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京都の紅葉はこうよう。東山大文字です。さすがに今週末くらいが限度かな?
2005.11.30

Pickyさんやもそさんたちから情報をもらい自作の発酵ボックスを作りました。費用も4000円ほどでした。そんなに難しくないので興味のある方はどうぞ作ってみてください。ただし、製作やその後の使用時の事故や怪我についてはあくまでも自己責任ですので。画像にさびがあるのはそれだけ使っているとうことです。(もっときれいな画像を出すべきとの突っ込みもありそうですが。。。ごめんなさい、なにぶんにも○型です。)材料:発泡スチロール箱(生協のものを使用) 熱帯魚用サーモ付きヒーター(ホームセンターで3000円強) 温度計(500円ほど) お菓子の空き缶(金属製) 透明ボックス(105円) それに道具として空き缶にコードを通すためのラジオペンチ 発砲スチロール箱にコードを通すためのカッターナイフ 温度計を差し込むためには丸箸これだけです。注意点としてはカッターと使用時に水がヒーターを完全に覆っているか。漏電や感電については注意しましょう。1. カッターで切れ込みを2. ラジオペンチでねじり取る感じ3. ヒーターを空き缶の下横にぺったん4. 温度計を発砲スチロールの壁面に丸箸で穴をあけねじこむ5. 空き缶に水を入れて蓋をした状態、しなくてもいいかも?6. 透明ボックスを空き缶の上に置く、この中に発酵する生地をおくことになります7. 透明ボックスに蓋をした状態。湿度が不要の場合は必要。問題は発泡スチロールの箱一杯になってしまうこと8.その結果発泡スチロールの箱の上蓋が閉じられなくなり、仕方なく天地逆にして上に重石をのせて(本当の石ではないですよ、パンマルシェの本などの重いものです)9.実際はこのように湿度120%これが問題。でも思ったよりも重宝しています。そんなに難しくなく経済的に作れましたし、湿度対策だけが問題です。どなたか良い方策教えてくれませんか。
2005.11.29

シュトレン4号と時間差で焼いたひまわり種のゾネンブルーメンブロート。食べてみたら中の種がナッツのような、そして外は香ばしい。酸味は無いけど意外と美味しかった。
2005.11.28

窓の外は秋景色。そういえばこの辺の樹木もグラデュエーションできれいになっている。
2005.11.28

昨日大津のママパンリアル店舗に初めて買出しに行ってきた。久しぶりの山中越えでバイパスが出来ていて迷いながら。天気も良かったのでバイクで。そこではひまわりの種やかぼちゃの種やドライフルーツミックスや以前から欲しかったけど身近に無かったものがあるので、つい、目的のライ麦と一緒に購入した。ライ麦はアーレミッテル中挽5kg。そして、いつものたま木亭へ。途中でお腹が空いたのでこれも何年ぶりかで「夜鳴き屋」で中華。独特のスープの味に懐かしさを覚え。。。満腹になりさあ、次はたま木亭と走り出すこと数分で、ハンドルがやけにぶれる。何?!と見ると、パンクです。これは一大事。初めての場所でどこにバイク屋があるのやら、押して歩くことこれも数分でラッキー!!バイク屋発見。チューブがいかれている。交換。日ごろの空気圧などのチェックをサボっていたのが原因。どうにかそれも済み、たま木亭へ。いつもの7本を受け取り今日の準備と大忙しの日であった。ところで、4号は白神酵母しようの楽天のセット者にあるレシピで400g1個分を半分に。ひまわり種のゾネンブルーメンブロートはパンマルシェから。これも400g1個分を更に半分に。(チッチャイなあ・・・・)
2005.11.27

Pickyさんやもそさんたちの情報から発砲スチロールに熱帯魚用サーモヒーターをお菓子の空き箱に水をはり、その上には100均の透明ケース、横にはヒーターの温度設定があまりにアバウトなので、温度計を突っ込んでいる。これでそとから温度は判明する。でも問題はその湿度。透明ボックスの蓋をしてかろうじて使い物にという状況。それでもまわりは露だらけ。オーブンの発酵機能との使い分けです。
2005.11.26
サポージニコフのP10の14番に救われた。つたない技法をその美しいメロディーでカバーしてくれた。その前の13番では広いポジションに相変わらず苦労だが。でも左指が寝てしまう、音程が安定しない。テンポがずれる。。。音が出ていない。ボーイングが小さい。。。相変わらずの進歩の無さ。。。。。。。でも14番のメロディー(移弦)が救ってくれて、次の15番へ。家で廻りに遠慮しながら弾いてる癖がでた?
2005.11.20

随分と色白の3号です。中にくるみやピールを巻き込んで外からは分からない。焼成前はシュトレンの形だったのに、膨らんでコッペパン形に。
2005.11.19

Pickyさんの知恵袋からオレンジ3個レモン3個からピーラーで剥いて、水につけ、砂糖につけ。。。約1週間かかった。全部で100gしか取れなかった。昨日25g使ったので残り約75g。薄すぎたようだ。厚く剥いてから白い苦い部分を掬い取るという方法に次回からは。でも本来のパンが。。。。
2005.11.14

シュトレン2号はPickyさんの知恵袋参考から手作りオレンジ、レモンピールとくるみとラムレーズン入り。でも生地がみちえさん、焼成はママパン。といろんなレシピを参考にしました。そのせい?かフルーツミックスを練りこむのが10分ほど遅れて過発酵気味で、成型がくずれています。焼成後に溶かしバターの代わりにサフラワーでグラニュー糖、そして粉糖を振りかけました。1号に比べると粉糖ののりがいい。そして、右は今までパンマルシェを参考にしていたが、一向に酸味がでないので、基本に戻り「ドイツパン入門」(朝日屋出版)の小麦とライ麦半分ずつのドライイースト入り、サワー種も若干のミッシュブロート。ホイロ以降がパンマルシェ参照だけど、腰高に発酵してくれた。パンマルシェは分かりやすく説明してあるが、どうも酸味がでないようにとの方針で編集してあるのでは、と勘ぐり初心に戻ってみた。さてさて、味の方は????
2005.11.13

学祭前の限定メニューです。メニューは組み合わせとだじゃれが特徴です。関西といえば、です。私は食べていませんので味のほどは未確認です。
2005.11.08

シュトレン1号に粉糖でお化粧です。軽く水をスプレーしてから茶漉しで振り掛けましたが、スプレーは要らなかったかも。思ったほど多くは使いませんでした。
2005.11.06

いつものライフレークをトッピングで、それにキャラウェイシードを同じように表面につけて焼き上げました、フロッケンブロート。それに乗っかっているのはこけ印参考の配合基本にいろいろ付け加えて、もそさんのパンプニッケル風ライ麦パンも参考に蒸し焼き1時間。うーん、でも思ってたものの半分くらいしか膨らまなかった。ホイロを3時間以上とった。(敢て酸味を出すために過発酵を狙ったものと、天然酵母のレシピのように膨らみを期待してだが。。。)こけっこさんご免、レシピを実験に使いました。でも外見からは中がムッチリしてそうに見えますよね。肝心の味は後ほど報告します。左は先日作った梨ジャムとアップルジャム、右奥の袋が何か分かる人います?味の報告です。全然酸っぱくない!!!!こけ印風はくるみがあるせいでしょうか、ケーキのようです。何故????????
2005.11.05

シュトレン1号。レシピはパンマルシェとみちえさんの2つを参考に。中はラムレーズンのみ。焼成後に溶かしバターの後、たっぷりグラニュー糖をふったけど乗りきれずスプレーしたら溶けた(当たり前!!!)明日粉糖をふりかけ白くお化粧予定。でも糖分多すぎる!!!!!!
2005.11.03
広いポジション、拡張型?の左手の指が定まらない。人様より大きな手なのだが寝かしてしまう癖がくせもの、邪魔してる。2や4の指を抑えると1の指が引っ張られてずれてしまう。なかなかクリアーできない。これも毎日練習していってある日突然。。。を期待?
2005.11.01
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