全11件 (11件中 1-11件目)
1
今日もですが、ここ数日、暖かくてこのまま春が来てもおかしくない状態なんですよね。常々書いているのですがこの時期、休みになると必ずお昼時になるとラーメンになるんですよね。先週は自宅近くの双葉というラーメン屋さんへ行ってきました。どちらかというとスープがあっさり系で、どちらかというと、敦賀ラーメンに近いという感じです。今週行ってきたのは、鶴舞にある一刻屋です。う~んスープ単体では濃い目です。だが、細平タイプのちぢれ麺が相性がいいのですよ。チャーシューも手間を掛けてるのか、ほぐれ易いのも良い。メンマも大きめでしたしね。東京に行ったときに食した「与ろゐ屋」もそうですが、日本人好みに仕上がっていたのが印象的でした。ラーメン双葉一刻屋与ろゐ屋
2010.02.24
HPの容量が10MBから100MBに増量しました。これで、動画やら楽々アップできるのですが。よく考えれば今更、増量したって既に遅いんですよね。ご存知の通り、画像や動画ファイルは外注(YouTubeやブログ)に任せればいいし、容量も外注のほうがより充実しているのも事実なんですよね。結局、アカウントやらを変更するだけで、飛んだ無駄足だったのですがね。
2010.02.23
ドラクエもひと段落ってことで、久々に雑記を綴ってみようかなと思っています。今年に入り、次々と文化の歴史を作った各界が逝ってしまったり五輪が始まったりと津々浦々ですが、私的に推すといえば、突然引退した、グラビアアイドルの変貌だろう。昨年、お騒がせした、某グラドルのストリップ披露もさることながら、どこかしらの近所の○○サン曰く、あの開き直った三段腹を披露するまでに至るとは、ホントお見事でしか言いようがないんですね。アイドルって言うのは美貌と絶望の瀬戸際で生きなければならないという下克上でありながらも、脱落すると大変身っていうか、執念かもしれませんがね。
2010.02.22
落ち着いてきました。というよりも、ドラクエ6が2週間ちょいでクリアからです。SFC当時でのラスボス戦ではミレーユが賢者(?)にしたおかげで、瞬殺された経験が残っているので、今回はあえて、ラスボス戦に限り勇者(マスター)…主人公バトルマスター(マスター)…ハッサン、アモスパラディン(マスター)…チャモロ、バーバラ、ホイミスライム、スライムナイト武闘家…ミレーユ(前回の反省)で挑みましたけど、主・ミレのハッスルダンス炸裂のお陰で何とか(!)耐え忍んだ。最終形態もミナデインで止めを刺す!まだ、ドレアム戦が残っているが、以後ボチボチやるつもり。…9も放置状態ですが Wi-fiは繋げています。今後のDSをどうするかっていうのも事実なんですよね。
2010.02.17
今回は「ジャスミン劇場」とまではいかずも、やはりあゆ美さんはクールな役がお似合いですなあ…と改めて思いましたがね。・役柄今回のジャスミンはロス市警からやって来た、九条綾。海外からの派遣といえば真っ先に「Gメン」を思い出させますがね。・信じた俺が…翔太郎の「ハーフボイル度」もここまで来たかというバカッぷりにはワロタ。そりゃフィリップからも激怒されそうになるわな。こういう、対比が描かれてこそ、ハーフボイルドという定義が成り立っている・見抜く冴子九条の心理を見抜く冴子の明晰が描写されましたが、つかこの女、何処まで未知数なのか気になるところ・自惚れしガイアメモリーの力結果論、九条は殺された恩師よりも、自惚れしガイアメモリの力で、憎悪が増幅。これも冴子の計画通りか?・不撓不屈照井は役目を果たさない限り、絶対死なないというのは確か。まぁ、これらはあまり急がずってところか?・アクセルの新たなる力ここは、磐梯さんの販促エリア…ですが、バイク砲はいかんせん地味だな・この世に止まない雨は…とまではいかず、取り留めのない結末になってしまいましたがね。それからどうした?とは問わずに、そのままにしておこう。
2010.02.16
![]()
とりあえず、#01の観想だけでも今回はゲキレン以来の横手美智子氏がメイン脚本を担当ですがいかんせん、彼のホン作りはあっさりとしつつも、ダラダラとした部分もあるんですよね。まぁ、シンケンがあれだけ質の高かったのが伺えるのですがね。カードというコンセプトもライダーが先駆させられたせいか、見劣りがあったのが否めないのですが。後、今回はなんと言っても自称、「悪の帝王」ごと飯塚昭三氏が「降臨!」っていうのも楽しみの一つ。敵軍の場をを大いに盛り上げてくれるでしょう。自身の楽しみですが、「ニコニコ生放送」に出演中の今回のピンク担当のさとう里香ちゃんも楽しみだったりして。※追記・一人ずつのオープニングキャスト紹介が復活、ピンクが2番目に紹介されるのは タイムレンジャー以来・顔型マスクを起用するのもタイムレンジャー以来・アイキャッチがキャラクター個人(本編のメイン出演が条件)で登場するのは マジレンジャー以来(ÅB両パートで起用するのはメガレンジャー以来)・2年連続でEDに歌詞テロップ付記
2010.02.15
これが事実上、最後の感想です。復活したドウコクを倒す術はやはり長々と続いていた封印のモジカラですが…さて・ドウコクさん溺愛力炸裂太夫の力でドウコクさん封印されきれなかった…のですか。ドウコクと太夫の溺愛関係は知ってのとおりですがね。・丈瑠、晴れて婿入り?姫の計らいで丈瑠を養子にするという展開は、以外というか…あっさり過ぎなところでもありましたが。・力づく単純な発想だからこそ、ヒーローものはこうでなくっちゃという意味合いも取れる。まぁ、これまでもそうですが、戦隊シリーズは1年のスパンがあるからこそ、燃えちゃうんですよね・いざ、最終決戦参る!ドウコクに会心の一太刀!とはいえ、そう易々とくたばらないのがラスボスのお約束ですな。そこで、彦馬爺さんが華麗なる殺陣で出陣。この彦馬爺さんも、よき脇役として活躍されたことは言うまでもありません。伊吹悟郎さん、ご馳走さんです。・舞台は瓦礫の決戦場へご存知、瓦礫のロケに移しての最終決戦。ここで、お約束の素顔の名乗りが登場。このシーンも1年間のご愛顧を込めてかもしれませんがね。・「縛る」ドウコク!モヂカラの組み立てでドウコクを「縛り」挙げ、尚且つ、流之介の火のモヂカラで一の目を撃破!これに関しては、殿と家臣の相互関係が成立しているのは確か。適材適所、役割を果たしているのにも好感持てます。・丈ちゃん・・・巻き込んでくれてアリガトな(by源太)素顔のままで巨大折神を操るのは疑問だったのですが。それはいいとして。源太の台詞も、例え丈瑠が影武者であれど、侍たちの信頼感の強さって言うのが良くわかります。・「○ャ○トオ○」で一気に決めるサムライハオー→テンクウシンケンオー→無印シンケンオーの装甲解除の演出は斬新で見事。この大真剣に一撃をこめて…ではないが見事ドウコクを撃破!・ドウコク、太夫、悪いけど私しゃ生きるよ(byシタリ)今後の「VSゴセイ」等での楽しみが増えたってことでOK?・グランドフィナーレ丈瑠以外の侍たちは、元の生活に戻りますが。茉子に関しては保育士の仕事に戻るのかと思いきや、両親のいるハワイへ移住するのは以外でした。靖子にゃん曰く、両親と一緒に暮らすのが、茉子のためによいと選択したのですがね。ここで、エンドスタッフロールとともに、流之介が「お別れの舞と名乗る」歌舞伎を。底上げメーカーの流之介がいてこそグッと来ます。・侍戦隊シンケンジャーこれにて一件落着!(by宮田ナレーター)黒子さんが志葉邸を掃除している場面で終幕。つか、ダイレン、ハリケンのときは無言だった宮田氏ですが、ここでキリっと締めのナレーションをやってくれたのはお見事!戦隊シリーズ最終回の中では、ジェットマン、ガオレンジャーと並ぶ良作ではないかと思います。まぁ、タイレンやら電王やらも、ホロっと来ながら最後はほんのり大団円っていうのも靖子にゃんらしいなと思いつつ。ついでに総括ですが、「侍戦隊シンケンジャー」はこれといった突っ込みどころでなく、箸休めを織り込みつつ、全編緊迫感があったといっても過言ではありません。こういった、練りこみは時代劇テイストがあったからこそですな。最後にスタッフ及び、キャストの皆様、本当にお疲れ様でした。ゴセイジャーもシンケンジャーと同様、まとめて書くつもりですので、引き続きよろしくお願いします。
2010.02.10
昨日から東京まで出かけました…というのも、観光メインでもありますが。本音はドラクエ9の「すれちがい通信」の旅でもあるんですよね浅草ではさすが外国人観光者が多いのでまばらにしか過ぎなかったのが現状です。ただ、秋葉原の「某すれちがいスポット」では、未だに人が狩れる領域なんですよね。因みに「6」のすれちがい通信でもやっぱり引っ掛かっていました。結果、「9」は17名ぐらい、「6」は6名ほど狩れました。
2010.02.09
本来なら、1本にまとめようかと思ったのですが、ちょっと内容が濃いので2部分けて書きたいと思っています。兎にも角にも、年明け早々怒涛の急展開だったのですが侍たちのドラマはもちろん、外道サイドもしっかり描かれていたと思います。以下、箇条書きで…・悲しき十臓の最期取り留めのない後方支援だからこそ、十臓にとっても何も残ってない、ただ一途に斬るだけで終わったかもしれませんし、十臓にとって支えになるものも見つからなかった思いますがね。タイムで言えば、ドルネロを髣髴させられたかなと思う展開だし、電王でも、筋違いであるが、タロウズの退場もどきもそんな感じ・薫姫と丹波爺さん終盤のキーパーソンとはいえ、何故かしら、しっとりした盛り上がりもポイント。これで、丈瑠がなぜ「嘘つき」だと呼ばわりされたかというのも繋がってきたわけだし。・培ってきた殿様と家臣これは、たとえ丈瑠が殿じゃなくたっていい。今まで一緒に釜の飯を食ってきた仲じゃないかという描写がナイス。これぞ靖子にゃんテイストの一つじゃないか・太夫の溺愛…そして、復活するドウコクこれは、長々に渡ってきた結実が実った展開だろう。太夫もドウコクを溺愛しているし、その溺愛を糧にドウコクも完全復活。まぁ、予想通りのラスボスであるが。ただ、倒すだけでお終いではないのがシンケンジャーらしいが…そんなわけで、その2へと続きます。
2010.02.07
事実上、新展開突入のダブル。今度の照井竜は街を憎むキレたライダーなのですが、大概、こういうキャラが登場する支援関係では、平成ライダー的存在とは一線を脱しているのですがね。・若菜も冴子の計らいで、ガイアメモリー販売に促進されるのかな。兎に角霧彦さん退場後、園咲一家もあたふたしている様子なのは確か。・氷漬けにされた家族後編で照井のビギンズナイトが判明。ていうかここで、某昭和ライダーの匂いを醸し出す描写ですが。まぁ、該当人を恨みつらみがあったからでしょうね。ここでは、復讐のために力を与えてしまったというのは、他のライダーとは違ってくるのは確かですがね。・奇抜的ライダー辞退がバイクに変形するのは度肝を抜かれました。これでダブルの共闘までとは行かぬが。・謎の女性今回のキーパーソン。果たして、Wメモリに関連あるのか、噂では園咲一家とは微妙な一線があるのだろうけど。・ジャスミンつか次回は、某宇宙警察から配属でつか?まだまだ、キレた展開が続きそうですな。
2010.02.03
![]()
どちらかといえば、9よりも6が多いそうです。前にも書きましたが、屈指の名作ですな。ただ、9も時間があり次第、ボチボチプレイ中です。ここしばらくは、久々のゲーム三昧になるので怖いです。以下、SFC版との変更点・仲間モンスターシステムから、スライムスカウトシステムに変更・「思い出し」機能の廃止、仲間会話システムの導入。・ゲーム開始から2番目の街、シエーナからマルシェに変更。・戦闘開始前のSEが廃止、そのまま戦闘BGMに突入・ミレーユの混乱耐性が低下(ホラービースト戦で判明)・下レイドックの井戸入り口エリアでも魔物出現。これについては、ビックリしました。確かSFC版は裏口(海底)から侵入しない限り、魔物が出現しないのを覚えています。当然、出現する魔物も海底潜行可能以後のものばかりなので初来訪レベルでは、太刀打ちできません。
2010.02.02
全11件 (11件中 1-11件目)
1


