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宇宙工作員ケサムが登場朝霧山山麓に落下した2つの物体。一つはダメージを受けた宇宙人のようだ。早速、調査を開始したカイトとミズキ。しかし濃霧に阻まれて通信不能に、ミズキはその煽りで転落した。負傷を追ったミズキはさっきの宇宙人に会う。DASHの義務に基づき報告するも止められてしまう。ミズキはダメージを受けた宇宙人を放っておけなかった宇宙人に救急処理をするミズキ。カイトはもう一つの物体である、謎のカプセルを本部に転送。コバとショーンは急遽応援に駆けつける。その頃、宇宙人は目覚めた。ブレスレッドのランプが6つ点灯すると瞬間移動が出来るようだ。宇宙人は初めて本音を語った。「文明を破壊し、星を守る」しかし、ミズキは宇宙人を助けたことを後悔しない。宇宙人と地球人の共存がやがて来ることを、それでも、ケサムの暴走は止められない。瞬間移動は真っ赤な嘘で、本当はあのカプセルで文明ごと破壊しようと企んでいたようだカイトはマックスに変身、爆弾を保護。宇宙人も巨大化。宇宙人は交渉にのるがマックスがそれを拒否。力ずくで戦わなければならないようだ。以外にもケサムの猛攻でマックスが劣勢。渾身のマクシウムソードで宇宙人を斬る。爆弾を抱えて高速飛行するマックス。一方、宇宙人のブレスレッドが6つ点灯したが、ミズキの思いが響いて爆弾を解除した。そのまま息を引き取る宇宙人…ミズキはヒジカタに一連を報告。確かに義務上は間違っているが、判断は正しかった。それは、敬うことと信じあうこと。そして星との共存が近い将来来ることを…まぁ、この重鎮たるテーマは書けば書くと長くなるので、別の機会でやりたいと思います
2008.05.31
明日で5月で終わりですつか、ここのところ無休で更新しています(厳密に言えば4月26日以降です)この記事を更新して明日更新すれば、しばらくぶりの月間皆勤となるわけです。ていうかさ、まれにしか出来ないんだよな。中村知世ちゃんのブログもアメーバブログに鞍替えしてから、初めて更新が途切れたようです。最初は何かしらの事情があったものの、29日付には無事に復活したようです。知世ちゃんもそうですが、私も、たまに無休更新を目指しているけど、どうしても何かしらにぶつかってしまうってことがありますな。まぁ、そんなことは気にしないでこれからもマイペースで頑張っていきたいと思います。とりあえず、知世ちゃんが無事でなりよりでした。今後の予定として、6月23日~26日は沖縄まで出かけます。従って、この期間の特撮感想等は遅れますのでご了承を。なお、6月のSHTですが6月15日…キバ6月29日…ゴーオンが休止となります。昨年までとは違いますのでお間違えのない様…
2008.05.30
先週に引き続き、妄想ネタです。ここ数日の出来事に開いた口が塞がらないですな。今週は廃業が決まった「とある料亭」の話です。つか、名前はあえて言いませんのであしからず料理の世界はあまり知らないのですが、よく「二度揚げ」をすると「外はカリカリ」「中はふっくら」に仕上がるのですが、「使い回し」というレピシは当然載っていない。ていうかさ、お客様を舐めてるのか?お客様に残飯整理でもしろといいたいのか?それで、金儲けの為ならなおさらだ!暖簾を汚している…廃業したことの会見では女将は涙ぐんでいた。しかしその涙は…やがて、呪いの涙になるのかもしれない…
2008.05.29
メタルファード・バトロッドが登場これっていわゆる頭脳洗脳作戦、つか、ファラーと関係ないんじゃ…麗の親友、さおりは洗脳開発セミナーに参加していたが、その後の様子がおかしい。一人セミナーに潜入する麗。しかし、そこはクラウンの養成場となっていた。クラウンに見つかった麗も洗脳させてしまう。城石と優、そして剛は洗脳された生徒を救出すべく向かう。ロビーのファングを撃退し、城石と優は生徒のところへ。一方、剛は麗と遭遇。剛の「助ける気」が洗脳ブレスレッドを破壊、と同時に洗脳装置も破壊し生徒も元に戻ったバロドットが襲撃、剛はガイファードに凱気装。撃竜衝でパロドットを撃破。紫苑の洗脳作戦を打ち砕いたのであった。
2008.05.29
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先日、ネットで飛び交っていたゴーオンの追加戦士ですが、事実が判明しましたゴーオンシルバー役に杉本有美まだ素顔の役柄は不明であるが、杉本有美さんはバリバリのグラドルで、サ○ラやプ○イボー○等の雑誌で第一線で活躍中です。その杉本さんが特撮ヒーローに出演するのは私もびっくりですがね。また、追加戦士に女性メンバーが登場するのは、戦隊シリーズとしては初めてのことで、彼女も平成元年生まれなので、逢沢りなさんや碓井将大くんと並んで平成生まれの戦隊ヒーローが3人揃ったわけです。もう一人の追加戦士、ゴーオンゴールドには、仮面ライダーカブトに出演した「地獄の兄貴」に決定しました。「ぱーへくとは(ry」に続いてどんな活躍をするのか期待大ですな。勿論、二人の追加戦士は映画にも出演します。
2008.05.28
今週のキバ、米村ホンの後編でしたが、ぶっ飛びすぎた分だけ、戻る距離がありすぎたなって感じです。ただし、渡が仮面ライダーという使命を認めた描写は高評価です。まぁ、心の声を聞けっていうのは、あまつさえ、強引っぽかったですかね。・ドガバキF正直、ここまで展開が早いのは思ってもみなかったです、バトルシーンもそれほど盛り上がりもなかったしな。・今週の名護劇場ほったらかしにしましょ。もう手に負えない状態ですからね…つか、米村が描く名護の世界って、何故こんなに荒廃した描写になるんだろうな…と、私的には感じたのですがね。・次回噂によれば、泣く子も黙る展開になりそうですが、イケメンズの復活や中野さんまで登場と、大いに期待してくれること間違いなしです…つか、そう願いたいのですがね…
2008.05.28
ネットで飛び交っていますが、ゴーオンの途中参戦で、どうやら初の女性レギュラーの登場が決まっているらしいです。ただ、その出演者はバリバリのグラドル系の方で彼女のブログでは、それらしき内容で書き込んでいるけど、未だに公開は一切していないので、そこの所が信憑性に欠けているのではないかと…いずれ、わかり次第お伝えするとして本題へいきます。・トミカヒーロー レスキューフォース#08炎神の友情も熱いけど、ヒカルとコアストライカーとの友情も熱く燃えましたがね。そんで、もう一つ熱かったのはドリルの登場に燃え燃え~でしょう。やはりクライマックスシーンは熱かったです。つか、本編も熱かったけどな。・ゴーオンジャー#152クール突入ってことで、新幹部及び、新炎神登場がメインのエピソードでしたがスピードルの飛行形態は単なるジャンプに過ぎなかったのは、「衝撃的な事実にまいったぜ!」としか言いようがないのですが。スキトキ(ryじゃなく、ヒラメキメデスだったけ?つか、舌をかみそうな名前ですな。これじゃ、名前を覚えられないのも当然だが。ずば抜けた頭脳明晰なバトルスタイルは私的には高評価です。ただし、「スマイル早輝の(ry」はあまり好感度がもてませんでしたがね。
2008.05.27
奇怪宇宙人ツルク星人が登場スポーツセンターで雲梯に励むトオルは父の野次馬で集中できない。大村が黙らせたお陰で、最後までやり遂げることができた。そんな雨降りの中、父と一緒に帰宅するトオルとカオル。だが、謎の宇宙人によって父は惨殺された。置き土産にレオの金属板を残して…父を亡くしたトオルとカオルは、MACの鈴木の家に引き取ることにした。MACの自動車で向かう途中、鈴木は謎の宇宙人に惨殺された。レオの金属板を置いて去ってゆく宇宙人。同じ手口のやり方の宇宙人に、ゲンは怒りを覚えるが、ダンにレオの金属板を置いたのは、宇宙人からの挑戦状だと告げられる。ダンの忠告どおり行動を慎むゲン。深夜。ダンは単独でパトロールを続ける中、宇宙人と遭遇。宇宙人は鉄も切り裂くようだ。ゲンとの格闘が続く中、ゲンも参入するもダンに気絶を負わせる。星人も一時撤退した。ダンは一連の事件はツルク星人だと睨む、ヤツの得意技は二段攻撃のようだ。当然、ゲンだけでは勝てる相手ではない。ダンはゲンに二段攻撃を上回る三段攻撃の特訓を命じた。攻撃速度を上げるため、脚力を強化するらしい。その頃、ツルク星人は巨大怪獣化。街を切り裂いていた。出撃するMAC。だがヤツの刃の攻撃で劣勢。ダンの命令で撤退するMAC。ダンは隊員にマッキー全機のスピードを上げるように改造を命じるが、これだけでは勝ち目はない。頼れるのはレオのみだ。セブンに変身できれば、ゲンや隊員にこんな苦労はさせずに済んだのに…と後悔するダン。ツルク星人が再び出現。スピードの性能を上げたマッキー号はヤツの敵ではなかった一方、特訓の途中、マッキー号が墜落するのを目撃したゲンは技が未完成のままレオに変身する。レオ対ツルク星人の激闘。やはり、生半可のままではツルク星人に太刀打ちできない。時間が経過してカラータイマーが点滅。抵抗虚しく、レオはそのまま海に転落、水没した。果たしてレオの勝機は…?次回、ダンが彼の評価を左右される「あの名言」が登場
2008.05.26
マウマウが登場エコロジー 自転車警部は バイコロジー自動車工場なのに、子供達が自転車の修理を頼みにやって来た。熊野もパンクを修理してほしいと頼む。新宿で怪電波が発生。破壊光線で自動車などが破壊する事件がおきた。鉄面党の男がマウマウを出撃。早速、現地へ向かうSSIと熊野。健もレッドバロンで応戦する。他のメンバーはメカロボとの戦いにシフトした。レッドバロンとマウマウとの戦い。戦況はレッドバロンが有利のようだ。止めのエレクトリッガーを放とうとして瞬間、ビルから破壊光線を喰らい倒れる。健もダメージを受けてしまう。倒れたレッドバロンはマウマウにフルボッコされる。何とか発射装置をさがすSSI。メカロボを撃退し、発射装置を発見するも破壊不可能だった。怪しい車を発見したSSIはすぐさま取り囲んだ。車から出た男は捨て台詞を吐き、自爆したかに見せかけた。大郷ボスが駆けつけた。ボスは健に破壊光線の場所まで誘導するよう命ずる。ボスはその隙にマウマウを操縦する男を発見。男はメカロボに正体を現すも力ずくでコントローラーを奪う。マウマウはボスの操縦する破壊光線を喰らい倒れた。しかし、マウマウは力が残っていた。身体ごと回転しながらレッドバロンを攻撃。しかしこれを交してエレクトリッガーで撃破した。戦いが済んで、ボスの淹れたコーヒーを頂くSSI。健は謝って落としてしまったのであった。
2008.05.25
メタルファード・ドラゴスが登場中野と城石がファングに襲われるところを剛が助けた。ゾディアックは剛をクラウンの仲間にすることを企てるが、紫苑は裏切るはないかと感じる一方、優は怪物がいた倉庫区域をしらみつぶしに検索。1件の倉庫を発見するもブロックかけられていた。城石と剛は直ちに現場に向かう。その頃、麗は紫苑と遭遇。あからさまに麗に立ち向かう紫苑。剛は衛星を介して麗の叫び声を聞く直ちに向かった剛。剛は紫苑と戦うも、その煽りで麗は負傷する。城石と中野は引き続き倉庫を捜索していたが、ファラーごと地下に行ってしまったようだ。そこにドラゴスとファングと遭遇、あっさりと捕まってしまった。連れて行かれるところを剛が助ける。麗のことで怒りが爆発の剛はガイファードに凱気装するドラゴスとガイファードの再戦。ドラゴスのヌンチャク攻撃をたくみに交わすガイファード。ヌンチャクをへし折り、烈火撃と極星拳でドラゴスを撃破したのであった。
2008.05.24
装甲怪獣レッドキング 電脳珍獣ピグモン 飛膜怪獣パラグラーが登場人間の欲望が怪獣を怒らせてしまう…今のご時世、当たり前すぎるか…サブジェクトファントムが消失=現代文明への警鐘…逆に言えば、マックス全体の主幹でもある、「現代文明から奪った代償」がそうである。また、アンドロイドであるエリーの表情も今後の伏線にあたるだろう。まあ、そんな前置きはここまでにして本題へ。突如現れたパラグラーはピグモンが鎮静した。マックスとしてのレッドキングの戦いで深手を負ったカイト。レッドキングも地中で待機したかのように…一方、UDFでは島との衝突時の時刻と範囲を算術、結果16時45分に高性能爆撃弾コスモ・ディーバで島ごと破壊することを決定した。しかし、カイトとミズキを巻き沿いにするデメリットもあるようだ。コバとショーンはトミオカ長官の命令を無視して、2人を救出に向かった。深手を負ったカイトはピグモンに助けられた。ピグモンは宇宙人から送り込んだ怪獣で島を破壊し続けるレッドキングを封印したようだ。再びレッドキングを目を覚ました。迎撃するパラグラー。だが、岩石攻撃でやられてしまった。爆撃30分前。ショーンとコバはミズキと合流。カイトも信号弾で無事の合図を送るカイトはピグモンと共に脱出を試みるが、ピグモン自らやるべきことがあるという。爆撃までの時間が迫られた為、トミオカ長官は脱出を命じた。ヒシガタ隊長、コバとショーンもやむを得ず島から脱出した。カイトとミズキの生還を信じて…爆撃まで2分。ピグモンはレッドキングの囮になろうとした。近づくレッドキングを攻撃するカイト。マックスに変身してレッドキングに立ち向かうが、岩石攻撃の吐くエネルギーが切れたようだ。そのままマクシウムカノンを撃ち放そうとするが、爆発性の岩石により被害が大きくなる。マックスはレッドキングを宇宙まで運び、マクシウムカノンで撃破した。残り1分にして、ピグモンは島に残り、カイトとミズキが脱出。再び石像化したピグモンと共にサブジェクトファントムは消滅、爆撃も中止した。こうしてDASH全員は無事に帰還できたのであった。
2008.05.23
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久しぶりの妄想ネタです。前回は力士の急死を扱ったネタですがね今年30周年という節目を迎えた「サザンオールスターズ」ですが、これまでの節目の年とは違って、何も音沙汰もない。今週に入って、自ら活動休止を申し出たようだ。サザンの活動休止といえば、原由子の産休期間であった86~87年、桑田のソロ活動がメインだった94年と07年、メンバーのソロ活動が盛んだった01~02年がそうだ。しかし、今度のは違う。はじめに書いたとおり、自ら申告を行ったその煽りで、アミューズの株の暴落が発生したようだ。では何故このような行動を起こしたのか?サザンにとってこの30年間は紆余曲折の日々だったかもしれない。一時的に関口和之の脱退や、「TSUNAMI」の大ヒットで知らされた00年の大森隆之の脱退があったのですが。恐らく桑田との確執が原因なのか。とりわけ、チェッカーズの確執が有名な話であるが、サザンの確執はどうやら水面下で行っているのか?まぁ、いかんせん、メンバー全員が下した有利的な選択であろう。全てはオールリセットのために。そして、輪廻転生の如く帰ってくる昔もサザン、今もサザン…愛するもの故に、こう思っているかもしれません…
2008.05.22
両棲怪獣サラマドン 飛膜怪獣パラグラー装甲怪獣レッドキング 電脳珍獣ピグモンが登場人気怪獣が登場の初期のビッグイベント編太平洋上。突如現れた謎の島、サブジェクトファントム。DASHは直ちに調査を向かった。その島に何かしらの文字で書かれた石盤を見つける。ヨシナガ教授によると「大地はおごれる民に牙を剥かん」記されていた。一方、カイトとミズキは島に残ることにした。そこで出会った友好的な怪獣ピグモンすると、怪獣サラマドンが出現。カイトたちに迫るがピグモンが追い返したようだ。その頃2人の考古学者が島に降りてきた。どうやらピグモンを生け捕りにして、手柄を立てるらしい。二人はカイトとミズキを襲いピグモンを眠らせる。再びサラマドンが出現、ヘリを攻撃した。ヘリの落下の衝撃でピグモンの石像を破壊、と同時レッドキングが出現した。サマラドンとレッドキングの激闘。しかし、結果はむなしくレッドキングの猛攻でサマラドンはやられてしまう。DASHはレッドキングに攻撃するも、体内には爆破性の物質が入っていることから、迂闊に攻撃できない。カイトはマックスに変身、レッドキングに立ち向かう。レッドキングの岩石攻撃でマックスは劣勢するも、自ら躓く。その隙にマクシウムソードで動きを封じた。今度はパラグラーが出現。島は確実に房総半島へ向かっていた。このままだと激突してしまう。果たして人類の決断は…
2008.05.22
今週から不定期ですが「ヤッターマン」の感想も追加させていただきます・トミカヒーロー レスキューフォース#07赤星氏がねずみ小僧として登場しましたが、リュウケンドーにもこういったタイプが登場したのですがね。レスキュークラッシャーは裏返せば、殺傷能力がかなり高いので、アンドロイドに対抗できる立派な戦力となるのですが…無理か・ゴーオンジャー#14愉快好きの範人が、キャストとソウルのシャッフルを実現したエピでしたがあまつさえ、磐梯の販促計画なのは承知としても、機能性能には変わりないから凄いとしか言いようがないのですがね。恐らく範人は正体を知らないのだが、ケガレシアとの恋愛引っ張りはやめて欲しいですな。まぁ、なあなあで完結する次第ですが…・ヤッターマン(05/19分)ヤッターペリカン初登場のエピ。つか、やってることは泥棒と同じですよヤッターペリカンの2008年版は翼がついてカッコいいですな。
2008.05.21
やっぱし、敏樹も米村も名護の素材をしっかり活かしてる。まさに「ぱーへくとはーもにー」はこのことだ!てなわけで、敏樹の豪快(つか、先週の女子殺しのバンクはやめろ!)に対して、今週はぶっ飛びの米村健在ってことで、早速本題へGTO1986・青春ドラマ思いっきり金○先生狙い…つか、ロケがそのものだからな・バイオリン少女電王の「カスミ草の女」より厄介ですな>バイオリン少女守ることと戦うこと、ジレンマは終わらない2008・音也との約束事実上、あっさり片付けちゃうのもお約束ですがね。ザンキが語っていた音也との約束という進展を得たことは、やっぱ1986年を掘り下げることには変わりはないのですが…・戦うことのジレンマシャチョーさんや大ちゃんのようなファンガイアも去ることながら、何故戦うのかという疑問に問いかける渡。つか、私的にはここからは正念場でもあるし、仮面ライダーというブランドを背負っている以上、成長すべきところだと思いますが…。そのキーマンとなるのはアーチェリーの女ですが、今度こそ見過ごすわけには行かないよな。来週の話になりますが、ファンガイアレーダーバイオリンをぶつけるって事は、相当参っているように見えますがここからは名護劇場・俺の五反田はいはいはいはい・俺のものは俺のry裏返せば、キバの全てをしっているのか>青空会。またしてもキバ一辺倒、つか、ファンガイアの立場はどうなるの?とつくづく思いますが。キバットのくしゃみが復活したようですな。要はてんこ盛りフォームの伏線となるらしいがあんまり深く考えないほうがいいかもな。
2008.05.20
サーベル暴君マグマ星人 双子怪獣ブラックギラス レッドギラスが登場双子怪獣の猛攻に苦戦するレオ。スポーツセンターの仲間、百子はカオルを助ける為、瓦礫に埋もれて重傷を負う。ダンは渾身の力を振り絞りウルトラ念力を発した。一瞬、抵抗が止まった双子怪獣とマグマ星人。その隙に怪獣の角を折るレオ。無力なった怪獣どもは一旦退却した。念力の影響で倒れこむダン。怪獣に勝ったと喜ぶゲンはダンに一喝を浴びせられる。重傷を負った百子の為にも、ダンから特訓を与えた。それは「スピンにはスピンだ!」つか、回転するものに回転する物で与えて相殺させるのですかね。ゲンはスピンの特訓を開始したが、百子のことが気になり抜け出すも、ダンに止められ続けさせる特訓の成果は岩を砕くところまでいったとしても、ダンにこれではダメだと促される再び双子怪獣が襲撃。出撃するMAC。つか、今後もそうですが、技の完成の為に事実上、単なる「かませ犬的」存在なのですが。一方、ゲンは特訓の成果、大きな岩でさえ割ることが出来た。レオに変身して現場へ向かう。レオと双子怪獣の再戦。今度はレオのほうが有利だ。しかし、マグマ星人が乱入状況は3対1に。レオは人的被害が少ない海へ誘導した。レオに迫る3体怪獣。カラータイマーが鳴り始め、怪獣の猛攻にレオは海中に撃沈。しばらく様子を見るマグマ星人。再びレオが浮上。スピンからのきりもみキックで双子怪獣を撃破した。マグマ星人は異次元へ撤退した。再び百子に会うゲン。しかし百子は閉ざされたままだ。助けられなかったことに悔やむゲン。するとL77星雲からの奇跡(?)により、沈没した島が浮上。百子もすっかり全快した。こうして、ゲンは昇る朝日を見てレオとして戦うことを誓ったのであった。ナレータには「マグマ星人の戦いは始まったばかりだ」と語っていますが、しばらく登場しないのが悔やまれますがね。まぁ、次に登場するのは忘れられている頃ですが…
2008.05.19
ベスビオスが登場スカ○○めくりはヒロインの風物詩じゃないだろ!川原でハイカーが次々と変死している事件が発生。調査をしている熊野。後から来た真理と大作。しかし熊野は二人を振り切るかのように逃亡。熊野の後を追うようにやって来た子供達。熊野はアフロのいでたちで変装子供たちを撒いた。やがて霧が降りかかり、子供達はアフロの熊野と出会うもメカロボに遭遇。手持ちの(?)剣でメカロボを切り倒す熊野。熊野は事件の手ががりとなる森田という作業員に出会うが、全ては鉄面党の罠であった。現場に駆けつけたSSI。主幹の男がベスビオスを出撃。健もレッドバロンで応戦する。ほかのメンバーは炭鉱内へ向かうもメカロボに遭遇。スカ○○をめくられた真理は回し蹴りでヒット。拘束されている熊野を発見し救助する。一方、レッドバロンはベスビオスの霧攻撃で劣勢。バロンスピンで霧を跳ね除けてエレクトリッガーで撃破した。熊野とSSIは主幹の男に見つかるもバロンパンチで男を封じ込んだ。鉄面党の野望を阻止したSSIと熊野は、温泉プールで楽しんだのであった。つか、熊野警部だけは温泉気分満喫ですな。
2008.05.18
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久々にアニメの話でも…東映chで「闘将ダイモス」の最終回をご覧になりましたがひと言言わせておけば「強制終了」の域にしか思えなかったです。打ち切りが原因なら仕方がないけどな。私的には、一矢とエリカの今後が見たかっただけです一応、ウィキに掲載されていますがちなみに、この後始まったのは「バトルフィーバーJ」です闘将ダイモス 第44話 明日への驀進
2008.05.17
昨日のつなぎじゃないけど家の周りにカエルの合唱が響き渡りますのどかだなあと思う瞬間ですでも、最近道路整備等の開発が進んでいる為若干減少している次第です
2008.05.16
中国の大地震、他人事ではないですな。先述しましたが、未だに緊急地震速報の不具合も未解決のままだ。だが、地震の予兆に行動を起こしたのが者がいる。それはカエルだ。カエルの何十万匹の大移動を行ったらしいが、中国側では「それは天候との因果関係ではないか」と示唆されているようだ。そもそも、動物っていうものはなんだろうか?人智をはるかに超えた自然のテクノロジーを持っているのではないか?五感やらを駆使して大地の温度や波長で感じたりしたかもしれません。もし、動物とかで異常行動を起こしたとき、何かしらの異常現象の前触れが証明できると思えば凄い進歩かもしれませんが…
2008.05.15
メタルファード・ドラゴスが登場 怒涛の第二幕開始!剛は再び行方不明になった兄の事を自責。城石たちから姿を消した。波止場。謎の怪物に追われる警官。果敢に挑んだ中野刑事。しかし、怪物は忽然と消えた。中野は城石から力を貸すよう懇願。城石が開発したファラー探知機で怪物の跡を追った。一方、一人彷徨っていた剛は紫苑らしき人物と遭遇する。追跡する剛。しかし紫苑は剛を挑発、とある場所に着いた。紫苑は半身サーボーグ化されたようだ。紫苑はクラウンの新幹部メタルマスターの配下に就いたようだ。そして現れた真の支配者ゾディアックは、争いで生き残った強き人類をファラーで寄生させ、この人類だけの支配下にしようと企む。剛もクラウンの配下に勧誘されるがそれを断る。ゾディアックはガイボーグにファラーを寄生させた新たなる怪人、メタルファード・トラゴスを送り込んだ。剛はガイファードに凱気装する。メタルファードだけであって、戦闘力がミューティアンの比ではない。ゾディアックは剛に時間を与えることにより、メタルファードらを戦場から消し去った。その頃、城石と中野はファングに遭遇。剛は急いで城石のところへ向かったのであった。
2008.05.15
う~ん、これだけ二世代パラレルに進展すると、何がなんだか解らなくなるみたいなので、ちとここで、これまでの総括をまとめることにするかね。気になるキーワードは、前回ルークは「キバを受け継ぐもの」と語っていたがこれはどういう意味を指すのかが最大の焦点となるわけで。置き換えてみればルークはキバとどういった面識があるのか?・ルークは一度、先代キバと戦っていた?音也@イクサと次狼=ガルルの共闘でも歯が立たないのは知っての通り。だが、この86年に何かしら変化があったのかも知れませんな。どうやって、キバを誕生させたか?音也が何らかの突然変異でキバになったかもしれないという単純な話はおいといて、渡の変身シークエンスでもご存知の通り、キバはもともとファンガイア経由で成り立っているようだ。だとすれば86年に遡れば、音也が何らかのアポイントを持っているかもしれない。これによりドランはどうやって誕生させたかわかるはずだがイヤ、待てよ。ドランはもしかして一族の統べる存在…となると、ますますややこしくなるからな。・ガルルとゆり…そして恵もう一つ、気になるのは86年に起きている一族の生き残りだろう。ガルルの一族はあまつさえルークに壊滅させられた。そして、ゆりの母もヤツに殺された。お互い同じ境遇を持っているわけで、まあ、今の段階でガルルとゆりの間の恵というのは断定できない。むしろ、ガルルも人間を襲っているから、ゆりも別のベクトルへ行くかもしれない事もありえますがね。・じゃ、名護は?青空の会は?未だに未知数なのは名護の存在だ。名護は正義の妄想を貫いてるけど、元はといえば親父の不祥事が原因ですな。親父も86年の事象はまだわからないがね。スマンこれだけしか答えが出せなくて…まぁ、これらのことは「当たるも八卦当たらぬも八卦」なので…
2008.05.14
今週はキバ→ゴーオン→レスキューの順番に観たほうが「ズバリ!正解」かも、てなわけで本題へGO!ON!・トミカヒーロー レスキューフォース#06今回はファイナルレスキューではないだろうと突っ込みがちですが、これは間違いで、子供たちに希望を与えるのも立派なお仕事ではないかと思いますがね。レイさんの「笑顔笑顔」は「スマイルス(ry」の流用?・ゴーオンジャー#13キバの看板娘とは違って、オタ娘(ぷーこりん)はスッキリとした締めだったと思います。まぁ、連クンへのキスはご愛嬌ってことで、連クンも最近株上げているようだし、これからも安泰はし続けることができるでしょう。それにしても、荒川は地元ネタが好きですな。前作も名古屋弁を駆使した怪人が出てきたし。今回も名古屋のネタを使ってましたな。ちなみに、DのV2は今のところ厳しいようです。
2008.05.14
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先日、東映chで「ジェットマン」の最終回をリアルタイム以来ご覧になりました。戦隊シリーズ最終回の中で、曰くつきの名作なのは言うまでのありませんが気になるのは、やられる寸前に吐いたラディゲの捨て台詞だ!「永遠に呪い続けるだろう…」この台詞、いつどこでどうするのか解らぬまま17年の幾月が流れた。きっと、誰かに見つかり、こう名づけるのだろう…「大ち(ry」そして、蘇った時には…
2008.05.13
サーベル暴君マグマ星人 双子怪獣ブラックギラス レッドギラスが登場第2期ウルトラマンシリーズ最終作いよいよ開始。いきなしハードな展開の宇宙人同士のドラマが繰り広げられます。また、大洪水場面など当時の世相を醸し出しているのも評価が高いですな。おおとりゲン。スポーツセンターで勤務する青年。実はL77星雲からやって来たウルトラマンレオだ。はるか南の黒潮島。地球に再着任したウルトラセブン。だが、双子怪獣レッドギラスとブラックギラスのコンビネーションにフルボッコされる。後にやって来た指揮官と思われるマグマ星人。セブンは怪獣の猛攻で右足に重傷を負った。やがて空からやって来たヒーロー、ウルトラマンレオ。レオのキックがマグマ星人にヒット。双子怪獣は重傷を負ったセブンを攻撃した。レオは容赦なくマグマ星人に攻撃。マグマ星人と双子怪獣は一時撤退した。レオはゲンの姿に戻った。ウルトラセブンごとモロボシ・ダンはMACの隊長を勤めているようだ。ゲンはダンに故郷の星、L77星雲がマグマ星人に侵略されたことを語る。ダンはウルトラマンレオとして地球を守らなければならないと勧めるが、ゲンはセブンに頼ろうと縋る。ダンはウルトラアイを見つめた。もはやセブンに変身できないかのようにウルトラアイを焼失。「沈む夕陽が私ならば、明日の朝日はウルトラマンレオだ」と誓う。こうしてゲンはダンの許、MACに入隊したスポーツセンターに戻ったゲン。職員からMAC入隊を祝福された。クラブの人々と平和な暮らしが続く中、再び双子怪獣が出現したという連絡が入った。双子怪獣は神津島を津波で沈没させ、着々と東京に向かっているようだ。ゲンはマッキー1号で出撃、持ち前の透視力で怪獣の居場所を確認。しかし、データからは反応がなかった、地球にいる限り、地球人のやり方に従うしかないとダンに悟れらるゲン。東京に津波が襲ってきた。次々と波に呑まれて行く建物。スポーツセンターの職員も避難。現場に駆けつけたゲンはレオに変身。双子怪獣に挑んだ。レオの戦いを見つめるダン。今のレオでは怪獣に勝てない。案の定、双子怪獣のスピン攻撃でレオは劣勢。カラータイマーが点滅し始めた。このままだと日本が沈没する!レオいきなしのピンチで次回へ続きます!つか、今回のポイント・セブンが死んでないのに何故東京が襲われるか?・活動時間が2分40秒の理由ぐらいですかね…
2008.05.12
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奈津美を殺したのは「牛」じゃない!「敏樹」だ!何かあちこちそういう声が聞こえてくるけどな。てなわけで、今週のキバ非常に腹立たしい、不愉快!渡もボーっと突っ立ってないで定食屋の娘ぐらい助けろよ!それと、敏樹にも言っておく。もうこんなホン二度と書くな!!本来ならここで打ち止めようかと思った。マジで。まぁ、折角なので今週のポイントを押さえるとするかね。燃える1986・音也とザンキ音也のキャラも大分すっとんできたのかね。やっぱ、音也@イクサとザンキの共闘でもルークに適うはずがないという展開が燃える。後はルークがどこまでラキクロと競り合うのかが楽しみだ。勿論、現代の強さもハンパじゃない!覚醒する現代・パワードイクサーいわゆる、ユンボ重機ですかね。テクノロジー型とファンタジー系の両ライダーの対比がうまく書けてるのが評価高い。名護の妄想キャラも健在だしな。・ザンキと渡戦闘不能のキバをドランが食べた?そんで、幽閉ザンキが連れて行かれる?う~ん、新フォームへの伏線かどうかはわからぬが、ところで、キバットの風邪はどこへ行ったのやら後、現代の設定がいい加減過ぎっていうのも気になる。キバットの風邪もそうですが、襟立との絡みや、蜘蛛ファンガイアの行方など…放置プレイが多い。何とかならんのか?次回は米村だし…
2008.05.12
ベドウィンGが登場自称「砂漠の魔王」だから、アラビア出身のロボット…かんけーねえかベドウィンGが街を破壊。応戦するレッドバロン。だが、磁力反射ミラーの装備で全ての武器をも跳ね返してしまう。一時撤退するレッドバロン磁力反射ミラーを開発した藤堂博士の宅へ向かうSSI。しかし、メカボロに感付かれたとも知らず。しかし、藤堂博士は断った。一人息子で口を閉ざされたままのツトムは、鉄面党の仇をとるように手書きで処理。だが博士親子とSSIはメカロボに拘束されてしまった。メカロボたちに銃殺刑されるSSIたち。しかし大作と哲也が助け、メカロボを撃退。博士は磁力反射ミラーを打ち勝つ為のスクリュービームの開発に乗り出す。が、すっかりメカロボに知らされてしまった。遊園地のコーヒーカップで遊ぶ子供達。その隙にツトムはメカロボに捕まえられてしまう。デビラー総統は交換条件としてスクリュービームを要求現場で引き渡すSSIと博士。その時ツトムは渡しちゃダメだと口をだしたメカロボとのスクリュービームの争奪戦。ベドウィンGが出現。スクリュービームを健に渡し、レッドバロンの操縦席にセットした。レッドバロンとベドウィンGの再戦。スクリュービームが磁力反射ミラーを破壊。バロンパンチで転倒させ、エレクトリッガーで撃破した。しっかり元気になったツトム。博士は今後、世界平和のための開発に努めることを誓ったのであった。
2008.05.11
実は、来月ぐらいに今使っているPCを移動して家族共用にしようかと画策中です。今のところPC買おうかな思っていますが、余計なアプリケーションなんていらないから、出来るだけ格安タイプにしようかなと思いますがね。富士○や○ECなどの大手メーカーはいらないからデルにするか迷っています。また追って書きたいと思っています。
2008.05.10
高速宇宙人スラン星人が登場マックス初の侵略型宇宙人。それは地球人へのアンチテーゼ真夜中の競技場(つか、特撮ロケではお馴染み的存在)。謎の宇宙人が従業員を襲撃。カイトとミズキはアルファで現場へ急行した。一人怪しげな警備員に気づいたカイト。警備員は高速移動で二人を翻弄させる。遂に姿を現したスラン星人。ヤツの超念動でアルファごと拘束される。競技場は宇宙船と化し上空へ逃亡。隊員達はすぐさまダッシュマザーで急行した。カイトは星人が化けた偽者のミズキに出くわすも、本物のミズキが攻撃。カイトは何故、地球にやってきたかを問う。その理由は簡単、地球人の愚かさで環境を汚した為に、スラン星人が成敗し支配下にする企みのようだ。しかし、カイトは過ちを犯せば修復できる心があると反論。隊員達の助けを信じる二人。一方、ヒシガタ隊長は宇宙船の発射口を攻撃。炎に包まれた二人はアルファフライトモードで脱出。宇宙船は地上に落下、星人は巨大化した。バード2で攻撃するコバとショーン。しかし、高速移動で翻弄される。エリーのデータを元に本体の攻撃に成功するも反撃されてしまう。カイトはマックスに変身。バード2を救った。マックスとスラン星人の激闘。マックスはスラン星人の高速移動で窮地に陥るもマクシウムソードで薙ぎ払い、マクシウムカノンで撃破した。激闘を終えたカイトとミズキ。ヒシガタ隊長は二人を信じたのであった。
2008.05.09
未明に北関東沖を震源とした地震がおこりましたが、その時に初めて「緊急地震速報」というシステムというのを確認したのですが何故か、時は既に遅しところで作動するのですがね。これでは全く意味がないと思われがちですが、地震という予知不可能な「もの」扱っている限り、まだまだ遠い未来のようですがね気象庁のソフトが充実していれば、もっと高度を上げられることが出来るのですが…
2008.05.08
ミューティアン・バイクロス デスファードが登場バイクロスは日に日に焦っていた。自らガイファードを倒すことを。一方、紫苑は謎の物体からゾディアック名乗る支配者に、ミューティアン部隊を捨てメタルマスターの配下になるように促される。城石は将人について何かを不信感を抱いた。ガイボーグなのに何故?城石の作成した衛星通信でクラウンのアジトを発見した剛と将人は早速出向く後を追う麗と優、そして城石。アジト壊滅の為、剛と将人は分散。しかし、剛は再びミューティアン・バイクロスと出くわす。剛はガイファードに凱気装。撃竜衝でバイクロスを撃破した。その頃、紫苑はゾディアックの命令されるまま、データを持ち出し時限爆弾をセット、ミノーに見つかるも射殺、基地から脱出した再び将人と出会う剛。しかし、将人は剛に戦えと命ずる。拳王流地位継承などどうでもいいと思う剛。しかし、将人はファラーによって闘争本能が増幅、自らデスファードに凱気装した。紫苑の命令で城石を襲うデスファード。紫苑は城石からデータを奪われるも崖から転落した。デスファードと再び戦うことになった剛はガイファードに凱気装。勝負は引き分けに終わった。自らアジトに戻った将人は爆発と共に消滅。こうしてクラウンのミューティアン化の野望は打ち砕いたのであった。
2008.05.07
第2期ウルトラマンシリーズ3作目だった「ウルトラマンタロウ」私は本放送の時、こう思いました「タロウは最強!『ウルトラの国』へ行きたいという香具師が頭に浮かぶ…」しかし、全53話ご覧になったときガラリと変わった「タロウは弱い!そして甘えん坊だった」しかし、「考えてみてください」と自分に問うタロウはウルトラの父と母の実子。甘えもあれば、挫けることもある。それを助けてくれたのがウルトラ兄弟であった。そして、ウルトラの証を捨て、東光太郎として旅立つのであった。いずれ起こるのであろう地球が危機に迫った時、再び帰還することを…ご存知の通り、タロウはウルトラの教官としてメビウスを立派な戦士として育てました。そして、メビウスも危機に陥った時タロウが帰ってきましたウルトラマンタロウは全編、タロウという名の成長を伺った物語だと思いました。後、第2期ウルトラシリーズの中では路線変更もせず、一貫を通して日常生活におきた怪獣の出来事を描ききったかと思います。タロウが子供たちに人気なのもその一つじゃないかと。その反面、空想特撮的要素が少なかったかと最後に月並みですが、レビューに付き合ってくれた皆様、ありがとうございました。次回から始まる「ウルトラマンレオ」も引き続きレビューしますのでよろしくお願いします。
2008.05.06
GW期間ってことで各作品とも玩具に関しては力の入った演出でしたが特にゴーオンジャーに関しては顕著が見られたかんじです。まぁ、キバは相変わらず玩具よりも物語のほうですが・トミカヒーロー レスキューフォース#05前回のヒカルもですが、寿里さんに助けられた少女が将来レスキューフォースになるパターンはある意味典型的で、素晴らしいことではないかと思います。ヒカルが以外にもレスキューツールを使いこなせてないのですが、じゃ、今まで使ってきたのは何だったんだと突っ込みがちですが。・ゴーオンジャー#12よくある人格転換が今回のテーマ。つか、雷が原因って15年前にやっていたドラマの焼き直しじゃないかと思いますが、それは杞憂に終わったみたいで最後は磐梯の力で万事解決でしたが。この作戦で、GW期間の売上げを伸ばすっていうのは磐梯ならではの作戦でしょうかね。
2008.05.06
海獣サメクジラ 宇宙海人バルキー星人が登場思えば東光太郎は健一の父親の船で日本へやってきました。そんなウルトラ6番目の弟も新たな旅に出ることを…てなわけで、ウルトラマンタロウ最後のレビューです。光太郎は夢の中でウルトラの母と出会う。母から光太郎にとってとんでもない事件が起こるのを知る。光太郎が見たものは健一の父親の船が怪獣に襲撃されるビジョンだった。しかし、それは光太郎にとって掛け替えのない試練でもあった。健一に起こされる光太郎。健一の友人、一郎の父も船長のようだ。二人の船長が日本へ帰ってくることを祝おうと準備しているのだ。その頃、ZATでは海域で次々とサメクジラがタンカーを襲撃するのを補足。そのタンカーは一郎の父親のものであった。だが、生存者も全滅、怪獣も行方不明のままだ。父親の訃報を聞き泣きじゃくる一郎。光太郎はさおりから部屋に入らないほうがいいと促される。悲しむ一郎に健一が慰めるが、ZATやタロウの憤りに一郎は部屋を飛び出す。ZATは夜通しで海域を捜査。光太郎は健一の父のタンカーを発見する。再びサメクジラがタンカーを襲撃、海上に現れた。光太郎はタロウに変身するが北島がいるため躊躇う。ZATはサメクジラを一斉攻撃。奇しくも逃してしまった。ZATは健一の父親をはじめ乗組員を悼んだ。しかし、そんな猶予もなく再び捜査を続行。一方、光太郎は白鳥邸へ向かうも、健一には真実を伝えなくなかった。白鳥邸ではさおりが父親の死亡を聞かされる。そして健一にもその事を伝えられるその時、サメクジラが上陸。光太郎はタロウに変身する。タロウとサメクジラの戦い。タロウはサメクジラの角を折り優勢。しかし、バルキー星人が乱入。タロウの攻撃を止めた。ZATが星人を攻撃。何とか解放しストリウム光線でサメクジラを撃破した。しかし、バルキー星人は逃がしたままだ。父の死を受けた健一は、一郎と同じくタロウの憤りにやるせなかった。止めに入る光太郎。光太郎は健一に真実を伝えた。それは光太郎がウルトラマンタロウであることを。しかし、今までの光太郎とは違う。彼は地球人として新たな旅へ出向くのであった。その証としてウルトラバッチを投げる光太郎。バッチを受け止めたウルトラの母は光太郎の行く末を見届け、別れと告げた。再び現れたバルキー星人。光太郎はZATガンで攻撃。健一を逃がし石油コンビナートの方へ誘導した。破壊したタンクから油で塗れるバルキー星人。光太郎はZATガンでバルキー星人に引火、タロウではなく東光太郎の手でバルキー星人を撃破したのであった。旅立ちの日。光太郎はZAT隊員に別れを告げた。そして、人ごみの中へ消えてゆく東光太郎…ウルトラマンNo.6~♪ふぅ、後日総括でもやりますかね
2008.05.05
今週のキバ、帰ってきた牛さんのお陰で楽しむことが出来たぜ!つか名護の存在も忘れてしまうほどでしたがね。まぁ、本人も事実上出なかったけどね。う~ん、新たなファンガイアの組織「チェックメイトフォー」は1986年のラキクロ的存在でOKですかね?そうなると、ここで次狼やゆり、そして音也が核となって盛り上がれば…と思う次第ですが。まぁ、86年自体が面白いことは確かだけど。あの牛さんの妄想演技が何とも…ここから現代編・大ちゃん思わず【プッ…( ´,_ゝ`)】と思ってしまいがちですが、現代ではどうやら幼稚退化(?)っぽいのですが。渡の「この世アレルギー」と比喩しているのでしょうかね。先述しましたが、渡もこの世アレルギーから脱却しているので大ちゃんも過去の記憶を思い出さなければ、なあなあで済むはずですが。・ガルルファイトう~ん、やはりこの場で幕引きでしたが、幕引く前により強い記憶を蘇らせジレンマを起こせば、さらに良かったのですが、まぁそこは杞憂に終わりそうですが…
2008.05.04
GWは相変わらず仕事ですホント世間が羨ましいですな…てなわけで、今年も6月下旬に沖縄出陣する予定でございます。つか、丁度この頃SHTはゴルフ中継やらで飛び飛びの形になってしまいがちですが、今回はそれをうまく考えてやっていこうかと思いますまた、詳しい情報が入り次第更新する予定です
2008.05.03
ブリザード7が登場先生役の高樹蓉子は「死ね死ね団」の女性幹部キャシー役で有名鉄面党はレッドバロンとフリザード7のバトルをシュミレーション。結果は五分五分のようだ。そこでデビラー総統はある作戦へと出た。子供達に自転車の講習をしている熊野警部。そこに舞い降りる赤い風船無邪気に着装する子供達は変貌。熊野警部を動物へと変えさせた。早速ガチョウの真似事で連絡する警部。非常網を張るも子供達は空中へと逃亡その事柄はSSIにも入り、健たちが出向いたが子供達の前では無抵抗だったフリザード7が第1発電所を襲撃。レッドバロンが到着した頃には壊滅済みだった。フリザード7は次に第2発電所を襲撃するのを電波でキャッチ。レッドバロンはフリザード7が襲撃するところを何とか阻止。しかし、フリザード7の凍結攻撃でレッドバロンはカチンカチンに。一方SSIは発信している車を発見するも子供達が眠っていた。駆けつける先生。しかし、警部の読みは当たっていた。先生がコントロールの主格だってことを。コントロールを破壊し、レッドバロンは反撃のチャンスだと思いきや、本体のメインコントロールが作動。凍結されたままのレッドバロンにミサイルで狙うSSIはレッドバロンの右手を解凍。腕から新武器アームミサイルでフリザード7を撃破した。またもや熊野警部のお陰で、鉄面党の陰謀を打ち砕いたのであった。
2008.05.03
ミューティアン・バイクロス デスファードが登場クラウンは対テロリスト組織「J-フォース」をミューティアン化にすることを企てた。一方、別の場所ではカプセルに眠っている生命体が暴走して…剛は将人のことで思い込んでいた。優に励まされてもガイファードを人の心と同じだと悟ってしまう剛だが…クラウンの行動が開始された。次々とJ-フォース部隊を拉致するファング抵抗した部隊の一人は難なく脱出に成功するも、剛の場所についたときは絶命情報が漏れた事に気づいたバイクロスはファラーカプセルで何かを企んでいた。J-フォースについてネット検索をする優。セキュリティを通り越してデータベースを調べているうちに将人の名前を発見。早速データコピーするもブロックかけられてしまう。ネットで研究所の場所を発見した剛は直ちに向かった。研究所に着いた剛は、監禁された部隊を救出。が、度重なる失敗を繰り返したバイクロスは自ら剛と対決する。ファラーカプセルを自ら注入してミューティアン化剛もガイファードに凱気装。極星拳と烈火撃でバイクロスを追い込んだ。その頃紫苑は最強の戦士デスファードを送り込んだ。止めを刺そうとするガイフォードにデスファードが割り込み勝負はお預けとなった。しばらくして将人が戻ってきた。将人も剛と同じくガイボーグに改造されたようだ。二人は共にクラウンの野望を打ち砕くと決意したのだが…
2008.05.02
昨日の続きなのですがガソリンだけではなく、パンやバター等も値上げているようです。痛いです。今の経済事情、ああすればこうするという定義が多すぎる気がしますがね。いままで、ホテルの朝食は洋食か和食どちらか選ばれたけど、最近ではご飯に味噌汁というケースが多いそうです。
2008.05.01
泥棒怪獣ドロボンが登場引き続き、名古屋章氏がナレータを担当。二谷は指揮官クラスでは免除されていた体力測定を受ける為、日ごろからトレーニングを続けていた。勿論、今のZATに負けないためでもあるようだ。本部から二つの生体反応を捕捉。その内容はドロボンと新マンが宇宙で戦っていた。新マンの攻撃を振り切ってドロボンは逃亡。地球にやって来た。怪獣の出現で出撃するZAT。だが、二谷は胸を痛めていた。どうやら、トレーニング兼ねての光太郎との競争が原因らしい。それでも、二谷も出撃する。一方、ドロボンはタロウを要求しているようだ。ZATはドロボンを攻撃。だが、ドロボンの猛攻でホエールが撃墜。止む無く脱出する。しかし、二谷の姿がいない。光太郎は北島と共にウルフで出撃、だが、ドロボンが持っていたのは二谷が乗っていたコンドルだった。ドロボンの背後に廻り攻撃。しかし、ドロボンに踏み潰されるも、タロウに変身する。ドロボンと対決するタロウ。しかし、二谷が人質にしている以上、迂闊に攻撃することは出来ない。二谷は死を覚悟した。それでも攻撃できないタロウはやむを得ず撤退タロウ無き今、ドロボンは破壊を続けた。光太郎はドロボンとの戦いで瀕死の郷秀樹と出会う。ドロボンがタロウを要求している理由は、タロウを借りて宇宙戦争に参加させようと企てていた。つか、ウルトラ兄弟はそんなことを望んでいないぞ!郷は光太郎の代わりに出陣。新マンに変身した。新マンはドロボンに二谷の返還を引き換えに、ドロボンは新マンからカラータイマーを奪ったその反動でペシャンコになってしまった新マン。新マンの能力を携わったドロボンは宇宙へ帰還。光太郎は再びタロウに変身。ドロボンを引き摺り下ろした。だが、新マンの力が加わっている為、タロウは劣勢。タロウはカラータイマーの特性を活かし、わざとドロボンに力をださせる作戦を撃ち立てた。カラータイマーが点滅したところを奪回、新マンに取り付け復活タロウに連れられ太陽へ向かった。元の力に戻ったドロボンも二谷の攻撃で撃破された。二谷は副隊長失格だと落ち込んでいた。だが、光太郎の励ましで元気を取り戻した。二谷の号令で再び定期巡回を行うZATであった。ふぅ、タロウも残すところ後1回。本来なら最終回予告はカットされるんだろうなと思ったけど、ちゃんとやってくれました。レオの登場は興奮と期待に降り注ぎました。
2008.05.01
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