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「仮面ライダー」幕切れ、続きは映画なんて…兎にも角にも、「今更、侘びを入れたって遅いっ」ですよ。前述どおり事実上、企みにしか過ぎないし。ましてや何で、今は「ダブル」に嵌っているのに、とっくに忘れられている、ディケイドの話なんて出てくるのだという、突っ込みもままならない。確かに、一連の流れとしては「続きは映画」でという納得できればいいんじゃないと思いますがね。じゃ何故、倫理委員会は、冷めないうちに対応しなかったんだという是非も問われますからね。結局、双方(視聴者側と制作者側)、今更何をやったって、解決にもならないですよ。まぁ、今回は知っての通り、「ウルトラ映画」とガチの勝負ですからね。どうなることやら…
2009.10.30
酒井被告 通信制で介護の専門学校に入学へとまぁ、芸能と介護は紙一重ではあるまいし。ましてや、母への恩返しが今回の行動を招いたと思いますがね。本人もアフォな旦那さんと縁を切りたいとか愚痴ってたし。つか、当の旦那は未だにアフォな御託を言ってるようですがね。彼女にとってすべてを水に流し、日の目を向いて歩んで生きたいものです…(だといいですが)
2009.10.28
う~ん、さすが荒川ホン。ちょっとぶっ飛んだ部分もあり薄かったかもしれませんが。やはり塚Pとは相性がいいんかね。つか、これまたダブル。千鶴がダンスを辞めてシンクロに転向したのは極まるためなんですが、シンクロというのは演技ではなく、表現力までも影響されるからね。だったら、わざわざシンクロにしなくてもフィギュアスケートでもいいんじゃないかなと思うなり。これも子供番組の為ですがね。千鶴といえば、「カブト」でひよりの少女期役だった、藤井玲奈ちゃんが演じたのですが。あの「こないで~」という台詞はカブト当時も「萌え萌え~」でしたがね。(…っておい!)ゴキブリといえば、仮面ライダー(無印)に登場した「ゴキブリ男」を想像しますが、さすがにクロック(ry機能が付加されているとは・・・
2009.10.27
時代の流れには勝てなかったのか…「小学五年生」「六年生」休刊へ内容を見る限り、やはり我々の世代からは、求めているものとかが違っているのよね。僕たちの時代としては、学習系が多かったし、漫画も充実していたのを覚えています。まぁ、「ドラえもん」等の藤子漫画は、単行本でさえも、未掲載作品も多かったのも特徴の一つだったしね。そして、何といっても一番の醍醐味はやはり付録でしょう。日光カメラや、小冊子の漫画、そして、ソノシート(EPレコード見たいなもの)など、あれは今でも斬新的でしたがねホント、世代の淘汰みたいなものですよ。寂しい限りです。
2009.10.26
今回は久々に1話区切りで行きます。茉子をここまで、しっかり育ててくれた靖子にゃんにGJ。そうなんですよ!シンケンジャーの血族ってやはり、元はお侍さんだったんですよね。今回の茉子のエピは先代である母をこんな目に(っていうのは失礼ですが)合わせ、挙句の果て、茉子をほったらかしにして逃亡。まぁ、結局は両親が切羽詰ったからこんな風になってしまったのですが。だからこそね、茉子は茉子なりに芯の強いお侍になってしまったのよ…と思うなり。かずえさんもそうですが、ここはじじぃ監督にも賞賛したいところですな。
2009.10.24
冷え込むようになった今日この頃ですが悪魔「?」のCSは事実上、巨人×中日の3年連続カードだし、本音を言えば、今のドラゴンズは気に入らない部分もありますし、つか、店内BGMの「燃えドラ」もウザイぐらい。話は変わりますが、インターネットラジオもそうですがFM放送も捨てがたい。まぁ、CATVからの送信でノイズ無く楽しめるが、意外な情報が手に入るのも魅力ですよね。そんなこんなで、来月は沖縄だ…
2009.10.21
石川が珍しく怒り表す 観客のマナー違反にプロゴルファーだって、時にはプレッシャーがかかっていますからね。ギャラリーからの考えは至ってわからないが、石川遼だってプロとは言え、人間でもありますから、ギャラリーのマナーの不甲斐なさに対して怒るのも当然。折角、見にいただけるギャラリーでさえも迷惑かけてしまいますからね。以前、話題となった北限の海女さんだって、こういった騒動が起こってメディアでの露出を規制しましたからね。やはり、観賞する側もちゃんとルールを守ってですよ。
2009.10.19
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今のご時世、ホント社会が変貌しちゃっているのですがつか、1990年後半から確実に今の世界へ進行しちゃっていたのですがね。やはり、今と昔の人間の思考って両分断されているのかと思ったり…実は、年末に公開されるウルトラの映画の評価も、幻滅しちゃっている次第ですよね。作り手もそうですが、見る側もこういう評価しかできない。これじゃまるで「0」か「1」のデジタル的な評価に過ぎないのですよ。話が変わりますが、ファミ劇で「がんばれ!ロボコン」が始まりました。私も幾度かの再放送以来、30年ぶりご覧になりましたが…ロボコンも今の時代から見れば「○○の○いロボット」ですがね…
2009.10.17
すいません、今回は簡潔版で…父が仮面ライダーでありながら、真相を曲げずに貫いたのはやはり往年のヒーローの王道ぽかったですし、後、ガイアメモリ密造のアジト工作が失敗のせいで、証拠隠滅の為に破壊するの行為もやはり懐古を感じさせられたがね。幹部系ドーパントの戦闘力は、今のところ未知数ですが。まぁ、霧彦が園咲邸の一員になったのもその理由か?ただ、水上アクションは尺の都合上に欠けたのが、盛り上がらなかったのが残念でした。
2009.10.15
少し前の話になるのですが…今回の18号台風ですが、伊勢湾台風と比べて東偏だった気がします。つか、相当狂暴なのは変わりはありません。海抜低地の影響か、伊勢湾台風のときは冠水が酷かったのですが、今は治水対策も施しており、影響は少なかったようです。まぁ、地下排水能力より上回る都市部では、相当冠水があったのですがね。兎に角、無事に職場についてなによりですが、車が止まるか止まらないか焦りませたがね。
2009.10.13
兎にも角にも、今回は侍とは身分が格上の、貴族の乗り物なのは承知ですが。つか、あからさまに、今までの過剰なエネルギーが違うから、ああいう暴走状態になったのではないかと睨んでますが…榊原の主から志葉の代へ引き渡されるというのは、ベタベタな展開でしたが。やはり、一番のポイントは十臓と太夫の再登場でしょう。アクマロと手を組んだ外道衆の動向も気になるところですな。余談:藤次爺ちゃんって、過去にヒネラーをやってた人だったんですね。こういったサプライズもですが、次回は長石監督が戦隊に帰ってくるので、どうなるのかな?
2009.10.12
近づいてきます。伊勢湾台風レベルの凄いヤツです。全くの未経験ですが…今夜~明日午前中が山場になりそうですがね。とりあえず、今日は寝ます。
2009.10.07
敦賀から送信です。最後のBクラダイブです。ログは後ほど…それにしても、ウメコと恭介クンがゴールイン特撮ファンにとっては明るい話題を提供してくれました…おめでとう!!
2009.10.06
少し言い訳になるのですが…ここのところ、多忙の為でしょうか記入率が落ちています…。その証拠に7割を切ってしまいました。多分このままこのペースでいくと思いますのでさらに低下すること間違えありません。仕方のないことですが、よろしくお願いします追記…特撮感想は一区切りついてからまとめる方針です。
2009.10.03
10月に入りました。今年もあと3ヶ月というのは、まだ早いですがね…この記事読んで、少し考えさせられました。「正義とはひもじい人を助けること」やなせたかしさんが公演確かに、ヒーローは敵を倒して終わりという感覚ですがこの社会に悪がある以上、終わりではならないですよね。例え、都会のノイズがあるからこそ、ストレスがあり、そして、争いが絶え間ないし。ましてや、今の社会全体が影という感じもあり得ますがね。結局、僕のヒーローの哲学とは、自分の悪との戦いなんですよ。永遠に…
2009.10.01
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