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遠く海を超えて、やって来るって会ってしまったら、いったいどうなるんだろうあといくつ朝焼けを見たら、その日が来るのかでも、会わないことには、何も始まらないって分かったから、考えるのをやめるって、言ったんだったそう、会わないことには、何も詩をかかせてもらうノート置き場
2013.01.27
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尖った岩の上に板を一枚載せて、立つ。あっちへ、こっちへぐらぐらバランスを取りながら、私は、どこへ落ち着くのだろう詩をかかせてもらうノート置き場
2013.01.22
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岸壁のような岩がごろごろあって向こうが見えないから、私には前へ進むのは難しく思えた。この情景を伝えたら、あなたはびくともしない。どんなものもさっと石ころに変えるただ一つのものを、まだ見失っていなかったんだね。私は少しずつ臆病になって、閉じ込めてきたのかな。あの日、あの日、あの日も。透き通る純粋さは、太陽のようにまばゆく、三日月のように涼やかで、決して揺るがない。それは私を丸ごと、連れ去って行こうとする。詩をかかせてもらうノート置き場
2013.01.22
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言われなれない言葉を言われるのは、くすぐったくて、気持ちいい。こんな表現の仕方もあるんだね。ストレートに、物怖じしないで。それがただの挨拶なのか、それとも特別なのか、分からないのだけれど、ラインをまたいで、ほんわか漂うところがまた、心地良い。どちらでもいい。ただ、この人はどういうことを考えて、どんな状況にあって、どんな人なのか。少しずつ教えてもらうのが、楽しいんだ。いろんな形の人のつながり。いろんな国にもゆける。詩をかかせてもらうノート置き場
2013.01.04
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