金蔵院は国分寺崖線が小金井街道と交わった坂下にある。金蔵院へは丁度1ヶ月前に訪れたので、未だ記憶に残っている。本堂の正面に弘法大師の像があり、大師の目線にはひさかきの花が咲き初めていた。ご本尊は桃山時代と伝えられる十一面観音菩薩。本堂は扉が閉まっていて見ることは出来なかった。いつか拝観して見たいと思っている。
川風のいよよ芳(かぐは)し仏生会
川沿いは菜の花や桜が咲いて良い季節です
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