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4
8
富永
5
海老根- 1
新田康
7
矢口- 3
兵藤
9
三宅達- 6
藤野義
細切れ戦も、動きが光るのは吉田です。
社杯の初日のレースを観て、俺は復調を確信したんですが、
やっと吉田本来の強さが戻り、完全復調と言っても良さそうです。
決勝は愛知3車の先頭を任され、先行意欲は一番でしょう。
他ラインは2車で、特に海老根は地元で優勝を狙いたいはず。
三宅はどちらかと言えば捲り自在な競走で、
矢口はここ一番でのポカが目立つので、安心して狙えません。
本線は吉田の先行に乗る金子の抜け出しを考えています。
まだまだ番手の競走には不安がありますが、
決勝戦なら横よりも縦に踏むはずで、縦のスピードなら信頼出来ます。
3番手の富永も踏み遅れることも目立つ選手ですが、
吉田が先手なら追走は出来ると見て、食い下がっての連下。
別線では、500バンクだけに捲りに乗って伸びる兵藤と、
地元の意地で捲る海老根、好調維持の三宅も押さえます。
2車複(2車単) 2=35893連複 2=3589=3589