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今、社会人で日中は普通に働いてますが、夜は大学生をやってます。今期、体育関連の単位を履修しており、ただいま2つのレポートを書いております。1つが「新型インフルエンザと高病原性インフルエンザについて」もうひとつは「喫煙と健康」と言うものです。それぞれ2000字程度なので1、2時間あれば、直ぐできるって思ってましたが、意外と時間がかかり、インフルエンザの方は、インフルエンザウイルスのA型の型番(例:H1N1)の命名規則を調べるのに時間がかかって、結局、調べるのに数日かかりました。(結局、きちんとした命名規則は解らなかったのですが、 Hは赤血球凝集素でNはノイラミニダーゼでした)もう一方のタバコについて、レポートの構成を考えているうちに、「なぜ、僕はタバコが嫌いなんだろう」と言う疑問が浮かび、更に考えていくと、昔の記憶がよみがえりました。せっかくなので、みなさんと共有いたしますと。僕がタバコを嫌いになった理由は、かなり昔のトラウマと言うか、昔の記憶が原因ではないかと思われます。それは、今でも鮮明に記憶している以下の3つの辛い出来事でした。(1)父が車の中でタバコを吸っており、その匂いがとても臭かった。 しかも、小さい時だったので、自宅の車は360ccの軽自動車。 (確か、三菱ミニカだった) とても小さい車で、そんな中で 吸われた時は、とても気持ちがわるいものでした。(2)父と2人で部屋にいる時、父が「俺はタバコの煙の中で 暮らしたい」と言って、タバコをぷはーって吸っていた。 そんな父に対して、本当にむかついた。(3)またまた、父と二人で部屋で過ごしている時、 昼間っから酔っぱらっていた父が、突然、僕の頭を灰皿で叩いた。 本当に痛くて、大泣き、灰皿とタバコが憎かった。 (ちなみに母が帰ってきて、その状況をチクッたら、今度は母が 父に対して怒りだして、父はビビって、謝っていた)これらの3つの共通点は、・30年以上前の小学生に入る前の記憶・父と2人の間の出来事でした。こんな昔の話ですが、イヤなことは鮮明に覚えていて、その記憶が今も残っているんです。なので僕はタバコがとても嫌いなのです。(ちなみに父は僕が小学生の高学年くらいの時にタバコをきっぱり止めたのですが。。)ちなみに、昔の記憶で、嫌いなものがありました。それは「さつま白波」と言ういも焼酎です。 これもかなり昔の話で、父は白波ばかり飲んでおり、その匂いがとても臭かったのですよ。 これを飲んでいる父には極力近づかないようにしていたことを覚えてます。今、うちの子供たちは7歳~0歳ですが、この人たちが感じるイヤな思い出は30年経っても覚えている可能性があるのだな、と思い、自分の行動を省みる必要があるかと感じたところでした。
2009.10.14
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ある展示会に参加するために、幕張メッセまで行ってきました。ある研究の説明員だったで、数時間、立ちっぱなしでした。この立ちっぱなしって、結構疲れるんですよ。歩いていたほうが、よほど楽だと思えました。僕は普通の革靴だったのですが、女性はヒールをはいている場合が多く、男性より足が疲れそうですね。今回の展示会には、展示説明員の女性(コンパニオン)がたくさん参加しておりました。目の保養にはなる訳で、みな、鼻の下がノビノビになっておりました。(ちなみに、僕の説明のブースには、当然ですが、コンパニオンはおりませんでしたので)しかし、よく考えてみると、展示会には何故コンパニオンがいるのでしょうか。だって、エンジニア向けの説明であれば、・技術の詳しい人の方がいい訳ですし、・集客を行うためなのかも知れませんが、 鼻の下がノビノビの男性を集客できるかも 知れませんが、その商品を買ってもらえるか、別だし、・企業イメージをアップさせるには、商品やサービスで 行う必要があるのですが、コンパニオンの説明では、 企業イメージの向上につながるとは考えにくいです。しかし、何故コンパニオンを使うのですかね。安易にコンパニオンを使って、集客することなんて、一時的なもので、企業イメージの向上には寄与しないのではないかと思いますがね。
2009.10.10
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本日、埼京線に乗りましたが、またまたトラブルがありました。駅に停車直前で、「緊急停止のボタンが押されました」とのアナウンスが流れて、その後5分くらい電車が止まってました。その後、動き出し、駅に停車しましたが、その後のアナウンスで「車内で迷惑行為が発生し、逃走したため、停止しました」とのことでした。野次馬根性を出して、見に行きたいところでしたが、家族が帰りを待っているので、早々と立ち去りましたが、多分、痴漢だったのでしょうね。やはり埼京線は痴漢率が高いんだ。。とつくづく感じました。それにしても、逃げ出さないように、停車して捕まえるってイイ方法ですね。それにしても、なんで痴漢するんだろうね。人間みな、性欲がありますし、生きていくために必要な欲求ではありますが、しかし他人に対して、やっていいことと、悪いことがあるんじゃないかって、思うんですがね。僕は痴漢の話を聞くたびに思うんですけど、性欲を処理できない場合、風俗に行って来ればイイのに。お金はかかるけど、「安全に」、「他人に迷惑をかけず」、「より欲求を満たせる」。。と思うんですがね。社会の安定化のために、昔から風俗は必要な伝統的なシステムであった訳ですから、是非利用していただき、車内での迷惑行為を撲滅したいです。
2009.10.09
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2、3日前に帰宅時に電車に乗車しようとしたところ、混んでいたようで、中々入れてもらえませんでした。しかし、早く帰りたいので、無理やり乗り込みましたが、その後、周りを見たら、雰囲気が堅く、異常な雰囲気を感じました。まず、ボクが中に入れなかったのは、若い男性がガードしていたようでした。 また、隣りのぽっちゃり目の男性が、何やら文句を言っており、ボクが無理やり入り込んだことに対して、文句を言っているのではないかと思いました。しかし、異常な雰囲気はこの人では無く、若い3~4人の男性グループが、電車内で悪態をついていたことが原因でした。悪態のつき方は、「ぽっちゃり目の男性に対する暴言」、「年寄りに対する暴言」、「車内を殴る」ような行為でした。年寄りに対して「年寄りにはヤサシクしないとな、だって、先は短いんだし。。」ボクは非常に気分が悪くなりました。また、ボクも含めて、これらの行為を誰も何も言わなかったことに対して、腹立たしかったです。ちょうど最近読んでいた本で、「夜と霧」という第二次大戦中のアウシュビッツでのセラピストの体験談の本を読みました。この中にセラピスト(心理学者)として、収容生活の精神状態の変化を3段階に分けて説明しており、- 「アウシュビッツの施設に収容される段階」- 「収容生活そのものの段階」- 「収容所からの解放の段階」収容生活そのものの段階では、厳しい収容所生活の中で、自己の精神の防衛本能で正常な感情の動きがどんどん息を止められていく、との事でした。悪態をつく若者たちに対して、ボクを含めて、誰も何もいえなかったことは、現在の世の中の状況が、個々の精神の防衛本能で正常な感情の機能を失っているのではないかと、頭をよぎり、ぞっとする思いをしました。ボクの場合は、電車内で起こった状況を腹立たしく感じたので、正常な感情を持ち合わせていたのかも知れない。しかし何ら行動に移しておらず、その勇気を持ち合わせていなかった事を感じました、何かあれば短絡的に行動に移すことが良い訳では無いけど、その行動に移せるか、どうかは、大きな溝があり、その意思決定を楽な方に倒すことは容易だけど、困難な方に倒すことって、難しいなと感じました。その夜、考え事して、寝付けかなったことを記憶してます。
2009.10.08
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先月10日に健康診断を受けてきました。アラフォーとなると、結果は当然のように多くなる値、低くなる値が出てくるものです。1年前と比較して、主な変化は、体重:65kg⇒66.2kg(0.7kg増)腹囲:79cm⇒82cm(3cm増)視力(左):1.5⇒1.2(0.3減)LDLコレステロール(悪玉):102⇒74(減)中性脂肪:69⇒81(増)ガンマGTP:57⇒51(減)ALT:133⇒149(増)こんなところで、健康になったところ、悪くなったところありますねぇ。しかし、ここ数年、心電図の検査で、QRS軸偏位左軸偏位の診断を受けております。これを含めて、B評価で「わずかに所見有りも、ほぼ正常」でした。ちなみに腹囲が85cm以上になると、特定保健指導対象者になる恐れがあるので、改善したいところです。この値を見て、何か感じるところがあれば、是非声をおかけください。
2009.10.07
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ボクは、人の書いたドキュメント(特に英文)を読んでいると、なぜか眠くなるんです。特に意味がすんなり理解できるものは、すーっと進んでいくのですが、意味の理解に苦しむと、なぜかそのまま眠くなってしまうんです。これって、パソコンで何か作業を行っていて、途中で無応答になることあるじゃないですか。多分、ボクの中のCPUがそんな状態になるんでしょうね。それを避けるために、あまりいい方法ではありませんが、ガムをかみながら、耐えるなど、工夫をしております。そんな中、昨日、いつものようにガムを噛んでいると、「ガリっ」って音がしたんです。 歯の治療した際のカバーが取れちゃったんですよ。これって、結構不便で、食事の際は気を使うし、歯を磨くときも気を使うんですよね。仕方なく、週末に歯医者を予約し、それまでカバー無しの生活です。それにしても、ボクと同じように、文章を目で読んで、意味が理解できなくなると、CPUがフル回転し、そのままオーバーヒートしてしまうような人がいたら、教えてください。
2009.10.06
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秋のG1(競馬)が始まりました。元々スプリンターには興味が無いのですが、更に最近のスプリント界で「これだっ」という馬がいないので、買わなくても良かったのですが、今後の秋のG1を占う上で、少なく買いました。今のスプリント路線は、夏の上がり馬と実績馬(セントウルS組)の対決ですが、今年は、どちらもパッとしなくて、有力馬不在、何が勝ってもおかしくない状況でした。こんな中でボクが選んだのは、藤田Jの「ローレルゲレイロ」でした。春のスプリント王ですが、秋初戦のセントウルSは惨敗で調子がいまいちだったのですが、こんなときでも、藤田Jなら、「着内を狙うんじゃなく、勝つか負けるかの大勝負」となると読み、その場合に、競りかける馬がいなければ、ローレルゲレイロのペースで展開すると読みました。こんな読みも、自身があった訳ではないので、ワイドで総流しで買いました。結果は読みどおりの展開で、1cm差でローレルゲレイロの勝利となり、ボクの秋初戦も若干のプラス計上となり、うれしいことでした。この調子で秋のG1はトータルでプラスになれば、うれしいな。。。ちなみに近年ボクの好んだスプリンターは「ダイタクヤマト」です。血統がいいですよね。(父はダイタクヘリオス)
2009.10.05
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昨日からの雨で、天気は危ういなぁ。と思ってましたが、朝起きたら、晴れているじゃないですか。ということで、お弁当係の妻にGOサインを出して、僕は運動会の場所取りのため、学校に行き、朝から運動会モード全開でした。こんな感じで始まった運動会でしたが、開会式の際、ポツリ、ポツリと始まり、プログラム1番目の大玉ころがしの途中で、雨が強くなってきました。(というか、天気予報どおりですが)そこで一旦中断、雨はやまず、お昼まで教室で待機、昼食時に、運動会を再開するか判断することになりました。こんな予想外の展開に、先生たちは大忙し、多分昼食は取らずに、校庭のメンテナンス、児童を保護者への引渡し、うまく会えなかった児童、家族についてのアナウンス。 先生は適宜職員室に呼ばれて、対策会議を開くなど、とても大変な状況でした。こんな努力が実を結び、天気は徐々に回復、午後から、プログラムを抜粋して、実施することになりました。本当は、全ての種目を見たいところですが、次女、三女を連れての観戦は、しんどいため、長女が参加する50メートル走、ダンスだけを見ることにしました。まず、50メートル走ですが、6人づつの競争。長女は一生懸命走っているのは分かりますが、結果は5着。妻は自分の小学生時代を思い出したというかDNAは確実に引き継がれていることを確信したそうです。次に「ハイタッチ」というポケモンの曲にあわせたダンスを踊りました。50メートル走とは違って、活き活きとして、しっかりとしたダンスを踊ってました。長女の踊りを見て、妻のDNAは引き継がれていることを認識できましたが、僕のDNAは全く、引き継がれてないんじゃないかって、思いました。というのも、僕の小学生時代の運動会のダンスに特別な思い出(というかトラウマ)がありまして、というか、ダンスはとっても苦手でした。(きらいでした)-----------------------------------------------今でも、ちょうど30年前のつらい出来事を克明に覚えてます。それは、小学校3年生の時のことです。その年の3年生のダンスの曲名は正確には覚えてませんが、多分「ヤングセーラーマン」というもので、船員の格好で、2本の旗を持って踊るものでした。(今でも、曲のサビの部分は覚えてますよ、歌えます)3年2組の僕は、秋の運動会のダンスの学年全体での練習の後、1人だけ、呼び出されました。(呼び出した先生は当時厳しかった3年1組のイイジマ先生(女性)でした)その先生から、「ダンスがフニャフニャしている??」と言われて、1人残され、職員室の前で泣きながら練習させられました。今でも、美白で、サザエさんのような髪型のイイジマ先生のことは目に焼きついてます。-----------------------------------------------こんな思い出を素直に受け入れられる強さを持ち合わせていなかったボクは、その後の人生でダンスが大嫌いになりました。しかし、長女のダンスを見て、「父を超えたな。」と実感できた、というか、血のつながりあるのか?? と疑いたくなるくらい、素敵なダンスでした。そんな長女が帰宅してきたので、労をねぎらって、「今日の夜は外食だぁ。どこに行きたい」と聞いたら、「パパの好きなところ」というので、「それって何処?」と問い返すと、サイゼリヤのことでした。
2009.10.03
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英国では、10歳の女の子が自分のお祖母ちゃんを「うっとうしくて愚痴が多い」ということで、ネットで競売にかけてしまったそうですね。 僕も毎朝、子供たち(長女&次女)に対して、・「おはよう、葉なりちゃん、おはよう、麻なびちゃん、おはよう・おはよう~♪」 と歌いながら、起している。・「早くトイレに行きなさい」と急かしている。・「顔洗いなさい」、と促している。・「早く食べないと遅刻だよ~」と脅している。・「着替えなさい!!」、「歯を磨きなさい」、「学校の用意はしたの」と駄目押ししている。こんな毎日を飽きずに過ごしておりますので、長女がパソコン使えるようになったら、「毎朝、うるさすぎ」の理由でヤフオクで売られてしまわないか、心配になりました。このようなことが無い様に、長女には、パソコンや携帯は当分触らせない、買わないようにしたいです。こんな、毎日ですが、今日は娘3人とお風呂に入りました。4人で入ると、結構大変で、まず、三女(生後2.5ヶ月)を長女に抱っこしてもらいながら、次女を洗い上げ、そして、自分を洗いました。次に、三女を洗い、長女には「自分で洗ってね」とお願いしたら、「ずーっと抱っこして大変だったんだから~、自分じゃ洗えない」と言われてしまい、結局、僕が三女を抱っこしながら、長女を洗いました。(ロングヘアーの長女の髪をシャンプーして、リンスして、一番手がかかるんだけどなぁ。。。)
2009.10.02
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電車で偶偶座れたので、本を読んでいたら、急に混みだしました。となりの女性が席を立ち、代わりに大柄なオヤジ(たぶん60オーバー)が座ったのですが、体を押し込み、更に肩でぐいぐい押しやってスペースを作るんですよ。 押された僕は小さい体を、更に小さくして座ってました。(僕にはデキナイ技を持っていると、感心しました)しかし、これを見て、年を取る(老いる)ということは、自らを省みることができなくなることでは無いか!!と思い始めました。自分を肯定することは誰でもできるし、簡単だけど、否定することってプライドを捨てなきゃならないし、積み上げたモノを壊さなければならないので、パワーが必要なんですよね。だから、自らを否定できなくなった時点で、老いるということを自らの中に定義し、常に自分に対して、否定力を働かせることができうように、パワーを維持したいものです。
2009.09.30
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長女、次女との3人で出かけるとき、何を食べるか?で揉めるんですよ。そこで公平にじゃんけんで決めることにしてます。当然ですが、僕は父親の権限を行使して、行きたい店を勝手に決めたいところですが、うちの子供たちはうるさいので仕方なく、じゃんけんで決めているのです。当然、7歳児、3歳児が何を考えているんだろうか??を予測し、必勝を祈願して、じゃんけんを行ってます。しかし、毎回次女がアッサリ勝ってしまうんですよ。(しかも長女は多少後だし何だけど、なぜか負けるので始末が悪いです)それもアイコは無くて、1回でアッサリ決まるんです。なので、最近、次女が行きたい(食べたい)ところに行くことが多いです。どこかで、じゃんけん鍛えたいです。
2009.09.30
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我が家の炊飯器は購入してから、5年以上経ってますが、今年に入って、(というか、ここ2ヶ月)で、玄米炊きモードがあることを発見しました。それまで、玄米を美味しく炊けなかったので、あまり食べてませんでしたが、モード発見以降、それから我が家では、毎晩、玄米を食べるようになりました。米あらい係の特権を活かし、キビ、アワ、アマランサス、押麦、キヌアを好みで配合して、炊いております。これだけで、ホントに健康になった気分が味わえます。そこで、僕の米あらい係のポイントを紹介しますと、(1)未脱穀米は、必ず手で脱穀する。(未脱穀米が入ると、 美味しくない)(2)洗ったあとは、塩をホンの少し入れる。(3)炊飯釜洗いは、食器荒いとは別なスポンジを使う。 (米専用)毎日、米を洗うのが楽しみです。
2009.09.29
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先週はお彼岸のことをすっかり忘れておりました。姉からのメールで、気が付き、急遽日曜日に母の墓参りに行ってきました。母が他界して、未だ1年経ってませんが、母への感謝の気持ちは忘れてませんが、イベント事って忘れてしまいますね。墓参りに行き、長女(7歳)、次女(3歳)に「畑のばあちゃん覚えている??」と聞くと、2人とも覚えているとの事でした。公園で一緒に遊んだことや、SATYで買い物したことや畑に一緒に行ったこと、お泊りしたことなど、覚えているとのことでした。人間の脳って、覚えることより、忘れることの方が重要って聞きますが、子供たちのように、楽しい思い出は覚えていても、普段の生活に必要ないことは、忘れてしまって、前向きに生きることが人間の本能に刻まれているんじゃないかって、考えてしまいました。
2009.09.28
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原宿のフラスタジオの子供クラス(小学生以下のケイキクラス)に長女と次女は通ってます。クラスの時間は13:30~14:30の1時間+アルファですが、この時間帯は、通常、次女のお昼ねタイムなんですよ。なのでホント眠そうに踊ってますが、今回はホント眠かったらしく、踊りの合間に、必ず、見学の父の元も来て、ダラダラまとわり付いてきます。そんなとき、僕は揉め殺し作戦で、「上手、うまい、キレイ、お姫様」を連発し、その都度、ダンスの中に送り込んでます。しかし、今回に限って、それが中々通用しなくって、次女は、僕の首元にまとわりつき、更に首にキスしたかと思った瞬間、喉元にを噛み付きました。眠くて手加減できずに、本気でかまれて、大声を出してしまって、周りのお母さん達に注目されてしまいました。娘から、喉元かまれた父って、聞いたこと無いですよね。そんな経験を持つ方がおられたら、是非教えてください。
2009.09.27
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今回、初めて4人(3女+ぼく)で豊島園に行きました。まず、三女はオンブ、次女は自転車の後ろに乗せて、長女は1人で自転車に乗ってくれて、行ってきました。4人で、スカイトレイン、模型列車、アンチックカー、カルーセルエルドラド(メリーゴーランド)、アンパンマンハッピースカイの5つのアトラクションで遊んできました。三女は、キョロキョロしてましたが、驚いた様子は無くって楽しんでました。4人で乗れると、なんだかにぎやかでとても楽しめました。(しかし、三女は、途中で寝てしまいましたが。。。)
2009.09.26
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今年は全くあきらめてましたが、現在借金生活ではありますが、 3位に浮上しており、CSに出れる可能性が出てきましたね。 あきらめてはいましたが、CSに出れるとなると、興味が出てきて ここ数日、夜になると、ネットで結果を確認する日が続いております。 そんな欲を出すから、昨日と今日、連敗してしまったんですよ。 やっぱり、僕が見ないほうが勝ち続けられるかも知れませんので、 我慢して、見ないよう、心がけます。
2009.09.19
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東京メトロのつり革広告で面白いのがありました。「車内での化粧、妖怪たちも驚いた」というものでした。僕は、電車の中で、「携帯電話の通話」や、「マクドナルドのポテトを食べている人」、「パーソナルオーディオの音漏れ」は気になりますが、女性が車内で化粧することなんて、全く気にならなりません。例えば「携帯電話の通話」や「パーソナルオーディオの音漏れ」は聴覚を通して入ってくることが、不快であるかも知れませんが、化粧をする女性の何が気に入らないんですかね。 やはりスッピン姿ですかね。。。お化粧してキレイになって貰ったほうが、世の中のためになるような気がするのですが。。。。でも、こういうのって、クレームをいうのは男性じゃなくて、同じ女性なのかも知れませんね。「キレイになっていく女性を見ると、ムカツク」とか。。。まあ、僕も電車で皆さんに迷惑をおかけしないように気をつけなければ、と思うところでした。
2009.09.18
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僕は英語がとても苦手なのですが、仕事でなぜか海外の人たちの 国際会議に参加する羽目になりました。久々に英語を聞いたので、 初日は全く付いていけず、ほとほと、困りました。 英語を聞いても、全く理解できず、頭と肩がとても痛くなりました。 (多分、体が拒絶反応を示してました) しかし2日目以降は、ぼくの専門分野については、何となく聞けるように なってきました。しか~し、意味を理解するには至りませんでした。 そこで、僕の英語リスニングパターンについて、自分なりに分析しました。 ○ケース1 専門分野で単語も知っているので、話を聞くと、おおよその 単語は認識できる。しかし、文章を日本語として解釈するのに 時間がかかり、理解する間に議論が進んでしまい、結果的に 内容は理解できない。 また聞いて単語を理解しても、バッファが有限であり、 理解している間に、バッファ溢れを起こしてしまう。 ○ケース2 専門分野で単語も知っているのですが、話す人のしゃべる速度、 発音についていけず、全く理解ができない。 ○ケース3 専門分野外で単語も知らず、話を聞いても理解できない。 更にケース1を細分化すると、 - 単語は認識できるが、日本語への置き換えができない。(意味を忘れてしまっている) - 単語は認識でき、日本語も知っているが、英文法の理解度が不足して おり、意味がきちんと把握できない。視覚的に文章を見て、文法のしきたりに従い 意味を把握することと、頭の中にある文章から意味を理解するのは 難しさが異なる。 まあ、分析したものの、どのケースであっても、意味を きちんと理解できないことには全く差がありません。 僕と同じ悩みを抱えている方がおりましたら、解決策を ご教授いただけると助かります。
2009.09.17
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僕の好きな番組であるカンブリア宮殿を最近、妻と一緒に見るようになり、 カンブリア話で盛り上がっております。村上龍さんと小池栄子さんに感謝です。 今週はファミリーレストランのサイゼリアの会長が出ておりました。 同じ大学の先輩にあたる方になりますが、非常に参考になる話が 多かったです。 一番共感できた、と言うか、勉強になったのは、社会貢献を目的として、 その手段として、合理化を行っているということでした。 合理化して利益率を向上させるってことで、目的をあくまで会社の 業績向上として、手段として合理化を行っているケースって良くありますよね。 でも、その仕組みの中に利益を社会に還元する仕組みがなければ、誰かが 疑問を持ってしまい、結果的には長続きしないんじゃないかって思うんですよね。 社会の目指すべき方向と、会社の方向を一致させることができると 社員の目的意識の持ち方がシンプルになり、目標を目指す力も違って 来るような気がしてます。 それ以外でも、サイゼリアに関わる全ての人の幸せにさせたい、 という会長の言葉も、いつの時代でも普遍的なものであって、 勉強になりました。
2009.09.14
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経済界の大御所やエコノミストは、新政府に期待薄だそうです。今から船出するところに冷や水浴びせている感じですかね。更に経済政策が見えないので、株価が下がるという話も話題になってますよね。確かに新政権の経済政策は見えてない部分が多いかも知れませんが、それにしても、皆、厳しいですよね。 僕は1人の市民として、経済界の大御所の意見は、一般労働者の意見とかけ離れているような気がしてなりませんし、経済界の大御所の意見って、なんだか、既得権益を守りたいとしか見えないのですが。。マスコミが断片的な情報しか、流してないので一般国民は勘違いしているのかも知れませんが、もう少し経済界の方が新政府に歩み寄って、前向きな発言をするとか、協力する姿勢を見せるべきかと思ってしまうのですがね。 経団連の皆様は、経済界を代表して発言しているわけですからもう少し、気の利いた発言をしてもらいたいところですね。
2009.09.13
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最近JRのつり革広告には、明治チョコレートの広告 ありますよね。 当然有名人を配置したんでしょうが、 僕は3人は分かったのですが、一番左の人の顔も 見たことなく、名前も知らないので、好みかどうかは 置いておいて、気になってしまいました。 そこで、ぐぐったところ、僕の知らない人の名前は 木下ゆきなさんと言う方でした。 名前が分かったので、大満足でした。 ちなにに、一番右の方は「森三中」ということまでは 知ってましたが、村上知子さんでした。 このように目立つ広告がないと、中々調べる気には なりませんね。 そういえば、もう一つ気になる広告がありまして、 JRの車両に配備されているビデオ広告がありますが、 その中で「BIG」という宝くじに似た商品のCMが 流れていたんですが、その中の女性が(神E)の名前が 知りたくて、調べたのですが、気力が無いため、神Eまで しか、分かりませんでした。 誰か知っている方が おりましたら、教えてください。(いつも他力ですね)
2009.09.12
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先日、会計に関する社外の研修を受講してきました。講師もよく、研修内容もとてもしっかりしており、僕自身も、前日は早めに寝て、睡眠を十分とって、参加したので眠くなることもなく、有意義な時間を過ごすことができました。その中で、平成15年から上場企業で四半期決算が義務化されたということの説明を受けました。確かに1年間に4回も経営状態を報告するので、投資家にとっても、経営者にとっても、有意義な情報であることは間違いないのですが、しかしそれに要する労力やシステムなど、も必要になってくるので、メリット、デメリットを差し引くと、デメリットの方が多いんじゃないかって思うようになりました。アダムスミスの「国富論」でも分業の話が出てきますが、既に分業による効率化の限界を通り越して、分業できない状態にも関わらず、新たな価値を創出するために、投資家や経営者にとってのメリットを大義名分として、年4回も決算を行う仕組みを考えたのではないか。。。と勝手に想像してしまいました。結局メリットとデメリット(またはPros and Cons)のバランスを見て、適切なバランスがあるのではないかとつくづく感じてしまいました。
2009.09.11
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鳩山首相の奥さんって、きれいな人だなと思っていたら、宝塚出身なんですね。僕のような競馬ファンにとっては、宝塚歌劇団ではなく、宝塚記念(阪神2200mG1)を思い出してしまうのですが。。。そんな話はさておいて、僕の視力1.5を利用して、電車のつり革広告を眺めていたところ、鳩山首相の奥さんの元夫の告発記事がありました。雑誌は読んでませんが、つり革記事によると、首相の奥さんは、前夫と一緒に米国で暮らしており、そこに首相が留学して、知り合いになって略奪した、ようです。 その夫が今になって、週刊誌に告発した内容が掲載されていたんですね。アンモラルで不人情な人間には首相は務まらないといっている訳ですが、記事をここまで面白く書くと、売れるんですかね??そもそも、略奪した方も問題あるけど、略奪された方だって、魅力が無かったから、逃げられちゃったんだし、今更いっても仕方がないように思えるんですがね。それにしても、略奪なんで、アンモラルで不人情だと思うのですが、誰だって、若いときは、やっているんじゃないかって思うんですよね。そんなこと、言い出したら、日本人1億総不義理になってしまうんじゃないかと思いました。そんなことより、首相がしっかり国を運営していくことを応援するとか、政治がきちんと行われていくことをチェックすることが今、国民がすべきことのように思えるんですが。。ちなみに、僕の好きな宝塚記念は1992年のメジロパーマーが勝ったレースで強さが際立ったレースは1999年のグラスワンダー対スペシャルウィークでした。グラスワンダーの強さは今でも記憶に鮮明です。一番度肝を抜いたのは、2003年のヒシミラクルでした。
2009.09.10
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平和台にこしてくる前に練馬駅から徒歩10分ほどのところのマンションの7階に住んでまして、ベランダがとても広いところだったんですよ。7階だったので、蚊も飛んでこなくて、とても快適なところだったので、ベランダでバーベキューやったりしてました。そのベランダには、植木用のプランタが設置されてまして、妻が好きなピンク色のチューリップをたくさん植えてました。春になると、多くのチューリップが咲いて、春がとても楽しい思い出でした。10年以上前の記憶なので、あいまいな記憶ですが、妻とお付き合いを始めた頃、どこのカップルでも話すように、映画の話になりました。妻が好きな映画を伺ったところ、「トトザヒーロー」という映画でした。かなりマイナーな映画だったのですが、僕も実は映画館で見ており、心に残る映画だなぁと思っていたのですが、そんな映画が好きだという人は初めてだったので、その話をしたときのことを、今でも覚えてます。その映画の中で流れる「ブン~」という曲(正式な曲名は不明)がありまして、曲にあわせて、庭のチューリップが踊るシーンがあるんですよ。今でも、そのシーンを覚えているくらい、印象的だったんですが、そのシーンの話になり、庭にチューリップを植えよう、と話した記憶がありました。先日、ダイエーに買い物に行ったら、店の隅の方に、チューリップの球根が売っているのを見て、急に「トトザヒーロー」を思い出してしまい、妻からお金を借りて、球根を買ってしまい、家に帰って子供たちと一緒に植えました。前の家では、妻の好きなピンクばかりを植えたのですが、今回は定番の赤、紫、白、ピンク、黄色の5色を植えました。来年の春が楽しみです。
2009.09.09
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塩野七生さん著の本は好んで読んでますが、その中でも、マキアヴェッリ語録は何度読んでも、飽きないですね。僕の中で飽きない理由は2つほどありまして。。一つは、ローマ帝国の話を知らずに読んだときと、ある程度知ってから読むのでは理解度が違うのです。僕は「ローマ人の物語」を読んでます(今は21巻)その中でローマ帝国の制度や人物(カエサルやキケロ、スキピオやファビウスなど)を知っていると、理解しやすいです。更に脱線して、「ローマ人の物語」を読み返してしまいます。もうひとつの理由は、自分の経験や考えが時期によって変わるのでマキアヴェッリの言葉の受け取り方が変わるんですよ。なので、時間をおいて読み直したくなるのですよね。僕は人間って、太古の昔から精神的にも肉体的にも進化していると思ってますが、マキアヴェッリの言葉は、人間が進化しても本質的に変えられない部分について、教訓を述べており、その言葉と自分を照らしてみたり、今の政治の状況と照らしてみたりすると見えてくるものがあったりします。ちなみに、マキアヴェッリは為政者の視点で書いており、民衆(ポポロ)の性質を述べておりますが、僕自身、1人のポポロとして、自分自身の考えや行動がマクロな視点で為政者にはどのように映っているか、を見ることができるので、まだまだ、飽きずに、読み続けるでしょう。
2009.09.08
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競馬は、今週から中央開催で、朝日CCや京成杯AHの時期になると秋を感じる競馬ファンは多いのではないかと思います。そういえば、サッカーの日本代表がオランダに惨敗したらしい。僕は日韓ワールドカップ以来、サッカーの試合をまともに見てないくらい興味は持ってませんが、今回は、なぜか気になってしまいました。僕は最近の選手の名前すら知りませんが、唯一中村俊介選手が外国でプレーしていることは知っている程度です。僕が気になったのは、本田と言う若手でヒール役の選手が日本代表に選出され、オランダ戦で出場したが、個が突出してしまい、チームが噛み合わず、リズムが崩れ、惨敗したと言うものである。なぜ、こんな記事がニュースで出るのだろう?? どこの記事でも本田選手が戦犯扱いだったことが、僕の興味を引いてしまい、ニュースサイトの記事を読み漁りました。僕は現在の日本代表の状況について、先入観を持って無かったので、最初のうちは、「どこの世界でも、オレ流のヤツがいるんだな、だからチームの和が乱れるんだよ」と思ったのですが、岡田監督のコメントなどよくよく読んでみると、意図してオレ流本田選手を入れて、現状を打破していくようなことを考えていたらしいです。本田選手はオランダでプレーしており、4試合中5得点と調子が良い選手で、海外の人の中で自己主張を持ってポジション争いに勝ち残り、メンタル面でも海外の人に引けを取らないと言う選手らしいです。現状日本代表の課題は得点力不足であり、本田選手のような得点力があり、海外チームに引けを取らないメンタリティを必要としていたようです。日本代表はチームとしては、聖徳太子の時代から脈々と受け継ぐ「和をもって、とうとしとなす」メンタリティで良い部分も大きいようですが、世界のサッカーには通用せず、日本人のメンタリティに狩猟民族的な闘争心みたいなものを融合させたいのではないかと見ております。僕も岡田監督の考えに共感を持ちました。チームが進化するには必要なプロセスではないかと思いました。でも、このようなことって、今の日本では、どこでも生じているような現象で、まさに縮図ですよね。異なる価値観を受け入れて、新たな価値観を生み出していくプロセスは大変な労力を要するもので、今までの価値観で進むのであれば、進化は無いし、新たな価値観を生み出せなければ空中分解するし、、、日本代表は次にガーナとの親善試合があるようです。うまくいくことを願ってます。
2009.09.07
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僕は日頃、手帳サイズのノートを持ち歩いて、何かあればメモを取るようしてます。 大体2カ月に1冊くらいで更新しますが、その時に興味のある出来事を書き込んでます。そのノートを電車の乗り換えの際に、落としてしまいました。ネタ帳には、僕しか解読できないようなきたない字で書いてますが、内容が人に見せられるようなものじゃないので、誰かに見られたらどうしよう、と要らぬ心配をしてました。とりあえず、何を書いたか書き出してみたところ、・ブログのためのネタ・買い物リスト・買ったものリスト・卒研用のシミュレーションプログラムの仕様・仕事以外のタスクリスト・将来の通信のあるべき姿・攻殻機動隊から抽出した将来の・日能研の問題と、解答といった具合で、恥ずかしすぎて誰にも見せられない内容でした。帰りに、落とした可能性が高い品川駅に立ち寄り、忘れ物係を尋ねたところ、届けてありました!! ネタ帳が消えずに済んだので、こーやってブログも書けるし、このノートとは縁がありそうなので、大事に使いたいです。
2009.09.06
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電車のつり革広告も好きですが、キオスクの前を通って、スポーツ紙の記事を見るのも僕の趣味のひとつです。 そんな中で、僕の気になった記事は、今回の衆院選で当選した民主党議員のことで、「風俗ライターをやっていた」と言うものでした。まあ、夕刊紙は、面白いネタを探して、面白おかしく書くことも仕事の一環なので、仕方がないかもしれませんが、風俗ライターだって、立派な職業な訳だし、政治家の仕事は、政治をしっかりやってくれることが、重要であって、犯罪を犯しているのは論外ですが、前職で何をやってようが、政治で結果を出してくれるよう、応援するくらいの気持ちは必要ではないかと思いますね。まあ、こんなことを書くくらい、ネタが無くなったと見てもイイかも知れませんが。
2009.09.05
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先日の選挙の時、インターネットで、各メディアの選挙速報のサイトを見ましたが、どこのサイトも、フラッシュ等を使って、凝ったものなので、非常に重くって、見るのに時間がかかりましたね。これって、再利用できるならイイのですが、1回限りのモノであれば、とても、もったいないものですよね。 各社、ちょっと頑張りすぎじゃないと言う気がしました。僕はいわゆるネットブックと言うノートパソコンで、無線LAN経由で見てましたが、とても重くって、しかもネットブックの画面では、はみ出してしまい、見にくかったです。しかし、これだけネットブックが普及した状況で、ネットブック用のHTML(携帯用のHTMLのネットブック版)が必要なのではないかと実感しました。画面サイズとCPUの処理能力と無線LANの通信速度を考慮した、HTMLの規格を作って、普及させてくれれば、今後もネットブックは拡大するのではないかと実感しました。 また、更にPROXYサーバか何かでネットブックからのアクセスの場合は、HTMLの中身を変換してくれるようなサービスって流行るんじゃないかと思います。どなたか、是非作ってください。
2009.09.04
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長女が「小学一年生」と言う昔からある雑誌を買ってもらいました。子供も雑誌は好きですよね。って言うくらい、真剣に読んでましたので、僕も見せてもらいました。すると、中にはお笑い芸人が多いことが判明しました。これは、僕にとって新たな発見でした。「このネタを使えば、クラスの人気者になれる」と言った類の記事が多く、雑誌は変わってないけど、内容はずいぶん変わったな。。。と実感しました。そういえば、最近の子供って、お笑い芸人のこと、とても詳しいですね。僕の子供の時は、アイドル歌手全盛だったので、お笑い芸人に対して、思い入れはありませんでしたが、今の子供たちにとっては、逆なのかも知れませんね。 こういう世代が大人になる時は、カラオケじゃなくって、ネタオケ(お笑い芸人のネタを自分で練習するところ)ができて、その頃は、社会の荒波に揉まれたギスギスした世の中を少しは改修してもらいたいところです。
2009.09.02
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電車のつり革広告を見ることが趣味の僕にとっては、毎朝、通勤時に欠かずチェックする訳です。 そんな中で目に着いたのは、どこかの英会話教室の「ビジネス英語、秋の生徒募集」と言うのでした。僕も仕事で多少英語を使うので、いつかしゃべれるようになりたい、と10年以上思い続けておりますが、ろくにしゃべれない状態です。確かに仕事で英語が必要なので、「ビジネス英語」は非常にいいソリューションな訳ですが、よくよく考えてみると、英語がろくにしゃべれない人にとっては、対象外であって、一般英語がしゃべれる人が対象なのでしょうね。(明示されてませんが、当然ですかね)僕のように、「英語をしゃべりたい」と思う人は、世の中たくさんいる訳ですが、最近読んだ本(ラメズ・ナム著、超人類へ、バイオとサイボーグ技術がひらく衝撃の近未来社会)には、脳-コンピュータインタフェースを介せば、チップ(計算機)で、軽く翻訳くらいしてくれることは、SFの話じゃなく、本当に実現するような気がしてきました。これが実現すれば、いち早く手に入れたいところではありますが、その前に、地道な努力を積み重ねた方が良さそうですね。
2009.09.01
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僕は子供が3人いるので、手当が多くなりそうな民主党に投票した訳ですが、思った以上の圧勝でしたね。民主党の圧勝は、選挙制度の問題(小選挙区制度)もあるかもしれませんが、それだけじゃなく、みな、変化を求めているのではないかと実感しました。昨年のリーマンショックをきっかけに、これまでの制度では立ちいかないことを確信し、世界的に変化の波が押し寄せ、オバマ大統領の就任やGMの倒産は太平洋を越えた遠い国の話じゃない、ってことを皆感じているのではないかと思いました。そんな中で、ラジオ番組で(J-WAVE)で新政権に対する聴者の意見が寄せられており、いろいろな意見が挙がってましたが、僕が共感できたことは「国民は選んだ責任があるので、挙げ足を取るのではなく、大人の対応で政権運営を見守るべきだ」と言うことでした。これって、できそうで、難しいんですよね。身近な例では、子供たちの生活に対して自主性を尊重するために、口出しせずに見守ることって、難しいんですよね。でも、ここで耐えて、自主性を尊重すれば、自分で物事を判断することができるようになるので、「耐えることがイイことだ」とわかっていても、ツイツイ、声を出してしまうのですよね。 また、耐えることを理由に放ってしまうのですよね。これは、今までの政治に関心の無く、選挙に行かないことと同じですよね。ここは国民に取っても正念場、「放らず、耐えて見守る」大人の対応が求められるのでしょうね。
2009.08.31
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8月最後の土曜日は、長女と二女のフラ教室に出かけました。2人とも久々のフラだったので、最初から最後までしっかり教室内で見届けることにしました。 2人ともケイキと言う幼稚園児クラスで、本来であれば、長女は小学生なので、カイカマヒネに入るのですが、今年は変則的に10月の発表会までケイキなので、同じ時間で習えるので大変助かります。 そんな中、クラスのお母さんから、「赤ちゃん産まれましたか、どちらでしたか」と尋ねられるので、「女の子でした」と答えると、「3人目もフラを習うんですかね~」とコメントを頂きました。妄想癖のある僕は、直ぐに想像しました。子供3人で教えあいながらお互いうまく踊るところを想像するだけで、幸せな気分になりました。しかも、妻もフラを習っているので、家族で僕以外が共通の趣味でつながっているってことも素敵だな、と思いました。5人家族の中で、フラ人口は80%となり若干の疎外感はありますが。。そんな教室内は女性ばかりで、思わず数えましたが、およそ24人居て、その中で男は僕と、男の子で2人しかいませんでした。(92%が女性でした)そんな女性ばかりの教室内では、皆の気が散らないように、読書禁止なので、僕は二女のフラを見続けてましたが、気が付いたら寝てしまって、踊りの最中なのに、二女が「パパ寝ないでよ」と律儀に起こしてくれました。自分のことはさて置いて、親の事を心配する二女に感激してしまいました。
2009.08.30
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7月12日に受験した国家資格の知的財産管理技能士3級の試験の 結果が本日発表でした。かろうじて学科、実技とも合格しておりました。 試験問題集には「2日で合格」なんて書いてあるくらいなので、 たいした試験ではなかったのですが、やはり試験って言うのは 緊張するし、合格発表が出るまで、気が抜けませんでした。 この資格の内容は特許とか、著作権などです。 今までエンジニアとして、仕事をしてきましたが、少し幅を広げ る努力も必要かと思い、まず簿記3級と知的財産管理技能士3級を 受けた次第です。 どちらも、当然ですが、それなりに勉強が必要だとわかりました。 この努力が実るかどうか分かりませんが、たまには緊張感を 味わうことも重要だと思いました。
2009.08.29
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今日、電車に乗っていて、目に着いたのですが。。。小学生に満たない男の子2人とお母さんが席に座っており、その横に、30代くらいの男性が、ウォークマンを聞きながら、マンガを読んでいるような状況でした。当然ですが、子供たちは静かにできませんよね。それを隣に座る30代くらいの男性、迷惑そうに何度も見ており、子供たちのお母さんは申し訳なさそうにしてました。30代くらいの男性に対して、「マンガ読んでるくらいなんらから、少しくらい我慢しなよ~」と言いたいところでしたが、30代であれば、子育てやっていてもおかしくない年頃で、多少理解があってもイイような気がしましたが、逆に迷惑がる素振りでした。 まあ、子育てに直面してない人から見ると、ただ煩いだけで、迷惑なのかもしれませんが、少し残念な気がします。それを見て、ぼくは、親の責任を改めて考えさせられました。例えば、子育を夫が全く協力しない場合、子供たちは、「お母さんが子育て大変だったなぁ」、というようなイメージを持ってしまうのではないかと思いました。また、そんな子供たちは大人になった時に、子育てを「大変だから避けて通りたい」とか思うようになるのではないかと推測しました。やはり親として、子供たちに「結婚ってイイものなんだ」とか「子育てって大変だけど、やりがいがある」と心から感じてもらう努力をすれば、それを感じた子供たちは将来、結婚や子育てを進んで受け入れてくれる子供になるのではないかと思いました。子育て以外にも、悪い連鎖を断ち切る努力って、惜しんじゃいけないな、っと考える、いい機会になりました。
2009.08.28
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最近、ブログのネタがなくなったので、昔から暖めていたネタを出して いきます。 僕は前々から考えていたのですが、企業の良し悪しの評価尺度に 疑問を持ってました。 例えば、就職する際、給与や福利厚生と仕事内容で選んでますよね。 また投資する人はIRを見てますよね。 でもこれって、企業の価値の一部であり、実際に企業に従事する人や、 企業に投資する人にとって、もう少し別な評価する指標が必要ではないかと 考えておりました。 具体的には企業の社会に価値をもたらすことが重要だと思いまして (確かドラッカーも言ってましたよね) これらの価値を相対的に評価できる指標が必要ではないかと 考えておりました。 既にあるCSR(企業の社会的責任)がありますが、これは マクロな視点であり、もう少し詳細化した情報が必要だと 考えておりました。 直ぐに思いつくこととしては、出生率の向上も企業の社会的責任に 含まれるのではないかと思います。例えば、以下のような項目を公開するのも 良いかと思います。 ・結婚率(社内結婚、社外結婚それぞれ) ・離婚率 ・出産率 ・産休取得率(男、女、期間) このくらいマクロなレベルであれば、個人情報保護法に抵触しないと 思われますし、こういうことをしっかり公開すれば、ライフワークバランスを 考えている人たちからも評価されるのではないかと思うのですが、いかがでしょうか。 このようなことは、挙げれば、きりなく出てきますが、こういう情報の出し方を 標準化することを考えて行きたいと思ってましたが。。。 ただし、今のように有効求人倍率が過去最低の時期においては、 こんなことは言ってられないかも知れませんね。。。
2009.08.27
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僕は「三姉妹の父の在り方を考える会」を立ち上げたく、三姉妹に会えば、いつも 「お父さんってどんな人だった」と聞くようにしております。 ぜひ、三姉妹の情報があれば、教えて頂きたいのですが。。。 そんな僕は、昔コブラというマンガが好きで、マンガ、アニメを良く見てました。 その中で、背中に入れ墨がある美人三姉妹が出てくるんですよね。たしか。 詳しくは覚えて無かったけど、何となく覚えていたので、Web検索してみました。 それはロイヤル三姉妹で、長女・ドミニク、次女・ジェーン、三女・キャサリンで 三姉妹の背中の入れ墨に、宝の隠し場所が記されているストーリーでした。 早速ビデオでも借りてこようと思いました。 それ以外でも、知り合いから、福岡県にある宗像神社の女神は三姉妹だよ、 と聞いたので、調べてみました。 ここは日本書紀にも出てくるような由緒正しい神社で、 沖津宮 - 田心姫(たごりひめ) 中津宮 - 湍津姫(たぎつひめ) 辺津宮 - 市杵嶋姫(いちきしまひめ) の三姉妹が祀られるところでした。 いつか子供たちを連れて行ってみたいと思います。 その際は、事前に日本書紀を読んで、勉強してから行きたいですね。
2009.08.26
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昨夏は豊島園プールに通ったせいで、真っ黒の肌は、更に真っ黒になりました。こんな反省から、「来年こそは、日焼け防止!!」で昨秋に水着の上に着る薄手のウエットスーツの上下を購入しました。上着は長袖、下は膝上までのタイプでした。 ぼくは結婚前にはウインドサーフィンをやっており、夏用の薄手のウエットスーツを持ってましたが、既にサイズがフィットせず、仕方なく購入しました。更に「来年こそは、日焼け防止!!」はプールだけじゃなく、ゴルフウエアも購入してました。夏用ですが、長袖で、首までカバーできるものでした。このように努力をしたものの、今夏はあまり晴れに恵まれなかったので、まだ1回しか着用してません。あと1回くらいは着たいところです。そんな訳で僕は例年よりは白いです。
2009.08.25
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今日で、長女の夏休みは最後、夏休みの間、長女と僕はお弁当を持っていってましたが、今日がとりあえず最終日でした。 前半はボクが作ってましたが、後半になると、妻が作ってくれました。 当然ですが、妻が作ったほうが美味しくとても、楽しい弁当ライフを過ごすことができました。前半戦で、僕が作っていた際に感じたことは、・事前準備が大事・何を作るか、あらかじめ決めてないと、時間がかかる。・夏は食中毒の恐れがあるので、保冷剤、お弁当シートが 必要・冷凍食品は日によって価格が大幅に異なる・ソーセージ、冷凍食品、缶詰のありがたみを感じたでした。 いい経験になりました。
2009.08.24
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子供って、夏休みが長いのですが、終盤になると、宿題が終わってないことで憂鬱になるんですよね。 うちの長女はあまり気にしてないようで、妻の指導により、やっと揃えることができました。夏休みの宿題のメインって、やはり自由研究、または工作ですよね。長女は工作を選択してましたが、全く手をつけておらず、あわてて100円ショップで、紙粘土などの材料を購入しに行きました。100円ショップには、娘3人を連れていきまいたが、誰かがグズると、手が足りなるんですよね。 そんな訳で、三女をスリングの中、次女をおんぶ、右手に長女の手をつないで、レジを済ませました。買い物かごには、自分の荷物も入れてました。レジでは、点数を数えて清算ですよね。100円ショップでは。後で長女が、申し訳なさそうに、「パパ~、ごめんね、100円ショップで買ったとき、自分の荷物も入れていたので、余分にお金払ったみたい」と正直に言われました。僕も見てみると、次女の食べかけのラムネを1点余分にカウントされてました。なので、105円、余分に払うはハプニングがありました。(イイに行くにも面倒だし、あきらめましたが)
2009.08.23
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今日は長女の学童保育の遠足で森林公園(武蔵丘陵森林公園)に行って来ました。妻と三女はお留守番で、長女と次女の3人で出かけました。僕も森林公園付近の東松山カントリーには通ってましたが、森林公園はウン十年ぶり。「緑がいっぱい」、「広大」、「自転車」のイメージはありましたが、久々だったので、記憶があいまいでした。なので前の日にWebで森林公園情報をインプット、電車に揺られて1時間、その後、バスで10分弱で到着しました。長女の通学する学校の1年~3年の児童が通っている学童で、参加したのはおおよそ40名で父母を入れると、100名強の大所帯でした。皆で歩いて展望台広場まで行き、「しっぽ取りゲーム」をやって、お腹を空かせてバーベキュー!! 他の家族と一緒にテーブルを囲みました。長女の同級生で同じクラスのお友達の家族と同じテーブルだったので、会話が弾みましたが僕は次女の面倒を見ながらだったので、調理は全て、お友達のお父さん、お母さんにやって頂きました。その後は自由行動となり、巨大なトランポリンの「ぽんぽこマウンテン」に行き、皆で弾み、その後、園内バスに乗り、キッズドームと冒険コースで遊びました。朝から夕方まで、遊びましたが、小学生の長女は、まだまだ体力が残ってましたが、3歳の次女はついていくのがやっとでした。園内の遊具では、負けじと遊びますが、園内を歩くときは、僕の肩車で移動でした。しかし、夕方まで遊ぶと、体力も切れてしまい、結局帰りのバスから熟睡モードに入りました。次女の負けず嫌いの根性はきっと将来役に立つだろうと、しみじみ感じました。長女は帰りの電車の中でも、友達と仲良しで遊んでました。僕は学童のイベントに参加するのは始めてでしたが、参加した父母はみな協力的でした。このようなイベントを通して、協力的な親の姿を見せるって、子供の教育にとって、子供たちの社会性を育む上で、重要だと、改めて認識できました。
2009.08.22
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8月11日に誕生日を迎えましたが、皆「自分のご褒美」ってイイ好きなもの買うじゃないですか。 僕も漏れず、「自分のご褒美」として、何か買おうかな。。とWebを閲覧していたところ、「毛穴吸引 スポットクリア 」に目がいきました。早速Webでレビューを見ると「見る見るうちにカップの周りにデットリとした汚れが溜まっていくのです。」とか、「鼻からラードが取れました」などなど。日々、美容にも気をつけている僕としては、楽天で検索し、購入ボタンを押してました。早速試して見ましたが、顕微鏡で見れば確認できるくらいのラードは取れましたが、期待したものではありませんでした。しかし、お風呂に使って、鼻の毛穴を開放している間に使用するのが効果的との事。 早く秋になって、風呂に入る季節になれば、僕の鼻からもラードが取れることを楽しみにしてます。
2009.08.21
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三女の”衣りあ”という名前は妻が名づけましたが、あだ名は長女、次女がいろいろ考案してくれます。まず、長女が「いーちゃん」を「イータン」と可愛らしく変形その後、次女が「イータンタン」と中華風に変形負けじと、パパは「イリッペ」と、田舎風に。皆、朝起きたら、三女の顔を見ます。 我が家では当分、家族の人気は三女が独り占めしそうです。
2009.08.20
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実家からもらってきたカブトムシのカバオクンですが、夏も終わりになりかけていたのか、狭いところに閉じ込められていたためか、死んでしまいました。せっかく、長女が飼い方の本を借りてきたのに、早々と死んでしまい、残念でした。一応、庭に埋めてあげました。やっぱり、昆虫は飼うより、自然の中で生活しているところを見るくらいがイイのかも知れませんね。
2009.08.19
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最近、長女、二女と3人でシャワーを浴びてます。これが大仕事なんですよ。苦労の内容をリストアップすると、・シャワー浴びたくない、とゴネる。(2人とも)・お風呂場に来てくれない。(2人とも)・中々脱がない。脱がせて~!!を連発(二女)・先に風呂場に入ると、「私が先に入りたかったの」と いちゃもんをつける。(長女)・おもちゃの取りあいでケンカする。(2人とも)・顔にお湯がかかると怒る(長女)出てからも、中々パジャマを着ません。着せるに一苦労です。(2人とも)その後、2人に耳かきしてます。「知ってる、世の中の男性は、耳かきしてもらうのにお金払っているんだよ。 アナタ達はタダでやってもらっているんだからありがたいと思いなさいよ~」と恩着せがましく言ってやりました。すると長女は「へ~そーなんだ、じゃあパパもママにやってもらったら」と切り返されてしまいました。子育て中の父は、皆こんな感じなのでしょね。
2009.08.18
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長女は早速、学校の開放図書館で、「カブトムシの育て方」の本を借りてきてくれました。会社から帰るなり、早速手渡されて、「カブトムシってスイカとかリンゴ食べるんだよ~」と言うのですから、僕も「じゃあ、スイカの皮でもアゲタラ」と言ってあげました。すると、「ケチ」と言われてしまいました。そんな長女の言葉を気にせず、カブトムシにスイカの皮をあげました。すると、長女も二女もカブトムシがスイカの皮に食いつくところを見たくて、仕方がないのですが、中々食べませんでした。僕も「夜になったら、食べるから、早く寝なさい」と促しましたが「夜、起こしてくれなかったら、ただじゃおかないからね」と念押しされました。明日の朝一番で起こして、見せてあげようと思います。そんなことで、今日は妻に変わって、長女、二女の寝かせ役をやりました。2人とも、パパが寝かすと、興奮して、暴れだして、中々寝てくれません。1時間、バタバタして、やっと寝てくれました。三女が1歳になるころ、3人一緒に寝かすのは、至難の業だと、来年の心配になりました。
2009.08.17
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お盆の時期で、昨年末に母が他界したので、今年は家族で集まり、墓参りに行ってきました。久々に家族の顔を見てきました。実家に行ったら、父がカブトムシを飼っておりました。どうやら父は畑を借りて野菜を作っている訳ですが、今年は天候が悪く、スイカがうまく育たなかったようで畑の隅に、スイカを捨てていたら、そこにカブトムシがたくさん集まっていたとのことで、それを捕まえて、飼っているとのことでした。長女と次女にカブトムシを見せましたが、長女は相変わらず、怖がりで、触ることもできませんでした。しかし二女は触ることができて、欲しいと言うので、1匹もらってきました。 帰りの車の中で、名前を付けることになり、「カバクン」と命名されました。そんなに長生きしないと思うけど、二女との間で楽しみが増えました。
2009.08.16
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今日は娘2人連れて、朝からとしまえんのプールに行ってきました。長女、二女とは、「週末、天気になったらプール行こうね。イイ子にしていたらだけど。。。」と言う話を毎日のようにしており、週末の天気を皆で祈ってました。その願いが通じたのか、本当にイイ天気となりました。今日に限っては、長女、二女の2人とも、プールに行くため、いつもよりきびきびしており、とても頼もしかったです。9時開園ですが、僕たちは9時30分には到着しましたが、プールの場所取りは8割程度埋まっている状況で、今年一番の混み具合だったように思えました。今年のとしまえんのプールボーイはファン太郎(朝青龍)でした。僕は個人的に嫌いではなく、どちらかと言えば好きなキャラクタなのですが、このファン太郎の顔は特にイイ顔してますよね。流れるプールで子供たちと遊びながら、目に入ったのがファン太郎のメッセージで「カップルたち、あまりイチャイチャしすぎるなよ~」というようなものでした。ぼくは周りにファン太郎に釘付けのカップルいないかな~と探しましたが、皆、見過ごしているようでした。しかし僕にとっては、ファン太郎の顔とメッセージが、ツボにハマったものでした。そんなことで、波のプールや、沖縄ソバを楽しんで、3時間も遊んで帰りました。帰りは皆くたくたになり、直ぐに昼寝しました。
2009.08.15
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二女に朝、「会社に行ってくるよ~」とあいさつすると、「バイデュ」、「バイデュ」と返されてました。「バーデュ」ってなんだろうなぁ。。。。と思っていたら、「バイデュ」、「バイデュ」、「デュバイ」と言うことがありました。なるほど。。。二女には英語の「グッバイ」が「デュバイ」と聞こえており、それを半分に分けて順序を変えて「バイデュ」と使っていたようでした。3歳児くらいだと、大人が使う言葉って、きちんと聞きとれておらず、何の先入観もなく、言葉を聞き取るので、新鮮で面白い言葉が作り出されますよね。
2009.08.14
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我が家はマンションの1階のため、窓を開けると、直ぐに蚊が入ってくる環境におります。 本来であれば、庭で食事したりしたいのですが、蚊との戦いになるので、諦めております。 しかし、戸の開け閉めなどで、1日、1匹程度、侵入されてしまうんですよ。それを退治するのって、当然僕の役割な訳ですが、今日に限って、中々捕まえられず、何度かニアミスするが、全て逃げられてしまい、しかもその間に、皆が蚊に食べられてしまう始末でした。 蚊の退治役を割り当てられている僕にとっては、屈辱的なことです。 そこで、僕も足を丸出しにして、おとりとなって、待つのですが、やはり、僕以外の家族の方が美味しいみたいで、特に二女が刺されます。僕が蚊の立場だったら、オヤジより、むっちむっちで肌のすべすべの二女を狙う気持ちはとても理解できますが。 早く蚊を退治したいですね。
2009.08.13
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