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本当に良い音楽に出会ったとき、もっともっと聞きたいと思う。歌い手、作り手を知りたくなる。本当に映画をみて感動したとき、しばらくその映画のことばかり考える。すべてが理想に思えてきて、頭の中からはなれない。本当に舞台をみて感動したとき、舞台俳優を素敵だと思い、自分も目指そうか否か考えたり、ストーリーに感動してもっともっとそのことについて知りたくなったりする。感動するっていうのは、その人にとって大事な何かがそこにあったからだと。そんな風に考えたりする。素敵な本に出会ったとき、その文章の流麗さにまばたきを忘れて見入ってそこの部分を何度も何度も読み返してみたり、言葉の美しさのみならず、その描かれる映像や匂いに酔いしれたり・・・芸術ばかりでなく、スポーツでもそう。感動とは、もっとも進歩的な感情の一つだと思う。感動は人生を変える。感動は人生の意味をあきらかにする。感動はこの世を明るくする。NEWななにか。NEWなもの。NEWなこと。経験したことのなかに、恐ろしいほど感動する何かがあるとする。そしたらそれはあなたにとっての人生のキーワードかもしれない。よーくよーく色々なことを考える。自分がいいなぁ~って思ったものは、皆もどうせいいと思ってるから、競争率高いしどうせ目指せっ子ない。と考えるかもしれない。けれども、本当にそうだろうか?実際皆が皆、同じブランドだったりスポーツだったりに関心なんてあろうはずがない。映画ひとつだって、好き嫌いはさまざま。食べ物だってそう。案外自分の好みっていうのは、究極的なものでごくごく一部分でしか一部分の野郎しか興味がなかったりする。興味をもったら周りなんて関係ない。やってみたら、案外すこしづつ道が開けてきたりする。人がどうとかじゃなく、自分のワールド。その世界最高の理想を作り上げたなら、自分の本当の理想があるなら、それを目指せばいい。その理想に近づくだけで案外一番となっていたりする。だって、その理想は、この世でたった一つしかないのだから。近づいただけで、他よりかなり異質で飛びぬけて素晴らしいものだったりする。ほんとうかどうかはしらないけど。やってみなきゃわかんないでしょ?
2007年05月28日
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プロポーズ大作戦をみた。ケンゾーの痛いくらいの、14年間レイを思い続けてきた、その恋心がどこまでも深く自分の胸奥に突き刺さった。恋なんて幻想だ。けれども、幻想では図りきれないものが絶対にあって、その思いは、本当に本当に経験したものには語りきれない重みがそこにはある。恋、この二文字は、格別であり特別であり、はっきりいって言葉を超えた存在としかいいようがない。ケンゾーのこのくそ思いが、この、クソクソクソーーーーーーーー思いが、レイにとどけ、とどけとどけとどけkkkkkkkkkkkkkkk。と願うのは日本中でアジア全域でいたるところにいるとおもう。今日は全然つながっているかんじがしなくて、意識が覚醒しきっていて、文章がメタクソだが、熱い思い、熱い思い、熱い思い、熱い思いはすっごくすっごくすっごく死ぬまで大事で、その思い、思い、思い、思いっていうのは、強ければ強いほど、強ければ強いほど、その告白したことによる、失敗したら立ち直れない、好きすぎて失いたくない気持ちが強すぎて告白できなくて、さらにそれが拍車をかけて、胸にしまいつづけて、胸にしまいつづけて、いっそ告白なんかできなくていい、その人が幸せでさえあれば、幸せでいてくれたら自分なんかいなくたって、それだけでいいという、安易な偽善的な逃げ道をいつのまにかつくって、自分の思いも伝えず、自分だけの幻想に浸って多くの人は、思い出だけ残していく。俺はそんなケンゾーの気持ちがわかりすぎるほどわかるから、どれほどその告白が重い意味をなすか知っている。本当に本当に本当に好きなら好きであるなら、告白なんてそう簡単にできるものじゃないし、その好きな相手ともまともに話せたモンじゃない。絶対に絶対に絶対に好きだからモノにしたいのだから、フラレタラ人生おしまいなんだ。だからこそ絶対に絶対に成功させたい。沈没するわけにはいかないのだ。その思いが強ければ強いほど、告白のタイミングは遠ざかっていく。だけれども、さっきも言ったように、安易な道に逃れてはいけない。告白とは、フラレテモ立ち直る、変人を覚悟するストーカーを超えた存在になれるほどじゃなきゃ成功しないのだ。よっぽどのよっぽどの偶然でもない限り、死に物狂いでその相手を思い続けれなければ無理に等しい。だから、俺にはその先生(藤木直人)がちょっと数年間たって好きだからってすぐ告白するなんてぇ~このヤローって思ってしまう。本当に本当に好きで、たった数年で何様だーーーーーーーーっと。ケンゾーは14年だぞって。。でも、自分の経験からすると、結局年数じゃなくてどれだけどんだけどんだけ思いが強いかどうか。そして、それを行動に移せる勇気。行動に移せる勇気。行動に移せる勇気。きちんとした思い。きちんとした言葉。きちんとした態度・行動。女性にとっては、男の思い以上に、行動が軽い男がわかりやすかったりするので、モテル男というのは、案外思いやりがなくてだれかかれかちょっかいをだしたがる行動派の男だと思う。それはあくまで見た目にモテル男という意味だが。だから、女性にアピールするときは、とにかく行動行動が手っ取りばやかったりするけど、自分はそういうのがすきじゃない。ほんとうの男は、軽々しいことはしないで、誠実な思いと、不器用な行動が多いのだから。そういう男のほうが本物だとおもう。あまりうますぎる男は、心がない。少し不器用くらいのほうが女性を本当に思っていてくれる男。自分はそう思う。不器用すぎると女性に思いが伝わらず、ケンゾーみたく過去にもどれればよいけど、一般の男性はもどれないので、少しは恋テクを磨かないとヤバイかもしれない。チャンスが来ても気づいたら手の届かないところにいっているかも。俺はケンゾーが大好きだけど、過去に戻れるケンゾーが憎いと同時にうらやましい。俺の恋は、恋である時期はうまくいかず、恋から好きになったときには、思いが伝えられるときには、すでに、 その女性は、かつての女性じゃなくなっていて、 いろんなつらい経験が彼女を自分の知っている彼女じゃなくしていた。知らなかった彼女を知ったともいえるけれど、俺があのとき、ほんとに思いを伝えていれば、彼女はあのとき救われ、きっともっともっと幸せだったかもしれないと思ったりする。表面的な人生としては前者のほうがいいのかもしれないが、本当の人生はその、ドロドロに泥にまみれた人生がある今こそ、その彼女のためになっているのかもしれない。くやしいようなうれしいような今はしょうがない気持ちが多い。現実は小説より奇だし、ドラマより汚い。美しくない。けれども、俺ならいつだって、現実をドラマ以上に綺麗に美しくハッピーにすることができると思う。そういう未来をつくっていきたい。俺のハートは、絶対純度ならダイヤモンドより上だ。そう信じている。多くの人を幸せにできるとそう硬く信じている。世界は変えられる。絶対に良い方向へ。イヤな感情に負けず頑張りたい。でも、病気になったときは、おもいっきり病気になって、治るまで無理しない。病気のままだと病気的行動になっちゃうし、病気な心はよくないから。なんだかおかしな文章になってしまったけど、世の中うまくいけばいいなぁとおもう。悪ければ悪いなりにうまくいき、良ければよりハッピーに。プロポーズは作戦をたててするものじゃなくて、気持ちが飛び出てどうしようもないくらいあるとき行動にあらわれる。そんなパターンが一番だ。確信のもてない相手からもらったら、死んでもいいとおもうだろう。成功したのに。死んでもいいって、ちょっとおかしいけど。
2007年05月28日
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Q1 素敵な異性がいたら10秒以上観察する、もしくはしたい。 Yes NoQ2 きのこの山よりやっぱりYOUはたけのこの里だ。 Yes NoQ3 YOUねぇ~いいよ、その踊り、何歳?15? 小学生みたい。という話を聞いてピンときた! Yes NoQ4 ついついビールグラス片手に調子こいて飲んだら前歯がかけたことがある。Yes NoQ5 S・・・M・・・といえば、サイズじゃなくてあっちを思い浮かべた。Yes NoQ6 仕事より恋愛もしくは家族愛だ。 Yes NoQ7 うんちといえば朝するのが常識だ。 Yes NoQ8 江原啓之氏の本を少なくとも2冊以上垣間見た。 Yes NoQ9 美輪明宏氏のファッションセンスを少なからず一度以上疑った。 Yes NoQ10 菜食主義にちょっぴり目覚め始めた。もしくは希望する。 Yes NoYesが0~2個 → どこかであなたはむつと会っています。Yesが3個~5個 → Youは夢の中でむつと会っています。Yesが6個~8個 → むつとシンクロできる才能があり、かなり感性豊かで直感がするどく、最上級の才能の持ち主です。きっとYouは、一度ならずとも、ジャニーズに関心をもったことがあり、世の中のためにこれからも大いに役立つでしょう。Yesが9個 → あなたは間違っています。きっとそのはず。Yesが10個 → わ~た~し~は~ やってないぃ~ けっ~ぱっくだ~もちろんこれを聞いてピンと来たはず!もはや言うまでもないです。Noが10個 → 地獄におちるわよ。Noが7~8個 → 絶対に細木氏の番組を週1回みているはず。NOが6個 → かなり強運の持ち主です。Noが2~5個 → 人生で一度ならず二度は大吉をひいたことがある人です。Noが0~1個 → キリストの生まれ変わりです。今日はひさびさに休みでちょい時間あったので、気分転換にピッチリむつころうチェック度ランキングやってみました。間違ってやってしまった方、ありがとうございます。すすんでやってみてくださったかた、本当にありがとうございます。これからもどうぞよろしくお願いします。
2007年05月22日
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今日はプロポーズ大作戦を見逃しそうになったが、無事9時半前に気づき、途中から見れた。ん~~なんかこのドラマみると、うれしいんだか悲しいんだかわからないんですけど。恋!?最後に三上さんが、恋愛とは自分勝手なものであり、両思いであっても、相手を思いやっても、逆にすれ違ったりするという~~という語りがあって。。あまりに的を得ているし、そのとおりなので、いつもどおり、自分の高校のときを思い出しつつ、余韻に浸りあれこれと考えるむつであった。男とはいつまでも過去を忘れられない生き物なのであ~る。
2007年05月21日
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なんで?なぜ?岩瀬けんぞは、最高の演出をしたし、もう絶対に絶対に、レイのハートをキャッチしたと思った。自分は最後の憎い演出に感動の涙までした。でも、今までの自分の経験からいっても、女性は、最後の最後にわかりやすく直接的に男性が気持ちを態度にあらわさないと、本当の意味では理解してくれない男性とは違う生き物だという現実を思い出させてくれた気がした。自分も過去に、あいまいに気持ちを伝えたことはあるけれど結局だめだった。女性の場合、より直接的にアタックしないと、生理的に理解できない仕組みになっているのだろうと、自分はあとになってそう感じたし、男性と女性とはほんとうに違う構造なんだなと思った。センチでロマンチック過ぎて、シャイな男はモテナイ。逆に鈍感でも思い切りの良い男性のほうが本当の意味で女性を射止められる気がする。でも、どうせならロマンチックに演出したいし、決めるところも決めたい。オーラの泉では、上のほうで話し合ってパートナーがきまることもあるそうだが、やっぱり本当に好きになった人は、自分できめたいし、好きになってもらいたい。最後はやっぱり自分自身の問題が大きいと思う。
2007年05月07日
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