つちぶろのブログ
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こんにちは~!つちぶろ(https://twitter.com/UberEat85267842)です(^^)/今日のブログで宣言をした、【Go To Book】1日1ページ、読むだけで身につく世界の教養365 (日本語) 単行本(ソフトカバー) – 2018/4/27『1日1ページ、読むだけで身につく世界の教養365』を読破する!!!ということで、本日3日目。。そろそろしんどくなってきたけど、3日坊主は避けたいから明日も頑張ります!!!(残り、362日…。)【視覚芸術】『ラスコー洞窟の壁画』ラスコーの洞窟壁画は、現在知られている最古の芸術作品のひとつです。見つかったのは1940年、フランス中部のモンティニャックの近くで、四人の少年がたまたま洞窟に入ったのがきっかけだったよう。洞窟の内部はいくつもの部屋がつながっており、その壁には1万5000年から1万7000年前に描かれた動物の絵が1500点近くあったよう。↓実際の写真この壁画が何のために描かれたのかは諸説があるようです。先史時代の人が、この洞窟の形状を見て動物の形に似ていると考え、そのイメージをほかの人に伝えようとして目立つ印をつけたのかもしれない。また、壁画の多くは洞窟の中でも人が入りにくい場所にあるので、呪術的な儀式に使われたのかもしれない。いずれにせよ先史時代の人々は、動物の絵を非常に正確に描くことで動物を自分たちの思い通りにしたり、数が減った時には増やしたりできると考えていたようです。笑調査の結果、壁画が旧石器時代のものだと判明すると、さっそく洞窟は1948年に一般公開されました。ところが、毎日1200人もの見学客が訪れたため、1955年頃には壁画が傷んできたことが誰の目にも明らかになってきたようです。保護対策が講じられたものの、結局、洞窟は1963年に閉鎖され、洞窟からわずか200mのところに実物大のレプリカが完成したようです。<レプリカではなく本物をこの目で見てみたかった…。>■ワンポイントメモ・壁画を描いた人々は遠近法を意識していたようです。・洞窟で唯一人間が描かれているのが、『井戸』と呼ばれる場所。動物よりも雑に描かれていることから人間には呪術的な力が与えられていないと考えられていたらしいです。【Go To Book】1日1ページ、読むだけで身につく世界の教養365 (日本語) 単行本(ソフトカバー) – 2018/4/27次回(4日目)は【科学】『クローン技術』についてです!!本日もご高覧下さりありがとうございました!!一番pvがあった『副業(楽天せどり)』についてのブログはこちらより二番目にpvがあった『投資系の本紹介』に関するブログはこちらより 三番目にpvがあった『つみたてNISA』に関するブログはこちらより四番目にpvがあった『楽天モバイル』に関するブログはこちらより ※よろしければ、楽天モバイルを新たに契約する方は以下の紹介コードをご利用ください😊※紹介者に3,000ポイント、被紹介者に2,000ポイント入ります!■紹介コード:5ZzLaee6QKjE以下、フォローいただけたら嬉しいです。つちぶろ ブログ:https://plaza.rakuten.co.jp/tsucchiblog/つちぶろ Twitter:https://twitter.com/UberEat85267842つちぶろ 楽天room:https://room.rakuten.co.jp/room_863dc91e55/items
2021.03.13
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