目が離れていて、ばかっと口を開けていて
なんだか憎めないカラフルな鬼・・・
「鬼は子供を食べる!」と、思っている次男。
「悪い子は美味しくて、良い子はまずいんだって。」
と、話してからはそれを信じていて・・・
節分が近づくと、何度も何度も
「ぼくは、良い子だからまじゅいね?!ね?!」
と確認しておりました。
先生のお話だと、幼稚園では
かなり気合を入れて鬼退治をしていたそうで
「子供達の為を思って、叱る鬼もいるから悪い鬼ばかりではない」
なーんてことも学んだようで。
・・・私の事かしら~?
お豆を持ち帰ってきた袋は・・・
ちょっとスライムっぽい
これまた憎めないお顔の子鬼でした。
鬼は~外!
福は~内!