四 季 折 々 (俳 句)
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寒夕焼(かんゆやけ)
寒中は空気が引き締まっているので、普段見えないものも見える。目はもともと近視なので、今は眼鏡無しで新聞や辞書が読める。遠くの人の顔は定かに見えないが景色は充分に見ることができる。有り難いことである。 寒夕焼明日もいいことありさうな クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ 俳句・冬・天文、寒夕焼(かんゆやけ)
冬麗 2022年12月14日 コメント(8)
クリスマスツリー 2022年12月13日
十二月 2022年12月12日
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