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ありのままでいることの美しさありのままでいることの気楽さありのままでいることの楽しさ 子どもは、そんなことあらためて考えることもなくありのまま。大人になった私はいろんな経験の中で、ありのまま生きてるようで、まだまだ、常識や固定観念の中で、「こうしなければならない」の姿も顕在。私は、足立幸子さんの「あるがままにいきる」という本をうんと前から大事に読んでいて、それで、ず~~~いぶん、お気楽にありのままになってきた。どんな自分もそこここで出せるようになってきた。「こんなもんなんです、ごめんなさい♪」という気持ちがしっかと植わっている。でもね、これが、なかなかどの場面でも・・というとむずかしい。例えば、子育ての場面。ありのままの子ども達をいとおしいと感じながらも、あれやこれやと注文をつけたくなる。さぁて、どうしよっかな。ここいらで、大きく意識改革したくなってきた。一切の注文(生きてく上で大事なしつけだと思ってきたこと)これをどう退治するか・・(笑ほんとに言わなきゃ伝わらないのかな。ほんとに言わなきゃとんでもないことになるのかな・・。これまで言い続けてきて、何も変わらなくて、でも、頭に残っていれば、結果は今出るものじゃないから。。と、思ってきたけど。これ、やめてみようかな。きびしくしつけてくれた親に、今では感謝しています。なんて言葉を聴くと、やっぱり?と思うし。ウチの親は好きなことだけしなさい、といい続けて、それだけ一生懸命してきた。そうして、自分の世界を作り出した平野レミさんのようなお話しを聞くと、それでいいんだ。と思うし。とりあえず、私の今日からのトライ。口を出さずに、忍耐しよう。伝え方を変えよう。その代わり、子ども達のそれぞれが自分らしい姿をよぉく見てみよう。もっとたくさんほめてみよう。もっと肯定的な言葉で、自信を持たせよう私自身自分があるがままで、自分に甘くなれてきたぶん、要求することに違和感を感じるようになってきたんだなぁ。むずかしい子育てにおけるあるがまま。ただただ今持ってるすばらしいものを親の私がつんでしまうようなことだけはないようにしたい。いいアイディア教えてくださいね。
2006年06月29日
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昨日のNHKの世界遺産は、フランスのモン・サン・ミシェルでした。私は、この教会を去年の世界遺産カレンダーで知りました。あまりに美しくて、切り取って、私の机の前に貼っています。この頂いた画像と同じもので、夜の湾に浮かびライトアップされたもの・・ミカエル大天使のお告げによりこのような自然の真ん中に800年の歴史をかけてつくられたという神秘的な場所です。この湾が干潟の時は、羊が放牧され、魚が網にかかり人々が行き交う。そして、また海に包まれる・・こうして自然とともに営まれてきた生活がなんとも調和していて美しい。この教会の中にも、実は薬草園があり、修道僧たちは、ハーブを使って、医療のために働いていたんですね。この薬草園を見た瞬間になぜか涙がポロポロ・・あたたかいものが溢れてきました。あ~~~~いつか行きたいな。フランスモン・サン・ミシェル☆
2006年06月25日
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見ていた方の感想は今ひとつだったようですが、私は、最後の生放送シーンはうるっときちゃいましたぁ。やり直しのきかない本番に臨む姿は私達と変わらない気がしてね。その緊張感や練習を積み重ねてきた一生懸命さが伝わってきて、最後は、爽快な気持ちになりました。特に高岡早紀ちゃん!確か、村上龍さんのキョウコに出てたよね?あの時は、サルサだったのかな。ダンス経験者なのかな。当日のメイクも衣装もしなやかな動きも、うっとりするくらい色っぽくて、今回は、一番素敵に見えました~~なんと、あの日のエキストラ出演なさった方のブログ発見しました!あの後、明菜ちゃんも来てたんだって。うらやましい~~~☆トラックバックで遊びにいってみてくださいね。何歳になっても一生懸命打ち込む何かを持ち続けたいな♪
2006年06月22日
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今日は、老人ホームにハンドトリートメントの実習で行って来ました。私のお相手は、68歳の男性。パーキンソンと心臓の病気をもってらっしゃるのね。もう何度か、このケアを受けてらっしゃるそうで、とても良さを体験して下さってます。「ほんとに私には合うようで、 発作が出なくなってきたんです。」こういう体験を聞くと、やっぱり、意味あることなんだぁ。と、やる気が出ます。最初に肩から腕、背中、頭とケアしてから、ハンド。そして、足のフルコース☆約30分くらいの間、いろんな話を静かな口調で語ってくださいました。「このケアはどこで受けられますか? 来られないとき、受けたかったけれど、 試しにマッサージを頼んだら、 思ったものと違ってたんです」そうなんですねぇ。お病気をなさってる方は、それに合う方法がある。つぼ押しは必要なかったんですね。「これは、心のマッサージだと思うんです。 とても、元気になります」こちらからではなく、先にそのことに、触れていただいて、頭がさがる・・とてつもなく・・うれしい・・その間、何度「ありがとう」と言われたことか。もうこちらも、「ありがとうございます」の言いっぱなしでした。良かった。やっぱり、これを、必要として待ってる人がいる。これからのONE!の活動に自信を持てた一日でした。これは・・天の声を聞かせていただいたんだなぁ。ぼ~~~っとしてちゃいかんですぅ。。
2006年06月19日
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ちょっと前になるけど、島田洋七さんの講演会チケットがあたって、友人誘って行って来ました。もうねぇ。初めから最後まで、笑いっぱなし☆あたしたち、笑いすぎ?!ってくらい、高笑いしてきました。「がばい」っていうんは、佐賀弁で(すごい)っていう意味でね今、本がめちゃ売れしてるのね。映画も始まったけど、海外にも翻訳されてるっていうから、すごいです。私が好きなのはね。「うちは貧乏だけど、いつか金持ちになったらいいねぇ」という島田少年に、おばあちゃんが「貧乏には二通りある。 暗い貧乏と明るい貧乏。 うちは明るい貧乏だからよか。 それも先祖代々の貧乏だから、自信ばもて。 ああ、貧乏でよかった!」っていうん。洋七さんの大笑いさせまくる原点ここにあり!?私、笑わせてくれる男の人好き。あ~、女性もそうだけどさっ。きまじめな私をくずしてくれると、ほんと、救われる。やっぱり、大笑いするの大事ぃ。笑うとね、泣くはね両方、うっ滞したエネルギーを流すのね。あと、もうひとつのお気に入りね。ウォーキングを欠かさない洋さんは、「人生、うろうろからはじまります。 ウロウロすれば出会いもあるし、 物は拾うし、健康になるし 悪いことがない!」だってぇ。みんな、ウロウロしたくなるでしょう~~?(笑泣いてわろうて、笑顔で生きんしゃいっ☆は~~~いっ♪
2006年06月17日
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なぜかたいていは困りもののH系のトラックバックの中にときどき思わず気になる子がいるすごい才能を感じる子もいるそんな時は、慌てて削除できずに、なんだか、残しておいてしまったりする。表現が違うだけで、どこか同じもの感じることもあるもっとストレートに表現出来てるようではっとすることもあるなぁんか、わかるなぁ。そのきもち・・友だちになろうかと、思ったりする変かな?まだ、なにってあたしも年ばっかで、ただのひよっこで声もかけれないけど。がんばれ~~~!負けるなよぉ~~っ!!
2006年06月16日
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セラピスト交流会で見えてきたこと・・「どんなセラピストを選びたいか?」第一に、技術ではない・・ということやっぱりね、気持ちいいは、技術に比例しないです。心です・・と言いたいけれど、そればかりでもなくてね・・いかに自分自身の暮らしを楽しんでいるか?自分をワクワク生きてるか?みたいな・・欲を言えばきりがないけど、人間性が豊かだと、そういう方の施術は、ほんとに、ふか~~い感動があるものです。その大地に根を張ったたくましい姿にエネルギーを感じるし、この施術の為の時間が面白いと思ってる気持ちが、余裕や自信になってあふれている。結局、技術や上手下手なんて、二の次三の次。やっぱり、何をするにも、目の前のことをいかにしてるかが大事なんだなぁ。。
2006年06月15日
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「海猿」を見てました。海上保安庁の訓練生の話。伊藤英明くんとか、出てるのね。それにしても、鍛えた体って、うつくしいぃ。。。ヨガに出てくる女性たちのしなやかな体も、うつくしいぃ・・・友人の彼は、30才にして、18才の体力だとか。3キロ増えたけど、全部筋肉ね。まぁ、素晴らしい食べっぷりの動きっぷり☆ この美しさ・・ほしいぃ・・・・これから、何ちゃってヨガします☆
2006年06月12日
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父と母は、私の結婚した年に、離婚しました。でもね、子どもの私が言うのもなんですが、おもろい両親でねぇ。私の大きくこだわらないこの性格はやはりこの両親ゆえなんだなぁ。と、感謝しときます(笑別れても~~好きな人~~~♪って歌があったけれど、好きにもいろいろあるわよねぇ。。人は忘れる生き物であるのを証明するかのように、今日は、父が私達に、「復縁をしたいと思ってる」宣言をなさいました。しかしね、詰めが甘いね。すべて、相手のした事はお互い忘れてはみたけれど、欲しかったものはね、忘れてないんだよね。 父へ ほんとうにうれしいのは、 心であり 優しい気持ちであり、 そこからうまれる 暖かい言葉 もっと素直な自己表現で しあわせに・・祈 今、はがきを送りました。母が、いつも待っていたもの。。それに、気付いて欲しいなぁ。もうこだわりはないからこそ、もうどうでもいいくらい許せることばかりなんだけど、愛されることより、愛する事を大切にいきているからこそ、私は、母にも、愛される喜びを感じて欲しい。それをクリアする事が、私の成長にもつながるのになぁ・・と思うのです。
2006年06月11日
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5年生の女の子ふたりが遊びに来てる。お昼を過ぎても、時間を気にしてない。「おひるごはんは、どうするん?」ふたりのお母さんは仕事。家におねえちゃんとかおばあちゃんいるけど、電話には出ない。留守電にうちにいることを残すように言って、、「何にもないから、おにぎりでも作るか」「はい、お願いします」「違うよ、自分でつくるんだよっ(笑」みんなで好きな具を入れて、好きな大きさで作る。その時、「ウチの母さん、家庭裁判所は面倒らしくてぇ、 まだ、名前変わってないんだよねぇ・」って。「ウチは、・・のままだよぉ。」ふたりの両親は離婚してるんね。明るくて、じめじめした空気はそこにはない。「美味しい~~~~♪」笑い声がベランダの花達と踊ってる。お母さんが太陽なら離婚しても、しなくても、子どもは希望を持って育ってく。そして、子ども達は、いろんな人の見守る目の中で育てていく。大人がみんなお父さんの目とお母さんの目を持っていられたら、地球全体を家族と思っていられたら、ひとりひとりがもっと楽に自分らしく生きれるんじゃないかな。。
2006年06月10日
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何だろう・・しんしんと積もる雪じゃないけど、しんしんと幸せな気持ちが降ってきて・・たまらない気持ち。美輪明広さんの「あぁ、正負の法則」という言葉が、この頃、何度となく私に響いてくる。あぁ。という感嘆の言葉も大事に響いてくる(笑なぜにそんなにしあわせか。それは、縁ある人とつながっているから。そのひとりひとりが、たまらなくイトオシクて・・「ONE!」・・・ひとつという意味ハンドトリートメントチームを立ち上げました。そこにひとりひとりと、登録を希望する仲間が訪ねてきています。その仲間が、わくわく夢を語ってくれる。何かを感じる。。と喜んでくれる。もほや、私の夢はみんなの夢を叶える事、みんなと歩む事に同じ。しかも、ただこうして歩める事のみ今この時が、もうすでにしあわせのマックスのような気がする。このくらいでもういいの?ううん。(笑そういう意味じゃなくて・・こうして大きな波が動き出した事がしあわせで、変な言い方だけど、いつ死んだっていい。そんな気持ちに大きく違わないの。変かな?私は、心底、人の笑顔を見るのが好き。真摯なまなざしや喜んでいるがんばっている姿にうっとりしてしまう。生徒さんの一人から、検定の合格のお知らせも届いた。彼女も自分の道を益々広げていくだろう。この頃、また一層オーラが金色に輝いて見えた友人に一体何があったの?と聞くと、ご主人が再就職するまでの2年余りお金のない中、これまで味わった事のないほどのしあわせをその時感じた。と、語ってくれた。すごいなぁ。人の想いの豊かさは、何をおいても、人を輝かせてしまう。ひとつ・・もともと、人はひとつにつながっている。そして、同調する仲間は響きあって、いつの間にか集まってくる。懐かしくてたまらないというように。私はそれを、にこにこ眺めながら、おおきな流れを感じてる。これは、きっとうまくいく・・確信とともに、これまでのす・べ・てに感謝!!ありがとう・・
2006年06月09日
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今日はね、キレイな虹を夢の中で見たの!うれしかったぁ。夢の中だったので、記憶を辿って、素材の中から、頂いてきた写真がこちら・・☆ リンクしてるお仲間のフェアリーさんがよく虹を見てらっしゃって、いいなぁ。。。と思ってたからかな。夢の中でもね、フェアリーさんにご報告しなきゃと思ってたから、笑えますよねぇ。早速、夢占い★虹・・・くっきりした美しい虹は幸運の訪れ。消えそうな虹は幸運が長く続かな いことを暗示。雨上がりの虹は、苦しみが終わる暗示。これはもう、くっきりはっきりだったってことで(笑朝から、いいことが起きそうで、久しぶりに、にんまりして起き出しました。今日はね、いいことありましたよん。おうち、ピカピカに磨いたしね。ハンドトリートメントチームに二人登録があったしね。ついてるついてる・・♪この調子で、ハッピィでいきましょう!
2006年06月08日
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清々しい空気の中、小学校の運動会でした。お肌にも嬉しいちょうど良い天気!(笑むこ~~~うに見えるわが息子。何だろう。すごい、長い黒い靴下履いてるわ。私のはいてったな・・ おひるお弁当の時見たら、きゃあ☆パパの靴下じゃ~~~んっ!しかも、なんで、ズボンの下から、ひも?ひぇ~~~っ。ひもが後ろを通ってなくて、前のふたつの穴にちゅうぶらりんになってるぅ・・(泣安全ピンはないし・・とほほ。実は、のんきなわが息子。昨日体操服学校において帰ってきててねぇ。おっ!と思い立ち、今飲んだ缶ジュースのプルトップをはずして、くいくい・・「ママって頭いいねぇ。」感心してる場合かいっ☆ 無事後半戦に臨んでくれました。わが子ながら、天然です。お姉ちゃんは、イマドキの子なのに、まさかの応援団に挑戦。 「どうして、応援団に立候補したの?」「パパと同じ事聞くねぇ。」「どうだった?」「あのねぇ。大きい声出すけん ストレスが発散できるっていうかぁ。」「ストレスあるん?」「っていうか、屋上で、ばか~~っとか叫んでみたい」ほおぉっ。そうっすか。。み~~んなの子ども達の成長を見てると、きゅんきゅんきてしまう私。おもしろかった☆
2006年06月04日
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人は、たとえ、いま誕生した子どもであっても、過去と言うものを持っている。そして、おぎゃあ!と声をあげて、生まれてくる。その涙が、喜びなのか、悲しみなのか、私にはわからないけれど、人というのは、その両方をこの手に握って、やってくるものだとなんとなくそう思う。認知症の祖父に会って来た。もうすでに、何かを語ることはない。食事も流動食のみだから、なんのおみやげも出来ない。お決まりの、ハンドトリートメントを無心にしてみる。喜びを表す笑顔は健在。いい笑顔をみせてくれる。その祖父に、「帰るね」というと、急に、「あーーー・・・・」と発声を始めた。とにかく、目を覗き込む。「あーーーーー・・・・」長い長い言葉。私の目に涙が、あふれてたまってくる。「わかるよ。わかるよ。 じぃちゃん、帰りたいんだよね。 わかるよ。そうなんだよね」私がその場から離れられなくなってしまったので、父が、祖父の担当の方を呼んできた。「もし、可能な限り、努力したら、 祖父を家に数時間だけでも連れて帰る事が出来ますか?」私が、その事を告げた途端、祖父が発声を止めた。人はなぜ、記憶を消してしまうのだろう。そして、それは、時に便利で、私も、それを利用して、つらい記憶に麻酔をかけるようにして、生きてきた気がする。過度な痛みは、人の体の機能を書き換えてしまう。うまく出来ているが、アルツハイマーなどという病気が出て来てこの機能に対して、混乱してしまう。忘れてしまいたくない事も、消えてしまうのだから。父も母も、この頃健忘症がひどくて、私の方も、思い出したい俳優の名前がわからなくて一緒に大笑いした。「ぼけがぼけとわらっとっていいんやろうかねぇ。」と、母がまた笑う。笑いながら、泣きそうになる。おぎゃあ!生きるってことは、 とっても嬉しいことで、 とっても悲しい事。なぁんだ。そんなことかぁ。初めから、知っていたような気がしてきた。いっぱい泣いて、いっぱい笑って、ただただこの瞬間にこうしてあれたら、それだけでいいな。そう思ったら、私は光の粒子のような小さな粒で、それは、大きなふところに抱かれていて、あたたかい。。そんな事を、思い出していました。そして、みんなひとつなんだね・・♪
2006年06月02日
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