作業の始まりということになる。 しかし、何事もそうであるように、郵政民営化も出発時点こそ重要だ。いまは、つつがなく民営化が始まることを祈りたい。nikkniBPnetより抜粋:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::JRのように栄えるといいですね。
2007年10月02日
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