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我が家の庭に大きなケヤキの木がありました。冬寒い時、朝露が凍り、明るいお日様の下で、それがきらきらと光り輝きながら落ちてくる、光景始めてみた、何とか幻視な~んていうのかしら?夏は日陰を作り一日中涼しく、縁側に座っていると蛇が上ってゆく、大きな蛇,鳥の卵を飲みに行くのでしょう。あわてて戸をしめてぶるぶる、そんなこともありました。秋は枝を落とします、木の上に上り、のこぎりで、半日以上係りのこぎりをひきます。切る枝にロープを巻いてほかの木に縛り、下でするするとしいて、おろします、木の回りは2メートルはあります、毎年1本枝を切りました。切った枝も1メートルはありました。秋になると落ち葉が表通りまで飛んでゆくので、苦情がたえません。春は小鳥が巣をつくりどのくらい巣立って行ったか、家を建て替えるときじゃまになり、きることにしました。長い間ありがとう、とおさけをあげて、したから5~6センチ残してきりました、このままうすになるわね。と言いながら、水が入らぬように、ニスを塗ってから、ボンドで固めて、それでも腐ってきて、皮がむけてきのこも生える、サルノコシカケ、大きくなった。マツタケでも。無理ですか(笑い)回りに草花で一杯にしてうえにおおきい植木鉢を乗せて、なごりをのこしてくれる。
2005.01.30
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font size="3">☆庭に白梅が咲き出した。ありがとう、10年ほど前だったか?近所の家が立て替える時にもらってきた。庭に植えたが、何年たっても、花は咲かない、主人と梅ノ木を眺めながら、「花も咲かないし、実もならないつまらない木ね。元から切ってしまおうか。」「いいね。切ってしまおう」「何かほかの木でも植えようか?」「ほんとに切るよ!聞こえる?切るのよ!」と何度も梅ノ木に言い聞かせた、「今年が最後よ」聞いていたのか、次の年沢山のつぼみを付けてくれた、花も綺麗に咲いて、実も付けた、それから毎年綺麗な花を楽しませてくれる。花を見るたびに思い出す。最後にとてもよい詩集をもらったの、一人ではもったいないので、一部紹介します。晴佐久昌英作だいじょうぶだよ 「だいじょうぶだよ」歩道の隅で ひとつだけ咲いたタンポポがそっと言う「辛い日々をよく乗り越えたね」空を映すビルの鏡で まぶしいお日様がほめてくれる「わたしが御一緒しましよう」耳元で はるかな花のかおりをはこぶそよ風がささやきかける「もう少し先までいってごらん」路地のひだまりで 寝そべる猫がひげをゆらしている「この辺でちょっと休んでいきなよ」ポストの上でコーヒーの空き缶が招いている「ここまでくれば安心ね」ケーキやさんの店先でペコちゃん人形がにっこりする「いいお天気ですねえ」バス停でお婆さんが嬉しそうに話かける「よかった よかった よかった 」新芽の街路地ですずめたちがさえずっているやっと外に出られたやっと歩き出せたもうこんな春は来ないと思っていた「みんなありがとう もうだいじょうぶだよ」背中に大きなあったかな手のひらを感じながらわたしもそっと言ってみる、何度も何度も読み返してわたしその者に思える詩発行所 女子パウロ会これはほんの一部です。ありがとうございました。最後の、背中二大きな暖かい手の平を感じながら、ここが好きです。
2005.01.29
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寒いね。散歩、歩きました。何処まで?神社の山のふもと、石がゴロゴロしていて、歩きにくい、でも春は無いかなー緑の草の下に、土の下に、早く出たいよーと、燃えているかなーこの前来た時、沢山咲いていた、赤い椿、もう散ってしまった。何が出てくるのかなー、ドングリが沢山落ちていた。春まだ遠い、真昼のひと時、
2005.01.28
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もう直ぐ2月、2月5日、寒い冬、300年以上も昔の出来事、豊臣秀吉により、キリシタン、禁止が言い渡され、キリシタンとわかれば、皆貼り付け、探すのに踏み絵といって、木彫りの聖画とかを足で踏むのです。信者はふめない、中には、踏んで許される人もいた、けれど、26人は踏めなかった。中には、まだ13歳の少年もいた、長崎で貼り付けになる時、母親は泣いて息子に「生きていてほしい」と頼んだが、「お母さん、この世は短いのです、天国は永遠です。泣かないでください」と言ったそうです。キリシタン禁止は、明治維新までつずき、それでも神を信じて、隠れて、信仰を守った人も沢山いたとか、バフク、にとって、死を恐れない、キリシタンは敵だったのかも。
2005.01.26
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デイケアの車が迎えに来る時は忙しい(忙しいのは、私ではなくて主人)朝早く起きて、洗濯、朝飯のしたく、8時45分までに、済ます。私は時間が来たら外に出て待っているだけ、今日は大きな車で来た、運転手と看護婦さんの他一人乗せてきた、前は車椅子の人、真ん中の椅子を倒して一番後ろ、乗るところが、高い、踏み台を置いても、足が上がらない、3人がかりでやっと乗せてもらった。今日は寒いが、良い天気、途中で3人乗せて、リハビリステーションへ、私のほか皆男、今日は女は、おふろが先、男はリハビリから、一人で、2階に、お風呂に入り一休み、1階に下りて、リハビリ、自転車、引っ張り、電気などやっているうち、お昼、「つぼみさん、午後一番に来なさい」と言われ、お昼を食べて、一休みして、リハビリに足にも電気かけてみたい、と言う、願いをきいてくれて、やってくれた。気持ちいい。痛かった足も治った、いって見るものね。よかったー。2階では、少林寺これもリハビリのひとつ、送りの車が家の前に止まると、いつも主人がたっている。部屋を暖めて,何飲む?何食べる?おやつを食べてから帰ってきたので、いつも言うのだが、太るね。運動不足だし夜のしたくを終えて、何かと忙しい、お茶碗ぐらい洗わなければ、といつも思う私だが?それもリハビリのひとつ。ため息ばかり付く主人。仕方ない、なんていってられないよね。
2005.01.24
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隣の家が引っ越す時に、ウサギを置いていった。まだ子ウサギ、チビという名前があったが、一度も呼んであげなかった。今思い出した。家の中で飼っていたので、人の手からレタスなどあげると、喜んで食べてくれた。それからが大変毎朝オオバコや菜の花を探しに土手に、籠を下げて、冬はなかなか見つからない。かなり遠くまで探しに行く。夜主人が帰って着たら暖かいものが、足に摺り寄せてきた。いつの間にか,小屋から出たウサギ、可愛いが、飼い方がよくわからず、5年ぐらいいたかしら?この写真水元の野生のウサギ、広い公園には、ニワトリもいるし、いろいろなど動物がいる、飼い主が捨てていくのだろうか?カラスもおおい、鷺などの鳥もいる、
2005.01.23
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田舎って憧れでした。子供もころ夏休みになるとよく、田舎の話を聞く、おまけに宿題が、田舎に行った時、と言うのが必ずある。東京から出たことはなかった。親戚も東京ばかり、千葉に嫁に来て、びっくり、東京から30分もあればこられるところ、線路が単線、小さな駅、かやぶき屋根の家、夜は早い7時になるとお店も閉まって、外は暗闇11時を過ぎないと帰ってこない主人、話し相手も無く寂しくて、ぶっ壊れテレビを蹴飛ばして、夏は黒と白のシマのパンツをはいた蚊の大群ぶつぶつに晴れ上がり後は紫色に(今は免疫が付いたのかそれほどはれない、)始めて、凄いところに来てしまった。と思った。5分も歩けば、見渡す限りの田圃、牛舎もある。一日一人で退屈なので、良くこの風景一日一度は見にいった。心が休まった。あれから何十年田圃は消えて、マンションが立ち並び、建売住宅がびっしり、牛舎は臭い、との苦情に(後から来た住民)、無くなった、子供たちに「家には、田舎ないの?」(やはり、作文に困ったらしい)、と聞かれ、苦笑い、子供も成人して、大型スーパーは出来る。町並みも変わった。私も年をとったのかなー
2005.01.22
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御餅好きですか?お正月も、もう終わり、昨日はデーケアでお昼は小豆粥、にゴマをかけて、デーケアでは御餅は出さない、毎年、お年寄りがのどに餅を詰まらせて亡くなる。用心の為。持ちつきなんて今は見ない、餅つき機、あるんだけど、毎年つきたての御餅3枚も、もらうので、まだある。家の娘は餅は嫌い食べない。子供のころは、暮れになると、餅つきの音が聞こえたが、今でも、餅つきするとこあるかな?来たばかりの頃、我が家でも、ついた、珍しさが先に立ち皆集まり、朝から暗くなるまで、餅をこねたのも、その時が初めてで、最後。つきたての御餅は、黄な粉、だいころし、などつけて食べるとおいしい。
2005.01.20
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またパソコン、好きですねえ~、好きなのよ。だって、私には?、「いつまでやってると、疲れるし、風邪も引く」わかってる。デモね~暇、退屈だもん。「馬鹿ねーリハビリがあるではないの。」わかってるんだがなかなか。「目も疲れる」わかってる!まあいいかー!外にも出られないしね。わがままかな?友達も沢山いるし、ステキなこともあるし、今日なんて、楽しい集会があって、主人につれていってもらった。家がわからないので、主人行く前に一人で探してくれたみたい。直ぐ行けた、よかったー、ありがとう、ミサにも預かれたし、御聖体だっていただけた。感謝しなければ、心のケア、感謝して、生きてゆきます。ごめんなさい、「そう、いつも、感謝の気持ちね。」なんか嬉しくなってきた。なんだろう??わくわく、(神に感謝)主に平安を。
2005.01.18
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このHPにも新成人もいられると思います。おめでとうございます。私は何10年前か、昔むかしです。娘もすでに過ぎてます。でも嬉しいですよね。振袖を着て、区役所まで、それはなかった、母はどこえやら、だけどお嫁に着たばかりの儀姉さんが、ご馳走してくれた、凄ーく嬉しかった着物も着せてくれると言ってくれたが、朝母に頼んだ時なぜか「着なくて良い」と怒られて,着る気にならなかった、スーツを着て公会堂に行った、懐かしい学友達に出会いやっぱり着て繰ればよかったと後悔した、ほとんど着物、それからクラス会、そんなときもあったっけ。娘は、着物は要らないからお金が良いと現代娘でも友達も振袖、前の日に「やはり着物がいいわ」困った娘あわてて姉の娘、姪にかりた、息子はと言うと、背広は二人とも買ってあげたが、次男は帰ってこない、忘れて私も寝てしまった、朝電話で起こされる、病院から?入院してると言う、??急性アルコール中毒、危なかった、成人の意味を知らない今だ大人になれない、いつになったら大人になって親を安心させてくれるのか???困ったもの、
2005.01.16
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20日は大寒、デーケアの友達から、電話で「どこかに鳥かっていない?」何のことかと思えば、大寒に産みたての卵を飲むと良いと言う、「つぼみさんに飲ませたい、」だって、初めて聞いたが、生卵飲むって、苦手、炊き立てのご飯にかけてなら食べたい。元芸者らしくキップもいい、私より一回り上だが10歳ぐらい若い。もう一月も二十日になるのね。二十日は二十日正月と言って母は小豆粥を作ってくれたが?お砂糖かけて、それがおいしかったー。小豆の入ったおかゆに御餅を入れて、砂糖をかけるのがいいのよ。私は作らない。何もしなかったー七草も鏡開きも、わからない、子供たち知らないね。駄目な母さん、失格、
2005.01.15
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頭を雲の上に出し 四方の山を見渡せば、 雷様を下に聞き 富士は日本一の山、少し違っているかな?でも富士山どこから見ても綺麗行ったことはないが、箱根の露天風呂で、 十国峠で 伊豆や熱海で、いろいろなところから見たがやはり綺麗、寒い北風の日は一段とはっきりと、近くの土手に上がり震えながら、それでも見たい、送迎車で行くとき富士見坂という地名がある、なるほど、坂の上からは、千葉でも大きな富士山が見える。これからが楽しみ、雪の富士は一段とよく見える。
2005.01.13
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暖かい日差しを浴びて今年初めて、近くの神社に行った。神社は50メートルぐらいあるかな?山の上にある。参道の階段、急でとても上がれない、裏になだらかな女階段があるので、上り下りのリハビリに良い、木が生い茂って夏は涼しいが、蚊の名所、いい気持ちで上っていたら、ビシャ!と背中になにか?ムクドリが飛んでいった。やられたー。今年は酉どし、初めてのお客様に運をつけてくれたのか?思いながらも上まで上がった。神社まで上がれたのは、3年ぶり、43段の階段に上がるの無理と思っていた、足元の悪いだらだら階段も上がれた。赤いコートの背中に襟元から下の方まで、つけられたムクドリのフン,気になるけど、酉年の運とよい方に思い、うえまでいけたのを、幸せと思い、今年は良いことあるでしょう。歩く自信もついてきた、つぼみ、ほころんできたわ。なぜか嬉しい。
2005.01.12
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昔昔、その昔、姉達が動物園に連れて行ってくれた時のこと、像はおおきいと言う、早く見たいなー、像はおおきい、遠くからでも見えた。像さんだーと、走っていった、おりから出て、何かやるのだろうか?・人ごみの中、側にいかなくても見えるのに、人を掻き分けて、小さな私、もぐりこんで、一番前、すると、「何にやってるんだ!早く早く」???知らない叔父さん、私を抱き上げて、像の背中に乗せようとした、ほかの叔父さんが、「違うよ、こっちの子だよ、」私は下ろされたが、撮影でした。姉達が側にいたので、「びっくりしたー」と手を握った、子役と間違えられた。あのままあの高い背中に乗ったら、面白かったねー。
2005.01.11
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今は忘れられたカルタなのか?万葉主の世界、子供のころの遊びだった。いろんな遊びが出来る、坊主めくり、ひとつに重ねて上からめくる、坊主が出たら今までとったのも皆出す姫が出れば出してあるのも皆もらえる、銀行ごっこ、その他、和歌は坊主のがなんともいえない恋の歌が多い。許されない恋の歌、絵を読んで字をとる、母が読み、皆で競争でとった。先日同い年の友達に聞いてみたら、知らない、という、びっくり、誰でも知っていると思った。本屋に行くとまだ売っているお正月、万葉の世界をしのべる。ひらがなで書いてあるが今の子供たち読めるかな~そのまま読むと、意味不明、とるほうも、下の句からなので、有名なのは、紫式部のはなのいろは、うつりなけりないたずらにわがみよにふる、ながめせすまに」?意味(自分は美しいと眺めている内に年をとってしまった。)なにか、脳患って、思い出せない、「いにしえのならの都の八重桜、「けふここのえににおいけふかな」????ひらがなって難しい。
2005.01.09
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何年前のことだろう、今も心に残っている、親戚の葬式の時、小さな3人の子供をつれていった。私にとってはお世話になった人、どうしても行きたかった。兄が車に乗せて連れて行ってくれた。教会の葬式のミサが始まってまもなく、一年生の娘が「おなかがすいた、なにかない?」何も持っていないので「どこかにお店あるかも、買ってきていいよ」とお金を少し渡したのが間違いの元、ここは東京、娘は始めて、ミサが終わってもなかなか帰ってこない、外に出て、しばらく待っていたが、いくらまっても帰ってこない、皆、やきば,のほうに行ってしまい、 仕方なく,残ってくれた兄の車で、交番に、娘の特徴を言うと、あちこち電話してくれて、直ぐに見つかった、 そこから大分先だが,かんかつ内なのでよかったとのこと。通りの向こうだと見つからない、と言われた、車で30分ぐらい走り向島の交番にいた、入ったとたん、「あんたねえ~ご飯食べさせたの?と怒られた、俺の昼飯たべられたよ、それに娘は名札をつけていたので家に電話したという、誰もいないとまた怒られた、葬式に出てるのでいないはず、やきばにも電話入れたと言うが、名前が違うのでいないと言われて当たり前、娘は、お店が見つからずに帰ろうとして、反対方向に行ってしまい走れど走れど、つかないので泣き出して、よその叔母さんに自転車でこれも反対にはしって行ったらしい、歩く距離ではない、無事に帰れたので、良かったが、皆に大分迷惑かけた。子供ずれで出かける時は、なにか、お菓子でも持っていかなければ、駄目ですね。出かけたことがなかったので知らなかった。
2005.01.08
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一昨日横浜で教会が燃えたと、テレビで見てびっくりした、まさかと思う、横浜に叔父が居て、よく遊びにいった。叔父の連れ合いの叔母は面白い人だった。ある日港の見える岡公園でも行ってみようか、と母と妹と一緒に出かけた、歩いていると子供がいれば、あら、可愛いとちょっかい出したり、出会う人出会う人に声をかける、公園についてみると、アベックばかりで、ベンチが空いていない、「あ~疲れたー」と叔母はアベックが、座っている真ん中を、かき分けて座っちゃった,これには母も、私も、言葉がなかった。その日、跡から父がやってきた、父は叔父と酒が、飲みたい、が叔父は建前があるのでと、出かけちゃつた、面白くないのは父、早々に帰ってしまった。叔母と母は父にあきれていたが、おいて行かれた私達は泊まることにした、朝起きて男ばかり寝ていた、従兄弟たちにびっくり、窓から教会が見えた、今では見えないかも?それから何年か、叔父の葬式での帰り喪服のままで横浜見学をしてきた、歩きながら、母とこうして歩くのもこれで最後と思えたが、本当にそれから一年たたずに母はなくなった、叔母が亡くなり、兄である叔父がふたりつづけて亡くなって、がっかりしたのか、74歳だった、そのころやっと二人の子供が学校に上がり、末娘も幼稚園にあがれてやれやれ、親孝行もこれからというとき、もう少し生きていてほしかった。母は私が「泊まって」と言うといつも「まだいるからねえ、一人になったらいつでも泊まるよ。」と言った、父が先に行くものと決めていた。同い年なのに、
2005.01.06
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水元に居る妹が、鷺の写真を送ってきた、2羽で舞っているところを、が飛んでいってしまった。でもこんなところを近くでみられたらいいねーのんびり散歩デモしながら、今日はあまり調子が良くないので、寝ます。ほんとかな?なんて夜更かし、
2005.01.05
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テーブルの上においてもらったら、家の中中にいいにおい玄関入ると匂う、と主人が言うが、風邪気味鼻ずまりの私には、わからない、春の桜のように、綺麗だなと思って、油断して、椅子から落ちて、痛い痛い、今日は2時間近く歩いて福袋買ってもらつちゃったーマフラー、上着靴下、どうってことないけど、お店の人が私用に取り替えてくれたのでゴムのズボン、バックは靴下に、明日からリハビリなーんか風邪ぎみ、速く寝ます、
2005.01.04
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圭一郎さんの部屋で、江戸言葉を読んで、なるほどなー言葉は地方によって違う、近くても違うのです。千葉に嫁に来て主人の言葉に、わからないとこが結構あった、でも普通に暮らして感じなかった。このごろになり、娘にいわれる、「お母さん、ひ、と、し、が、違うよ。」今まで全然感じなかった。江戸っ子はいえない、とは聞いていたがまさか、自分は?と思っていたのにこのごろいやに言葉がワカラナくなくなったのはパソコンを始めてから、字が変換出来ない、娘に、ヒだっけ?し?なんて聞いてしまう。道も駄目道路?をろうろと打って、悩む、?私の住む千葉県もわからない言葉がけっこうある。写真は妹から送られた東京のオアシス、水元公園
2005.01.03
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梅の花が咲いて、雪が降り年が明けて、何か寂しい、賑やかの好きなつぼみ、もう何日も外に出てない、誰かとおしゃべりしたい、口も固まる、青い透き通るような空まぶしい日差し、主人は雪かきに忙しい、外は寒い
2005.01.02
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お正月にふさわしい良い天気、日差しはまぶしく、残り雪を照らします。夕べ、初夢でよく歩きました。きっと今年は歩けそう、ありがたいことです。こんな気持ちにさせてくれた神様に感謝します。しばらくリハビリも休み、自主リハビリがんばって少しでも家事出来るよう、私もがんばりますよ。沢山の人が励ましてくれます、ありがとうございます。
2005.01.01
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