Mr.J.T
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
1月
2月
3月
4月
5月
6月
7月
8月
9月
10月
11月
12月
全1件 (1件中 1-1件目)
1
え~ またまたジャイアン寝たです。ぎょぎょ!!ジャイアン「ネタ」です(笑)→前の日記見てたら分かるよね(*>□<*)ギャふーさてさて、今回は6/27のことをお話しようかと。我々Tーfamilyの面々はいつものように維新公園でテニスをしました。そしてテニスが終わると、名物とも言える集団下校が始まる。皆、テニスでの満足感に浸りながらチャリをこぐ(ただしジャイアンを除いて)。途中、巨大な川沿いをはしる。はしっていると、なぜだろうか?妙なオーラを感じる。僕は恐る恐る隣を見る。 げっ!ジャイアンが隣で並走してる!なんてこった!!~僕はなんともいえない恐怖感に襲われました。だけど、「逃げちゃダメだ!逃げちゃダメだ!」 と言い聞かせ、勇気を出してジャイアンに接触を試みる。T:「ジャイアン。今日、なんかさぁ、、、カッコイイね」 ~ジャイアンがこっちを向き、これ以上ない照れ笑いを見せる。 ダメだ!僕は知っているのです、ジャイアンが笑う=天変地異 っとまあ、あんな笑顔を見てしまった僕に発言が出来るわけがなく、このまま一日が終わるのか と思われた。が、ジャイアンがこちらと接触を試みようと口を開く。ジャイアン:「ベープマット買わんといけん。」~(ん?ああ、夏だし蚊とか多いもんな)T:「山に住むと何かと大変だね。」ジャイアン:「そうなんよ。カエルが多くてさ、駆除しようと思ってさぁ」~ぎょ!(゜□゜;)カエルっすか!?まいったなぁ。一応ジャイアンへの教育だと思って、ある 重要なことを当たり障りなく切り出す。T:「ジャイアン、あのねぇ、カエルを殺すことを考える際に、ベープマットを思い浮かべるの は世界中で君一人だけだと思うよ。」ジャイアン:「え?マジぴょん?」~マジぴょんってお前が使うなよ 彼をこのまま川に流してやろうかと思ったけど、、、。T:「うん、やっと気づいたんかっちゃ(^〇^;)」ジャイアン:「おう。てかさぁ、カエルよりもさぁ、マムシがさぁ、、、、、。」~ぎょぎょ!!(゜□゜;;;;;)マムシですか!!!もうダメや。ジャイアンが僕の世界観を どんどん変えていく。お父さん・お母さんごめんなさい。もはや二人が知ってる僕ではありませ ん。 Yすこの話によると、その日アルクで普通のベープマットを買っていたそうです。どうか、誰か、ベープマット~カエル・マムシ用~を開発してあげてください。お願いします。
2006年07月03日
コメント(4)