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資金:5,692,570円増減:+35,000円勝敗:9勝5敗3分寄付後に4800 オリコンが急上昇したので、便乗したが下手な取引になってしまった。押し目で売り、急上昇後に買いを繰り返す始末。。。板情報によるタイミング売買の欠点が十分に検証できました。ただ、持ちすぎると急落の恐れもあるし、殆どギャンブルのような利益は後々災いをもたらすので、これで良いのかもしれません。でも、、、10万はいけたのに。。。後場は休みました。(取引銘柄)巴コーポ、オリコン、サイバード、M-タカラB、YOZAN、東都水産、メガブレーン(勝ち銘柄:4800 オリコン)405,000x5→408,000x5 先週が不甲斐無かったため、利確が早すぎました。断然強気の局面でした。410,000x5→410,000x5 買ったとたんに怖くなり、415,000の買い板に成行売したところ、買い板が一瞬で食われました。唖然。412,000x2→417,000x2 買い板がしっかりしてきたため、成行買をいれようとしたが、「差金決済の恐れ」で5株買えず2株に訂正。この間に上昇。。。422,000x1→427,000x1 あと1株買えることがわかり、再度参戦。S高か買値割れまで持ち続けると心に誓ったが、怖くなって利確。弱い自分が悲しいが、その後暴落しました。(負け銘柄:9653 メガブレーン)219x5,000→219x5,000 材料が出たので買うも、220で20万株の売り物が数回出現し、これ以上の上昇はないと判断し、買値撤退。219x5,000、220x5,000→218x10,000 買い板が厚くなったため、219で買い、219に30万の買い板を確認したところで220で買い増し。しかし、上記の売り物が続き、総弱気の相場となって218で損切り。219x1,000→218x1,000 負けたままではいられないので、1000株で勝ちを狙いにいったが、玉砕。昔は相性が良かっただけに、残念。嗚呼、ディジットブレーンよ、150円まで戻っておいで。
2005年02月28日
資金:5,657,570円増減:+6,500円勝敗:8勝3敗5分1921 巴コーポ、8091 ニチモウが揃って下げ相場となりました。巴コーポの特別買い気配が続く限り、ニチモウも上がり続けるだろうという甘い期待はもろくも崩れ去りました。新興市場は、「始値=高値近辺」なので、この結果でも損しないだけマシと考えるべきかもしれません。後場も殆ど手がつけられませんでした。(取引銘柄)巴コーポ、M-ライブド、オリコン、サイバード、サンライズテク、M-タカラB、アールシーコア、ニチモウ、メガブレーン(勝ち?銘柄:1921 巴コーポ)491x2,000→496x2,000 ニチモウが下げているにもかかわらず、果敢に始値買い。売り板の少ない496円に仕込み、何とか逃げ切れた。477x1,000→472x1,000 暴落中の押し目買いなので、株数を半分にして参戦したが、上昇の見込みが無く、あえなく撤退。合計で+5,000円だが、これでも本日の最利益銘柄でした。(負け銘柄:8091 ニチモウ)370x2,000、373x2,000→373x4,000 巴コーポの上げを信じて買ってはみたが、前日S高付近のため怖くなり、早々利確。367x2,000→367x2,000 このあたりで、相場がおかしいと考えるべきでした。363x2,000→356x2,000 まだ巴コーポが買い気配なのに下げてきたので押し目買い。これがまずかった。その後急落し、損切りラインを357まで下げても戻らず、損切り。やっぱり東証1部銘柄とは相性が悪い。
2005年02月25日
資金:5,651,070円増減:+38,150円勝敗:9勝3敗1分一昨日からIPO株で負け続けていたため、苦手意識を断つために再度参戦するも返り討ちにあいました。今日のABILITはかなり相性が良かった。今後も注目していきたいと思います。市場では、全体的に仕手株が賑わっていましたように思えます。明日は、S高の1921 巴コーポ、8091 ニチモウあたりを狙っていきます。後場は休みました。(取引銘柄)M-DeNA、グリーンHS、M-タカラB、ABILIT、YOZAN(勝ち銘柄:6423 ABILIT)2,940x400、2,950x100→2,955x500 IPO株不調の煽りを受けたせいか、利確が早すぎました。2,990x500→3,040x500 2,980の買い板が3,000株をこえたところで成行買い。3,040の売却は、3,000を超えるとこのあたりが高値になるという個人的見解からです。しかし、買い方に津波の如く飲み込まれていきました。。。3,080x500→3,100x500 売りが一巡したため、指値買い。3,100の売り板にこっそりと忍ばせて利確。まずまずの取引ができました。(負け銘柄:3360 グリーンHS)649,000x1→650,000x1 苦手意識があるため、株数を半分にして参戦。650,000を超えてきたため、どこまで上がるか眺めていたら売り時を逃してしまいました。やはりホームランを狙ってはいけませんね。コツコツと稼いでいきます。646,000x1→641,000x1 売りすぎと思い逆張りしたが、予想よりも反発しなかった。予想外ということは、他の投資家も同様に考えている可能性が高いため、早々に損切りしました。IPO株はやっぱりギャンブルの要素が高いですね。
2005年02月24日
資金:5,612,920円増減:+37,000円勝敗:7勝2敗0分本日の注目銘柄は3360 グリーンHSと、3762 テクマトリクスでしたが、どちらも軟調でした。特にテクマトリクスは、昨日からの強い売りが続いており、本日の取引銘柄から外しました。7748 ホロンと4974 M-タカラBで利益を出したところで、日経平均が-100となったため取引終了としました。(取引銘柄)M-DeNA、グリーンHS、オリコン、M-タカラB、ABILIT、ホロン、翔泳社(勝ち銘柄:7748 ホロン)564,000x2→574,000x2 売られ過ぎたところを買い、買われ過ぎたところに売りを入れることができ、自分としては満足できる取引になりました。(負け銘柄:3360 グリーンHS)590,000x1→592,000x1 株数を半分にして挑戦。方向性が定まらないため、+2,000で利確しました。615,000x1→612,000x1 大きく買い上がってきたところで、一発に期待して追随買い。ところが、これが高値掴みになってしまいました。売り板が厚くなったところで損切りしました。より多くを知ろうとして買いのタイミングが遅れたのが敗因です。
2005年02月23日
資金:5,575,920円増減:+27,500円勝敗:14勝5敗4分最近負けが少ないので、大敗を防ぐべく予防接種(取引で損失を出す)をして緊張感を取り戻すこととしました。前場は9勝1敗1分と好成績なので、午後のIPO株で調整しました。と言っても、当然勝つつもりで取引します。(本来の「休止」状況=「買い」としました)結果は惨敗でしたが、良い調整にはなったかと思います。緊張感が戻ってきましたので、明日からは取引株数を通常に戻します。それにしても、3360 グリーンHSで大量の売り注文が断続的に出てくるため、かなり取引し辛かったです。(取引銘柄)インボイス、東天紅、M-タカラB、サンライズテク、オリコン、M-Jストリム、テクマトリクス、グリーンHS、M-DeNA(勝ち銘柄:4800 オリコン)335,000x2→340,000x2 押し目を買い上がり、340,000の売り板を食べつくしたあたりで売りが強くなったため、利確。344,000x2→346,000x1、347,000x1 更に買いが優勢となったところで再度飛びつき、350,000あたりでもみあったため、成行で売り。330,000x1→331,000x1 後場のため1ティックの指値売り。今日もテンポ良く取引できました。(負け銘柄:3360 グリーンHS)615,000x1→609,000x1 まずは寄りでとりあえず買うも、厳しい洗礼を受け撤退。IPO攻略に闘志を燃やす。611,000x1→616,000x1 とりあえず押し目買いし、売り物が出たと同時に利確。621,000x1→621,000x1 方向性が乏しいがIPO銘柄という理由のみでとりあえず買い。若干上げるも大量の売りがきて買値撤退。628,000x1→630,000x1 急反発したため成行買い。630,000の売り板が買い板に変わった瞬間に指値売りで利確。631,000x1→629,000x1 628,000に50株の買い板が現れたため成行買いをするも、すぐに板が消えたため暴落前に投売り。その後625,000まで暴落するも、すぐに上昇しました。635,000x1→635,000x1 絶好の買い場だったが、突発的な売りが幾度もなくでてくる。形勢不利とみて撤退。636,000x1→632,000x1 撤退したものの、どうみても絶好の買い場。再度買った瞬間に大量の売り注文とぶつかり、あえなく損切り。酷すぎです。629,000x1→629,000x1 差金決済の関係で最後の取引となったが、まだ大量の売り注文が飛び交う。大量に空売りされている気がして戦線離脱。IPO株は、それだけで割高と思わせる株主心理が働くため、値がついた後の大幅な上昇は期待できないことを知ることができました。
2005年02月22日
資金:5,548,420円増減:+34,840円勝敗:5勝0敗0分ライブドア証券で取引を開始してから約1ヶ月がたちました。そろそろ取引株数を倍にして1日平均5万を目標に頑張ります。半年後には、更に倍を予定しています。日給10万なら妥当でしょう。早速4974 M-タカラBの購入株数を5株にしたところ、怖くて利確が早くなってしまいました(3ティック)。まだ精神的に厳しいかもしれません。本日は全勝なので、明日は取引株数を半分にします(反動を最小限に食い止めるため)。(取引銘柄)M-バリューJ、M-タカラB、インボイス(勝ち銘柄:9448 インボイス)13,100x100→13,130x100 買い方が強いため売り板めがけて飛びつきました。3ティック上で指値売り。13,100x100→13,180x86、13,190x14 再度売り込まれたところを逆張りで買い。その後急反発し、13,200の売り板の手前で成行売り。13,200x100→13,220x86、13,210x3、13,200x11 13,200の売り板が無くなる直前で再度買い、13,250あたりの天井を確認後に利確。利益は少ないがほぼ理想形となる取引ができました。
2005年02月21日
資金:5,513,580円増減:+16,000円勝敗:3勝3敗1分今日もほどんどの新興市場が動かない展開でした。Jasdaqも4日続落で、ヘラクレスも総じて下げました。7748 ホロンの値動きが良かったため助かりましたが、本日はマイナスでもおかしくありませんでした。(取引銘柄)ワイエスフード、M-タカラB、ホロン(勝ち銘柄:7748 ホロン)612,000x2→611,000x2 買い圧力が強くなってきたところで便乗買い。しかし小口の売り注文におされたため早めの損切り。買いの圧力をもっと信用するべきでした。616,000x2→620,000x2 強い反発を確認したところで、成行買い。相場が悪いことから、4ティックの値幅で利確。607,000x2→609,000x2 その後売りに押される形となったが、やや売られすぎの感もあり、押し目買いし、610,000の売り板の前で指値売り。かなり弱気の取引でした。(負け?銘柄:4974 M-タカラB)604,000x2→599,000x2 下落相場だったが、買い板がしっかりしているため、指値買い。しかし反発する気配もなく損切りラインを割り込んだためロスカット。この判断で正解だった。583,000x2→592,000x2 600,000を割り込んだ時点で一斉に成り行き売りが飛び交った。それにしても583,000は売られすぎではないか。580,000まで売られたところで、馬鹿になって成行買い。その後数秒の静粛があり、一斉に買いが入った。わずか1分足らずで9ティック抜きに成功。私が買った直後の投資家心理を想像して頂ければ、いかに絶妙な買いであったか容易に判断できるであろう。(自画自賛し過ぎ?)
2005年02月18日
資金:5,497,580円増減:+32,100円勝敗:6勝1敗1分今日は相場がほとんど動かず、小幅取りしかできませんでした。今まで週に1回は負ける日がありますので、今日を「負ける日」とすると、明日は勝てる可能性が高い!?それにしても、ヘラクレス銘柄は最近軟調ですね。(取引銘柄)ワイエスフード、サイバード、M-タカラB、YOZAN(勝ち銘柄:6830 YOZAN)41,950x20→42,400x9、42,500x11 42,000の売り板に迫る買い圧力があったため、成行買い。42,500をつけたところで一旦利確。43,000x20→43,500x15、43,400x5 更に買い方が強いため、43,000の売り板に飛び込み、同じく43,500をつけたところで利確。43,900x10、43,950x10→44,000x20 44,000の売り板も食われそうな勢いのため、43,900で成行買い。その後、44,000に買い板が予想の半分程度しか乗らなかったため、危険を察知して早々利確。このあたりを天井と見て、本日のYOZANはここまでとしました。
2005年02月17日
資金:5,463,480円増減:+37,700円勝敗:7勝0敗0分昨日の取引が好調すぎたため、本日は取引枚数を半分にしました。ところが、半分にしても好調が続いたため、通常通りとしました。(2倍にすると調子を崩す可能性が高いです)結果、全勝となりました。大変嬉しいのですが、逆に反動が怖いですね。(取引銘柄)サイバード、Dr.シーラボ、M-タカラB、ABILIT、YOZAN、翔泳社(勝ち銘柄:9478 翔泳社)600,000x1→608,000x1 600,000の買い板と610,000の売り板の間で、成行買/売に対する中間マージンを取るような取引でした。601,000x1→607,000x1 同上。これで出来高がそこそこあったため、かなりおいしかったです。
2005年02月16日
資金:5,425,780円増減:+91,000円勝敗:4勝0敗1分今日は6784 プラネックス様様でした!急激な買い上がりのためか、売り板がスカスカのところを買いあさって、そのまま特別買い気配に。S高付近で値がつき、27ティック抜きに成功しました。今月1日の4974 M-タカラBの42ティック抜き(迷える子羊さんと殆ど同じ取引でした)に続いて、絶好調です。あとは枚数の問題ですね。来月には倍にしたいのですが、ここ数日間は反動を警戒して、そのままの枚数とします。(取引銘柄)ワイエスフード、プラネックス、ホロン(勝ち銘柄:6784 プラネックス)410,000x1→414,000x1 始値で買い、売り板の薄い414,000で指値売り。418,000x1、420,000x2→445,000x3 買い方が強くなってきたところで、418,000の成行買い。すると、420,000以降の売り板が皆無なため、即効で指値買い。買った数秒後には10株以上の「注」買いが入った。その後すぐに「特」に変わり、買い枚数は50を超えてきた。昨日S高をつけただけあり、買い方は更に過熱していきました。値がつくまでは、ただ上がって行くのを祈るのみでした。値がついた後に急落したのは言うまでもありません。
2005年02月15日
資金:5,334,780円増減:+50,000円勝敗:4勝2敗1分今日は新興市場が大きく下げました。朝一から注目していたワイエスフードで4ティック抜きに成功しました。1ティックが1万なので、神経の疲れる取引でした。買える銘柄が少ないため、本日は早めに取引を終了しました。(取引銘柄)ワイエスフード、ニッポン放、M-タカラB、YOZAN(勝ち銘柄:3358 ワイエスフード)1,060,000x1→1,060,000x1 寄り前の買い板がしっかりしていたため、寄りで買い。その後もみあいになったが、買い板が抜けるのを確認して買値撤退。1,070,000x1→1,110,000x1 大量の買い注文入ったため、1,070,000の買い板に買いを忍ばせたところ、運良く購入できた。その後、すぐに1,110,000に指値売注文をして、1,110,000を運良くかすって暴落。1,100,000で撤退する予定だったので、嬉しい誤算となりました。やっぱり運も実力の内!?(負け銘柄:4974 M-タカラB)562,000x2→560,000x2 先週のM-タカラBの取引が好調だったため、なんとなく参戦。結果は惨敗。買った直後に下がると、かなり辛い気分です。少しでも損失をおさえたいがために、損切りラインを555,000まで下げて、板情報を数十分眺め続けるハメに。結局、買値-2,000で撤退できて良かったですが、かなり疲れました。
2005年02月14日
2005年2月10日は用事がありまして、取引を行いませんでした。
2005年02月10日
資金:5,284,780円増減:+70,000円勝敗:3勝1敗0分本日は4974 M-タカラBでスーパートレードができました。結果的には、この銘柄をずっと保有していた方が利益がでたのですが、『上がる確率の高い状況のみ持ち続けることが大切』と心がけていますので、これで十分です。その余韻に浸るため、本日のトレードはこれで終了としました。(取引銘柄)M-タカラB(勝ち銘柄:4974 M-タカラB)562,000x2→561,000x2 買いが優勢の局面で買い。しかし売り物に押されてあえなく損切り。565,000x2→578,000x2 買い圧力が強いため、再度参戦。上記の損切り後の上げは爆発することが多いため、強気で13ティック抜き。582,000x2→589,000x2 更に買い上がってきたので、便乗買い。そろそろ天井が近いと思い、590,000の売り板の前で利確。599,000x2→615,000x2 ところが、再度買い上がりを見せたので、高値掴み覚悟で600,000の売り板めがけて成行買いを敢行。16ティック抜きに成功! 我ながら改心の出来でした。はじめに損切った後の上昇は極めて強いことを再確認しました。
2005年02月09日
資金:5,214,780円増減:+1,500円勝敗:10勝5敗1分今日は、朝から嫌や予感がしていましたので、ロットを半分に減らしました。案の定、8181 東天紅と6423 ABILITで振り回される結果となりました。急上昇銘柄の飛び乗りはかなり危険ですね。今後の課題です。また、ロット数を減らしても、取引回数が倍なら意味が無いことを理解しました。。。(取引銘柄)東天紅、ABILIT、M-タカラB、オリコン(勝ち銘柄、負け銘柄:8181 東天紅)312x2,000→318x2,000 寄り付き後、上昇し始めたため即買い、319の売り板の前に指値して利確。315x2,000→318x2,000 売り崩しが止まったところで再度成行買い。318の買い板を確認して指値売り。320x2,000→323x2,000 320の売り板が食われ始めたため便乗買い。やや上昇するも322あたりでもみあい、323で逃げ。330x2,000→332x2,000 じわじわ買い上がり、330の売り板も食いはじめたため、再度参戦。さすがに高値圏の印象が強く、早めに利確。337x2,000→325x2,000 更に上昇の兆しがあるため、危険を承知で成行買い。今までキリ番の板を食ってきたため、340の板も食うだろうと予測したのが失敗。大量の売り注文が出て売るに売れない状況に。いったん買値近辺まで盛り返してくると、逆に強気になるのが不思議。このせいでなかなか損切りできず、結局12ティックの負け。他の投資家も同様の心境と思われ、最後は一斉に投げた感じでした。331x2,000→332x2,000 夜明け前が一番暗い。みんな投げた後に急上昇してきたので便乗買い。325の投げを買うのが勝ち組ですね。でも売り板も多く、1ティックで逃げました。315x2,000→318x2,000 さすがに売り込まれすぎと思い、勝ち組の買いを敢行。逆張りはかなり危険ですが、一瞬で数ティック上昇するため、楽に利確できました。
2005年02月08日
資金:5,213,280円増減:+26,150円勝敗:8勝3敗0分急上昇銘柄にやられました。むやみに飛びつくのは良くないですね。(9130 共栄タンカ -6,000、8835 太平興発 -14,000)現在の状況を十分考慮してから行動に移すことにします。今日は6423 ABILITが好調でした。明日もABILITに期待します。前場で負けていない限り、後場はいつも休んでいますが、後場の相場にも慣れていた方が利益がでて良いかもしれませんね。とりあえず米国式を取り入れ、前場の10時までは『流れに便乗』して、それ以外は『買われすぎ、売られすぎをとがめる』ことに心がけていきます。(取引銘柄)共栄タンカ、太平興発、シーマ、ABILIT、M-タカラB、M-バリューJ(勝ち銘柄:6423 ABILIT)2,345x500→2,365x500 買い板が一気にたまってきたので成行買い。ロット数が多いため早めに利確。2,400x500→2,445x500 更に買い圧力が強いため、2,400の板に飛びつき。2,450は超えないだろうと判断して、2,445で指値売り。その後あっさり超えた。2,555x500→2,565x500 S高間近のため、勢い買い。このあたりはさすがに売り物も多く、2ティックで利確。大量の売り注文をすべて買い上げるこの勢いは何なんだ! その後S高に。。。(負け銘柄1:9130 共栄タンカ)459x1,000→453x1,000 急上昇銘柄を試し買い。見事高値掴みに。もっと状況判断に時間をかけるべきだった。ロットを単位株にしたおかげで助かりました。(負け銘柄2:8835 太平興発)248x2,000→241x2,000 十分に状況判断を行うと、現在が高値であるという結論に。この理論が正しいことを頭に叩きつけるために、ロットを倍にして購入。案の定高値でした。これで東証1部銘柄の急上昇銘柄は投資銘柄から除外することに決めました。この程度の授業料で理解できたのなら安いものです。ちょっと負け惜しみですけど。。。
2005年02月07日
資金:5,187,130円増減:-1,820円勝敗:6勝5敗1分今月はじめてのマイナスになってしまいました。日経平均が-100まで下げ幅を拡大し、ほとんどの銘柄が下げました。それにしても、4566 LTTバイオファーマとは相性が悪いです。リベンジを挑んでも、隙がなく勝てる気がしませんでした。まるで横綱です!(取引銘柄)テイツー、M-タカラB、M-バリューJ、M-LTT(勝ち銘柄:6423 テイツー)216,000x2→219,000x2 215,000の大量の買い板を確認して216,000で指値買い。地合が悪いため、早々利確。217,000x2→220,000x2 若干売り込まれたが、上記の買い板を信用して指値買いし、3ティック抜きに成功。(負け銘柄:4566 M-LTT)322,000x2→320,000x2 買い板が売り板の5倍以上という好条件だったため、売られすぎたところを逆張りで買い。昨日のリベンジ戦となりました。ところが、いっこうに買いが入らず、売り注文しかでません。明らかな下げ相場ですが、十分な買い板を信用してしばらく眺めていました。結局100株以上の買い板がゆっくりと食われていき、無念の320,000投げとなりました。320,000で買った投資家達も、同じ運命をたどったのではないでしょうか。
2005年02月04日
資金:5,188,950円増減:+12,000円勝敗:3勝2敗1分今日は用事があるため、早めにきりあげました。4566 LTTバイオファーマが酷すぎました。まるで初心者のトレードです。反面、4974 タカラバイオはかなり稼げました。タカラバイオとLTTバイオファーマが連動することはわかっていましたが、なかなか思うようにいかないものですね。本日はバイオのみの取引でした。(取引銘柄)M-タカラB、M-LTT(勝ち銘柄:4974 M-タカラB)585,000x2→589,000x2 買いが膨らんできたので成行買い。590,000の売り板の前に指して利確。592,000x2→592,000x2 更に上昇力が強いため、追随買い。しかしここでもみ合いになり、持ちすぎは危険と判断して買値撤退。601,000x2→607,000x2 上記からなお買いあがってきた。私論ですが、買値撤退後の上昇は爆発的に上昇する傾向が高いと判断できるため、即買いすべきでした。より多くを知ろうとしたため、595,000の売り板はおろか、600,000の売り物も買えませんでした。高値掴みの予感がして、即売ろうとしたが、そのまま上昇し、610,000からやや売られたところで利確。607,000x2→621,000x2 600,000の膨大な買い板を確認後、一斉に成行買いが入った。便乗買いし、一本調子に上昇し続け、14ティック抜きに成功。(負け銘柄:4566 M-LTT)320,000x2→305,000x2 タカラバイオのお祭りが終了後にもかかわらず、こちらは上昇中だったため、飛び乗り。前者と連動するからお祭り終了するのはわかっていたはずなのに。。。急に買い圧力が弱まり、暴落に。「連動」という2文字が、すべての投資家の脳裏をよぎっていたことでしょう。売りに拍車がかかり、損切りするも予定より10ティック振り落とされました。312,000x2→309,000x2 私の投売りが最後となり、そこから買いあがってきた。急いで買い戻すも、それが最後の買いとなりました(涙)。押し目を売られ、あえなく投げる。悔いの残る取引で本日は終了となりました。
2005年02月03日
資金:5,176,950円増減:+15,000円勝敗:2勝3敗0分今まで、10時過ぎには取引を終了していましたが、そろそろ前場引けまで取引することを考えはじめました。株価の勢いも織り込み済みとなるため、株価が一本調子にならずもみあうので、取引手法を変える必要があるからです。そのままの手法でいくと、損する確率が圧倒的に高いか、10時前の利益が低迷しているかのどちらかでしょう。明日から、いろいろと試してみます。(取引銘柄)M-タカラB、C&R社、M-メディビ(勝ち銘柄:4974 M-タカラB)630,000x4→638,000x4 買い板が増えてきたため、630,000で1株買うも、更に大量の買い板が集まってきたので、同額で3株買い増し、640,000の売り板の前に指値で利確。609,000x2→600,000x2 その後売り叩かれて大暴落しました。上記の買い板は、売り手の手口かもしれません。しかし607,000は売られすぎと判断し、609,000の売り板めがけて特攻するも、援軍が単発で再度下げ。ロスカットラインの600,000で投げ。593,000x1→600,000x1 更に下げてきたので、2度目の攻撃。株数からして、「刀」から「竹竿」に格下げして『鉄砲隊』に特攻!! 撃たれるも致命傷にはならず、死んだふりをしていたら増援部隊が【戦車】といった感じです。(よくわからない表現ですみません。眠くなると思考がずれてきます)なんとか反転し、600,000を超えてきたところで成行売りしました。(戦車を竹竿でつついた感じです)(負け銘柄:2369 M-メディビ)142,000x5→141,000x5 寄りで買い、1ティック抜きを狙ったが、タカラバイオに動きがあったため、そちらに集中するため投げました。何のために買ったのか。。。
2005年02月02日
資金:5,161,950円増減:+54,000円勝敗:4勝1敗1分今日は4974 タカラバイオが一本調子で上げてくれたので、大きな値幅を取れました。もっとロットを増やしていればよかったです。また、早めの見切売りにも慣れてきました。7638 シーマは乱降下が激しかったです(50→80)。昔の3587 IBダイワの「ある状況」が脳裏をよぎりました(50円近辺でもみあっていた時に、いきなり100万株の成行買いが入り、100円を超えたあたりで値がつき、50円近辺まで暴落しました)。明日もタカラバイオに期待します!(取引銘柄)シーマ、M-タカラB、OPENIF(勝ち銘柄:4974 M-タカラB)754,000x1→757,000x1 寄り付きから買い手に動きがあったため便乗買いするも、早々にふるい落とされる。802,000x1→798,000x1 他の銘柄の取引がひと段落したところで板を確認。800,000の売り板を突き破りそうだったので急いで買うも、利益確定の売りに押されてロスカット。もったいないことをしました。810,000x1→852,000x1 800,000に数100株の買い板が出現!売り板が無いにもかかわらず、急いで成行買いを敢行。その後、節目毎に予想以上の買い板を残しながら上昇し続け、860,000まで上昇。ここまで売るタイミングが全くなかったが、ようやく予想の半分以下の買い板しかたまらなくなり、利確準備。S高の期待もあったため、858,000の板が食われるまで売り注文をためらってしまいました。結局852,000で売り約定。最高の気分でした。
2005年02月01日
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