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今日は準夜勤。
相変わらず、日勤の皆様忙しそうに働いておりました。
そんな中聞こえてきたのは
「明日はTさん、4階にお手伝いに行っちゃうからね。」
「え、そしたらAチームからBチームにお手伝いは来てくれないってことですか?」
こんな会話。
現在、4階は療養休暇の看護師さんが3人だか同時に出てしまい、てんてこ舞いの状態
人手が足らず、あちこちの病棟からお手伝いが行っている。
我が病棟は、各チーム3人ずつ9名で日勤を回している(平日)。
人数がチーム内で確保できないこともあるので、他のチームからお手伝い(嫁)と称して人を借りてくることが前提で勤務が組まれることが良くあるのです。(A4、B2、C3というように)
で、明日30日はこんな勤務だったわけで、Bには1人他チームから応援が来るはずだったのですが、Tさんは4階へ応援に行けという師長からの指令が下った様子
普通の時というか、落ち着いているときだったら別に文句は言いません。
でも、今は状況が...
Bチームは一応重症者を見ることになっている。
もちろん重症者がいる時ばかりではない。
しかし、今は状態が落ち着いているとは言え、人工呼吸器使用中の方が3名
現在何かと処置も多い状態。今日も3人で回っても必死だったと言っていた(処置が多目の日ではあるが)。
明日も、検査やらなにやら予定がいっぱい書いてあった。
最初から人が少ない勤務と決まっていれば諦めもつくけれど。。。
わざわざ厳しい状態だとわかっているのに、応援を出さなければいけないのでしょうか
困った時はお互い様だけれど。
どれほど4階が大変かわからないけれども。
自分の所をキツクしてまで他のフォローに走らなければいけないのかなぁ?
師長さんも迷った末に決断したことだと信じたいけれど...
それとも、師長さん、ドンドンとBの手伝いに入ってくれるつもりかしら?
私は仕事ではないので、微妙なんですが。陰ながら無事に終わることを祈っています。
長々と失礼しました
疲れたとき・イライラにはやっぱり甘いものですね
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